『GEMNIBUS vol.2』
公式サイト:
https://gemstone.toho.co.jp/
公式X
@GEMSTONE_JP
タイトル:『青い鳥』
監督・脚本・撮影:増田彩来
■概要
Coming soon
■あらすじ
Coming soon
タイトル:『インフルエンサーゴースト』
監督・脚本・編集:西山将貴
出演:西野七瀬 本郷奏多
■概要
本作の監督を務めるのは、VFXを駆使した洗練された映像表現を武器に活躍する26歳の新鋭・西山将貴。ショートショートフィルムフェスティバル2021にて、短編ホラー『スマホラー!』でバーティカル部門最優秀賞を受賞し、その後も国内外の映画祭で高い評価を得てきました。
VFXは、第96回アカデミー賞Ⓡで視覚効果賞を受賞した『ゴジラ-1.0』にて注目を集めた同じく26歳の白組の若き才能・佐藤昭一郎が手掛けます。西山監督とは高校時代にSNSを通じて出会って以来の長年のタッグとなります。
そしてキャストには西野七瀬、本郷奏多ら豪華な顔ぶれが集結。高級感のある映像と、実力派俳優陣の融合によって、スタイリッシュかつクールな“クリーチャーホラー”がここに誕生しました。
■あらすじ
ある日突然、身に覚えのない罪で「炎上」したら? 日本を代表するインフルエンサー集団が、火災で命を落とす衝撃的な事件が発生。偶然居合わせた一般人の麻理(西野七瀬)はSNS上で犯人扱いをされ、世間の怒りを買う。追い詰められた彼女は、「本当の自分」を取り戻すため、火災現場に向かう――。
いつ、誰が、どんなタイミングで、炎上するか全く予想がつかない現代。
明日のターゲットは、あなたかもしれない。
これは、現代を生きる全ての人が無関係ではいられない、炎上の裏側を描く物語。
タイトル:『顔のない街』
監督・脚本:村上リ子
出演:吉田美月喜 香椎由宇
原案:西田充晴(ペンネーム:奇多郎)「顔のない街」(東宝×ワールドメーカー短編映画コンテスト 大賞受賞作品)
■概要
本作は、2023年に集英社「少年ジャンプ+」編集部と東宝が共同開催した「東宝×ワールドメーカー短編映画コンテスト」にて大賞を受賞した『顔のない街』を原案とする短編映画作品です。
監督・脚本は、短編映画プロジェクト『MIRRORLIAR FILMS』にも参加した新鋭・村上リ子(29)。
主人公・ミサを演じるのは、『ルックバック』で注目を集めた俳優・吉田美月喜。さらに、フェイスクリニックの院長役として香椎由宇が出演。実力派俳優たちによる、不穏な緊張感が漂うSFサイコロジカルホラー作品です。
■あらすじ
舞台は近未来の日本。顔を自由に変えられる時代、同じ顔をした人々が街にあふれる社会。“ナチュラルの顔”で生きる大学生・ミサ(吉田美月喜)は、自身の鏡に謎の×マークが描かれていたことをきっかけに、不穏な違和感と不安に飲み込まれていく。やがて彼女はレイ院長(香椎由宇)の経営する有名クリニック「レイ・フェイス・クリニック」の扉を叩き、顔を変えるという選択に向き合うが——。
タイトル:『ソニックビート』
監督・脚本:関駿太
■概要
本作は、TOHOシネマズ学生映画祭でグランプリを受賞した、2001年生まれの新鋭・関駿太(24)による初の商業映画作品です。
卒業制作『ボウルミーツガール』は、日本大学芸術学部長賞をはじめ、下北沢映画祭準グランプリ、札幌国際短編映画祭国内最優秀賞など、国内の映画祭で数々の賞を受賞。いま、最も注目を集める若手監督のひとりが、満を持して商業映画デビューを果たします。本作は監督が初の商業作品に挑む自身の姿を主人公に重ねて描いた、等身大の青春ストーリー。
主演は、本作が劇場用映画初主演となる西垣匠。映画初出演となる山﨑天(櫻坂46)、さらには戸塚純貴を迎え、日本エンタメ界を担うフレッシュな才能たちが、まっすぐにスクリーンを駆け抜けます。
■あらすじ
陸上競技大会100m走予選のスタートラインに立った高校陸上部員のイサオ(西垣匠)は、極度のプレッシャーから精神世界に閉じ込められてしまう。真っ暗な空間には、怪しい作業員とイサオの記憶を映し出すテレビデオ。陸上部イチ足が速いアキ先輩(山﨑天)や、幼いころに出会ったさすらいの旅人リキ(戸塚純貴)との思い出が、走馬灯のように駆け巡る。イサオは過去の記憶と向き合い、走り出すことができるのか——。
監督・脚本:関駿太
出演:西垣匠 山﨑天(櫻坂46) 戸塚純貴
タイトル:『You Cannot Be Serious!』
監督・脚本:大川五月
■概要
Coming soon
■あらすじ
Coming soon
■プロデューサー<山﨑麻衣>コメント
本作は、女性の視点で紡がれた物語ですが、性別や世代を超えて楽しんでいただける作品と確信しております。実力派俳優陣の素晴らしい演技と、大川監督らしい明るくポップな世界観が融合したコメディ作品に仕上がっています。ぜひ劇場で、クスッと笑いながらお楽しみください!
タイトル:『もし、これから生まれるのなら』(アニメーション)
監督・脚本:土海明日香
■概要
Coming soon
■あらすじ
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■プロデューサー<山元哲人>コメント
土海監督の魅力は、独自の引き込まれる世界観と強い作品メッセージです。本作品の脚本には、今の時代を生きる世界中の人々への強い思いを込められています。脚本に共感して、世界で活躍するクリエイターの方々に参加頂いています。この作品を通して、多くの方に「土海明日香」という才能を発見して頂きたいです!
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