時代を超えて愛され続ける名曲を生み出したザ・ビーチ・ボーイズの中心的存在であるブライアン・ウィルソンの知られざる半生を、本人公認のもと初めて描く

ラブ&マーシー 終わらないメロディー

が、8月1日(土)より角川シネマ有楽町、ヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国ロードショーとなります。

公開まであと2週間を控えた7月18日(土)より代官山蔦屋で本作公開を記念した企画展がスタートしました!

展示1

ブライアンが愛用していた型を再現したモデルで映画本編でも使用されている>や、ザ・ビーチ・ボーイズの代名詞ともいえるボールドストライプシャツのほか、キャピトル・レコード時代の「ザ・ビーチ・ボーイズ」からブライアンのファーストソロアルバム「ブライアン・ウィルソン」などアナログレコードを展示する。また、本作の場面写真の数々をパネルとしても掲出。

映画公開前にブライアンや映画の世界に触れられる貴重な機会となっています。

●場所: 代官山蔦屋書店音楽フロア(東京都渋谷区猿楽町17-5)
●期間: 7/18 (土)~8/9(日)
●展示内容:『ラブ&マーシー 終わらないメロディー』パネル
フェンダー社・アメリカンヴィンテージ63年型(白)、ガーベル新潟・ボールドストライプシャツ(赤)      キャピトル・レコード時代の「ザ・ビーチ・ボーイズ」からブライアンのファーストソロアルバム「ブライアン・ウィルソン」、ニューアルバム「ノー・ピア・プレッシャー」などアナログレコード

映画の物語・・・
1960年代、カリフォルニア。ザ・ビーチ・ボーイズは人気の頂点にいた。だが、新たな音を求めてスタジオで曲作りに専念するブライアン(ポール・ダノ)は、新作へのプレッシャーから心が完全に折れてしまう。それから20余年、ブライアン(ジョン・キューザック)に再び希望の光をもたらしたのは、美しく聡明な女性メリンダとの出会いだった──。
ラブ&マーシー

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出演:ジョン・キューザック、ポール・ダノ、エリザベス・バンクス、ポール・ジアマッティ
監督・製作:ビル・ポーラッド 脚本:オーレン・ムーヴァーマン、マイケル・アラン・ラーナー 製作:クレア・ラドニック・ポルスタイン、ジョン・ウェルズ 製作総指揮:アン・ルアーク、ジム・レフコウィッツ、オーレン・ムーヴァーマン 音楽:アッティカス・ロス
2015年/アメリカ/英語/カラー/ビスタ/デジタル5.1ch/122分/原題『LOVE & MERCY』/PG12/監修:萩原健太 翻訳:栗原とみ子
配給:KADOKAWA
公式サイト:loveandmercy-movie.jp
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