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ポール・ポッツの本人吹き替え歌唱シーン『ワン チャンス』

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3月21日(金・祝)TOHOシネマズ 有楽座ほか全国ロードショーの

『ワン チャンス』

本作はオペラを歌うことが大好きなアルバイトの携帯販売員だったポール・ポッツが英国の人気オーディション番組「ブリテンズ・ゴッド・タレント」にて一躍夢を掴むこととなった半生をユーモア交えて描いた作品。

本作ではポール・ポッツの役をジェームズ・コーデン(似ている!)が演じておりますが、歌唱シーンは全てポッツ本人の吹替え!

そんなポッツの歌声が楽しめる本作の本編から歌唱シーンの一部を抜粋した映像が到着いたしました!

『ワン チャンス』本編より ジェームズ・コーデン演じるポール・ポッツ 歌唱動画(オペラ「道化師」より“衣装をつけろ”)

httpv://youtu.be/PlChBYwbZVc

シーンの説明。
ストーリーの序盤に道化師の衣装とメイクをしてパブで歌唱する
ポール・ポッツは本格的にオペラの勉強をしようとイタリア留学を志すが、お金が無くてなかなか思うようにいきません。このままではダメだと一念発起したポッツは町のパブで賞金が出るタレントコンテストに出場することを決めます。しかし酔っぱらい客相手のパブでのショー、道化師の恰好をして檀上にあがり“衣装をつけろ”を歌唱しようとするのですが、その風貌から客達からは「パンダが逃げ出したぞ!」とか「マイクを食うぞ」などと野次られます。今までであれば緊張から歌うことが出来なくなってしまったり、逃げだしてしまうこともありましたが、勇気を振り絞り精一杯の歌声を披露すると、お客たちの顔色がみるみるうちに変わっていきます。後の成功への足掛かりとなる第一歩を踏み出した歌唱シーンです。

その歌声に、世界は息を飲んだ――つまずく度に、歌声を輝かせ立ちあがった、冴えなすぎる男の世紀の逆転劇!
「誰も寝てはならぬ」「清きアイーダ」などの名曲にのせて描く,オペラ歌手ポール・ポッツ痛快実話!

ポッツが歌い出す<奇跡の瞬間>にスタンディング・オベーション!
そしてエンドロールが流れる頃、私たちは初めて理解する。
なぜ、彼が成功できたのかを──。

『ワン チャンス』
3月21日(金・祝)TOHOシネマズ 有楽座ほか全国ロードショー

公式HP: Onechance.gaga.ne.jp 
公式facebook: https://www.facebook.com/gagajapan
公式twitter: https://twitter.com/gagamovie

ワン-チャンス

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『ワン チャンス』
監督:デヴィッド・フランケル『プラダを着た悪魔』 
脚本:ジャスティン・ザッカム『最高の人生の見つけ方』
出演:ジェームズ・コーデン『三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船』  
楽曲吹き替え:ポール・ポッツ本人
(C)2013 ONE CHANCE, LLC. All Rights Reserved. 

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