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「ジュラシック」シリーズ新章幕開け

 
1993年、巨匠スティーヴン・スピルバーグによって誕生した『ジュラシック・パーク』。それまで誰も見たことがない恐竜たちのリアルでスリリングな映像は、世界中を大興奮させた。2015年には更にスケールアップした『ジュラシック・ワールド』が登場。再び世界を熱狂させ、シリーズ全6作の累計世界興行収入が9400億円以上を突破する驚異的な記録を打ち立てている。そんな不朽の名作「ジュラシック」シリーズの新たな章の幕開けとなる『ジュラシック・ワールド/復活の大地』が8月8日(金)日本公開。
『ジュラシック・ワールド/復活の大地』
 

全米興行収入約1億4700万ドルの圧倒的スタート!

早くも全世界興行収入約3億ドルを突破!!
 
いよいよ7/2(水)より北米で公開を迎えた『ジュラシック・ワールド/復活の大地』は、公開から週末にかけて(7月2日~7月6日)147,304,630ドル(21,333,540,344円/1ドル=144.81円換算)をあげ、圧倒的No.1の大ヒットスタートを切った。また、公開された82の国と地域でも、ほぼ全てで初登場No.1となっており、全世界の興行収入は早くも318,317,630ドル(46,096,580,292円/1ドル=144.81円換算)を突破。名実ともにこの夏最大の話題作として、世界中を熱狂の渦に巻き込んでいる!
日本では8月8日の公開に先駆けて、今月23日(水)にギャレス・エドワーズ監督と、脚本を担当したデヴィッド・コープが来日することになっており、大きな盛り上がりをみせることは必至。この夏、「ジュラシック」旋風が全世界を席巻することは間違いない。(※BOX OFFICE MOJO調べ/7月7日時点)
 
待望の「ジュラシック」シリーズ新章をいち早く劇場で体験した鑑賞者からは、「恐竜のシーンが最高!シリーズ全体で最高のTレックスと言っても過言ではありません!」、「シリーズ史上最高レベルのビジュアルは圧巻だし、新キャラたちも最高!今後もっと活躍してほしい!」、「90年代のアクション×SFアドベンチャーの雰囲気を現代の映像技術で再現している感じが最高。まさに“良い意味で”のポップコーンムービー!」、「オリジナル三部作以来感じたことのないほど魅惑的!恐竜たちは壮麗であり、しっかりと怖さがある。そして、家族ドラマや人間味あふれる要素もしっかり盛り込まれている。ビジュアルも圧巻!」といった、本作を絶賛する感想がSNSやレビューサイトを席巻し、熱狂の渦を巻き起こしている!
 

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『ジュラシック・ワールド/復活の大地』

 
8月8日(金)全国ロードショー
 
公式サイト:
https://www.jurassicworld.jp/
 
公式X:
https://x.com/jurassicworldjp?s=21&t=X9VmlZqPlq_NECIWRHpj_A
 
「ジュラシック・ワールド」公式YouTube:@jurassicworldjapan
 
初の女性主人公で、秘密工作の専門家ゾーラ・ベネット役を演じるのは、アクション界の女王スカーレット・ヨハンソン。さらに、アカデミー賞を2度受賞の名優マハーシャラ・アリと、大ヒット作『ウィキッド ふたりの魔女』のジョナサン・ベイリーも参戦。メガホンをとるのは、恐るべき才能で注目を集めるギャレス・エドワーズ。また脚本家デヴィッド・コープが、28年ぶりにシリーズへのカムバックを果たす。そして製作総指揮として彼らを束ねるのは、もちろん巨匠スティーヴン・スピルバーグ。伝説のシリーズの新たなスタートに相応しい超豪華なキャスト/スタッフ陣の集結に、今世界中が本作に注目している。
ジュラシック・ワールド

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出演:スカーレット・ヨハンソン、マハーシャラ・アリ、ジョナサン・ベイリー、ルパート・フレンド、 マヌエル・ガルシア=ルルフォ、ルナ・ブレイズ、デヴィッド・ヤーコノ、オードリナ・ミランダ、 フィリッピーヌ・ヴェルジュ、 ベシル・シルヴァン、 エド・スクライン
監督:ギャレス・エドワーズ
脚本:デヴィッド・コープ
キャラクター原案:マイケル・クライトン
製作:フランク・マーシャル、パトリック・クローリー
製作総指揮:スティーヴン・スピルバーグ、デニス・L・スチュワート
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