ホーム / 映画種類 / 時代劇 / 時代劇初主演の松坂桃李”本格殺陣シーン”に挑戦!映画『居眠り磐音』 予告到着!

時代劇初主演の松坂桃李”本格殺陣シーン”に挑戦!映画『居眠り磐音』 予告到着!

映画情報どっとこむ ralph 全著作の累計発行部数が6500万部を超える佐伯泰英の最高傑作にして初の映画化 作品「居眠り磐音」が5月17日(金)より全国公開となります。本作は <平成で最も売れている時代小説>シリーズとして多くの時代小説ファンの心を掴み、シリーズ累計発行部数2000 万部を突破した名作「居眠り磐音」を原作とする時代劇エンターテインメント。

そしてこの度、最新の本予告映像と本ポスタービジュアルを解禁となりました!

映画情報どっとこむ ralph 昼はうなぎ屋で働く心優しい浪人― 夜は両替屋の用心棒として悪と戦い、大切な人を守る― 全く違う二面性を持つ主人公・磐音の切ないほどに、強く、優しい、姿に注目!

今回解禁された本予告の冒頭からは軽快な音楽と共に、「眠狂四郎」「丹下左 膳」「座頭市」「椿三十郎」など数々の時代劇の名作の名が映し出される。そんな歴 史ある中で“改元後初の時代劇作品”となるのが、本作「居眠り磐音」。新時代の NEW英雄・磐音(松坂桃李)が、浪人として昼はうなぎ屋・夜は用心棒として江 戸で暮らす様子。 さらに、心優しい一面を持ちながらも胸に秘めた哀しい過去を 背負って悪と戦い、誰よりも強く生きる姿が描かれています。そして、磐音の暮らし を支えるおこん(木村文乃)や陰謀を企てる有楽斎(柄本明)の緊迫感、磐音 をずっと想い続ける許婚・奈緒(芳根京子)の表情・涙からも物語の切なさが伝 わってきます。また、ナレーションを務めるのは特報映像に続き遠藤憲一です。
httpvh://youtu.be/jxB1HukL8mw

映画情報どっとこむ ralph 日本を代表する豪華俳優陣が大集結した本ビジュアルも公開!
優しい眼差しと哀しい過去を背負った磐音の切なさを感じさせるー 「この男、切ないほどに、強く、優しい。」のコピーの通り、坂崎磐音(松坂桃李)の 人柄を表した本ビジュアルとなっております。 そして、元気で明るい表情のおこん(木村文乃)、磐音を一途に思い続ける奈 緒の表情(芳根京子)を始め、柄本佑・杉野遥亮・佐々木蔵之介・ピエール瀧・ 陣内孝則・石丸謙二郎・西村まさ彦・谷原章介・中村梅雀・柄本明ら本作を彩る 豪華キャスト13名が扮する、劇中の姿も収められています!

映画『居眠り磐音』

5月17日(金)全国ロードショー

公式サイト:
iwane-movie.jp

公式Twitter:
@iwane_movie

<STORY>
友を斬り、愛する人を失った。―― 男は、哀しみを知る剣で、悪を斬る。
主人公・坂崎磐音(松坂桃李)は、故郷・豊後関前藩で起きた、ある哀しい事件により、2人の幼馴染を 失い、祝言を間近に控えた許嫁の奈緒(芳根京子)を残して脱藩。 すべてを失い、浪人の身となったー。 江戸で長屋暮らしを始めた磐音は、長屋の大家・金兵衛(中村梅雀)の紹介もあり、昼間はうなぎ屋、夜 は両替屋・今津屋の用心棒として働き始める。春風のように穏やかで、誰に対しても礼節を重んじる優しい 人柄に加え、剣も立つ磐音は次第に周囲から信頼され、金兵衛の娘・おこん(木村文乃)からも好意を持た れるように。そんな折、幕府が流通させた新貨幣をめぐる陰謀に巻き込まれ、磐音は江戸で出会った大切な 人たちを守るため、哀しみを胸に悪に立ち向かう―。

***********************************

『居眠り磐音』 原作:佐伯泰英「居眠り磐音 決定版」(文春文庫刊)
出演:松坂桃李 木村文乃 芳根京子 柄本佑 杉野遥亮 佐々木蔵之介 ピエール瀧 陣内孝則 石丸謙二郎 西村まさ彦 谷原章介 中村梅雀 柄本明ほか

監督:本木克英
脚本:藤本有紀
音楽:髙見優 製作:「居眠り磐音」製作委員会
配給:松竹
©2019映画「居眠り磐音」製作委員会

撮影:2018年3月~4月 大分県杵築市、京都近郊にて撮影

 

タグ付け処理あり: