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板野友美がほっこり役柄 SDGs未来都市・横浜ショートフィルムプロジェクト 『乗り遅れた旅人』全編が本日配信開始!


映画情報どっとこむ ralph 米国アカデミー賞公認、アジア最大級の国際短編映画祭、ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(略称:SSFF & ASIA)を運営するショートショート実行委員会とSDGs未来都市・横浜である横浜市が製作したショートフィルム『乗り遅れた旅人』の全3話と本編(17分50秒)、およびメイキング映像が本日配信開始となりました。



ショートフィルム『乗り遅れた旅人』は、国際都市 横浜の地で客船に乗り遅れた外国人観光客を、横浜に暮らす少女が周囲の人の力を借りながら助け、その過程で地域課題を解決していく物語。


横浜産の野菜を使った、港町・横浜ならではの洋食やカレーで表現する地産地消、異なる文化・習慣を知り、理解するダイバーシティ、子どもから年配者までが一所に集うコミュニティが育む自助共助など、作品内にはSDGs*未来都市・横浜のコンセプト“つながり” 、そして本作の隠れたテーマでもある「市民力」が様々な形で描かれます。

監督の古波津陽さん(『築城せよ!』)は、「ドラマは、少女が途方に暮れている外国人観光客に『大丈夫?』と手を差し伸べるところから始まる」と、当たり前なコミュニケーションだからこそ忘れがちな思いやり、その思いやりの連鎖が誰一人取り残されない世界を作っていくエネルギーになる、とSDGsの表現方法を試行錯誤した過程を述べました。
乗り遅れた旅人
映画情報どっとこむ ralph 本作がショートフィルム初出演となった板野友美さんは横浜でアートを志しながら、自分でも畑で野菜を作っている役を演じます。

板野さん:「ニット帽や眼鏡、服装まで、普段の自分と異なる世界観を演じたのはすごく新鮮。物語中にキーワードとして出てくる『Something New(サムシング・ニュー)』を私自身が体感しました。横浜にはみなとみらいのような都会的な面と、野菜が育てられるような自然豊かな環境もあり、そんな多様な魅力をそんな多様な魅力をこの作品を通して発信していけたらと思います。」

と感想を述べています。
板野友美
なお、この秋横浜で開催される日本最大級の音楽フェスティバル「横浜音祭り2019」内のプログラムとして、板野友美さんをゲストに迎え、『乗り遅れた旅人』ほかショートフィルムの上映とトークイベント「ShortShorts×横浜音祭り2019『板野友美Talk Event~音と旅する映画デート』」を、9月16日(月)に開催いたします。 

* SDGsとは「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称で、2015年に国連が定めた開発目標。貧困や飢餓、エネルギー、気候変動、平和的社会など、持続可能な開発のための諸目標を2030年までに達成しようと掲げられています。
SDGs未来都市横浜ロゴ
映画情報どっとこむ ralph 『乗り遅れた旅人』

メイキング映像


【あらすじ】
浜っ子のひなは客船に乗り遅れた旅行客アミールを助けようと奮闘するが、文化の違いにより仲違いをしてしまう。しかし、二人を助けようと様々な人の力が結集していき、事態は思わぬ展開に…。

作品情報掲載ページ



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監督:古波津 陽

出演:坂井悠莉 / シブリ / 板野友美 / 玉置玲央 / 根岸季衣

作品時間:17分50秒


「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2019」 オープニングセレモニー


映画情報どっとこむ ralph 米国アカデミー賞公認、アジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア」(SSFF & ASIA)は、映画祭開催に先駆け、2019年5月29日(水)に渋谷ヒカリエ ヒカリエホールにてオープニングセレモニー、 「CINEMA FIGHTERS project」第三弾上映会が行われました!

ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2019
「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2019」 オープニングセレモニー
日時:2019年5月29日(水)
【1部:オープニングセレモニー】
【2部:「CINEMA FIGHTERS project」 第三弾オープニングスペシャルスクリーニング】
場所:渋谷ヒカリエ ヒカリエホール
ゲスト:
MC: LiLiCo(フェスティバルアンバサダー)、別所哲也(SSFF & ASIA代表)

ベンドラメ礼生選手(サンロッカーズ渋谷)、長谷部健(渋谷区長)(以上、Shibuya Diversity Award関連)

たかひろや監督、大和孔太(キャスト)、柳ゆり菜(キャスト)、小池亮介(キャスト) (以上、BOOK SHORTS 第5回受賞製作作品関連) LEXUS INTERNATIONAL 室長 沖野 和雄(以上、SHORT FILM THEATER @ INTERSECT BY LEXUS関連)

株式会社ファミリーマート代表取締役社長 澤田貴司、鶴岡慧子(監督)、柳憂怜(キャスト)
(以上、ファミリーマート特別製作関連)

田端浩観光庁長官、コシノジュンコ(Visit Japan大使)(以上、観光映像大賞関連)

加藤英明、冨永愛、宮沢和史(以上、地球を救え!部門 supported by リンレイ関連、3名審査員)
木村佳乃(プロジェクトプレゼンター)(以上、Ladies for Cinema Project関連)

EXILE AKIRA、佐藤大樹(以上、CINEMA FIGHTERS project第三弾関連)

映画情報どっとこむ ralph レッドカーペットが敷かれた会場にお互いを携帯カメラで撮影し合いながら仲良く登場したのは、本映画祭代表である別所哲也さん、フェスティバルアンバサダーのLiLiCoさん。

2人はステージ上で挨拶した後、今月から元号が変わり「令和」元年がスタート したことに触れ、「平成」元年の1989年は大きな変化のあった思い出深い年だとお互いに思い返した。LiLiCoさんにとっては スウェーデンから日本に来た年、別所さんにとってはハリウッドデビューした年だと言い、

別所さん:そうなんです!この映画祭を始める 原点になった年だと改めて思い出しました。当時は、携帯で撮影が出来る時代が来るなんて、予想もできなかったですもん ね!令和を迎え、21歳の大人になった映画祭を迎えられることが非常に嬉しいです!

と喜びのコメントを述べた。また、

LiLiCoさん:昨年は、グランプリトロフィーにあのジョージ・ルーカス監督の名前がついたことを発表し大きな話題になりましたが、 今年も大きな話題があるんですよね?

と聞くと、

別所さん:これまでグランプリが翌年度のアカデミー賞ノミネート候補なっていまし たが、今年からインターナショナル部門、アジアインターナショナル部門、ジャパン部門の各部門とノンフィクション部門 supported by ヤフー株式会社の全4部門の優秀賞をノミネート候補に推薦できる権利をアカデミー賞協会から頂きました!

と発表した。

今年の新たな試みとして開始するオンライン会場については、

日本全国でもショートフィルムをお楽しみいただけるように、本日 からWEB上でショートフィルムが観られるオンライン会場がスタートします。若手監督が制作した5分以内の作品を集めたU25プロジェクト supported by 日本セーフティー、子役の活躍がひかるチャイルドアクターズプログラム supported by テアト ルアカデミーなど、映画祭会場では見られない限定作品もお楽しみ頂けます。

と笑顔でコメントした。

映画情報どっとこむ ralph 本セレモニーでは、グランプリが発表される6月16日(日)のアワードセレモニーに先駆け、計6つの賞の発表・表彰及び、映画 祭と企業によるショートフィルム制作プロジェクトの完成発表などが行われた。各部門の優秀賞作品の発表。
ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2019
▼オープニングセレモニーで表彰された作品

Shibuya Diversity Award :
街角のワールドカップ/ Il Mondiale in piazza (イル モンデール イン ピアッツァ)

第5回BOOK SHORTSアワード受賞作品:
シャフリヤールの昼と夜

第8回観光映像大賞(観光庁長官賞):
ヒュー!日向でおじさんサーフィンデビュー ~THREE OJISAN RELAX IN HYUGA~

第3回インターナショナル観光映像大賞:
Meet South Africa. Bheki the Mbhaco Maker.

地球を救え!部門 supported by リンレイ 優秀賞(環境大臣賞) :
息が苦しい!/BREATHE!(ブリーズ)

地球を救え!部門 supported by リンレイ J-WAVEアワード:
第四の壁 / Fourth Wall (フォース ウォール)

映画情報どっとこむ ralph そして、本映画祭とのコラボレーションプロジェクト「CINEMA FIGHTERS project」第三弾に出演の EXILE AKIRAさん、佐藤大樹さん、今年新たにスタートする「Ladies for Cinema Project」のプレゼンターを務める 木村佳乃さんの3人がレッドカーペットに登場すると、会場には大きな拍手が。
ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2019 今回「CINEMA FIGHTERS project」で 巨匠 三池監督の作品に出演したEXILE AKIRAさんは、

AKIRAさん:三池監督の新たな一面と、素晴らしい世界観を体験すること が出来て非常に嬉しいです。作品の中で、誰にでも起きる運命と奇跡の中で生まれる小さな愛を、自分自身も体感すること ができました。普段のEXILEでは魅せない面で演じた部分も見どころですので、是非ご注目ください!

とコメント。

プロジェクト初参加の佐藤大樹さんは、

佐藤さん:普段の映画では見られない“ファンタスティック”な演出もあり、見てくれた方には、淡い 青春時代を思い出して頂けるような素敵な作品に仕上がっています!

と笑顔で答えた。また、映画を通し女性映画人の思いを発信する「Ladies for Cinema Project」プレゼンターの木村佳乃さんは、実際に作品の選定も行ったといい、さまざまな作品を見て、

木村さん:本当に沢山の国の作品を拝見させて頂き、国籍やジャンルが違う女性たちが、様々な悩みを抱えていると いうことを知ることができ、自分にとっても非常に良い機会になったと思います。作品の中で共感出来る部分や 、改めて勉強になった部分が多くあり、ひとつひとつが心に刺さりました。今後もこの素晴らしい世界観を一緒に育て、みなさま に届けていきたいです。
と今後の意気込みを伝えた。


アワードの表彰式では、「インターナショナル観光映像大賞」のプレゼンターとして、コシノジュンコさんが登壇。

VISIT JAPAN大使を務めるコシノさんは、日本に訪れた海外のお客様に対してどのようなおもてなしが重要かと問われると、

コシノさん:日本全体が令和と いう新しい時代を楽しむことが重要だと思います。今、日本が1番面白いですからね・・・!日本の伝統文化を世界中に魅せて いくチャンスですし、この機会に東京オリンピック・パラリンピックも盛り上げていってもらいたいですね。

と語った。

セレモニーのフィナーレでは、豪華ゲストがステージに勢ぞろいし、

別所さん:今回も様々な“チャンス”が広がった映画祭になり ましたね。各会場、そしてオンライン会場でも、楽しんで頂けるので期待していてください!令和を迎えて初の開催となりましたが、 今後もみなさまの手によって一緒に、新たな1年を育てて頂ければと思います。

という締めの挨拶で、幕を閉じた。


映画情報どっとこむ ralph 第2部では「CINEMA FIGHTERS project」第三弾にて、EXILE AKIRAさん主演『Beautiful』と佐藤大樹さん主演 『魔女に焦がれて』の特別上映会が行なわれました。

MCを務める別所さんの呼びかけで、AKIRAさん、佐藤さんがレッドカーペットに登場すると、会場には黄色い歓声が。別所さんから三池監督と初タッグを組んだ感想を聞かれ

AKIRAさん:撮影が始まる前は、とて もハードで厳しい印象を持っていたが、実際の現場では温かく、俳優に寄り添う方だった。さすが世界に名の通る監督だなと思った。

と撮影を振り返った。そして、

AKIRAさん:EXILE AKIRAとしても三池監督としても新しい顔を見せられた。新しい三池作品が出来上がったんじゃないかと思う。

と力強く語った。また、今回初めて「CINEMA FIGHTERS project」に参加をした佐藤さんは

佐藤さん:出演が決まった瞬間嬉しくて(作詞家の)小竹正人さんにメールしました!物語の中で成長していく 主人公・雅人の成長を見てほしいです!

と自身の作品のどころを語った。

最後に・・・

AKIRAさん:これからのCINEMA FIGHTERS project もよろしくお願い致します!

と今回のイベントに参加したファンに向けコメントすると、会場は大きな拍 手に包まれた。

『ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2019』は、本日から6月16日(日)まで、都内5会場とオンライン会場 にて、一部有料イベントを除き無料で上映されます。

映画情報どっとこむ ralph 【ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2019 概要】
開催期間:5月29日(水)~6月16日(日)
■上映会場:東京 計5会場 およびオンライン会場
・5月 30日(木)~ 6月2日(日)
iTSCOM STUDIO & HALL 二子玉川ライズ
・6月 6日(木) ~ 6月9日(日)
表参道ヒルズ スペース オー
・6月11日(火)
赤坂インターシティコンファレンス the AIR
・6月11日(火)~ 6月14日(金)
アンダーズ 東京 Andaz Studio
・6月13日(木)~ 6月15日(土)
シダックス・カルチャーホール

■料金:無料上映 ※一部、有料イベントあり。
■一般からのお問い合わせ先:03‐5474‐8844
■オフィシャルサイト:SSFF&ASIA
■主催:ショートショート実行委員会 / ショートショート アジア実行委員会
※上記の記載内容は変更になる場合がございます。


【SSFF & ASIA 2019 テーマ】
「Cinematic Attitude」
映画祭20周年の節目を経て、新たなスタートをきる21年目のテーマは「Cinematic Attitude」。 映画祭のビジュアルに用いた、海外から伝わり日本で育まれたそれぞれ異なる文様には、成長、拡大、反映、繋がり、 前進、芸能といった意味を込め、映画・映像の普遍的な力や、映画祭が発信していく多様性を表現しました。
SSFF Cinematic Attitude
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SSFF & ASIA 2019 斎藤工、永野、金子ノブアキら『チーム万力』未来地図 vol.2チケット販売:5月8日(木)12時より開始


映画情報どっとこむ ralph SSFF & ASIA 2019にて斎藤工さん、永野さん、金子ノブアキさん、SWAYさん、清水康彦監督による『チーム万力』最新ショートフィルムを世界初公開!!

米国アカデミー賞公認 アジア最大級の国際短編映画祭 東京発ショートフィルムの祭典ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2019 チーム万力!斎藤工さん、永野さん、金子ノブアキさん、SWAYさん、清水康彦監督、個性派5人が参加した最新ショートフィルムを世界初公開!!上映&トークイベント(6月8日(土)17:50~19:40 会場:表参道ヒルズ スペースオー)「チーム万力 presents ショートフィルムの未来地図 vol. 2」チケットを本日5月8日(水)販売開始!

米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭、ショートショート フィルムフェスティバル & アジア (略称: SSFF & ASIA) 2019では、俳優・映画監督・写真家とマルチに活躍する斎藤工、ピン芸人の永野、ミュージシャン・俳優の金子ノブアキの個性的な3人の演者に映像ディレクターの清水康彦を加えた、映像制作プロジェクトチーム「チーム万力」による最新ショートフィルムを世界初公開いたします。

6月8日(土)の一般向け上映会とトークイベントには、斎藤工(齊藤工名義で企画・プロデュース)、永野(原案・脚本)、メインキャストのSWAY (DOBERMAN INFINITY)、監督の清水康彦が登壇。

今秋公開の長編映画『MANRIKI』をSSFF & ASIAのために1つの短編作品として再編集した特別作品、そしてSWAYを迎えた「チーム万力」の個性を凝縮した最新自主制作ショートフィルム『DEATH BIKE』を上映するほか、各作品の制作・撮影エピソードや今秋公開の長編『MANRIKI』についてのトークショーも行います。

※チケット販売:5月8日(木)12時より開始

なお、SSFF & ASIA 2019では、オンライン会場にて昨年上映したチーム万力第一弾ショートフィルム『LOHAS』『 ZERO-焼きそばしかないキャバクラ』『宮本』の3本を期間限定で無料公開いたします。

https://www.shortshorts.org/2019/ja/online/

映画情報どっとこむ ralph 【チーム万力 presents ショートフィルムの未来地図 vol.2】開催概要

■開催:6月8日(土)17:50~19:40
■上映会場:表参道ヒルズ スペースオー
■内容:ショートフィルム上映、「チーム万力」によるトークセッション
■チケット価格:3,000円
■チケット購入サイト:こちら

※5月8日(水)12時より販売開始

※上記の記載内容は変更になる場合がございます

映画情報どっとこむ ralph 【チーム万力メンバー】からコメント到着!

斎藤工(さいとう・たくみ) コメント
構想4年にして『MANRIKI』と言う美しくもバケモノみたいな作品が生まれてしまいました。本当に未知の領域の作品です。勿論良い意味です。そんな『MANRIKI』の成分をショートフィルムバージョンとして、皆様に世界最速でお裾分け出来たらと思います。

金子ノブアキ(かねこ・のぶあき)氏コメント
2年連続!嬉しい!しつこくてすみません…!

永野(ながの) コメント
最初はMANRIKIをショートverにする事に正直抵抗があったんですが、実際に完成した作品を観たら全く別物の面白さでした。ショートって深い!!!!

SWAY(すうぇい)コメント
映画『MANRIKI』凄くワクワクして待ってました!今まで見た事ない映画です!映画館で“MANRIKI WORLD”にやられてください!

清水康彦(しみず・やすひこ)コメント
喜劇の鬼才・永野が眺める世の風景、新時代の映画人・斎藤工の気高き野望、孤高の音楽監督・金子ノブアキによる美しくも混沌とした音像表現、その他様々な才能が集結しました。これで良いものができなかったら自分の凡才のせいだと言い聞かせ、毎日毎日がんばりましたので、ぜひ笑って楽しんでいただきたいです。

【SSFF & ASIA 2019 オンライン会場にて5月29日(水)~6月16日(日)まで限定配信のオリジナルショートフィルム】

『LOHAS』 2018年

出演者:永野 吉村和彬 人見千紘 野村梓二

芸人・永野のコント「イカになった先生」を原案に制作。原因不明の嘔吐が、山小屋の職員を次々と襲う。都会から来た男の、真の目的とは?

『宮本』 2018年

出演者:宮本諒 永野 斎藤工 金子ノブアキ 他

町の一角にある建物に住む孤高の青年・宮本の元に、人々が訪れる。

彼は一体何者なのか。我々は、宮本の内に潜む「悲しみ」を、決して忘れてはならない。宮本が奏でるホルンの音が、人々の心に触れ、共鳴する。

『ZERO-焼きそばしかないキャバクラ』 2018年

出演者:斎藤工 金子ノブアキ 永野 他

芸人・永野のコント「焼きそばしかないキャバクラ」を原案に制作。通い慣れた夜の店に、いつものように仲間と訪れる男達。しかし、その夜のその店は、様子が違っていた。何もない、、、、焼きそば以外。

映画情報どっとこむ ralph
【ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2019 概要】
■開催期間:5月29日(水)~6月16日(日)
■上映会場:東京 計5会場予定 およびオンライン会場
※開催期間は各会場によって異なります。また、変更になる場合もございます。

・5月 30日(木)~ 6月2日(日)iTSCOM STUDIO & HALL 二子玉川ライズ
・6月 6日(木)~6月9日(日) 表参道ヒルズ スペース オー
・6月11日(火) 赤坂インターシティコンファレンス the AIR
・6月11日(火)~6月14日(金)アンダーズ 東京 Andaz Studio
・6月13日(木)~6月15日(土) シダックス・カルチャーホール

■ 一部の有料イベントを除き、全ての上映会場ともに無料上映となります。
事前予約はオフィシャルサイトにて受付中
※当日券もございます。

■オフィシャルサイト: https://www.shortshorts.org/2019
■主催:ショートショート実行委員会 / ショートショート アジア実行委員会

【SSFF & ASIA 2019 テーマ】 「Cinematic Attitude」

映画祭20周年の節目を経て、新たなスタートをきる21年目のテーマは「Cinematic Attitude」。 映画祭のビジュアルに用いた、海外から伝わり日本で育まれたそれぞれ異なる文様には、成長、拡大、反映、繋がり、前進、芸能といった意味を込め、映画・映像の普遍的な力や、映画祭が発信していく多様性を表現しました。

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21年目の映画祭はオンライン開催で東京発全国へ!『ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2019』


映画情報どっとこむ ralph 米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭、ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(略称:SSFF & ASIA)2019の開催が後1か月となりました!

その上映作品ラインナップが到着しましたのでご紹介!

新たなステージに立つ21年目は、世界130の国と地域から応募されたおよそ10,000本の作品の中から厳選された約200作品を、東京会場のほか日本全国で視聴いただけるオンライン会場でも紹介。セレモニーのライブ配信も予定していて、全国の方々に映画祭を楽しんでいただけます!

映画情報どっとこむ ralph 【注目POINT1】 日本初公開!第91回アカデミー賞短編部門受賞&ノミネート作品を上映!

日本初公開となる第91回アカデミー賞短編実写部門受賞作品や、アルフォンソ・キュアロン監督(『ローマ』)による初期作品、『アラジン』主演のナオミ・スコット、ギャスパー・ウリエル(『たかが世界の終わり』)、ジェレミー・アイアンズ(『運命の逆転』)など世界の名監督、名俳優によるショートフィルムもそろいました。


【注目POINT2】 オンライン開催で全国にSSFF & ASIAを発信!

セレブリティ出演作や25歳以下の若手監督、子役にフォーカスした特集などをオンライン限定公開

セレブリティ出演&監督作品や世界の映画祭で受賞、ノミネートした作品の特集、25歳以下の若手監督にフォーカスした特集の他、5分以下のショートフィルムを集めた「Very Shortsプログラム」、子役がきらりと光る作品を集めた「チャイルドアクターズプログラム」など、オンライン開催でしか見られない作品を多数ラインナップ!
国内最大級の映画・ドラマレビューサービス フィルマークスと連動したレビューやコメント投稿機能で、観た人と感想や想いをシェアできるほか、イベントや上映会場の様子をライブ配信にてお伝えします。

そして「Ladies for Cinema Project」 では、世界の女性監督を特集し、Cinematic Tokyo部門では、東京都との製作作品『ホセのトーキョー夢物語』(TVシリーズ「ナルコス」のディエゴ・カターニョ主演)を特別上映。先駆けて予告編を本日解禁いたします。


【注目POINT3】 「Branded Shorts 2019」 6/11(火)-14(金)開催!

世界の動画マーケターが注目!ブランデッドムービーの最高峰を決定。

企業や広告会社が制作したブランディングを目的としたショートフィルムの祭典。4年目を迎える今年、世界400以上のエントリーから34作品がノミネートします。広告・映画など業界の垣根を越えて集まった8名の審査員(審査員長:犬童一心監督)が「シネマチック」「ストーリーテリング」「アイデア」など7つの視点をもとに最高作品を選出。
公式ホームページ


▼一般の方を対象とした上映会「BRANDED SHORTS PROGRAM」
<6/11(火)-14(金)/会場:アンダーズ東京/無料・事前予約>
▼ネスレシアター最新ショートフィルム『上田家の食卓』プレミア発表会
<6/11(火)/会場:赤坂インターシティコンファレンス、the AIR/無料・事前予約>
※主演のMEGUMIさんの登壇や、特別ゲスト・鈴木福くんのトークイベントあり
▼Branded Shorts 2019授賞式&審査員トークセッション
<6/11(火)/会場:赤坂インターシティコンファレンス、the AIR/無料・事前予約>

更に、今年より合計4作品が推薦できることになった、翌年のアカデミー賞につながるオフィシャルコンペティション、ノンフィクションの部門に加え、CGアニメーション部門、地球を救え!部門 supported by リンレイなど計10部門と、「Shibuya Diversityプログラム」、「戦争と生きる力プログラム supported by 赤十字」など多様なジャンルでショートフィルムを紹介いたします。

報道関係者様向けのオープニングセレモニーは、5月29日(水)
一部を除く、各部門の優秀賞・グランプリは、6月16日(日)の授賞式で発表となります。

映画情報どっとこむ ralph 【インターナショナル部門 特別上映】

『ローマ』のアルフォンソ・キュアロン22歳の初期作品 フレンチ・ニューウェーブの香り漂うショートフィルム

『カルテット・フォー・ジ・エンド・オブ・タイム』(Quartet for the End of Time)

監督:アルフォンソ・キュアロン / メキシコ / 23:48 / ドラマ / 1983

周りの世界から孤立して孤独の中で暮らす男。

フランスの超美男子 ギャスパー・ウリエル(『たかが世界の終わり』)出演作品
『試練』(ORDEAL)
監督:Sacha Barbin / フランス / 15:00 / コメディ / 2017

ちょうどティータイムの時間、カプラン氏のドアを叩いたのは謎の若き青年。予期せぬ来客 にカプラン氏はどうする。

【アジアインターナショナル部門 特別上映】

人気韓国ドラマ「オクニョ」のコ・ス主演!
『ホワイトデビル 金曜夜のタクシードライバー 』 (White Devil; Taxi Driver on Friday Night) 監督:Seung-won Park / 韓国 / 16:08 / スリラー / 2018

タクシードライバーのキョン・スは800万ウォンがどうしても必要だった。そこで、誘拐を実 行する。

【ノンフィクション部門 supported by ヤフー株式会社】

第91回アカデミー賞短編ドキュメンタリー部門ノミネート作品
『ブラックシープ』(Black Sheep)
監督:Ed Perkins / イギリス / 26:47 / ノンフィクション / 2018

黒人の少年は人種差別主義者と仲間になることを決めた。


【地球を救え!部門 supported by リンレイ 特別上映】

ジェレミー・アイアンズ(『戦慄の絆』『運命の逆転』)主演
『おじいちゃんの願い』(I Wish For You) 監督:Stuart Rideout / イギリス / 5:05 / ドラマ / 2016

長い間眠っていた手紙に記された祖父の強い想い。時を超えて語り継がれる愛と希望を この世界に送る。

【CGアニメーション部門 特別上映 】
未来のCGスペシャリスト! デジタルハリウッド デジタルフロンティアグランプリ2019 ベストCGアニメーション賞受賞

『レディエイト』(Radiate) 監督:田中謙光 / 日本 / 8:30 / アニメーション / 2018

1991年、誰も知らない島の話。その島の集落には「文明の進歩は天災を起こす」という 教えがあり機械の所持・使用の禁止をしていた。そして今日もまた神聖な生き物に祈り をささげ恒例の儀式が始まろうとしていた…

【Ladies for Cinema Project】

世界の女性フィルムメーカーを応援するプロジェクト 女性ならではの視点で描かれた力強い作品群
『彼女』(She) 監督:More Raça/ コソボ・フランス / 12:27 / ドラマ / 2018

父に早婚を仕組まれたザナは、勇気ある決断を迫られる。

【世界が認めた作品集】

カンヌ映画祭、SXSW、パームスプリングス国際短編映画祭で ノミネート&受賞!

『キャロライン』(Caroline) 監督:Celine Held & Logan George / アメリカ / 11:54 / ドラマ / 2018

真夏のテキサスで起きた思いがけないピンチ。6歳の少女は大きな決断を迫られる。

【Shibuya Diversity プログラム】

人種、宗教、移民、LGBTQ… 世界のDiversityを考えるドラマの数々

『特別な日』(Anniversary) 監督:Angelica Germanà Bozza / ドイツ / 14:17 / ドラマ / 2018

妻を亡くした若き父と9歳の娘は、トルコを去り、ドイツで新しい生活を始めた。しかし、 家族亡くした喪失感は消えないまま。彼女の命日、二人は生前彼女が大切にしていた 習慣を自分たちなりの方法で受け継ぐことにした。

【戦争と生きる力プログラム supported by 赤十字】

戦後にめざましい復興を遂げた日本だからこそ、今みんなで考えたい
「世界中の生きる力をどう未来につなぐ?」

『 架空の銃弾 』(Imaginary Bullets)
監督: Sean Oliver/ アメリカ / 12:50 / ファンタジー / 2018

不思議な現象が起きていることに動揺する男の子と女の子。それは世の中にどんどん拡 散していき、大惨事に。止まらない「現象」にやがて二人はある発見をする。

【韓国・アシアナ国際短編映画祭プログラム】

韓国最大級の国際短編映画祭とコラボレーション! アニメや時代劇など、時空を超えた作品を上映
『成功の秘密』(Excuses of My Success)
監督: Sang-hyuk Park / 韓国/ 19:17 / ドラマ / 2018

19世紀末の大韓帝国は階級社会で統制されていた。ある男は他人のアイデンティ ティーを盗み、いとも簡単に地位と名誉を手にするが、果たしてこのまま罪から逃れられるのか?

【台湾・高雄映画祭プログラム】
台湾・高雄映画祭とコラボレーション! 老若男女が楽しめる作品をジャンル豊かに上映
『ルソン』(Luzon)
監督:Wei-Liang Chiang / 台湾 / 13:01 / ドラマ / 2018

南シナ海のどこか、中国から放射性廃棄物が流れついたことをきっかけに海上にいた台 湾人とフィリピン人漁師の論争が始まる。

映画情報どっとこむ ralph
【ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2019 概要】

■開催期間 :5月29日(水)~6月16日(日)
■上映会場 :東京計5会場予定 およびオンライン会場
※開催期間は各会場によって異なります。また、変更になる場合もございます。
・5月30日(木)~6月 2日(日)iTSCOM STUDIO & HALL 二子玉川ライズ
・6月 6日(木)~6月 9日(日)表参道ヒルズ スペース オー
・6月11日(火) 赤坂インターシティコンファレンス the AIR
・6月11日(火)~6月14日(金)アンダーズ 東京 Andaz Studio
・6月13日(木)~6月15日(土)シダックス・カルチャーホール

◇ 一部の有料イベントを除き、全ての上映会場ともに無料上映となります。
事前予約はオフィシャルサイトにて4月24日(水) 14:00~受付 ※当日券もございます。
◇オフィシャルサイト:https://www.shortshorts.org/2019
◇主催:ショートショート実行委員会 / ショートショート アジア実行委員会

【SSFF & ASIA 2019 テーマ】
「Cinematic Attitude」
映画祭20周年の節目を経て、新たなスタートをきる21年目のテーマは「Cinematic Attitude」。
映画祭のビジュアルに用いた、海外から伝わり日本で育まれたそれぞれ異なる文様には、
成長、拡大、反映、繋がり、前進、芸能といった意味を込め、映画・映像の普遍的な力や、
映画祭が発信していく多様性を表現しました。

SSFF & ASIA 2019 オフィシャルコンペティション審査員 (五十音順、敬称略)

安藤桃子 (映画監督)
かたせ梨乃 (女優)
中江有里(女優・作家)
永瀬正敏(俳優)

映画情報どっとこむ ralph お薦め!
クリエイターズセミナー 作家性と娯楽性、これからの映画制作を語る

『リンダ、リンダ、リンダ』や『苦役列車』の山下敦弘監督がセミナーゲストとして登場。監督 のキャリアを振り返り、作家性も温存させながら娯楽映画を作り続ける独自のスタイルや、 これからの映画制作を語ります。
【山下敦弘監督プロフィール】 1976年愛知県生まれ、大阪芸術大学芸術学部映像学科卒。 卒業制作の『どんてん生活』(99)が国内外で高い評価を受ける。その後、女子高生がバ ンドを組む青春映画『リンダ リンダ リンダ』(05)がスマッシュヒット。以降『天然コケッコー』 (07)『マイ・バック・ページ』(11)『苦役列車』(12)『もらとりあむタマ子』(13)『オー バー・フェンス』『ぼくのおじさん』(16)等。近作『ハード・コア』(18)で芸術選奨文部科 学大臣新人賞を受賞。最新作はカラダカルピスのメカニズムを映画化した短編『idle time』、 webにて誰でも視聴可能。独自の作家性と娯楽性とをミックスさせながら様々な題材を撮り 続けている。

日時:6月9日(日)15:40~ 17:30
会場:表参道ヒルズ スペースオー
料金:無料
事前予約はオフィシャルサイトにて受付中 ※当日券もございます。
講師:山下敦弘
※講演内容は、当日、若干変更となる可能性があります。

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ショートショートフィルムフェスティバル & アジア 2019開催決定! 5月29日(水)~


映画情報どっとこむ ralph 米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭、ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(略称:SSFF & ASIA)2019は、5月29日(水)から6月16日(日)の期間にて開催が決定。120を越える国と地域から約10,000本の応募があり、厳選なる審査で選ばれた約200作品を都内複数の会場にて無料上映いたします(一部イベントは有料予定)。

今年のテーマは、「Cinematic Attitude」。
ショートフィルムの特徴はその作家性にあります。世界中の監督が自身の感性に従ってすくい取った「文化や社会」が反映され、その作品群を様々な部門や特別プログラムで上映してまいります。20周年という節目から21年目を迎え新たなスタートをきるSSFF & ASIAによる社会に対するメッセージという意味が込められています。 SSFF & ASIA 2019からオフィシャルコンペティションに設置されている3部門(「ジャパン部門」「アジア インターナショナル部門」「インターナショナル部門」)の各優秀賞およびノンフィクション部門 supported by ヤフー株式会社の優秀賞、計4作品が、米国アカデミー賞の短編部門のノミネート候補作品になることが決定。4作品を推薦できるのはアジアの国際短編映画祭でも初の快挙となります。SSFF & ASIAを通じたアカデミー賞への架け橋がさらに増え、最多の推薦枠5枠を持つサンダンス映画祭にまた一歩近づきました。 ※2018年度までは、3つの優秀賞から1作品選出されるグランプリのみがノミネート候補作品となっておりました。(上記は2019年3月18日現在の情報)

さらに、会場に来場いただかない方にも、ショートフィルムの魅力を存分に体験いただけるよう、オンライン会場を設置。日本初公開作品を含む映画祭ならではのラインナップをお届けします。また、女性のフィルムメイカーを応援するプロジェクト「Ladies for Cinema Project」や、25歳以下の若手監督作品にフォーカスする「U-25プロジェクト」といった新たな企画も始動します。

映画情報どっとこむ ralph 【SSFF & ASIA 2019注目ポイント】

①オンライン開催:21年目の映画祭を記念しオンライン会場を設置。日本初公開作品を含むラインナップを全国に無料配信!

②Ladies for Cinema Project:女性フィルムメイカーによる世界のショートフィルムを特集。プロジェクトプレゼンター木村佳乃さんがキュレーションをつとめます。※次ページに木村佳乃さんからのコメントを紹介

③U-25プロジェクト:国内在住の25歳以下の若手クリエイターによる5分以下の作品を特集!

フェスティバルアンバサダーはLiLiCoさんが続投!映画祭のみどころやショートフィルムの魅力を語って頂くなど、映画祭を盛り上げていただきます。本年度のSSFF & ASIAにぜひご期待ください。 ※プログラム、上映作品、イベント等の詳細は4月24日(水)に発表へ。

映画情報どっとこむ ralph 映画祭代表 別所哲也からのコメント
映画祭20周年の節目を経て、新たなスタートをきる21年目のテーマは「Cinematic Attitude」。映画祭のビジュアルに用いた、海外から伝わり日本で育まれたそれぞれ異なる文様には、成長、拡大、反映、繋がり、前進、芸能といった意味を込め、映画・映像の普遍的な力や、映画祭が発信していく多様性を表現しました。昨年は20周年を記念して映画祭グランプリに世界初の「ジョージ・ルーカス アワード」の冠を頂き、今年はアカデミー協会より短編部門への推薦枠を4作品に拡大することが認められました。私たち映画祭は世界基準の映画祭へと成長を続けています。そして、元号も変わる新しい時代と共に映画祭は新たなステージに立ち、オンラインでの映画祭展開や女性フィルムメイカー、25歳以下の若手クリエイターたちにフォーカスした新プロジェクトに挑戦します。映画・映像の未来へと向かう日本発の国際映画祭に今年もぜひご期待ください。

フェスティバルアンバサダー LiLiCoさんからのコメント
ショートフィルムはもう長編映画への登竜門ではない。さまざまな分野のクリエイターが、敢えて作りたがっています。役者も出演したがっています。さらに表現者として演じるだけではなくて、監督もしたい。短編だからこそ描ける世界にみんな魅了されています。ここまで短編映画への注目を熱くさせているのは、間違いなく映画祭代表の別所哲也さん!昨年20周年を迎えたSSFF & ASIA。また次の10年、20年に向けて新たな気持ちで映画祭を支えます!短い時間の中、異国の文化、香り、考え方、ライフスタイルを感じ取れる一番近いものはショートフィルム。開催期間中にこんな素敵な出会い、縁、そしてアットホームな雰囲気はほかに無い!さぁ、今年も最高の時間を体感しましょう!Life is short.

映画情報どっとこむ ralph 【ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2019 概要】

■映画祭代表:別所 哲也
■フェスティバルアンバサダー:LiLiCo(映画コメンテーター)
■開催期間:5月29日(水)~6月16日(日)
■上映会場:都内複数の会場にて
※開催期間は各会場によって異なります
■料金:無料上映 ※予約開始は4月24日(水)を予定。一部、有料イベントあり。
■一般からのお問い合わせ先:03‐5474‐8844
■オフィシャルサイト:
https://www.shortshorts.org
■主催:ショートショート実行委員会 / ショートショート アジア実行委員会
※上記の記載内容は変更になる場合がございます。

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