『カミング・ホーム』公開日決定&ポスタービジュアル&場面写真&予告編解禁
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『カミング・ホーム』
マーク・タートルトーブ監督作品『カミング・ホーム』(提供:キングレコード 配給:NAKACHIKA PICTURES)が3月20日(金)よりシネマート新宿、ヒューマントラストシネマ有楽町ほか全国公開となります。併せて、本作のポスタービジュアル、予告編を場面写真10点と共に解禁いたします。 失われていく記憶、変わりゆく家族との関係性――
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ポスタービジュアル&予告編解禁!
ポスタービジュアルこの度解禁されたポスタービジュアルでは、ベン・キングズレー演じる主人公ミルトンと、彼を見守る娘・デニスや同年代の隣人たちの姿が切り取られている。その背後には謎めいた飛行物体の存在も垣間見え、「いくつになっても、人生は想像を超えていく」というキャッチコピーが、平凡で静かな老後の暮らしに訪れる思いがけない出来事の幕開けを予感させる。 予告編予告編の終盤では、「くよくよせず、人生を楽しまないと」と語るサンディーの言葉が印象的に響き、ミルトンが過去を振り返りながら穏やかな表情で電話をかける姿が映し出される。 |
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『カミング・ホーム』 原題:Jules 3月20日(金)よりシネマート新宿、ヒューマントラストシネマ有楽町ほか全国順次公開 HP: https://cominghome-movie.com 公式X: @cominghome_2026 あらすじ ペンシルベニア州西部の小さな町で暮らす79歳のミルトンは認知症の初期症状を娘に心配されながらも、受け入れられずに一人暮らしを続けていた。そんなある夜、庭に突如、空から正体不明の飛行物体が墜落し、彼の静かな日常は大きく揺らぎ始める。 周囲に訴えても相手にされない中、同年代の隣人サンディーとジョイスだけが共に飛行物体を目撃し3人は秘密を共有することに。それぞれの孤独を抱えていた3人は忘れかけていた人生の喜びを取り戻し、やがて自らの“これからの人生”と向き合っていく——。 |
監督:マーク・タートルトーブ
主演:ベン・キングズレー、ゾーイ・ウィンターズ、ハリエット・サンソム・ハリス、ジェーン・カーティン、アンナ・ジョージ
脚本:ギャビン・ステクラー
2023年/87分/アメリカ/英語/5.1ch/原題:Jules/カラー/提供:キングレコード
配給:NAKACHIKA PICTURES
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