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山崎貴監督作品1954年に初めて姿を現して以来、日本のみならず世界中を魅了し、衝撃を与え続けてきた怪獣「ゴジラ」。 |
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ポスター&最新特報映像この度、世界が待ち望んだ、ポスタービジュアル&最新特報映像が解禁!! ポスター「人類の罪と罰。もう、無(ゼロ)には戻れない。」という衝撃的なコピーと共に、空に向かって咆哮するゴジラの姿、立ち込める暗雲、そして宙を舞う無数の家屋が描かれ、想像を絶する恐怖とさらなる絶望を予感させます。 最新特報映像そして併せて解禁となった30秒の最新特報映像には、『ゴジラ-1.0』にも登場した野田(吉岡秀隆)や、彼に掴みかかる敷島(神木隆之介)の緊迫した姿が。「人間のやって良いことの範疇を超えている」というセリフや爆弾の投下――。ラストには、海中から出現し、飛行艇のすぐ後ろまで迫りくるゴジラの姿が映し出され、再び日本を絶望の淵へと叩き落とす、衝撃的な映像となっています。 こちらのポスタービジュアル、および特報映像は、7月17日(金)以降、全国の映画館(※一部劇場を除く)にて順次掲出・上映されます。 |
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追加キャスト発表!
新キャストに田中泯世界的舞踊家として広く知られ、昨年日本中に空前の大旋風を巻き起こした映画「国宝」(25)での圧倒的な演技が記憶に新しい名優・田中泯。同作で第49回日本アカデミー賞・優秀助演男優賞を受賞した田中が、本作では戦争で心に大きな傷を負った生物学者・村上寛治(むらかみ・かんじ)役を演じます。 田中泯 コメント 続投キャスト陣『ゴジラ-1.0』で主人公・敷島浩一(神木隆之介)と共にゴジラに立ち向かい、今作では大型災害対策事務局の局長として新たな脅威に奮闘する野田健治(のだ・けんじ)役に吉岡秀隆。 吉岡秀隆コメント 敷島と共に最前線でゴジラと戦った「新生丸」の乗組員・水島四郎(みずしま・しろう)役を山田裕貴、 山田裕貴コメント 同じく「新生丸」の艇長・秋津淸治(あきつ・せいじ)役を佐々木蔵之介が演じます。 佐々木蔵之介コメント そして、敷島の家の隣人で、現在は孤児院の「淸澄園」を運営している太田澄子(おおた・すみこ)役を安藤サクラ、 安藤サクラコメント 駆逐艦「雪風」の元艦長・堀田辰雄(ほった・たつお)役を田中美央が名を連ねます。 田中美央コメント 敷島と共に死闘を潜り抜けてきた彼らが、再びゴジラという未曽有の絶望に立ち向かいます。 2026年、世界でゴジラが大暴れする“ゴジライヤー”が再び到来!! |
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『ゴジラ-0.0』11月3日(火・祝) あの絶望から2年。新たな絶望が再び迫りくる─ 公式サイト イントロ&ストーリー
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キャスト: 神木隆之介 浜辺美波
監督・脚本・VFX:山崎貴
音楽:佐藤直紀
製作:東宝㈱
制作プロダクション:TOHOスタジオ ROBOT
VFX:白組
© 2026 TOHO












