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12月23日(金・祝)に日本で世界最速公開となる究極のアクション超大作シリーズ第6弾にして最終作『バイオハザード:ザ・ファイナル』。
この度、【12月2日(金)~4日(日)】に幕張メッセでの開催が決定した「東京コミックコンベンション 2016 (略称:東京コミコン)」においてシリーズ最終章『バイオハザード:ザ・ファイナル』がメイン作品として出品されることが決定しました! ソニー・ピクチャーズのブースでは、実際に使用された貴重な小道具や衣装を展示も行われます。
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「東京コミコン」
は、シリコンバレーから初上陸する世界最大級のポップカルチャーイベント。マーベル・コミックの編集委員であり、マーベル・メディアの名誉会長を務め「スパイダーマン」や「X-メン」など のコミックの原作者としてアメリカ漫画業界に変革をもたらしたスタン・リーと、アップル共同創業者の一人であるスティーヴ・ウォズニアックの 2 人によるプロデュースで今年 3 月に開催し、6 万人を動員した「シリコンバレーコミコン」と提携。
いよいよ日本で初めて「コミコン」が開催されます。本イベントではコミコンを代表するコミック界の重鎮スタン・リー氏の来日(予定)をはじめ、人気キャラクターヴォーカロイドによる実況ステージ、最新技術を使った様々なゲーム体験、またハリウッドスターとの撮影会やサイン会、マニア向けレア物グッズ展示、海外コミックアーティストやアニメーターの作品紹介、コスプレエリア、テクノロジー企業によるデモンストレーション、日本各地の「食」をテーマにしたエリアなど、ジャンルや国境を越えて、東京でしか作れないエンターテインメントを体感できる機会となりそうです。 『バイオハザード:ザ・ファイナル』 原題:Resident Evil: The Final Chapter 12月23日(金・祝)世界最速公開! 公式サイト: 主演は、『バイオハザード』シリーズとともに進化を遂げてきた最強アクション・ヒロイン、ミラ・ジョヴォヴィッチ。監督はシリーズすべての製作と脚本に携わり、2作目3作目以外のすべての監督を務めてきたポール・W・S・アンダーソン。共演に、『バイオハザードⅢ』『バイオハザードIV アフターライフ』でクレア・レッドフィールド役を演じ人気を博したアリ・ラーターがカムバック。 Netflixのオリジナルドラマ「オレンジ・イズ・ニュー・ブラック」でブレイク中のモデルで女優のルビー・ローズ、“キューバのブラピ”と称されるイケメン俳優ウィリアム・レヴィ、そして日本からはローラが女戦士コバルトとしてハリウッドデビューを果たしています。 |
全米公開:2017年1月27日
監督:ポール・W・S・アンダーソン
出演:ミラ・ジョヴォヴィッチ、アリ・ラーター、ウィリアム・レヴィ、ルビー・ローズ、ローラ
配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
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