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ロングセラー児童小説「パディントン」をあの『ハリー・ポッター』シリーズのプロデューサーが実写映画化!
それが『パディントン』。 ちょっと野生で映画史上もっとも紳士なクマが活躍する場面写真が到着しました!
映画化にあたって、パディントンのキャラクターはより一層掘り下げられ、イギリスに憧れるおじさんに育てられたパディントンは、正統派の英国紳士のスピリットを受け継ぎ、礼儀正しく言葉づかいは美しく、挨拶とお礼を忘れなません。 ですが、そんなエレガントなハートが宿るボディは、モフモフの毛に覆われた野生のクマ。おかしくも愛おしいそのギャップこそが、世界中を虜にした秘訣だ。
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家を探しにはるばるベルーのジャングルから大都会・ロンドンにやってきた、パディントン。
親切なブラウンさん一家と、見るものすべてに目を輝かせるパディントンのとっても愛らしい姿ほか、トイレの便座を頭から被り、タンクにしがみつく姿も!これは、初めて見るバスルームでトイレを壊し、オシャレな家を水浸しにしてしまうシーンの一コマ。
丁寧な言葉づかいでとっても紳士だが、不器用でおっちょこちょい。 さらに、謎の美女・ミリセント(ニコール・キッドマン)に何の疑いもなくついていくパディントンの姿が!“小さな紳士”がどんな大冒険を繰り広げるのか? |
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物語・・・
映画史上一番紳士なクマに、ハッピーと笑顔があふれ出す! それは…彼が“クマ”だから! やっと出会った親切なブラウンさん一家に“パディントン”と名づけられ、屋根裏に泊めてもらうことになる。そうして始まった初めての都会暮らしはドタバタの連続!それでも純粋で礼儀正しいパディントンはやがて街の人気者になっていく。 そして、そこには、もっと素敵な何かが待っていた…! 『パディントン』 2016.1.15(FRI.)全国ロードショー! 公式サイト:paddington-movie.jp |
出演:ベン・ウィショー(声の出演)、ニコール・キッドマン、ヒュー・ボネヴィル、サリー・ホーキンス、ジュリー・ウォルターズ、ジム・ブロードベント
監督:ポール・キング
製作:デヴィッド・ハイマン『ハリー・ポッター』シリーズ
原作:マイケル・ボンド 配給:キノフィルムズ
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