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『アメリカン・ミュージック・ジャーニー』 IMAX®3D上映1週間限定公開決定!!


映画情報どっとこむ ralph 一人のミュージシャンがアメリカ音楽のルーツを探り、新たな歌が出来るまでの軌跡を描いた、全米を旅する音楽ドキュメンタリー映画『アメリカン・ミュージック・ジャーニー』 が、絶賛公開中です。

この度IMAX®3Dにて、追加上映が決定しました!


11月16日から2週間限定公開となる本作ですが、この度IMAX®3Dでの追加上映が決定いたしました!

2019年1月11日(金)より、109シネマズの一部劇場、成田HUMAXシネマズにて追加上映します。

世界最高峰の高画質を誇るIMAX®カメラで収めた映像美、世界へと羽ばたいたアメリカ発祥の音楽が、最高品質の設備で体感する事が出来ます。
メガホンを取るグレッグ・マクギリブレイ監督は、IMAX®シアター向けの作品を多く手掛けており、『THE LIVING SEA』(1995・原題)、『DOLPHINS』(2000・原題)では、2度のアカデミー賞®短編ドキュメンタリー賞にノミネートを経験する“IMAX®作品のプロ”とも言うべき存在です。
全米ではIMAX®3Dで上映され好評を博しており、日本でも満を持しての公開となります。

なお既に本作を鑑賞された、音楽に精通する著名人からは、称賛コメントが到着しています。

「とても簡潔で短い映画だが、世界に影響を与えたアメリカ音楽の今と昔を、実に解りやすく魅力的にみせてくれる。特にルイ・アームストロングとエルヴィス・プレスリーの映像が貴重だ。」湯川れい子(音楽評論・作詞)、

「ジャズの王様サッチモをアメリカ音楽の歴史と伝統の原点に置いた見事な企画!!

映像の斬新さと見事な編集の音楽にも舌を巻く! 

サッチモも天国で思わず『オー・イエス!』といっているだろう!」外山喜雄(トランペッター/日本ルイ・アームストロング協会会長)とコメントを寄せており、本作のテーマである“アメリカ音楽のルーツを探求する旅”について、深く感銘を受けた様です。

本作の旅先案内人アロー・ブラックが辿る、ジャズ、ブルース、ソウル、カントリー、ロックといった、世界的な音楽を創り出したアメリカ都市を巡り、音楽の持つ計り知れない力を、<IMAX®3Ⅾ>でご覧いただければ、本作をより一層楽しめるはず!

映画情報どっとこむ ralph <IMAX®3D 追加上映劇場一覧>公開日:1/11(金)~1/17(木)>

●東京:109シネマズ二子玉川
料金:一般・大1,100円、高校生以下・シニア800円
      エグゼクティブシート:2,500円
※シネマポイントカード会員は通常料金

●大阪:109シネマズ大阪エキスポシティ
料金:一般・大1,300円、高校生以下・シニア1,000円
エグゼクティブシート:2,500円
※シネマポイントカード会員は通常料金

●愛知:109シネマズ名古屋
料金:一般・大1,300円、高校生以下・シニア1,000円
エグゼクティブシート:2,500円
※シネマポイントカード会員は通常料金

●千葉:成田HUMAXシネマズ
料金:一般・大学生:1,100円/高校生以下・シニア:800円/
プレミアムスカイシート:1,300円
(3Dメガネ購入の方は別途メガネ代100円)

映画情報どっとこむ ralph 『アメリカン・ミュージック・ジャーニー』
原題:America’s Musical Journey

2019年1月11日(金)109シネマズ二子玉川、成田HUMAXシネマズほか1週間限定公開

公式サイト:
http://americanmusicjourney.jp

公式ツイッター:
@AMJ_JP


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監督:グレッグ・マクギリブレイ
脚本:スティーヴン・ジャドソン
音楽: スティーブ・ウッド 

声の出演:
高橋広樹(アロー・ブラック)、坂口芳貞(ナレーション)ほか
2018年/アメリカ映画/日本語吹替/40分

製作:マクギリヴレイ・フリーマン・フィルムズ 
提供:エクスペディア、ブランドUSA、エア・カナダ 
配給:さらい   
© VisitTheUSA.com


長久允監督の長編デビュー作 二宮慶多x水野哲志x奥村門土x中島セナ『ウィーアーリトルゾンビーズ』特報到着!


映画情報どっとこむ ralph 2017年、第33回サンダンス映画祭(ショートフィルム部門)にて、日本映画初のグランプリを獲得した監督・長久允。埼玉県・狭山市で実際にあった事件を題材としたグランプリ受賞作『そうして私たちはプールに金魚を、』の審査委員から「これまで誰も見たことがない!何にも似ていない!」とその圧倒的なオリジナリティと表現力から“ネオジャパニーズ”と称された。過去にジム・ジャームッシュ(『ミステリー・トレイン』)やクエンティン・タランティーノ(『キル・ビル』)、デイミアン・チャゼル(『ラ・ラ・ランド』)といったフィルムメーカーを生んだサンダンスの地で、新時代を代表するかのように圧倒的な存在感を放ち喝采を浴びた長久允監督の長編デビュー作が完成!

『ウィーアーリトルゾンビーズ』(英表記『WE ARE LITTLE ZOMBIES』)で2019年6月に公開が決定しました!
キャストには、『そして父になる』にて福山雅治の息子役を演じた二宮慶多。テレビCMや『クソ野郎と美しき世界』での好演も記憶に新しい中島セナ。ドラマ『嘘の戦争』など多くの作品に出演するぽっちゃり俳優水野哲志。天才似顔絵師として話題の奥村門土。4人の新しい才能の発掘により、瑞々しくもかつてない少年少女像が誕生。

二宮慶多(劇中バンド<LITTLE ZOMBIES>vo.ヒカリ役 )
「最初から最後まで、興奮しました。テンポよくどんどん場面が変わって、息つくひまもなく、一つ一つの映像にメッセージを感じました。こんな、楽しい映画に出演させていただき、ありがとうございました。」

水野哲志(劇中バンド<LITTLE ZOMBIES>dr.イシ役 )

「すごい!何これ!こんな風になったの?とびっくり!!スクリーンに僕だけが写っていることに驚いて感動しました!」

奥村門土(劇中バンド<LITTLE ZOMBIES>bass.竹村役)
「初めて演技をしている自分の姿や声をスクリーンで観るのはとても不思議な気持ちでした。でも撮影のいろんな思い出が蘇ってきて楽しくあっという間に感じました。特にライブのシーンはすごく迫力があって好きです」

中島セナ(劇中バンド<LITTLE ZOMBIES>key.イクコ役 )
「この時ああだったなぁ。と思い出が蘇ったり、カメラアングルや編集の仕方など、撮った時には想像できなかったけれど、ゲームのように編集されていて面白かったです!」


映画情報どっとこむ ralph
また、佐々木蔵之介、永瀬正敏、菊地凛子、池松壮亮、村上淳など日本を代表する豪華名優たちも、監督の才能に共感して大集結!

この度、特報映像とポスター画像が解禁。意味深なキーワードがおり込まれた特報映像、出演者がドット画で表現された色彩溢れるポスターからは、まさに比類なき日本映画の誕生を予感させる。

「音楽を通じて成長する子どもたち」といった普遍的な物語を、まるで冒険RPGゲームを想起させるかのようなギミック満載の映像表現や、天性のリズム感で放たれ続ける台詞回しなど、その独創的スタイル!

映画情報どっとこむ ralph そして本作は、来年1月末に開催される第35回サンダンス映画祭World Cinema Dramatic Competition部門に正式招待が決定!

サンダンス映画祭へ向けたスクリーニング後、異例の早さで招待が決定した本作。まさに映画祭からの期待が高い表れであり、映画祭での上映がワールドプレミアの場となり、公式上映・授賞式には長久監督も現地入りし、短編部門に続いてのグランプリ受賞への期待も高まっている。今年のベネチア国際映画祭でグランプリを受賞した『The Ballad of Buster Scruggs(原題)』を監督したコーエン兄弟、日本でも大ヒット中『ボヘミアン・ラプソディ』のブライアン・シンガー、『ラ・ラ・ランド』や来年公開の『ファースト・マン』を手掛けるデイミアン・チャゼル監督など、数々の新時代の才能を発掘してきた映画祭だけに、サンダンス映画祭での上映後、長久監督が初長編映画にして世界から注目を集めることすら期待されます。

この度の招待決定、そして日本公開が決定したことについて長久監督コメントが到着!

長久監督:この度、僕の人生のすべてを掛けて書いた物語『WE ARE LITTLE ZOMBIES』が完成しました。僕の大好きな役者さんやミュージシャン、アーティストの方々で作り上げた「フェスみたいな映画」です。騒がしくもありますが、暗い部屋にうずくまってる誰かひとりの心に届いてほしいです。実際、試写で僕は何回も泣いてしまいました。はやく皆様に観ていただきたいです。そしてなんと、サンダンス映画祭長編コンペ部門正式招待(涙)!映画を志していたものの道を逸れてしまい、この十数年、広告業界での仕事に追われて、少し遠回りしてしまいましたが、、、 来年、憧れのサンダンスという地で、念願の長編作品を上映できること、コンペで勝負できること、大変嬉しく思います。

『ウィーアーリトルゾンビーズ』
英表記『WE ARE LITTLE ZOMBIES』
がついに2019年6月に公開が決定!

公式サイト:
https://littlezombies.jp

公式Twitter:
@littlezombies_m 


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脚本・監督:長久 允 (サンダンス映画祭短編部門グランプリ 『そうして私たちはプールに金魚を、』)
出演:二宮慶多 水野哲志 奥村門土 中島セナ
佐々木蔵之介 工藤夕貴 池松壮亮 初音映莉子
村上淳 西田尚美 佐野史郎 菊地凛子 永瀬正敏 
<出演順>康本雅子 夏木ゆたか 利重剛 五月女ケイ子 山中崇 佐藤緋美 水澤紳吾 黒田大輔 忍成修吾 長塚圭史 池谷のぶえ 戌井昭人 赤堀雅秋 清塚信也 山田真歩 湯川ひな 松浦祐也 渋川清彦 かっぴー いとうせいこう CHAI 菊地成孔 森田哲矢(さらば青春の光) 吉木りさ(声) 柳憂怜 三浦誠己
製作:吉崎圭一/新井重人/水野道訓/井上肇/加太孝明 プロデューサー:山西太平/ 高橋信一/ 横山治己/ 長谷川晴彦  ラインプロデューサー:鈴木康生/小柳智則 アソシエイトプロデューサー:國枝礼子/橘佑香里/熊澤瑠里 撮影:武田浩明 照明:前島祐樹 サウンドデザイン:沖田純之介 美術:栗林由紀子 装飾:渡辺誉慶 衣裳:下山さつき ヘアメイク:光野ひとみ 助監督:平井淳史 キャスティング:田端利江 スクリプター:大西暁子 演出補:長田亮 制作担当:宮森隆介 編集:稲本真帆 カラリスト:根本恒 VFXスーパーバイザー:二瀬具洋 音楽プロデューサー:山田勝也 リトルゾンビーズ音楽:LOVE SPREAD リトルゾンビーズ衣裳:writtenafterwards リトルゾンビーズメイク:加茂克也 アートワーク:magma 
製作幹事:電通 配給:日活 制作プロダクション:ROBOT
特別協賛:フェイスマスクルルルン/ グライド・エンタープライズ 
©2019“WE ARE LITTLE ZOMBIES”FILM PARTNERS(電通/日活/ソニー・ミュージックエンタテインメント/パルコ/ ROBOT)


バンドネオンで闘い続けた男の素顔に迫る! 三浦一馬が魅せられた『ピアソラ 永遠のリベルタンゴ』公開直前イベント


映画情報どっとこむ ralph タンゴ界に革命を起こし、20 世紀で最も偉大な作曲家の一人として知られるアストル・ピアソラの音楽ドキュメンタリー映画 『ピアソラ 永遠のリベルタンゴ』(12/1 より Bunkamura ル・シネマ他全国順次公開)の公開を直前に控え 一般試写会上映前にトークイベントが行われました。

タンゴ界に革命を起こし、20 世紀で最も偉大な作曲家のひとりとして知られるアストル・ピアソラ。2017 年にピアソラ没後 25 周 年、クラシカ・ジャパン開局 20 周年記念作品として製作されたドキュメンタリー映画日本公開を記念して、プレミア試写会を実施。

上映前に本作の広報大使を務めるバンドネオン奏者の三浦一馬さんが登壇。自身もキンテート(五重奏)編成のバンドを組 み、10 月 24 日には全曲ピアソラ楽曲の CD「LIBERTANGO」をリリース、ピアソラへの熱い思いを語りました。


日程:11月 26 日(月)
会場:日比谷コンベンションホール
登壇:三浦一馬さん(バンドネオン奏者)

映画情報どっとこむ ralph
―本作を観て

「僕にとってピアソラは神様みたいな存在なので、今回広報大使をやらせて いただけることになって、大変うれしく思います。今まで音楽家としてのピア ソラを描いた映像はありましたが、本作のようにこんなにもパーソナル な人間味溢れる素顔を見たことはありませんでした。音楽家なのでど うしても演奏しているところやステージ映像が多くなりがちですけど、 ON/OFF 両方の姿、これまで我々がみたことなかったピアソラ像がと ても興味深かったです。」

―印象に残った、驚いたシーンは?

「ラテンの男性らしい、お茶目でけんかっ早いところですね。演奏中は眉間に皺を寄せて汗を飛ばしながら、演奏し ているけど、そうでない時は変顔してみたり、小道具を持ち出して変な格好をしたりと本当にお茶目でした。 皆さんご覧になる前なので、楽しみをそいでしまわないように気を付けますが、電話での怒鳴り合いのシーンなども あります。(この姿は)他の資料からは全然見えてこないです。(笑)あとはこの映画の原題が〝鮫の時代“な んですが、ピアソラは鮫釣りというとてもワイルドな趣味を持っていて、演奏と同じくらいそういう時間を大事にしてい たのが分かるんです。何かを作っては壊す、ピアソラという人ほどそれを繰り返した人はいないんじゃないか。 音楽家としても見習うべきだと思いました。」

タンゴには楽譜が存在しないと聞きましたが。

「そうなんです。楽譜というものは存在しないので、参考にできる資 料は音源しかない。裏を返せば音源は沢山残っているということな んですが、例えば『リベルタンゴ』を演奏したいと思ったら何種類もの 残っている音源を聴いて、楽器のパートを聞き取って初めて演奏に なるんです。夜な夜なコーヒーを何十杯飲みながら楽譜を作ってい ます。映画の中でピアソラがとある方法で楽譜を処分してしまうシー ンがあるんですが、僕から言わせればなんで取っておいてくれなかっ たのか!と思います。」と切実な訴えには会場からは笑いと驚きの声が上がった。 今はほどんど作られていないがゆえに絶滅危惧楽器と呼ばれるバンドネオン、この日三浦が携える楽器は師匠から 譲り受けたそう。リクエストに応えひとたび、音を出すとその美しい音色に会場からは歓声が上がった。

―ピアソラの音楽の魅力とは?

「本当にストレートで本能に従った音楽だと思います。濃く人生を生きた人でないとこういうメロディは書けないと思 います。ピアソラという人は年代によって様々な音楽を作り出し晩年に向かうにつれその功績が段々と認められた 人でした。そこに向かうまでの間、ずっと模索し続け、闘い続けてまさに男の生き様を感じます。そして聴衆たちは 何を求めていったのか。まさにそれを感じることができる映画になっていると思います。」

最後に本作の魅力、見所をあますことなく語りトークイベントを締めくくった。

映画情報どっとこむ ralph ピアソラ 永遠のリベルタンゴ

12 月1日(土)より Bunkamura ル・シネマほか全国順次ロードショー

公式サイト:
piazzolla-movie.jp


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監督:ダニエル・ローゼンフェルド

出演:アストル・ピアソラほか 2017/フランス・アルゼンチン/英語・フランス語・スペイン語/カラー(一部モノクロ)/94 分

配給:東北新社 クラシカ・ジャパン
国際共同製作:クラシカ・ジャパン
後援:アルゼンチン共和国大使館、インスティトゥト・セルバンテス東京
© Juan Pupeto Mastropasqua
©Daniel Rosenfeld


バーチャルアイドルなのにリアル握手会も!エイトラ3rdライブ『Colorful▽Triangle』にファン大熱狂!


映画情報どっとこむ ralph 東映株式会社所属の男性バーチャルアイドル「EIGHT OF TRIANGLE」、通称“エイトラ”の3rdライブ『Colorful▽Triangle』&握手会をおこないました!
映画ではないですが、東映さんであることとODS(OTHER DIGITAL STAFF)扱いとみて、面白い試みなのでご紹介!

TVアニメ『学園BASARA』(TBSほか)、『終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。』(TOKYO MX)と驚異のWタイアップが決まり、勢いを増すバーチャルアイドル「EIGHT OF TRIANGLE」。

日程:2018年11月24日(土)
会場:P.A.R.M.S パセラリゾーツAKIBAマルチエンターテインメント

映画情報どっとこむ ralph 4月29日に実施した前回のライブから約7ヶ月。
2件のTVアニメタイアップを経て大きな注目を浴びる中、2公演を披露。

彼らのメジャーデビュー曲となるTVアニメ『学園BASARA』のOPテーマ「誇れ 気高き 美しき、いきざまを」、そして『終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。』の主題歌「Sweet Jail」などで、会場に足を運んだファンを大いに盛り上げた。かと思えば、会場内にパンツやマグロのぬいぐるみや寿司が舞う、驚異の演出を魅せ、個性的な魅力でファンの心を掴んだ。まさに「掟破りのバーチャルアイドル“エイトラ ”」ならではのぶっとんだパフォーマンスで、秋葉原に熱狂と困惑が渦巻くカオスな空間を作り上げる。さらにメジャーデビューシングルのカップリング曲となる「ロックオン」も初披露。

オレ様男子の恋をリズミカルに描いた新曲は、ライブ終了後にyoutubeでショートPVがアップされた。


1公演目のセットリスト
≪Stage1≫
1.Colorful Rain
2.Resume
3.シースルー
4.誇れ 気高き 美しき、いきざまを
5.Sweet Jail
6.Sweet Jail(acoustic ver.)
7.No.6 –虹星-(acoustic ver.)
8.with LOVE!(Kazuto’s Birthday ver.)
9.épice
10.ロックオン
11.with you…
12.zipper
13.Listen to my heart
14.The Triangle
EN1.ロックオン
EN2.Paint the World

2公演目のセットリスト
≪Stage2≫
1.The Triangle
2.Colorful Rain
3.heart to erode
4.誇れ 気高き 美しき、いきざまを
5.Sweet Jail
6.Stop Motion
7.with LOVE!(Kazuto’s Birthday ver.)
8.épice
9.ロックオン
10.Resume
11.with you…
12.zipper
13.Listen to my heart
EN1.スノードーム
EN2.Paint the World
EN3.誇れ 気高き 美しき、いきざまを

映画情報どっとこむ ralph 2公演終演後には

CD予約特典会として、かねてから話題を集めていた、バーチャルアイドル史上初の「リアル握手会」を敢行。
目隠しをして実際にNeon・Kazutoと握手をする、あえて時代に逆行したスタイルの握手会にファンからは「人肌の温もりや耳元のささやきがドキドキする。」や「まさか触れる日が来ると思ってなかった!」といった大興奮の声が上がった。

「リアル握手会」ファンの感想
・人肌の温もりや耳元のささやきがドキドキする!目隠しはめちゃくちゃあり!
・ずっと応援してきたけど、まさか触れられる日が来るとは思いませんでした。
・言葉になりませんでした。だって、バーチャルですよ!?
・エイトラは見た目だけがバーチャルで、確かにいる。すごく安心しました。
・刺激が強すぎる・・・。いい意味で・・・。
・どうなるか想像がつかなかったけど、エスコートまでしていただいて。すごくドキドキしました。
・エイトラ って本当に「近い」!いた!ここにいた!!
・超アガる!!今後もいい意味で期待を裏切って欲しい!
・Neonくんが「スキあり!」って言いながら急に手を握ってきてもう…もう…。
・Kazutoくんがすごい耳元で囁いてきた!鼻血!!
・しっかりと手を握ってくれて、涙が出そうでした。
・最高。とにかく最高。こんな接触イベント初めて。次回があったら絶対参加します!!!
・真っ暗闇に目隠し、アトラクションみたいでした。まだ心臓のばくばくが止まらないです。

映画情報どっとこむ ralph 来たる12月5日、ついに“エイトラ”のメジャーデビューシングルがリリースされる。今回のライブで「掟破り」というキーワードを確固たるものとし、メジャーデビューに大きな弾みをつけた「EIGHT OF TRIANGLE」の今後にぜひ注目して欲しい。

■12月5日メジャーデビューシングル発売!
発売日 :2018/12/05
アーティスト :EIGHT OF TRIANGLE
タイトル :誇れ 気高き 美しき、いきざまを
レーベル :avex trax

▼商品形態:SINGLE 3形態
① EIGHT OF TRIANGLEジャケット盤TYPE-A
品番:AVCD-94188 POS: 498806494188/9  
税込価格: ¥1,800 円 税抜価格:¥1,667 円

②EIGHT OF TRIANGLEジャケット盤TYPE-B
品番:AVCD-94189 POS: 498806494189/6 
税込価格: ¥1,800 円 税抜価格:¥1,667 円

③EIGHT OF TRIANGLE 『学園BASARA』ジャケット盤
品番:AVCD-94190 POS: 498806494190/2  
税込価格: ¥1,200円 税抜価格:¥1,111 円

店舗別特典は「EIGHT OF TRIANGLE × 学園BASARA」コラボ缶バッジ
エイトラNEWS

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©東映


フレディ・マーキュリー 命日メモリアルイベント!で大盛り上がり!映画『ボヘミアン・ラプソディ』


映画情報どっとこむ ralph フレディ・マーキュリー メモリアルイベント開催のご報告

伝説のバンド<クイーン>。常識を打ち破り世界を変えたフレディ・マーキュリーの生き様を、魂に響く28の名曲と共に贈る感動の物語『ボヘミアン・ラプソディ』が、<第3次クイーンブーム>の社会現象を起こし、3週目に興行収入20億突破し、快進撃を続けている。

本日11月24日(土)は、クイーンのヴォーカリスト、フレディ・マーキュリーの命日!!

と言うことで、世界中の映画館で盛り上がりを見せているそう!

そして!

日本では、TOHOシネマズ日比谷で“胸アツ”応援上映でメモリアルイベント開催!
チケットは発売開始後、即完売!!!

ファンたちの熱量の高さが伺えたイベント!
ゲストには、クイーンをこよなく愛する芸能界一のクイーン偏愛家でギタリストのROLLYさんが、フレディ・マーキュリーを彷彿とされる全身白のコスチュームで登場しました!

『ボヘミアン・ラプソディ』フレディ・マーキュリー メモリアルイベント
日程:11月24日(土) 18:00~
会場:TOHOシネマズ 日比谷
登壇ゲスト:ROLLY 
MC:サッシャ

映画情報どっとこむ ralph 世代的にドンピシャ?で、感動していたうちの編集長!
なのにすっかりこのイベント忘れてたっていうので!オフィシャルリリースでのご紹介!


「フー!!」という大歓声の中、テンションMAXで登場したROLLYさん。

クイーンの名曲「伝説のチャンピオン」に合わせて、様々なポージングを披露。またウェンブリー・スタジアムで開催された追悼イベントで発売されていたという【フレディ・マーキュリー】の赤いフラッグを持ち、頭上に高々と掲げ、フレディへの哀悼の意を表明。

ROLLYさんは、27年前追悼イベントを現地に観に行くことはできなかったそうだが、フレディが亡くなる少し前に、

ROLLYさん:「ボヘミアン・ラプソディⅡ」という応援する曲を勝手に作っていた」と打ち明け、亡くなった後は「ロンドンのフレディ・マーキュリーの家に行って、献花しました。

と、フレディ愛を語った。

映画情報どっとこむ ralph さらに映画については

ROLLYさん:モーツァルトの人生を描いた『アマデウス』のように、音楽映画として未来永劫愛される映画になっていまっす!

と大絶賛。今日はフレディ・マーキュリーメモリアルイベントということで劇場に詰めかけた、熱狂的なファンの方たちと共に、初めて映画を観るという観客の方には、

ROLLYさん:あんなに大ヒットしているのに、良く観ずに来ましたね、よく我慢されました。ただあなたが観たかった映画はここにあんねん!!

とファンも呼応し大熱狂!!

観客の中には、10回観ているという強者がいるなど、クイーンファンのみならず音楽映画としても広がりを見せる本作。

ROLLYさんはそんな強者たちを前にして一瞬ひるみつつも、「この映画ご覧になった皆さんならわかると思いますし、同じ思いだと思いますけど…30時間くらいの映画にしてほしい!!今回はフレディ・マーキュリーにスポットを当てた映画ですけど、クイーンの魅力は、ブライアン・メイ、ロジャー・テイラー、ジョン・ディーコン、メンバーのひとりひとりある。あと、楽曲「ボヘミアン・ラプソディ」を作ったシーンは、あれだけで1本で映画になるほどだと思うんですよ。だからあくまで映画は、クイーンに入る入口に過ぎないですよね」と言うと観客たちも納得の反応。続けて「ここに来ている人たちは、世界一クイーンを愛していると自負している人ばかりですから」と大絶叫!!

またROLLYさんがクイーンファンになったきっかけは

ROLLYさん:こんな曲ロックバンドはやらないだろうと思う曲をやるバンドで、どのジャンルにチャレンジしても、どんな曲でもクイーンっぽくなり、なんちゃって感があるのが面白い。映画の中でもありましたけど、クイーンに音楽のジャンルはなく、我々はクイーンなんだというのがすごい。

と熱弁。

映画情報どっとこむ ralph その後、メモリアルイベント限定で特別抽選会を実施。キャストのサイン入りポスターやTシャツなどのグッズから、本編ではカットされてしまったが、実際のライヴ・エイドでフレディが唯一ギターを演奏した「愛という名の欲望」の際に使用したギターのレプリカもプレゼントとして提供され、ファンたちは大喜び。

最後は全員で一体となりライヴ・エイドのシーンでおなじみの

「エーオ!!」

のコール&レスポンスを大合唱し、大熱狂の中、メモリアルイベントは終了した。


ボヘミアン・ラプソディ
原題:Bohemian Rhapsody

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監督:ブライアン・シンガー
製作:グラハム・キング/ジム・ビーチ
音楽総指揮:ブライアン・メイ(クイーン/ギター)/ロジャー・テイラー(クイーン/ドラム)
出演:ラミ・マレック/ルーシー・ボイントン/グウィリム・リー/ジョー・マッゼロ/ベン・ハーディ/マイク・マイヤーズ/アレン・リーチ
全米公開:11月2日
配給:20世紀フォックス映画
© 2018 Twentieth Century Fox