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初日舞台挨拶
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キャスト&監督登壇 2024年11月から約1か月間に渡り、福島県の会津若松を中心に撮影。先んじて会津若松で開催された先行上映会で舞台挨拶を行ったという荒木は「最初はアウェーかなと思ったけれど実際はホーム。とても温かい舞台挨拶でした。お弁当もイチゴも甘くて美味しくて、福島名物のお土産・赤べこも頂きました」と歓迎ムードに喜色満面だった。 ![]() 劇場公開を祝して劇中の「イチ推しシーン」を発表。まずは主演の荒木。「松大航也君と二人で殺陣をする場面」を挙げて「僕は殺陣をやるのが初めてで、昔から長い付き合いの航也君が殺陣の稽古にも付いて来てくれた。僕の撮影にもマネジャーみたいに見に来てくれた」と感謝。これに松大は「飛羽は運動神経も良いので、カッコ良いところにカッコ良いところが上積みされたと思った」と荒木のスジの良さを絶賛していた。 十八代佐竹家当主・佐竹義重役の元之介は「城内で戦うシーン」を挙げて「それぞれのアクション姿にフォーカスして観れるので迫力満点!」と見どころに。 盛隆の寵愛を受ける大庭三左衛門役のゆうたろうは「鴨汁を食べるシーン」を挙げて 舞台挨拶の締めは本作の大ヒットを祈願しての鏡開き。酒樽の丸い蓋を鏡と呼ぶことから、その蓋を開けて酒を振る舞うことを鏡開きと言う。遥か昔、武士が出陣の際に士気を高めるために酒樽を割ったことが由来とされている。まさに本作にピッタリのセレモニーとなった。 |
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『炎かがよへ』
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荒木飛羽/元之介 樋口日奈 ゆうたろう/吉田メタル 松大航也 杉江大志 翔/
佳久 創 加藤小夏/ダイアモンド☆ユカイ 蒼井翔太(ナレーション)/
原 嘉孝 戸塚祥太/京本政樹(特別出演)/中村梅雀
原作・製作総指揮:堀江圭馬
監督:松田圭太 脚本:冨岡淳広 松田圭太
音楽:朝倉紀行
主題歌:アポロ「炎かがよへ」(Rakuten Music)
プロデューサー:梅村 安 嶋田 豪/協力プロデューサー:松平義之 進藤盛延 麻生直希 /脚本協力:沢田美佳/歴史監修:高橋 充(福島県立博物館)
脚本監修:村 尚也(おどりの空間)/題字:坂本江風/キャラクターデザイン:天野喜孝
宣伝:DROP.
宣伝・配給:S・D・P/shinshin
宣伝・配給協力:アイエス・フィールド
制作:アイエス・フィールド/カラビナ
製作:「炎かがよへ」製作委員会
Ⓒ2026「炎かがよへ」製作委員会
ラーテルハート/MEGURU/東宝ホールディングス/shinshin/アイエス・フィールドWEST/カラビナ/アイエス・フィールド
日本/2026年/カラー/シネマスコープ/113分/5.1ch/G
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