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公開日8月7日(金)に決定‼
累計発行部数5,000万部を突破。日本中に“エゴ”の嵐を巻き起こし、世界中で愛されている大人気サッカー漫画「ブルーロック」(原作:金城宗幸・ノ村優介/講談社「週刊少年マガジン」連載)が、待望の実写映画化されることが決定。『キングダム』シリーズや『ゴールデンカムイ」シリーズ、『国宝』を手掛けるCREDEUSが制作を務める本作。サッカー・ワールドカップイヤーである、今年8月7日(金)に公開となります!

そして2月7日(土)、esports銀座studioにて、それらのキャスト陣とCREDEUSの松橋真三プロデューサーら12名が登壇する製作報告会を開催。本作初となるイベント内で、さらなる最新情報が解禁となりました!
ティザー映像
最新のティザー映像では、解禁となった12名のキャスト陣が緊迫した様子で一堂に会し、監獄のように殺風景な密室で、突如として始まる【2分16秒】のカウントダウンに翻弄される姿が映し出されます。負ければ脱落、一生涯日本代表になる夢を失うという過酷なデスゲーム。 “青い監獄(ブルーロック)”入寮テスト、カウントダウン終了時にボールを持つ者が脱落する「鬼ごっこ」の一部が映し出され、本作への期待を最高潮に高める映像となっています。
ティザービジュアル
合わせて解禁されたティザービジュアルには、解禁となった12名、潔(いさぎ)世(よ)一(いち)を演じる主演・高橋文哉をはじめ、蜂楽廻(ばちらめぐる)役・櫻井海音、千切(ちぎり)豹(ひょう)馬(ま)役・高橋恭平、國(くに)神(がみ)錬(れん)介(すけ)役・野村康太、五十嵐(いがらし)栗夢(ぐりむ)役・青木柚、成(なる)早(はや)朝日(あさひ)役・西垣匠、我牙丸吟(ががまるぎん)役・橘優輝、雷(らい)市(ち)陣吾(じんご)役・石川雷蔵、伊右衛門(いえもん)送人(おくひと)役・岩永丞威、久遠(くおん)渉(わたる)役・浅野竣哉、
今村(いまむら)遊大(ゆうだい)役・櫻井佑樹、吉良(きら)涼(りょう)介(すけ)役・倉悠貴がユニフォーム・スーツに身を包んだ姿がそろい踏みしています。まさにこれからデスゲームに挑まんとする鬼気迫る表情が垣間見え、作品世界がそのまま目の前に立ち上がるような、圧倒的な臨場感を放っています。その背後に控えるのは288人の高校生ストライカーたち。1/300の王座を掴み取り、世界一のストライカーになるのは誰なのか?!これまで映画公式SNSで解禁してきた各キャストのFACEビジュアルが集合した「12 FACEビジュアル」も合わせて解禁となり、高まりを見せる『ブルーロック』は、2026年8月7日(金)に幕開けとなります!

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最高責任者・絵心甚八=窪田正孝
さらに、潔たちの運命を握る、“ブルーロック”プロジェクトの最高責任者・絵心甚八(えご じんぱち)を演じるのは、窪田正孝に決定! 2006年に俳優活動をスタートして以降、『Nのために』(2014)や『THE LAST COP/ラストコップ』シリーズなど数々の話題作に出演。ドラマ『デスノート』(2015)で主演・夜神月役を演じ、2020年に連続テレビ小説『エール』で主演を務め、一躍その存在感を確立。映画『ある男』(2022)では「第46回日本アカデミー賞」最優秀助演男優賞を受賞するなど、観る者の心を強く揺さぶる演技で圧倒的な存在感を放ち、ドラマ・映画・舞台と幅広いジャンルで活躍を続ける窪田正孝。まるで漫画の世界からそのまま抜け出してきたようなエゴ剥き出しの姿はまさに圧巻!300人の高校生ストライカーたちを挑発する姿に注目です!

Jリーグによる全面協力
本作は、日本サッカー協会・Jリーグによる全面協力のもと撮影!
さらに、元・日本代表の松井大輔がサッカー監修で参加。
そして、原作者の金城宗幸・ノ村優介、監督を務める瀧悠輔からも、エゴむき出しのコメントが到着!
本日2月7日に行われた製作報告会では、日本サッカー協会・Jリーグによる全面協力のもと、撮影が行われたことが発表されました。サッカーシーンでは福島県にあるJヴィレッジを使用し、実際のサッカーフィールドにて撮影が行われ、サッカー監修には元・日本代表の松井大輔が参加しております。松井は、「俳優の皆さんは、熱量が本当に高く、どんな忙しい時でも、少しでも時間を作って、真剣に練習に向き合っており、上達しようとする姿は、まるで日本代表入りを目指すサッカー選手のようでとても印象的でした。」と撮影を振り返り、「サッカー監修をした自分だから言えますが、映画『ブルーロック』は素晴らしい本格サッカー映画になったと思います。皆さん、公開を楽しみにお待ち下さい。」と本作への期待の高まりを窺わせました。
さらに、原作者の金城宗幸・ノ村優介は、キャスト解禁やティザー映像の解禁を受けて、それぞれ「ついに発表されましたね!とんでもなく熱いキャストさん達!そしてこのラインナップを揃えた製作陣!エゴイスト過ぎる。」(金城)、「すでに我々がこの実写映画の最初のファンですが、ぜひ映画を通してより多くの方々に『ブルーロック』を届けていただければと思います!!」(ノ村)とコメントし、作品への期待を寄せました。
監督:瀧悠輔
本作の監督を務めるのは、映画『クレイジークルーズ』(2023、Netflix)、ドラマ『七夕の国』(2024、Disney+)の瀧悠輔。本作が劇場映画のデビュー作となります。瀧は、「日本中のブルーロックファンの皆様。どうか劇場で、彼らが巻き起こす青い熱狂を見届けてあげてください。よろしくお願いします。」と意気込みを見せた。
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『ブルーロック』
2026年8月7日(金) 劇場公開
公式サイト: BLUELOCK-MOVIE.JP
物語・・・
サッカー日本代表は長年得点力不足に陥っており、それを打開しW杯優勝を目指すため極秘のプロジェクトが計画された。その名も“青い監獄(ブルーロック)”。ここでは、世界一のストライカーに必要なのはチームプレーではなく、ゴールへの執着心と揺るぎない“エゴ”であることが告げられる。集められた300人の高校生ストライカーたちは、生き残りをかけて数々のトライアルを受け、最後に勝ち残った者だけが、世界一のストライカーとなれるという。一方で、脱落者は日本代表入りの資格を永久に剥奪されるという残酷な条件付きだった。無名の高校生プレイヤー潔世一(高橋文哉)は、299人を蹴落とし、自らのエゴを示す最強のエースストライカーとなれるか!?
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原作:金城宗幸・ノ村優介『ブルーロック』(講談社「週刊少年マガジン」連載)
出演:
高橋文哉 櫻井海音 高橋恭平 野村康太 青木柚 西垣匠 橘優輝 石川雷蔵 岩永丞威 浅野竣哉 櫻井佑樹
倉悠貴 窪田正孝
監督:瀧悠輔
脚本:鎌田哲生
制作:CREDEUS
製作:CK WORKS
配給:東宝
©金城宗幸・ノ村優介/講談社 ©CK WORKS
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