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4月19日(土)より全国公開となります、
アクションアドベンチャー映画 『シャドウハンター』 本作は、全世界で2200万部を突破したベストセラー小説「シャドウハンター 骨の街」(創元推理文庫)を映画化されたものです。 過去記事:『シャドウハンター』試写してきたよ! そして!今回ご紹介するのは |
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映画『シャドウハンター』を見た映画宣伝プロデューサーさんが、「ときめきトゥナイト」の世界観をビシビシと感じ、池野先生に熱烈オファーを投げかけたところ、作品を見た池野先生も激しく同意し、池野恋史上初のコラボレーションが実現!!!。
完成したビジュアルは、本作のポスタービジュアルを「ときめきトゥナイト」風にアレンジしたもの。 中央のクラリー(リリー・コリンズ)は、主人公の江藤蘭世、向かって右側の最強のシャドウハンターであるジェイス(ジェイミー・キャンベル・バウアー)は、蘭世が想いを寄せる男の子 真壁俊、左側のクラリーの幼なじみサイモン(ロバート・シーハン)は、一時、蘭世に恋心を抱いていた筒井圭吾を彷彿とさせます!
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池野先生は、 「このコラボ企画のお話を頂いた時、今までやったことのないお仕事だったので、興味を持ちました。 ただ私の絵でキャラを表現できるのかしらと躊躇していところ、“自分の持ちキャラに当てはめて描いてみては”という案が出て、それならばということで、「ときめきトゥナイト」バーションで描かせて頂きました。とても楽しかったです。」とコメントを寄せています。 また「映画の方はなんといってもヒロインがきれい!ワイルドな彼も気の弱そうな彼もそれぞれがいい味を出していて素敵!少しずつ開花していくヒロインの能力と迫力を増していく不思議ワールド。それにラブな展開や各キャラの心の葛藤が加わり、もう、私の大好きな要素がてんこ盛りです!久しぶりにドキドキワクワクする映画に出会いました。この作品を見終わったあと、「自分にもルーン文字が書けたらな・・」と思ってしまうのは私だけではないはず!」 |
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なおこのイラストは全国の『シャドウハンター』公開劇場にてポスター、チラシとして見ることができるそうです。
『シャドウハンター』 公式HP:http://www.shadowhunter.jp/
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『シャドウハンター』(原題:The Mortal Instruments : City of Bones)
<STORY>
NYで普通の少女として育ったクラリーは、ある日幼馴染のサイモンと訪れたクラブで、
美しい少年ジェイスに出会う。そして、彼が少年を“狩る”ところを目撃してしまう。
その日を境に彼女の生活は一変してしまう。この世界には吸血鬼や人狼、妖魔といった、
地下世界の住人(ダウンワールダー)たちが存在することを知る。ジェイスは妖魔を始末する
シャドウハンターであり、彼が“狩った”のは妖魔だったと言うのだ。
そしてクラリーの母・ジョスリンもまた最強のハンターであり、特殊能力を授けると言われる
聖杯を隠し、人間界に身を潜めて暮らしていたのだ。しかし、そのことがばれてしまい、
聖杯を狙う反逆者・ヴァレンタインにさらわれてしまう。クラリーは、ジェイスら
シャドウハンターとともに、母を救い、聖杯を探し出す決意をする。聖杯の隠し場所の鍵は
クラリーの封印された記憶のみ。シャドウハンターとして目覚めたばかりのクラリーの中には
計り知れないパワーが眠っていた・・・。
監督:ハラルド・ズワルト 『ベスト・キッド』(10)
原作:「シャドウハンター 骨の街」(創元推理文庫)
出演:リリー・コリンズ 『白雪姫と鏡の女王』(12)、『ミッシング ID』(11)
ジェイミー・キャンベル・バウアー 『スウィニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』(07)
ジョナサン・リス・マイヤーズ 『パリより愛をこめて』(10)、『M:i:Ⅲ』(06)
レナ・ヘディ『ジャッジ・ドレッド』(12)、「ターミネーター:サラ・コナークロニクルズ」(08~09)
提供・配給:プレシディオ/協力:ワーナー・ホーム・ビデオ
4月19日(土)より 新宿ピカデリー他全国ロードショー
(C)2013 Constantin Film International GmbH and Unique Features (TMI) Inc.
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