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松村北斗(SixTONES)×今田美桜 『白鳥とコウモリ』特報映像

白鳥とコウモリ
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映画情報どっとこむ ralph

東野ミステリー映画化『白鳥とコウモリ』

この度、本編映像初出しとなる特報映像&ティザービジュアルが解禁。
併せて、追加キャスト二名の情報も解禁、キャラクター写真とコメントも公開となりました。
 
 
<容疑者>の息子(松村北斗)×<被害者>の娘(今田美桜)
白鳥とコウモリ
真実を追い求める二人を大きく打ち出した特報映像とティザービジュアルが公開。
 

また、併せて解禁されたのは、タイトルを象徴する<白>と<黒>のコントラストの中で羽が舞うティザービジュアル。
真っ直ぐな視線で訴えかける倉木和真(松村北斗)と鳥石美令(今田美桜)、対極の立場にいる二人が見つめる先にはどんな真相が待ち受けているのか?
本作の息を吞むような緊迫感を物語るデザインとなっている。
白鳥とコウモリ
   

追加キャスト解禁

さらに、物語の鍵を握る追加キャスト二名が発表された。
東野圭吾原作のドラマ「流星の絆」(08)、「新参者」(10)で重要な役を担い、映画『64-ロクヨン』(16)や『PERFECT『DAYS』(23)など、数々の出演作で圧倒的な存在感を残す三浦友和が容疑者・倉木達郎役を演じる。
三浦友和『白鳥とコウモリ』
三浦は「本作は、削ぎ落としたというよりも絞り込んでいて、すごく重みのあるものになっています。」と脚本の素晴らしさに感動したとコメント。
また、現代の梨園を牽引する歌舞伎界の重鎮であり、数多くの映像作品でも活躍している中村芝翫が被害者・鳥石健介役を務める。
中村芝翫_白鳥とコウモリ
中村は「大変に奥深い人の心のひだ、また思いのひだを皆様にも存分に味わっていただけたらと思います。」と熱いコメントを寄せ、太鼓判を押す。
長年一線で活躍する実力派俳優の三浦友和と中村芝翫が、物語のカギを握る主役二人の「父」を演じ、重厚な人間ドラマを紡ぎ出す。
 

特報映像

今回、解禁された特報映像は、容疑者・倉木達郎(三浦友和)の「全部、私がやりました。」という自供から幕を開ける。
解決されたと思われた、善良な弁護士・白石健介(中村芝翫)の殺人事件に疑問を持つのは、容疑者の息子・倉木和真(松村北斗)と被害者の娘・白石美令(今田美桜)。
二人はそれぞれの立場で葛藤しながら、ある疑問にたどり着く。
そして二人が出会った時、「あなたのお父さんは嘘をついていると思います」と、緊張感の走る言葉が放たれる。
出会うはずのない二人が“父の真相”という共通の謎に迫ったとき、物語は誰もが予想しない新たな局面へと動き出す。
予測不能なミステリーの幕開けに、期待感が膨らむ映像となっている。

 

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映画『白鳥とコウモリ』

 
9月4日(金)全国公開
 
公式HP:
movies.shochiku.co.jp/eiga-hakuchotokomori
 
物語・・・
善良な弁護士が、刺殺された。
「私がやりました。“すべての事件”の犯人は私です」
容疑者として浮上した一人の男、その自供により事件は解決したはずだった―。
だが、容疑者の息子・倉木和真(松村北斗)と、被害者の娘・白石美令(今田美桜)は、互いの父の言動に違和感を抱く。
「なぜ父は、殺人を犯したのか―?」「なぜ父は、殺されないといけなかったのか―?」
出会ってはいけない、容疑者の息子と被害者の娘が手を取り合ったとき、“真実”が揺れ動く。
 
白鳥とコウモリ

***********************************

 
原作:東野圭吾 『白鳥とコウモリ』(幻冬舎文庫)
製作幹事:松竹 日本テレビ
監督:岸善幸
脚本:向井康介
出演:松村北斗 今田美桜
   中村芝翫 / 三浦友和
制作会社:テレビマンユニオン
配給:松竹
©2026「白鳥とコウモリ」製作委員会

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