![]() |
三池崇史xスタジオNEON
三池崇史監督コメント 主演を務めるのは、映画『罪の声』(2020年)で、第44回日本アカデミー賞・話題賞 俳優部門を受賞し、『ゴジラVSコング』(2021年)でハリウッドデビューを果たすなど、今や日米に活躍の場を広げた日本を代表する演技派俳優小栗旬。三池崇史監督とのタッグは、『クローズZERO』(2007年)、『クローズZERO II』(2009年)、『テラフォーマーズ』(2016年)以来4作目となり、本作では自暴自棄な生活を送る闇に落ちた警官・矢吹恭二(やぶき きょうじ)を演じる。 小栗旬(矢吹恭二役)コメント そんな小栗と相対するのは、『シンデレラ』(2015年)の主人公エラ(シンデレラ)役でハリウッド女優の仲間入りを果たし、『ベイビー・ドライバー』(2017年)、『マンマミーア!』(2018年)など、その気品と芯の強さを兼ね備えた存在感で国際的に活躍するイギリス人俳優リリー・ジェームズ。とある捜査のために来日し、小栗演じる矢吹とタッグを組むことになるFBI捜査官のグエンを熱演する。 さらに、脇を固めるのは、間宮祥太朗、野村周平、西野七瀬、向里祐香、岩田剛典、渡邊圭祐、中野英雄、村上淳、國村隼、そして舘ひろしという超豪華な俳優陣とWWE所属の世界的女子プロレスラーリヴ・モーガン!メガホンを取るのは、国内外問わず評価を受けバイオレンスの巨匠とも名高い三池崇史。さらに、三池監督とは『十三人の刺客』(2010年)『無限の住人』(2017年)等でもタッグを組んだ、世界的プロデューサージェレミー・トーマスが製作を務める。『十三人の刺客』はベネチア国際映画祭、『無限の住人』はカンヌ国際映画祭で公式上映されるなど、これまでも世界から注目を集めてきた2人の5度目のタッグとなる。 |
![]() |
ティザービジュアルが初解禁東京の闇に堕ちた警官と、運命を狂わせる女。彼らが目にするのは絶望か、それとも―― |
![]() |
『バッド・ルーテナント:トウキョウ』
世界を挑発し続ける三池崇史と革新的スタジオNEONが放つ『バッド・ルーテナント:トウキョウ』。2026年、狂気と破滅が臨界点を突破し、世界中が熱狂の渦に巻き込まれる!今最も世界が待ち望む“ヤバイ”映画に、ぜひご期待ください。 公式サイト: 公式X: あらすじ・・・ |
出演:
小栗旬 リリー・ジェームズ
間宮祥太朗 リヴ・モーガン 野村周平 西野七瀬 向里祐香
岩田剛典 渡邊圭祐 / 中野英雄 村上淳
國村隼 / 舘ひろし(特別出演)
監督: 三池崇史
脚本: 天願大介
製作: ジェレミー・トーマス サム・プレスマン 北島直明 坂美佐子
撮影時期: 2025年5月上旬~6月中旬
製作幹事: ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
制作プロダクション: OLM
公開: 2026年
配給: 【日本】ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント 【北米】NEON
© 2026 BLT TOKYO LIMITED. All Rights Reserved.
EIGAJOHO.COM







