![]() |
映画祭記者会見
|
![]() |
●コンペティション部門審査員決定!「未来のアニメーション産業を担う新たな才能発掘と紹介の場」となるコンペティション部門。今回からは、長編部門に加え、ストーリー性のある中編作品(15分以上40分未満/シリーズ作品のエピソードも応募可)を対象としたIndie Box部門を新設し、世界59か国から計274作品(長編部門49、Indie Box部門225)を応募頂きました。さらに、両部門を通じた新人賞として『ゼングレヒトシュターター(Senkrechtstarter)賞』を新設し、新たな才能の発掘を強化します。 ●コンペティション部門構成I.長編部門 ●大川博賞・蕗谷虹児賞決定!いま日本のアニメーションの現場で卓越した業績を築いている方々をもっと知って欲しいとの想いで誕生した「大川博賞・蕗谷虹児賞」も第4回を迎えました。 ●世界と潮流部門 【実写とアニメーション】アニメーションのトレンドを、国内外の傑作を通して紹介する【世界の潮流】部門の今回のテーマは、「実写とアニメーション」。実写とアニメの交差/実写監督によるアニメ作品に焦点をあて、領域横断的な魅力に迫ります。 ●レトロスペクティブ部門【手塚治虫作品特集】アニメーション史における重要な作家の業績を改めて振り返る【レトロスペクティブ】部門が今回フィーチャーするのは、マンガの神様としても名高い「手塚治虫作品特集」です。日本アニメの祖のひとりが残した業績を、「アニメ」「マンガ」「映画」の三角関係に注目して、その達成を回顧します。今回と第5回にわたって特集を行います。 ●若手人材の招聘・育成プログラム新潟アニメーションキャンプは、制作やプロデュースといった領域でアニメーション業界に携わる(もしくは学ぶ)アジア圏の若い監督・スタッフ、学生たちを対象に実施している次世代育成プログラムです。 |
![]() |
「第4回新潟国際アニメーション映画祭」
<新潟国際アニメーション映画祭実行委員会>実行委員長:成田兵衛 |
EIGAJOHO.COM









