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ジャッキー・チェンがニンジャ達を指導『レゴⓇニンジャゴー ザ・ムービー』特別映像解禁


映画情報どっとこむ ralph 最新作『レゴⓇニンジャゴー ザ・ムービー』が9月30日(土)に公開致します(全米公開は2017年9月22日(金)予定)。

6人の若きニンジャたちが大活躍する本作!劇場版では平和なニンジャゴーの世界に、悪の帝王・・ブラックガーマドンが手下を従えて街を破壊しにやってきた!彼らに対抗すべく伝説のニンジャである主人公・ロイド、仲間のカイ、ジェイ、コール、ゼン、ニャーが大集結。“エレメント・パワー”と、かっこいい“巨大メカ”を使いこなし、世界を守るため立ち向かう!

この度ジャッキー・チェンが、本作のアクションコーディネートを行ったと明かす特別映像が到着!



本作でニンジャ達の師匠・ウー先生を演じるジャッキー・チェンが、ニンジャ達のアクションシーンコーディネートを行ったと明かす特別映像が到着!


映画情報どっとこむ ralph ウー先生のアフレコ声優と共に、アクションコーディネートの依頼が舞い込んだそうで、ジャッキーはレゴⓇと武術をリンクするために

ジャッキーさん:レゴⓇを使わなきゃ。

と考えたことを明かすとともに

ジャッキーさん:武術のようなスタントができると思った。

と今回の抜擢に新たな取り組みができると希望を見出したことを振り返ります。そして自ら率いるアクションチームと共に、ニンジャ達のアクションを構築したことを語り、

ジャッキーさん:アクションをアニメにするのは楽しかった。だからアクションも特別なものにした。

と述べる様に、ニンジャ達は香港アクション映画ばりのダイナミックなアクロバティックな動きを展開させていきます! 本映像ではニンジャ達の代名詞というべき“レゴⓇスピンキック”、決めポーズ“ニンジャゴーフォーメーション”を実際のジャッキーのスタントチームとシンクロ率100%の動きを披露しています。

また、ニンジャ達のアクションシーンを作り上げる為に、ジャッキーは世界中を飛び回りながら様々なアクションテイストを盛り込んだそうで

ジャッキーさん:ここ3年程、ニンジャ達のアクションの動きをつくり上げる為に 制作現場がある香港、中国、アメリカ、オーストラリアといった国を行き来しながら考えていきました。映画が完成するとニンジャ達が 僕が考えたアクションで活躍する姿を見る事ができました。その姿は“レゴⓇニンジャゴー!!”って感じ(笑)で、出来上がったものを見て“わぁぁ!!”と興奮せずにはいられませんでした!

とその出来栄えに大満足し、童心に返った様なときめいた経験が出来たと明かします。


映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・

ジャッキーさん:50年以上アクションスタントをしてきましたが、アニメのキャラクターにアクションをつけるのは初めての経験でした。人間がやるマーシャル・アーツにはリミットがありますが アニメの中のマーシャル・アーツにはリミットがありません。だから僕にとっては新しい冒険でした!

と自身にとっても、刺激的な体験だったと語ります。

ジャッキーが試行錯誤して完成させた新たなアクションと、ニンジャ達の手に汗握るド迫力バトルを是非劇場で楽しんでください! 果たして若き6人のニンジャたちは、世界を救うことができるのでしょうか!? 


公式サイト:
http://legoninjagomovie.jp 
公式twitter:
@warnerjp #ニンジャゴー映画 
公式facebook:
@ninjagomovie.jp 

物語・・・
あの超人気アニメが映画になった!6人のニンジャたちと、胸躍る大冒険へ出発!
ニンジャゴーシティに巨大な闇の力が近づいていた…。
世界征服の野望をもつ悪の帝王ブラックガーマドンが、街を征服しようと連日ニンジャゴーシティを攻撃。
ニンジャゴーシティを守るため、若きニンジャ、ロイドと仲間たちは、師匠ウー先生に率いられ、「真のニンジャ」だけが手に入れられるという“最終最終兵器”を求め修行の旅へと出かける。
《緑・火・雷・水・氷・地》の力から得た“エレメント・パワー”を駆使してニンジャたちが、いざ、運命の決戦へ―!
ロイドが、自分の力を信じ仲間と力を合わせて巨大メカと使いこなして大活躍、痛快爽快なバトルに大興奮! 
最強チームでみんなの「力」と「あきらめない心」に勇気と感動をもらえる、夢のニンジャアドベンチャー!

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出演(声優)
字幕版 ジャッキー・チェン、ジャスティン・セロー、デイブ・フランコ、オリビア・マン、フレッド・アーミセン、アビ・ジェイコブソン、クメイル・ナンジアニ、マイケル・ペーニャ、ザック・ウッズ
吹替版 松井恵理子、森嶋秀太、内田彩、橘諒、斎藤楓子、おおしたこうた、山寺宏一、一条和矢、沢城みゆき、出川哲朗
スタッフ
監督 チャーリー・ビーン、ポール・フィッシャー、ボブ・ローガン
脚本 ボブ・ローガン、ポール・フィッシャー、ウィリアム・ウィーラー、トム・ウィーラー、ジャレッド・スターン、ジョン・ウィッティントン

配給:ワーナー・ブラザース映画 
(c) 2017 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC. A LL RIGHTS RESERVED


荒牧伸志監督&松本勝監督『スターシップ・トゥルーパーズ レッドプラネット』日本公開決定!


映画情報どっとこむ ralph 火星、バグる。奴ら上陸!

昆虫型生命体“バグ”と人類の戦争をポール・バーホーベン監督が描いた90年代を代表するSF映画傑作『スターシップ・トゥルーパーズ』。

今だ根強いファンに支持されているこの作品の公開20周年を記念して製作されたシリーズ第5作目となる劇場版長編フルCG映画『スターシップ・トゥルーパーズ レッドプラネット』の日本公開が、2018年2月に決定しました!



脚本には『ロボコップ』『スターシップ・トゥルーパーズ』シリーズを手掛けてきたエド・ニューマイヤー。そして、この最新作の監督としてハリウッドが指名したのは、『アップルシード アルファ』及び前作『スターシップ・トゥルーパーズ インベイジョン』でメガホンを取った日本を代表するCGクリエーター、荒牧伸志監督。更に、本作が監督デビュー作となる新進気鋭の松本勝監督。

このダブル監督によって、前作を遥かに上回る傑作が誕生。また字幕版オリジナルでは1作目でジョニー・リコを演じたキャスパー・ヴァン・ディーンが声を担当する。

さらに、世界三大SF作家のひとりロバート・A・ハインラインによる原作「宇宙の戦士」(早川書房)も、1967年の日本発刊から半世紀となる。

映画情報どっとこむ ralph この最新作の日本公開に先立ち、日本オリジナルのティザービジュアルが完成。

シリーズを象徴する昆虫型生命体“バグ”の爪5本が、第2の地球として描かれる「火星」を鷲掴みならぬ”バグ掴み”をする圧巻のビジュアル。不気味さやシリーズの世界観をより際立たせるインパクトあるこのビジュアルはシリーズファンならずとも必見。併せて解禁となった日本オリジナルの特報では、カウントダウンが鳴り響く中、1作目から20年の歳月を重ねた主人公ジョニー・リコとトゥルーパーズがパワードスーツに身を包み、火星に大量に発生した“バグ”と対峙する姿が見られる。
また、戦いに挑むリコがシリーズを通して言っている名台詞「Kill them all(皆殺しにしろ!)」も披露。

本作では映画オリジナルキャストのジョニー・リコ役キャスパー・ヴァン・ディーンとディジー・フロレス役のディナ・メイヤーがボイスキャストで返り咲いており、シリーズファン待望の映像を楽しむことができます。

映画情報どっとこむ ralph 原題:STARSHIP TROOPERS: TRAITOR OF MARS
物語・・・
宇宙に進出した人類は恐るべき昆虫型生命体“バグ”と長きにわたる戦いを繰り広げていた。そんな戦争で活躍を見せてきたかつての英雄ジョニー・リコは、“バグ”の地球侵入を阻止出来なかった責任を負わされ前線から離脱。植民地惑星“火星”で、戦場に出たこともない落ちこぼれの「はぐれ小隊」の訓練を行っていた。戦争とは無縁のお気楽な火星で、“自分の居場所”と、“軍人としての生き方”を見失うリコ。しかし、そんな腑抜けた平和は長く続くはずもなく、火星は突如戦場と化す。戦いの最前線へと返り咲いたリコは、はぐれ小隊を率いてバグと戦うも、彼らをかばい最後の脱出に失敗。火星の砂漠にひとり取り残され、絶望的な戦いを強いられることになる。そんな絶体絶命の危機に、彼の目の前に現れたのは死んだはずのディジーだった。

公式HP:
http://sst-mars.jp/ 
公式twitter:
@sst_mars 
公式facebook:
@sst.mars/ 
公式instagram:
@sst_mars/

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監督:荒牧伸志(『スターシップ・トゥルーパーズ インベイジョン』『アップルシード アルファ』他)
監督:松本勝(『スターシップ・トゥルーパーズ インベイジョン』『アップルシード アルファ』他)
脚本:エド・ニューマイヤー(『ロボコップ』『スターシップ・トゥルーパーズ』シリーズ)
原作:『宇宙の戦士』ロバート・A・ハインライン(早川書房)
2017年/日本・アメリカ/カラー/1時間40分/5.1chドルビーデジタル/ビスタサイズ

字幕翻訳:林完治(実写版1作目の字幕翻訳)
吹替翻訳:田尾友美(前作CG版の吹替翻訳)
企画・製作:ソニー・ピクチャーズ・ワールドワイド・アクイジションズ、ルーセント・ピクチャーズエンタテインメント
制作:SOLA DIGITAL ARTS
配給:KADOKAWA  
© 2017 Sony Pictures Worldwide Acquisitions Inc., All Rights Re


最も壮大な冒険へ!きかんしゃトーマス 最新作2018年春公開決定


映画情報どっとこむ ralph 世界の子どもたちに大人気のロングセラーキャラクター「きかんしゃトーマス」。

昨年公開された『映画 きかんしゃトーマス 走れ!世界のなかまたち』は、ファミリー層を中心に人気を博し、シリーズ最高の興行収入1.3億円を突破する大ヒットとなりました!そんな中、2018年春に公開となる劇場版最新作のタイトルが『映画 きかんしゃトーマス とびだせ!友情の大冒険』に決定!!今作の場面写真も公開となりました!

今作では、トーマスがシリーズ史上最も壮大かつ心躍る冒険に乗り出します!
これまで出会ったどの機関車にも似ていない、レキシー、セオ、マーリンと友達になったトーマスは、旅の途中で製鋼所に迷い込んでしまいます。

そこで働くフランキーとハリケーンという2台の機関車は、トーマスが帰ろうとすると急に態度を変え、トーマスの行く手をあらゆる手段で阻みます。
そんな中、トーマスを探しに行ったジェームスは製鋼所から出られなくなってしまい・・・?
はたしてトーマスたちは無事に危機を乗り越えることができるのでしょうか・・・?
トーマスと仲間たちの友情の大冒険に注目です!!

映画 きかんしゃトーマス とびだせ!友情の大冒険

2018年春 全国ロードショー

公式サイト:
movie2018.thomasandfriends.jp

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提供:ソニー・クリエイティブプロダクツ
配給:東京テアトル
配給協力:イオンエンターテイメント
(C)2017 Gullane(Thomas)Limited.
     


AIが書き下ろし「Little Hero」が、『パディントン2』 日本版主題歌に決定!


映画情報どっとこむ ralph 全世界で大ヒットを記録し、日本でも2016年1月に公開され“パディントン”旋風を巻き起こした、ロングセラー児童小説の実写映画『パディントン』の続編『パディントン2』が2018年1月に全国公開となります。

この度、『パディントン2』の日本版主題歌を、国民的アーティスト・AIさんが担当することが決定いたしました。

前作『パディントン』では代表曲「ハピネス」がイメージソングに起用されたAIさんですが、今回は本作のために書き下ろしたオリジナルソング「Little Hero」。

老若男女問わず幅広い世代から支持を受けるAIさんが、時代を越え、世代を問わず愛される紳士なクマ・パディントンに向けたラブレターとも言える楽曲を書き下ろしました。
映画情報どっとこむ ralph タイトルになっている「Little Hero」とは、モフモフの小さな身体に、勇気と優しさがいっぱいに詰まったパディントンそのもの。
笑顔と幸せを届けるパディントン、そして映画の世界観にぴったりな、一緒に口ずさみ踊りだしたくなるオリジナルソングです。

今回の書き下ろしについて

AIさん:まさか、『パディントン2』にまで参加できるとは!嬉しすぎる!

という喜び溢れるコメントも届きました。

「Little Hero」は、9月9日より始まるコンサートツアー「和と洋」で初披露され、10月25日発売予定のアルバム『和と洋と。 DELUXE EDITION』 に収録されます。コンサートツアーにはパディントンも応援に駆け付ける予定で、AIさん本人との初対面がついに実現する予定です。

パディントン2

2018年1月 全国ロードショー!

公式HP:
paddington-movie.jp

公式Twitter:
@eigapaddington

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出演:ベン・ウィショー(声の出演)、ヒュー・グラント、ブレンダン・グリーソン、ヒュー・ボネヴィル、サリー・ホーキンス他
日本語吹替:松坂桃李、古田新太、斉藤由貴、三戸なつめ他
監督:ポール・キング
製作:デヴィッド・ハイマン『ハリー・ポッター』シリーズ、『ファンタスティック・ビースト』
原作:マイケル・ボンド
配給:キノフィルムズ
© 2017 STUDIOCANAL S.A.S All Rights Reserved.
     


映画『バイオハザード: ヴェンデッタ』乃木坂46・堀未央奈のインタビューを一部公開


映画情報どっとこむ ralph 『バイオハザード』本来の魅力であるホラー要素を追求し、「原点回帰」したフル CG アニメーション映画『バイオハザード: ヴェンデッタ』のブルーレイ&DVDが9月6日(水)に発売となります。

この度、本作のブルーレイ&DVDに初収録される日本 語吹替版で“公園の女性”役を演じ、声優に初挑戦した乃木坂46・堀未央奈のインタビューを一部公開。
堀さんは熱狂的な『バイオハザード』ファンとして有名だが、『バイオハザード』を好きになったきっかけが「家族が『バイオハザード』 のゲームをやっているところを幼少期の頃から見ていて、生活の一部としてあったので次第に好きになっていった」ことだと語る。

映画情報どっとこむ ralph 「バイオハザード」の好きなところについて

堀さん:ゾンビ映画とかはたくさんあると思うんですが、私の中で『バイオハザード』 はすごく王道で、ぴったりハマったいうか“お米(=堀)と明太子(=バイオハザード)”くらいの相性の良さなんです!どこが 好きか分からないくらい好きです(笑)

と、例えを交えてコメント。

さらに、

堀さん:自分がもし『バイオハザード』の世界にいた ら?

ということを日々想像して生活しているらしく、

堀さん:曲がり角とかもすごく気をつけますし、上半身からいくと『ワッ!』って なっちゃうので気持ち足からいくんですよ。あと、夜の帰り道は暗いので後ろを向いて走ったりしています(笑)

と、ゾンビに 襲われないための独特の対処法を笑いながらに明かした。

本作を観た感想について、

堀さん:すごく臨場感があってアクションもカッコイイんですけど、ポイントポイントでグッとくるところがいい。 『あっ、そこまでいっちゃうんだ!』みたいなシーンがあるっていうのは、当たり障りのない感じではなく漬け込んでいる感じでよか ったです。

と本作を高く評価。 さらに本作でお気に入りのキャラクターを聞かれると

堀さん:やっぱりレオンですね。アイドル目線で見ると憧れというか、いつも いいところで登場するんですよ。それってやっぱり天性で羨ましいしカッコイイです。

とレオンに憧れている様子だったが、

堀さん:(レオン と一緒で)タイミングのいいところで 100%で決めていかないとアイドルもやっていけない世界なので、そこは同じかなと思います。

と自身と共通する点も挙げた。

今回、声優に初挑戦したことについて

堀さん:すごく嬉しいっていうのが第一です。家でも練習したんですけど近所の人に心配 されないかなって思いました(笑)

と喜びを語る一方、

堀さん:声帯が細くてあまり普段声をあげることがないので、叫び声が難し かったです。だからちゃんとリアリティを出すために実際に(ゾンビに)噛まれたかったです。『頼むから誰か噛んでくれ!』っ て(笑)

とアフレコの苦労を冗談交じりに明かした。 今回公開されたものを含む堀未央奈のインタビューの全貌は、『バイオハザード:ヴェンデッタ』プレミアム・エディションの特典ディスクに特典映像として収録されている。

『バイオハザード』ファンはもちろん、堀未央奈ファンも必見の貴重なインタビュー映像だ。

映画情報どっとこむ ralph
バイオハザード:ヴェンデッタ』 ブルーレイ&DVD 9月6日(水)発売!

※デジタルセル先行配信中
■ブルーレイ&DVDセット
 5,800円+税
■プレミアム・エディション【初回生産限定】
 7,800円+税
■4K ULTRA HD&ブルーレイセット
 7,800円+税

公式ホームページ:
biohazard-vendetta.com

発売元・販売元:(株)ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント

© 2017 CAPCOM / VENDETTA FILM PARTNERS. ALL RIGHTS RESERVED.

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