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高橋一生x利重剛監督主演に高橋一生を迎え、利重剛が『さよならドビュッシー』以来13年ぶりにメガホンをとった長編映画、『ラプソディ・ラプソディ』が5月1日(金)より、テアトル新宿、シネスイッチ銀座ほかにて全国順次公開となります。 |
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絶賛コメント到着この度、本作の公開に先駆けて、笑って泣ける温かな世界観に魅了された各界著名人14名から絶賛コメントが到着!! 横浜の街角にはこんなフラワーショップがあるだろうな、そこにはきっとこんな店員がいてこんな客が来るのだろうな、と思いながら観ているうちにいつしか不思議な物語の世界に引きずり込まれていく、それが利重監督の作品の楽しさ。 こんな人いないだろうと思いながら、いや、いるかも知れない、むしろいて欲しいと思わせてくれる高橋一生さんの芝居。呉城久美さんの魂の緊張と弛緩。軽妙な芹澤興人さんと池脇千鶴さん。観終わってみれば見せ場の連続だった。利重監督の人と社会を見つめる目は、人生の深淵をユーモアに包んで楽しませてくれる。もう一度観たくなる世界がここにある。 私も!!!幹夫が好きだ!!!! 利重さんの横浜への長年の敬愛が、この作品の隅々まで静かに満ちていて、映画が街に、街が映画に、自然と溶け込んでいく。 たいへん素敵な恋愛映画ならぬ結婚映画。人類史でいうと恋愛なんかよりずっとずっと先輩なんですよね結婚って。 横浜の街を映し出す映像に眼を奪われ、その風景を彩る大西順子さんの音楽に耳を奪われた。 そして、大切なおともだちにそっと伝えてくれたら。 横浜、坂道、転ぶ、美味しそうなキエモノ、優しきジャズ、そして“予想を裏切るほどの人々の魅力”が攻撃的なまでに放たれる。というか何もかもが“映画を見ているように”素晴らしい!気がつくと集中し、気がつくと笑い、気がつくと涙が出ていた。魔術だ。利重マジックだ。映画撮影中なのに魂取られた。どうしてくれるんですか。でも応援します! 変わった男女の、変わった結婚生活。終盤に感じたヒリヒリと優しい気持ちが後を引く。人間はどうしてこれほど複雑な感情を持っているのかを考えさせられた。 出会うべき人間同士というのは必ずしも素敵な出会い方をするものではないし、必ずしも素敵な歩み方をするものでもない。それでも出会うべきだったと思える二人がいい。 優しさについて。 心に傷を負った二人の出会いは非現実だけど、知らず知らずに深く向き合っていく現代ならではの究極のラブストーリー。誰かの人生にかかわる選択をし、幸せになる結婚までの道のりを余すことなく描かれている素晴らしい作品です。 ここ数年で1番好きな映画。「ほっこり系」だと思って観始めるも、心の奥深くをえぐられ泣き続けた。そして観終わったときには、とても温かな気持ちに満たされていた。街の空気を感じる映像もステキだ。 ヒューマンドラマの俊才・利重剛が帰ってきた! 和製スクリューボールコメディと聞いて油断していたら、他人との深い関わりを拒絶した人たちの孤独と刺すような痛みに虚を突かれた。高橋一生、呉城久美、池脇千鶴が枠を超えてくる。 |
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岸潤一イラストさらには、横浜市出身のイラストレーター・岸潤一からは、印象的なシーンを切り取ったポップな色合いの大人かわいいイラストが6枚到着! |
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本編映像解禁!
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『ラプソディ・ラプソディ』
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高橋一生 呉城久美
利重 剛 芹澤興人 大方斐紗子 関口和之(友情出演) / 池脇千鶴
監督・脚本:利重 剛 音楽:大西順子
プロデューサー:中村高寛 利重 剛
撮影:池田直矢 照明:舘野秀樹 録音:小川 武 美術:林 チナ 趙 心智
スタイリスト:浜井貴子 衣装:吉田直美 ヘアメイク:宮崎智子 編集:小野寺絵美
助監督:近藤有希 制作担当:森満康巳 俳優担当:大崎章 プロデューサー補:後藤清子 スチル:森 日出夫
製作:利重 剛 後援:横浜市中区役所 配給:ビターズ・エンド
2026/日本/カラー/DCP/5.1ch/106分/G
©2026 利重 剛
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