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凪良ゆう珠玉の一作
映画化この度、そんな凪良ゆう珠玉の一作を、横浜流星×広瀬すずのW主演X監督:藤井道人で2026年に映画化されることが決定しました! |
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横浜流星×広瀬すずW主演
青埜櫂:横浜流星母と2人で暮らしながら漫画家になる夢を持つ青埜櫂を、数々の作品で主演を務め、昨今では『正体』(24)、大河ドラマ「べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜」(25)、『国宝』(25)などで圧倒的な演技力と奥行きの深い表現で高い評価を得る横浜流星が熱演。 井上暁海:広瀬すず櫂と島で出会い、大好きな刺繍を仕事にしたいと願う井上暁海を、天真爛漫な女性から影のある役どころまで幅広いジャンルを演じ分け、『遠い山なみの光』や『宝島』など重厚感のある作品への出演が続く広瀬すずが繊細かつ丁寧な演技で魅せます。 |
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監督、脚本、原作者
監督:藤井道人監督は『新聞記者』(20)で第43回日本アカデミー賞最優秀作品賞を受賞、第43回日刊スポーツ映画大賞・作品賞、2020年エランドール賞、第74回毎日映画コンクール日本映画優秀賞などその年の映画賞を総なめにし、その後も『余命 10 年』(22)、『青春 18×2 君へと続く道』(24)など国内外で大ヒット作品を連発、さらに最新作『正体』では日本アカデミー賞最多 12 部門 で13 受賞・最優秀監督賞の快挙を成し遂げた藤井道人。 脚本:安達奈緒子脚本はNHK連続テレビ小説「おかえりモネ」(21)、『コード・ブルー』シリーズ、『きのう何食べた?』シリーズなど大ヒット作品を執筆し、丁寧な心情描写で多くの観客から共感を得てきた人間ドラマの名手・安達奈緒子。 原作者・凪良原作者・凪良の作品に、主演の横浜、広瀬が出演するのは『流浪の月』に続き二度目。 原作情報凪良ゆう『汝、星のごとく』(講談社文庫) |
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『汝、星のごとく』
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出演:横浜流星 広瀬すず
原作:凪良ゆう『汝、星のごとく』(講談社文庫)
監督:藤井道人 脚本:安達奈緒子
制作プロダクション:TOHOスタジオ ドラゴンフライ
配給:東宝
©2026「汝、星のごとく」製作委員会 ©凪良ゆう/講談社
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