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HiGH&LOW TM2初日!岩田剛典、黒木啓司ら熱く語る


映画情報どっとこむ ralph シリーズ待望の新作・映画「HiGH&LOW THE MOVIE 2 / END OF SKY」が8月19日(土)が全国公開となり、東京、大阪、名古屋、札幌、福岡、仙台、静岡、広島の8大都市を拠点に超豪華キャスト人が一斉に舞台挨拶で登場!“HiGH&LOW”祭の開幕です!

そして、東京会場の丸の内ピカデリーでは、岩田剛典さん、黒木啓司さん、NAOTOさん、町田啓太さん、鈴木伸之さん、関口メンディーさん、
中村蒼さん、山田裕貴さんが登壇して舞台挨拶が行われました。この模様はライブビューイングで全国277劇場に生中継されました!

日程:8月19日(土)
場所:丸の内ピカデリー
登壇:岩田剛典、黒木啓司、NAOTO、町田啓太、鈴木伸之、関口メンディー
   /中村蒼、山田裕貴

映画情報どっとこむ ralph 物凄い声援の中現れたキャスト陣

岩田さん:映画ご覧になって楽しかった人!(歓声と拍手)こうして初日を迎えられて万感の思いです。ライブビューイングの皆さんもよろしくお願いします。

黒木さん:緊張しています!岩ちゃん、コブラ筆頭に3年間作ってきた作品が、こうして2として超大作になりました!よかったら宣伝よろしくお願いします。

役作りは

岩田さん:シリーズ始まって3年、同じ役をやってますので、役はできていたので、今回は山王連合の問題が起こって、どうリーダーとして守っていくのかという姿勢は強くしました。
鈴木さん:僕はまっすぐ総長にふっついていきます。撮影中に岩田さんの誕生日があって山王連合でお祝いしたんです!

岩田さんは知らなかったそうで、一人でホテルかと思ったら、仲間にサプライズパーティーを仕掛けられたそうで、びっくりするとともに楽しかったそう。

町田さんは3年ぶりの復帰戦。

町田さん:やっとアクション出来ました!台本見た時にメンディーと互角の戦いって書いてあって。絶対無理でしょ。でも、うまいこと撮って編集していただけました!
と、真相を暴露。一方で山田さんは・・・

山田さん:昨日ハイになって眠れませんでした!ドラマでコブラちゃんと怠慢してから成長したキャラが今度は・・・・。今回初めて林遣都君とお芝居できて嬉しくて。アドリブで達磨さんが転んだを入れてみました。

何処かは、映画を観て確かめて観て下さい!

映画情報どっとこむ ralph そして、これまで普段のロッキーはクールな役ですが、今回は

黒木さん:今回は無様なところも見せてます。殺陣も暴力にならないように、SWORD地区の想いを込めて一発一発を入れ込みました。今回、中村さんが好青年過ぎてこんな人殴れないよって思いました。でもあんなふうになるんですからね。

そう言われた中村さんは

中村さん:初めて黒木さんと会ったのがロッキーの格好だったので、正直怖いなと思いました。でも楽しかったです。今回共演させていただいた後にMVを見させていただいたら、ロッキーが踊っていて不思議な感覚でした。役作りは・・・経験を生かせるわけないので、現場の雰囲気の勢いで演じました。

と、いい関係性になった二人。映画では壮絶です。

新キャラのNAOTOさんとメンディーさんは同じプリズンギャング。

NAOTOさん:プリズンギャング最強の男って言われると・・・このなりですみません。台本もらって・・漫画とかの色々なキャラ要素を引っ張ってきて・・・役作りしたんですが、クランクインの日に、仲の良い啓司に見られたのが恥ずかしかったです。
と、劇中とは違い終始笑顔!

もう一人のプリズンギャングのメンディーさんは、コドモを守るために戦うキャラ。

メンディーさん:リアルドンキーコングのケヴィンランデルマンみたいにって殺陣指導の方に言われて、ジャンプ(実演)してるキャラなんです!ですが、それはやめて。。。大学から啓太とは付き合いがあるんですけど、アクションの指導してくれてキュンとしちゃいました。
と、実演も!

岩田さん:普段同じグループのNAOTOさんの違う顔は、正直照れ臭かったですね。ジェシーなんですから。

NAOTOさん:恥ずかしいは!コブラの低音聞けてコブラだ!声低っって思いました。

と、乱闘の中のお芝居は、声きっかけが聴こえなかったそうで大変そうなお話。

映画情報どっとこむ ralph 最後に

岩田さん:本日ついに封切!心からHiGH&LOW旋風を巻き起こしたいので、皆さんの力が必要です。よろしくお願いいたします!

黒木さん:パワーアップしています!主要キャストが60人に増えてます!一人一人にスポットあててみていただくと60回観られます!大ヒット目指して観て下さい!


岩田さん・黒木さん:エンド・オブ・ザ・スカイ!
会場:サイコー

で、幕を閉じました!
(ネタバレをなるべく避けたので微妙な言い回しにっています。)





映画「HiGH&LOW THE MOVIE 2 / END OF SKY」
8月19日(土)全国ロードショー!

映画「HiGH&LOW THE MOVIE 3 / FINAL MISSION」
11月11日(土)全国ロードショー!

ⓒ2017「HiGH&LOW」製作委員会

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復活『劇場版マジンガーZ』(仮題)追加キャスト発表映像が解禁!


映画情報どっとこむ ralph 1970年代一世を風靡した永井豪原作の巨大ロボットアニメ「マジンガーZ」が、映画で超復活します!
搭乗型巨大ロボットアニメの元祖として知られる「マジンガーZ」は、ロケットパンチなど多彩な武器や、出撃シーン、合体シーンなど、その後のロボットアニメの特徴を全て含んだ、原点にして伝説のロボットアニメです。今年画業50周年を迎える永井豪のスーパープロジェクトとして、45年の時を経て復活する『劇場版マジンガーZ』(仮題)は、2018年1月13日(土)より全国公開となります。

このたび、本作を彩る個性豊かなキャラクターたちを演じる<追加キャスト発表映像>が解禁!

今回解禁するキャラクター特別映像では、セリフとともに各キャラクターの劇中シーンが映し出され、キャラクターを演じる声優が大発表されました。

映画情報どっとこむ ralph 前線を退き、研究者となったかつての英雄・兜甲児の声優を務める森久保祥太郎。新しい光子力研究所所長でもあるヒロイン・弓さやか役の茅野愛衣に加え、本作に参戦する9人。

物語の鍵を握る謎の美少女・リサ役に上坂すみれ。兜甲児の実弟であり、現在は若き天才パイロットとして活躍する兜シロー役に花江夏樹。兜甲児の戦友たち、頼れる兄貴・ボス役に高木渉。ボスの子分その1・ムチャ役に山口勝平。ボスの子分その2・ヌケ役に菊池正美。かつては光子力研究所所長を務め、現在は確固たるリーダーシップで日本を率いる弓さやかの父・弓首相に森田順平。超スローな科学者・のっそり博士に島田敏。研究大好きな科学者・せわし博士に塩屋浩三。そして、世界征服を目論む悪の天才科学者Dr.ヘルも再び登場。その役に石塚運昇といった豪華声優陣の参戦が超決定!!

TVシリーズから10年後を舞台にした本作でのキャラクターたちのデザインに加え、豪華声優陣がそのキャラクターたちに新たな魂を吹き込んでおります。



映画情報どっとこむ ralph また、現在クラウドファンディング【僕らの夢、みんなで創ろう 超巨大マジンガーZ プロジェクト!】実施中!あなたもマジンガーの活躍を支える新時代の光子力研究所のスタッフになろう!!

プロジェクトサイト


劇場版マジンガーZ

公式HP
mazinger-z.jp

物語・・・
あれから10年―。新たな運命が人類を待ち受ける。
かつて悪の科学者Dr.ヘル率いる地下帝国によって滅亡の危機に瀕した人類は、兜甲児が操るスーパーロボット・マジンガーZや光子力研究所の仲間の手によって、悪の野望を阻止し、平和を取り戻した。
あれから10年-。パイロットを離れ、祖父や父のように科学者の道を歩み始めた兜甲児は富士山の地中深く埋まった超巨大構造物と謎の生命反応に遭遇する-。新たな出会い、新たな脅威、そして新たな運命が人類を待ち受ける。かつてのヒーロー・兜甲児の下す未来への決断とは。
それは神にも悪魔にもなれる― 
再び人類の未来を託されたマジンガーZと人々の激闘を描く、壮大なアクション巨編!

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声優:森久保祥太郎 茅野愛衣 上坂すみれ 花江夏樹 高木渉 山口勝平 菊池正美 森田順平 島田敏 塩屋浩三 石塚運昇
原作:永井豪 
監督:志水淳児
脚本:小沢高広(うめ) 
メカニックデザイン:柳瀬敬之 
キャラクターデザイン:飯島弘也 美術監督:氏家誠(GREEN) 
CGディレクター:中沢大樹、井野元英二(オレンジ)
助監督:なかの★陽 音楽:渡辺俊幸 オープニングテーマ:水木一郎 
制作:東映アニメーション
配給:東映
©永井豪/ダイナミック企画・MZ製作委員会
      


窪田正孝愛が止まらない!鈴木伸之とファン『東京喰種』ファン大感謝DAY


映画情報どっとこむ ralph 公開から20日を過ぎてヒットを続ける映画『東京喰種 トーキョーグール』
人の姿をしながら人を喰らう怪人・喰種と人間の闘いを描く迫力のバトルや高いドラマ性が評価されているそう。

そして!この度『東京喰種』ファン大感謝DAYが行われ、窪田正孝さんと鈴木伸之さんが登壇しました。


『東京喰種』ファン大感謝DAY
日程:8月18日(金)
場所:新宿ピカデリー
登壇:窪田正孝、鈴木伸之

映画情報どっとこむ ralph 上映を終えてすぐの会場にMCの呼び込みで二人が登場すると大歓声!!!
7月29日の公開初日から20日経っているにも関わらず超満員。

窪田さん:すごいですね!20日ですよ。二人で舞台挨拶やらせてもらって・・時間ってたつの早いですね。

鈴木さん:周りからは作品面白かったし、亜門格好良かった!って言ってもらえてうれしかったですね。
それから、プロモーションで、僕・・・窪田さんのこと好きになっちゃったんですよ!役者としても先輩としても素敵な方だなと。
と告白モード。

映画情報どっとこむ ralph 撮影はちょうど去年の今頃。ふたりが劇中で戦うクライマックスのアクションシーンを撮っていたそう。
ふたりとも、ハードなバトルを夜から朝まで撮影するのは大変で

窪田さん:喰種だから、人食するのは夜。ディナーですから撮影は夜から。2日間かけて撮って、CG入れるともっとですよね。ニョロロロって!(笑)

鈴木さん:でも、集中していたのであっという間でした、一番思い入れの強いシーンかもしれないです。

と撮影を振り返っていました。

また、「喰種のマスク」を装着していた窪田さんは、マスク状態でアクションシーンの苦労話を披露。
ずっと口元が覆われていた状態で苦しかったそう。

鈴木さん:大変そうで、耳の辺りから息の音がしていて、窪田さんここから呼吸してるんだって!思いました。

窪田さん:エラ呼吸!だったよ。亜門に噛みつくシーンでやっと「口開きマスク」に代わって息出来た!でも、ノブ君も重いの持って振り回して大変だったよね。

鈴木さん:そう、大変でした!でも大泉さんは手に持ってるところだけ本物で後はCGなのに、肩重かったわ~って。

窪田さん:チョット。大先輩、楽してるよね。

と、掛け合いが、めっちゃ仲良さそうなお二人。

映画情報どっとこむ ralph さらに<ファン大感謝DAY>らしいコーナーに突入!
お二人がボックスから引き当てた座席番号でグッズが当たり・・・さらに「思い入れのあるシーン」を直接話せるというラッキーなものに!かなりの倍率です!
ファンのひとりがカネキと亜門それぞれのトレーニングシーンを挙げると、すかさず窪田さんが撮影秘話を披露したり、ファンのリアルだったというシーンは、実は対象になる人物はいなかったことが判明!窪田さんの演技の凄さが伝わるエピソードを引き出したり・・・

カネキが指を痛めつけられる印象的なシーンは、じつは窪田さんではなく撮影助手の指であったことが明かされたり・・・
また、自分の席番号を呼ばれて、感動で泣き出してしまうファンも。

それでも。。。。お気に入りのシーンは泣きながら「シャワー(のシーン)好きです」と語るファンに、お二人も会場も大爆笑!

終始なごやかに交流が行われ、最後には観客の皆さんのスマホ撮影会では、ファンが撮りやすいように右へ左へとステージを駆け回るお二人でした!
まさに優しさあふれる<ファン大感謝 DAY>でした。

映画情報どっとこむ ralph 『東京喰種 トーキョーグール』

は大ヒット上映中!

物語・・・
人の姿をしながらも人を喰らう怪人【喰種(グール)】。水とコーヒー以外で摂取できるのは「人体」のみという正体不明の怪物たちが、人間と同じように暮らしている街、東京。ごく普通のさえない大学生の金木研(カネキ/窪田正孝)は、ある日、事件に遭い重傷を負ってしまう。病院に運び込まれたカネキは、事故の時一緒にいた喰種の女性・リゼの臓器を移植されたことで、半喰種となってしまう。自分が喰種化したことで苦悩するカネキは、以前から通い詰めていた喫茶店あんていくで働き始め、そこでアルバイトをしている女子高生・霧嶋董香(トーカ/清水富美加)と出会う。あんていくは喰種が集まる店で、トーカもまた喰種なのだった。トーカはぶっきらぼうな態度を取りつつも、やがてカネキを助ける存在となっていく。そんな中、喰種にも人間と同じように、守るべき家族や大切な友人がいること、愛する気持ちや哀しみ、憎しみといった感情があることを知り、カネキは人間と喰種、二つの世界の価値観の中で葛藤する。一方、喰種を駆逐しようとする人間側の組織・CCG(Commission of Counter Ghoul)の捜査官・亜門(鈴木伸之)、真戸(大泉洋)が現れ、熾烈な戦いに巻き込まれていくのだった…。

httpvh/youtu.be/5ktZ3E375Bw

公式サイト:tokyoghoul.jp
公式twitter:@tkg_movie

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原作:石田スイ 「東京喰種 トーキョーグール」
(集英社「週刊ヤングジャンプ」連載)

出演:窪田正孝
清水富美加 鈴木伸之 桜田ひより 蒼井優 大泉洋
村井國夫 / 小笠原 海 白石隼也 相田翔子 栁 俊太郎 坂東巳之助
佐々木 希 浜野謙太 古畑星夏 前野朋哉 ダンカン 岩松 了

監督:萩原健太郎
脚本:楠野一郎

音楽:Don Davis
主題歌:illion「BANKA」(WARNER MUSIC JAPAN)

配給:松竹
©2017「東京喰種」製作委員会
©石田スイ/集英社