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7月12日(土)より公開となる『リアリティのダンス』。![]() 世界を熱狂させたアレハンドロ・ホドロフスキー監督85歳の23年ぶりの新作は現実と幻想が鮮やかに交錯する自身の少年時代を描いた、幻想的で美しい人間賛歌。 この公開を記念し、トークイベントが連夜開催されます。 |
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ホドロフスキー監督は映画監督、コミック作家、演出家、小説、詩集など、創作を発表するかたわら、タロット、禅、瞑想、サイコセラピーなどの心理療法も行っています。
と言うことで、映画評論家、タロットリーダー、バンドデシネ翻訳家、ミュージャン、作家、イラストレーター、俳優、映画監督など様々なジャンルの方々を連夜招いて徹底解剖! |
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連日豪華イベント内容はこんな感じです! 座席指定のオンライン予約チケットは、各詳細ページにて7/10(木)より発売開始!! その他イベント決まり次第随時更新されるそうです。 2014年7月12日(土) 19:00上映スタート 21:20よりトーク 2014年7月13日(日) 19:00上映スタート / 21:20トークスタート 2014年7月14日(月) 19:00上映スタート / 21:20トークスタート 2014年7月15日(火) 19:00上映スタート / 21:20トークスタート 2014年7月24日(木) 19:00上映スタート / 21:20トークスタート |
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映画『リアリティのダンス』
2014年7月12日(土)より新宿シネマカリテ、ヒューマントラストシネマ有楽町、 渋谷アップリンクほか、全国順次公開 公式サイト:http://www.uplink.co.jp/dance/ |
映画『リアリティのダンス』
世界を熱狂させた巨匠アレハンドロ・ホドロフスキー、85歳。
23年ぶりの新作は、ホドロフスキーがに原点に立ち戻り生み出す癒しの物語。
1990年の『The RainbowThief』(日本未公開)以来23年ぶりとなる新作は、生まれ故郷チリの田舎町で撮影された自伝的作品。権威的な父親との軋轢と和解、ホドロフスキーを自身の父親の生まれ変わりだと信じる、元オペラ歌手の母親との関係、そしてホドロフスキー少年が見た“世界”とは…映画の中で家族を再生させ、自身の少年時代と家族への思いを、現実と空想を瑞々しく交差させファンタスティックに描く。
監督・脚本:アレハンドロ・ホドロフスキー
出演:ブロンティス・ホドロフスキー(『エル・トポ』)、パメラ・フローレス、クリストバル・ホドロフスキー、アダン・ホドロフスキー
音楽:アダン・ホドロフスキー
原作:アレハンドロ・ホドロフスキー『リアリティのダンス』(文遊社)
配給:アップリンク/パルコ
(2013 年/チリ・フランス/130 分/スペイン語/カラー/1:1.85/DCP)
(c) “LE SOLEIL FILMS” CHILE・“CAMERA ONE” FRANCE 2013
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