映画情報どっとこむ ralph 『グラディエーター』でアカデミー賞®主演男優賞を受賞した名優ラッセル・クロウ主演の最新作『Unhinged』(原題)。世界中でロックダウンが相次いだ後の公開にも関わらず、19の国と地域でNo1ヒットを記録した話題作が、邦題『アオラレ』として5月に日本公開する!
『アオラレ』原題Unhinded
その日、史上最悪のあおり運転に出くわす。
映画情報どっとこむ ralph この度、本作の本予告映像、本ポスターが解禁!

 今回解禁された本予告映像は、子供を送り届けるため車を走らせるシングルマザーのレイチェル(カレン・ピストリアス)が、見知らぬ“男”(ラッセル・クロウ)と信号で言い合いになってしまうところから始まる。青信号でも停車したままの男の車に対してクラクションを鳴らし、追い抜くレイチェルに「運転マナーがなっていない」と告げる男。急いでいるレイチェルは「わざとよ。」と答えるが、そのささいな小競り合いから、レイチェルは想像もしていなかった恐怖に巻き込まれることになる。狂気を秘めた表情でレイチェルの乗る車をアオりまくり、常軌を脱した行動で追い詰めていく男。他にも相手構わず車で突進していく姿や、周りの目にはお構いなしで次々に攻撃をする姿、更には銃弾を受けてもびくともしないなど、男の”ヤバすぎる”姿のオンパレード!!車に乗っても、車から降りても息つく間もなく恐怖は続く。果たしてこの男から彼女は逃げ切れるのか!?

映画情報どっとこむ ralph また、併せて本ポスターも解禁。息子や家族を守るため男から必死で逃げようとするレイチェルと、レイチェルを今にも捕えようとするかのような男のデザインが不穏な空気を感じさせるポスターとなっている。
ラッセル・クロウ最新作「アオラレ」原題Unhinged

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発売日:2月11日(木・祝)
特典:特製スマホ壁紙&オンライン会議にも使えるPC壁紙
価格:¥1,500(税込)
ラッセル・クロウ最新作「アオラレ」原題Unhinged

映画情報どっとこむ ralph ノンストップ・アクションスリラーの傑作が誕生!
“ヤバすぎる”男からますます目が離せない!!

ラッセル・クロウ最新作

「アオラレ」

5月全国ロードショー
公式Twitter:
@aoraremovie

「あおり運転」の恐ろしさを描く本作。メガホンを取ったのは『レッド・バレッツ』『幸せでおカネが買えるワケ』(09)のデリック・ボルテ。出演には、謎の“男”を演じるラッセル・クロウをはじめ、“男”の暴力的なあおり運転のターゲットになってしまう母親レイチェル役に『移動都市/モータル・エンジン』(18)のカレン・ピストリアス。息子カイル役に『チャイルド・プレイ』(19)のガブリエル・ベイトマンなどが参加している。
『アオラレ』原題Unhinded
≪STORY≫
美容師のレイチェルは今日も寝坊。あわてて息子のカイルを学校へ送りながら職場へと向かうが、高速道路は大渋滞。度重なる遅刻に、ついに首となる。最悪の気分のまま下道を走るが、信号待ちで止まると、前の車は青になっても発進しない。クラクションを鳴らすがまだ動かない。イラついたレイチェルが追い越すと、つけてきたドライバーの男が「運転マナーがなっていない」と言う。レイチェルに謝罪を求めるが、彼女は拒絶して車を出す。息子を学校に送り届けたものの、ガソリンスタンドの売店でさっきの男に尾けられていることに気づく。店員は「あおり運転の常習犯よ」と警告。車に戻ったレイチェルはある異変に気付いた。が、時すでに遅し。信じられない狂気の執念に駆り立てられた男の“あおり運転”が、ノンストップで始まるのだった―

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出演:ラッセル・クロウ、カレン・ピストリアス、ガブリエル・ベイトマン、ジミ・シンプソン、オースティン・マッケンジー
監督:デリック・ボルテ
全米公開:2020年8月21日 
日本公開:5月全国ロードショー
レイティング:PG12
配給:KADOKAWA
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