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浮世絵ビジュアル解禁

 
激しい怒りと現場の魂が炸裂するハードワーキング・アクションが遂に日本上陸!
主演は『ワイルド・スピード』、『MEG ザ・モンスター』、『エクスペンダブルズ』シリーズなどでハリウッドのアクション映画を牽引するジェイソン・ステイサム。『ワーキングマン』では、人身売買を生業にする凶悪なロシアンマフィアたちを相手に建設現場で使い慣れた工事用具や特殊部隊時代の銃火器を手に一人で立ち向かう。監督と脚本を務めるのは『ビーキーパー』でステイサムの身体能力を極限まで引き出したデヴィッド・エアー。さらに『エクスペンダブルズ』シリーズで共演したシルヴェスター・スタローンが製作&共同脚本として参加。
アクション映画史に刻まれる夢のようなコラボレーションが実現!!
 
この度、明日1月2日(金)に公開が迫る映画『ワーキングマン』より、謹んで新年のご挨拶を申し上げるべく、“謹賀新年”の文字が添えられた、ジェイソン・ステイサム浮世絵ビジュアルが解禁となりました!
ワーキングマン
今回「壱樂新版画製作所」によって手がけられたビジュアルでは、本作でも大暴れするジェイソン・ステイサムの躍動感あふれる姿を浮世絵風に描き出している。和柄模様の黒衣を纏ったステイサム、改め、“じぇいそん・すていさむ”が、右手にドリル、左手にハンマーを担ぎ上げ、スパナにトンカチ、折れた角材が舞う中で見栄を切る様子が描かれている。和の様相を呈した本ビジュアルでは、本作の『ワーキングマン』というタイトルも「仕事人」に和風変換され、新たな世界観を魅せている。まさに必殺仕事人としてのじぇいそん・すていさむの大暴れが期待できそうだ。とうとう公開が明日に迫った本作。“正月の風物詩”じぇいそん・すていさむの大活躍を見逃すな!正月一発目から贈るハードーワーキングアクションに乞うご期待!
 

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『ワーキングマン』

 
2026年1月2日(金)より新宿バルト9ほか全国公開
 
 
公式X:
@workingman_jp
 
公式サイト:
klockworx-v.com/wkm/
 
物語・・・
悪党は、ぶっ壊す。
元特殊部隊員のレヴォン・ケイド(ジェイソン・ステイサム)は、危険な世界から身を引き、現場監督として安全第一をモットーに働いていた。レヴォンは平穏な生活を送り、娘の良き父親になりたいと願っていたが、恩人である建設現場の上司の娘ジェニーが失踪してしまう。レヴォンは行方不明のジェニーを捜索するうちに、人身売買を生業とする巨大な犯罪組織の存在を突き止め、封印していた特殊部隊のスキルを発動し、熾烈な戦いへと身を投じていくー。
 
ワーキングマン

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監督:デヴィッド・エアー
脚本:シルヴェスター・スタローン、デヴィッド・エアー
出演:ジェイソン・ステイサム、デヴィッド・ハーバー、マイケル・ペーニャ、ジェイソン・フレミング、メラーブ・ニニッゼ、マクシミリアン・オシンスキー
2025年、アメリカ、英語ほか、116分、シネマスコープ、5.1ch、英題:A WORKING MAN、字幕翻訳:平井かおり、配給:クロックワークス、映倫:PG-12
© 2025 CADENCE PRODUCTIONS LIMITED

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