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山形国際ドキュメンタリー映画祭2019での特集・日本プログラムでの上映作品が発表となりました。
【現代日本を描き出す注目作品5本が選出】 日本のいまを独自の視点で捉えたドキュメンタリーを紹介する「日本映画プログラム」での上映作品が発表された。 劇映画の演出プロセスを緻密な構成で描く『王国(あるいはその家について)』(草野なつか監督)、 震災後の陸前高田市で長期にわたり震災FMラジオ・パーソナリティーの女性を捉えた『空に聞く』(小森はるか監督)、 “ブラック企業”と戦う一人の労働者を追った『アリ地獄天国』(土屋トカチ監督)、 沖縄戦の深い闇に迫った『沖縄スパイ戦史』(三上知恵監督・大矢英代監督)、 東京の干潟に暮らす男性の80年に渡る人生に向き合った『東京干潟』(村上浩康監督) の5本を上映。期間中はゲストによるトークも予定されている。 |
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『山形国際ドキュメンタリー映画祭2019』
2019年10月10日(木)~17日(木)まで山形市にて開催! 公式webサイト: ブログ「ドキュ山ライブ!」:
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