![]() |
マーベルコミック原作
|
![]() |
本予告のナレーションに、芸人の紅しょうが この度、本作の本予告のナレーションに、芸人の紅しょうがが決定!“紅”の伝説と「紅しょうが」の“紅”をかけてのオファーに熊元は「まさかこの映画に出ている人たちは「気ぃつけや~!」なんてナレーションが付いているとは思ってないはず(笑)」、「関西の強い女子だとこういう感じになるよというのが出せて良かった」とコメント。今回が映画の予告ナレーション初挑戦となった二人、稲田は収録中の熊元を見て「ナレーションのみでも手振りつけるんや」と知らなかった事実が発覚したとコメント。熊元は「声だけではやってないです。手まで付けると変わってくるんで」と動きを付けて感情を乗せることを大切にしたと語った。 予告編 解禁された予告編は、開始早々、二人によるによる息ぴったりの力強いナレーションが炸裂。観る者の鼓動を一気に加速させ、期待値を限界まで引き上げる。物語は、侵略によって蹂躙された大国の“最後の生き残り”レッド・ソニアが、宿敵・皇帝ドレイガンへの燃え上がる執念を胸に刻むシーンから幕を開ける。囚われの身に堕とされながらも、自由と復讐のため、彼女は斬り、砕き、そして突破する。闘って、闘って、闘い尽くし、自らの運命をその手で切り裂いていくのだ! 「奪われし者たち~!剣取りや~!」熊元プロレスの魂を震わせる叫びとともに、銀のビキニアーマーを纏ったレッド・ソニアの熱量は頂点へ。そして闘技場で出会った仲間たちと共に、“覚醒”の時を迎える。しかしその前に立ちはだかるのは、想像を絶する緊急クエスト!「緊急クエスト発生!?」「みんな~気ぃ付けや~!」という叫びが、予測不能の展開に拍車をかけ、観る者を一瞬たりとも逃がさない。炎を裂く剣戟、魂を焦がす復讐――灼熱のファンタジーアクションが、ついに幕を開ける! |
![]() |
場面写真併せて解禁された場面写真には、シンボルである銀のビキニアーマーをまとった赤髪の女戦士、レッド・ソニア(マチルダ・ルッツ)が、ダムナティと呼ばれる囚われの戦士たちとともに激闘に身を投じる姿が映し出されている。さらに、ソニアが暮らす森の自然や動物を容赦なく破壊していく暴君、ドレイガン皇帝(ロバート・シーアン)が本を抱え、不敵な笑みを浮かべる意味深な瞬間も切り取られており、物語の不穏な気配を強く印象づけるカットとなっている! |
![]() |
『レッド・ソニア/反逆の剣』
|
監督:M・J・バセット『サイレントヒル:リベレーション』
脚本:ターシャ・フォ
製作:アヴィ・ラーナー
撮影:ロレンツォ・セナトーレ
出演:マチルダ・ルッツ、ロバート・シーアン、ウォーリス・デイ、ルーク・パスクァリーノ
2025年/アメリカ/110分/英語/カラー/5.1ch/スコープサイズ/原題:RED SONJA/字幕翻訳:北村広子/
配給:クロックワークス/映倫PG12 klockworx.com/movies/redsonja/
© 2024 RED SONJA PRODUCTIONS, INC. ALL RIGHTS RESERVED.
EIGAJOHO.COM













