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9月5日遂に公開『猫侍 南の島へ行く』ですが、この度、まるごと一冊漫画猫侍『猫侍ぱんち ~白猫騒動~』が9/1(月)に少年画報社より発売決定しました。
漫画『猫侍ぱんち』は、ほしのなつみ先生ら人気作家たち5名が描き下ろしたもの。「猫侍」の世界を再現するとともに、コワモテの剣豪・斑目久太郎と、ツンデレ白猫・玉之丞(読み:たまのじょう)の日常を描くアナザーストーリーも展開しています。 また、玉之丞の激萌え写真も多数掲載!感動に浸りたいファンも、これからシリーズを観始めたい人も楽しむことができる内容になっている!
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★猫侍ぱんち ~白猫騒動~
総ページ330ページ/580円+税/全国のコンビニ書店で販売/発行:少年画報社
山野りんりん きっか 高村しづ 柿生みのり |
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2015年9月5日[sat]より全国ロードショー!!
『猫侍 南の島へ行く』 の物語はというと・・・ |
監督:渡辺武
原案・脚本:北村一輝
脚本:永森裕二、黒木久勝、池谷雅夫
製作総指揮:吉田尚剛
2015年/日本/約85分/カラー/5.1chステレオ/シネマスコープサイズ
製作:「続・猫侍」製作委員会
(C)2015「続・猫侍」製作委員会
【配給】AMGエンタテインメント
EIGAJOHO.COM


ほしのなつみ 
斑目久太郎(北村一輝)は、無双一刀流免許皆伝の腕前で、“まだら鬼”の異名を持つ剣豪だったが、江戸での仕官が叶わず、今は故郷・加賀藩で姑・タエ(木野花)の恨み節を背中に浴びながら浪人生活を送る日々。そこへタエが、四国・土佐藩の剣術指南役の話を持ち帰ってくる。単身赴任に気乗りしないながらも、愛猫・玉之丞を連れて土佐藩へと旅立つ久太郎。だが、船着き場を目前にして謎の忍者(木下ほうか)に荷物を盗まれ、分身の術に惑わされている間に四国行の船が行ってしまう。実はその忍者、久太郎と娘・お静(横山めぐみ)の離縁を目論むタエが、裏で手を引いていたのだった!?



