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『ザ・ファブル 殺さない殺し屋』がいよいよ今週末全国公開

岡田准一主演で、2019年に全国公開された映画『ザ・ファブル』。
‟今一番面白いマンガ”と称され、累計900万部の人気を誇る原作コミック「ザ・ファブル」(原作:南勝久 講談社「ヤンマガKC」刊)を映画化した本作は、世界基準アクション、ハッピーな笑い、そして超豪華キャスト共演が大きな反響を呼び、累計130万人以上を動員する笑撃の大ヒットを記録!そしてこの度、度肝を抜くアクション、キャスト、ハッピーな笑い、ストーリーすべてがバージョンアップした『ザ・ファブル 殺さない殺し屋』がいよいよ今週末6月18日(金)に全国公開となります!
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平手友梨奈:壮絶な過去をもつヒロイン『ザ・ファブル』
本作で因縁の相手として敵対するファブル(岡田准一)と宇津帆(堤真一)が関わった、4年前のある事件に巻き込まれ、車椅子での生活を余儀なくされ、同時期に両親をも殺害されるという壮絶な過去をもつ、心を閉ざした少女・ヒナコ(平手友梨奈)。
httpvh://youtu.be/3eBULdIL-ZU
<復讐>だけを生きがいに、公園でリハビリをしていた時に偶然出会った佐藤アキラ(殺し屋休業中のファブルの偽名)に、 「歩けるようになる・・・」と声をかけられる。この<再会>を機に少しづつヒナコの中に変化があらわれる。
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今回解禁する3点の新場面写真では、ごく一般的な家庭で育ち、教室で楽しそうに笑顔を浮かべるかつてのヒナコ
そこから一転、反抗期で家出をし、ぼんやりと夜の街をうろつく様子
そして事件後、大きなトラウマを抱え心を閉ざしたヒナコの姿
笑顔の似合う本来の可愛らしいヒナコの姿をみると、余計に胸が締め付けられるような笑顔を失った今のヒナコの姿だが、伝説の殺し屋であるファブルがそんなヒナコを救う<希望>として、因縁の男であり最狂の敵・宇津帆と彼女を巡って激化する大騒動に立ち向かう。クライマックスに向かって揺れ動くヒナコの葛藤と魂の叫びは必見!ぜひ劇場で<希望>に向かうその姿を見届けてほしい。
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アドレナリン全開の超大作エンターテインメント作品として期待がさらに高まります!
『ザ・ファブル 殺さない殺し屋』
6月18日(金)全国公開!
公式サイト:
https://the-fable-movie.jp/
公式Twitter:
@the_fable_movie
公式Instagram:
@fable_movie
STORY
最強の殺し屋が挑む究極ミッション!誰も殺さず、最狂の偽善者から、訳ありの少女を救出せよ。
どんな相手も6秒以内に仕留める――伝説の殺し屋“ファブル”(岡田准一)。
ある日、ボス(佐藤浩市)から「一年間、誰も殺すな。一般人として“普通”に生きろ」と命じられ、佐藤アキラという偽名で、相棒・ヨウコ(木村文乃)と共に一般人のフリをして暮らし始める。猫舌で変わり者のアキラは、今日もバイト先の社長(佐藤二朗)と同僚のミサキ(山本美月)と関わりながら<プロの普通>を極めるため奮闘中。
一方この街では、表向きは子供を守るNPO代表だが、裏では緻密な計画で若者を殺す最狂の男・宇津帆(堤真一)が暗躍。凄腕の殺し屋・鈴木(安藤政信)と共に、かつて弟を殺した因縁の敵・ファブルへの復讐に燃えていた。同じ頃アキラは、4年前のある事件で自分が救えなかった車椅子の少女・ヒナコ(平手友梨奈)と偶然再会し、これが後に大騒動へと発展する!
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出演:岡田准一
木村文乃 平手友梨奈 安藤政信
黒瀬 純 好井まさお 橋本マナミ 宮川大輔
山本美月 佐藤二朗 井之脇海 / 安田 顕 / 佐藤浩市
堤 真一
原作:南勝久『ザ・ファブル』(講談社「ヤンマガKC」刊)
監督:江口カン
アクション監督:横山誠
ファイトコレオグラファー:岡田准一
主題歌:レディー・ガガ&アリアナ・グランデ「レイン・オン・ミー」(ユニバーサル ミュージック)
企画・製作:松竹×日本テレビ
配給:松竹株式会社
制作プロダクション:ギークサイト
©2021「ザ・ファブル 殺さない殺し屋」製作委員会
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