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マノロ・ブラニクの魅力と、華麗なる手仕事に迫るファッション・ドキュメンタリー
『マノロ・ブラニク トカゲに靴を作った少年』 は、12月23日(土・祝)新宿ピカデリー、Bunkamuraル・シネマほか全国ロードショー!
この度、『プラダを着た悪魔』こと米版「ヴォーグ」の名物編集長編集長アナ・ウィンター、クール&ビューティーな歌姫リアーナ、雑誌「VERY」で活躍するモデルでありコラムニストのクリス-ウェブ 佳子。現在開催中の企画展「THE ドラえもん展 TOKYO 2017」(六本木ヒルズ・森アーツセンターギャラリー)などに参加している現代アーティスト鴻池朋子など、各界の著名人からコメントが到着しました。
クリス-ウェブ佳子(モデル・コラムニスト) 深井晃子(服飾研究家 京都服飾文化研究財団理事/名誉キュレーター) シンデレラの醜い姉(私!)も、ガラスの靴を履く。マノロの靴は、履いた人みんなを幸せにする魔法の靴だ。ファッションは夢を見させてくれる。 鴻池朋子(アーティスト) LiLiCo(映画コメンテーター) 生方ななえ(モデル) 篠崎恵美(フラワークリエイター) 本橋弥生(国立新美術館主任研究員 「MIYAKE ISSEY展」) |
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1970年代初期にロンドンにショップをオープンさせて以来、その構築的で美しいハイヒールが、多くのセレブやファッショニスタから熱狂的に支持されてきたシューズブランド<マノロ ブラニク>。そのデザイナーであるマノロ・ブラニクの魅力と、華麗なる手仕事に迫るファッション・ドキュメンタリー『マノロ・ブラニク トカゲに靴を作った少年』が、12月23日より公開致します。 ソフィア・コッポラ監督作品『マリー・アントワネット』(06)に全面協力し、第79回アカデミー賞にて衣装デザインのミレーナ・カノネロにオスカーをもたらした。2007年には今までの功績を讃えられ、大英帝国勲章名誉コマンダーを受勲。 世界中の女性を虜にする “夢の靴”が生みだされる工房(アトリエ)から、イギリス・バースの閑静な自宅、そしてそこに保存された30000点に及ぶアイテムのアーカイブにまでカメラは切り込み、天才マノロ・ブラニクの魅力に迫るファッション・ドキュメンタリーがついに日本公開!
「トカゲに靴を作った少年」とは? 生れ故郷のスペインのカナリア諸島の庭園を駆け回り、チョコレートの包み紙でトカゲのために靴を作ることに熱中していた少年時代。自然と植物を愛でる眼差しが、今でもデザインの源になっている |
監督・脚本:マイケル・ロバーツ
出演:マノロ・ブラニク、アナ・ウィンター、リアーナ、パロマ・ピカソ、シャーロット・オリンピア、イマン、
アンジェリカ・ヒューストン、ジョン・ガリアーノ、ソフィア・コッポラ、ルパート・エヴェレット
2017年/イギリス/89分/原題:Manolo: The Boy Who Made Shoes for Lizards
配給:コムストック・グループ 配給協力:キノフィルムズ
(C)HEELS ON FIRE LTD 2017
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1970年代初期にロンドンにショップをオープンさせて以来、その構築的で美しいハイヒールが、多くのセレブやファッショニスタから熱狂的に支持されてきたシューズブランド<マノロ ブラニク>。




