ジョン・ワッツ監督!主演トム・ホランド『スパイダーマン:ホームカミング』で初来日決定!


映画情報どっとこむ ralph マーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)に本格参戦し、15歳の高校生スパイダーマンとアイアンマンとの競演で2017年最大の話題作となっているスパイダーマン新シリーズ『スパイダーマン:ホームカミング』。
全米初登場No.1を含む世界52カ国でNo.1大ヒットを記録中!
日本では8月11日(祝・金) 全国ロードショーとなります!


アイアンマンに憧れ、アベンジャーズになりたいと願うスパイダーマンこと15歳の高校生ピーター・パーカー。自分の夢に向かって、壁にぶつかりながらもがむしゃらに頑張り、<真のヒーロー>として成長していく一途な姿が青春ドラマ満載に描かれている。そんな姿に、世界中の観客が胸を打たれ、惜しみない拍手を送っている!ハイレベルなアクションと爽快感、そしてラストの感動が予想以上!誰もが必ず応援したくなる新しいヒーローの魅力にあふれるスパイダーマンが、この夏を席巻する!

そして!

メガホンを取った新鋭、ジョン・ワッツ監督が主演トム・ホランドとともに初来日することが決定しました!

そんなスパイダーマン新シリーズの公開を待ちわびる日本のファンに向けて8月7日に新スパイダーマンこと、英国俳優トム・ホランドが初来日を飾るジャパンプレミアに、トムホとともにジョン・ワッツ監督の登場も大決定!
ジョン・ワッツ監督は1981年アメリカ・コロラド出身のまだ36歳。

高校時代から映画を撮り始め、数々のミュージックビデオや広告を手掛ける。その後、ホラー映画の新鋭、イーライ・ロス監督をプロデューサーに迎え、呪われた衣裳によって父親が人食いピエロへと変貌していくホラー作品『クラウン』(14)で長編監督デビュー。ケヴィン・ベーコンを主演に迎えた監督2作目『COP CAR/コップ・カー』(15)で家出少年と悪徳保安官の追跡劇を描き、高い評価を受け、本作の監督に大抜擢を受けました。

映画情報どっとこむ ralph なお、8月7日のジャパンプレミアには劇中で実際にアクションを披露した“本物”のスパイダーマンの来日も予定されてます。
SPIDER-MAN™: HOMECOMING

映画情報どっとこむ ralph スパイダーマン:ホームカミング』 
原題:Spider-Man: Homecoming  

ピーター・パーカー、15歳。僕の物語が始まるーー。

ニューヨーク。
スパイダーマンこと15歳のピーター・パーカーは、昼間は普通の高校生として自分の正体や気になる女子への淡い恋心を隠しつつスクールライフをエンジョイ中。しかし、放課後は憧れのトニー・スターク=アイアンマンにもらった特製スーツに身を包み、部活のノリでご近所パトロールの日々。そんなピーターの目標はアベンジャーズの仲間入りをし、一人前の<ヒーロー>として認められること。ある日、大富豪トニー・スタークに恨みを抱く敵・バルチャーが巨大な翼を装着しNYの街を危機に陥れる。ピーターはここぞとばかりに乗り出そうとするが、「アベンジャーズに任せておけ」とスタークに止められてしまう。自分の力を認めてもらおうと焦るピーターはたった一人、戦いに挑むが—。

公式サイト:
Spiderman-Movie.JP
公式Facebook:
@SpiderManJapan 
公式Twitter:
@spidermanfilmjp 
#スパイダーマン

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全米公開:2017年7月7日  
監督:ジョン・ワッツ(『コップ・カー』)   
キャスト:トム・ホランド(『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』『白鯨との闘い』)、ロバート・ダウニーJr.(『アイアンマン』『アベンジャーズ』)
マイケル・キートン(『バットマン』、『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』)、マリサ・トメイ(『レスラー』)、ジョン・ファヴロー(『アイアンマン』)
ゼンデイヤ、トニー・レヴォロリ(『グランド・ブダペスト・ホテル』)、ローラ・ハリアー、ジェイコブ・バタロン  
©Marvel Studios 2017.
©2017 CTMG. All Rights Reserved.
   
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