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『キングダム 魂の決戦』ラージフォーマット上映決定

『キングダム 魂の決戦』
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映画情報どっとこむ ralph

新章開幕!!

 
いよいよ再始動!最新作『キングダム 魂の決戦』が7月17日(金)に公開となります!!
 
この度、公開日7月17日(金)よりMX4D・4DXの同時公開が決定しました!
 
先日、IMAXの同時公開が発表されたばかりの本作ですが、公開日7月17日(金)よりMX4D・4DXの同時公開も決定。
座席が前後上下に可動し、振動、香り、照明、風や水しぶきなど、多彩な演出が本編と完全にシンクロする体感型上映MX4D・4DXでは、戦場を駆ける馬の躍動や、激戦の熱気まで全身で感じることができ、四方から押し寄せる大軍勢の圧力を全身で味わいながら、まるで自らが戦場に身を置くかのような臨場感に!将軍ごとに異なる戦闘スタイルが再現されており、要潤演じる騰の戦闘シーンでは、素早い動きと華麗なアクションに合わせたスピード感のあるモーション演出も…!さらに信と万極の激闘では、剣と剣が激突する衝撃や打撃の重みをも表現し、二人の感情が真正面からぶつかり合う、緊張感高まる一幕となっています。
 
また、公開翌週の7月24日(金)より、Dolby Cinema・SCREENX・ULTRA 4DXの上映も決定!Dolby Cinemaでは、豊かな色彩とコントラストを実現するDolby Visionの映像と、全方位から包み込むDolby Atmosの立体音響が融合し、奥行きまでリアルに感じられる映画体験を演出!剣が交わる鋭い響きから、戦場を揺るがす大軍勢の轟きまで、あらゆるサウンドが立体的に響き渡り、シリーズ史上最大の戦いを圧倒的なスケールで描き出します。次世代型上映システムとして世界的に注目を集めるSCREENXでは、正面のスクリーンに加えて両側面にも映像が投影され、視界すべてで映画を鑑賞することができます!本作では、「秦vs六国」という壮絶な戦いにおける主要なアクションシーンが3面スクリーンに広がり、前作以上にスケールアップ!信たちの前にそびえ立つ不落の国門・函谷関の圧倒的な存在感や、総勢50万の合従軍が押し寄せる圧巻の光景など戦場へと引き込まれるような没入感を味わえます!4DXとSCREENXが融合した上映システムULTRA 4DXは、臨場感と没入感の極限を追求した体感型シアターとなっており、今までにないダイナミックな映画体験をお届け!ULTRA 4DXでしか味わえない迫力あるシーンの数々を是非お楽しみください!
 

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決戦ビジュアルも解禁

 
そして、上映決定を記念し、【決戦ビジュアル】も解禁!王騎将軍から託された想いを胸に未来を切り拓こうとする信と、祖国を秦に蹂躙された怨念に突き動かされる万極が、互いの信念をぶつけ合い真正面から対峙。“希望”を象徴する信と、深い憎悪を抱え“闇”を象徴する万極。それぞれの想いを背負った二人が激突するビジュアルとなっています。
決戦ビジュアル(キングダム 魂の決戦)
 

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『キングダム 魂の決戦』

 
2026年7月17日(金)ついに、新章開幕!!
 
公式サイト:
http://kingdom-the-movie.jp
 
公式X:
@kingdomthemovie
 
公式Instagram:
@kingdom_movie/
 
公式TikTok:
@kingdom_movie
 
INTRODUCTION
天下の大将軍になる夢を抱く主人公の少年・信と、
中華統一を目指す若き王・嬴政を壮大なスケールで描く漫画「キングダム」(原泰久/集英社)。
2019年から2024年にかけ、実写映画として4作品を公開し、
シリーズ累計動員1734万人、シリーズ累計興行収入245億を突破。
数々の映画賞とその年の邦画実写映画No.1を獲得するなど、
日本映画界に燦然と輝くエンターテインメント超大作となった。

漫画は連載20周年を迎え、映画も新たな伝説の幕開けへ。
シリーズ5作目『キングダム 魂の決戦』で描かれるのは、“絶体絶命”。
原作でも屈指の人気を誇るエピソード“合従軍編”。
シリーズ最大規模で激突する<秦 vs 六国>の魂の大攻防戦。
秦国存亡をかけた運命の決戦が、この夏、大炎を巻き起こす―。
 
 
物語・・・
守り抜く― / 滅ぼす―。

馬陽の戦いで王騎を失った秦。舞台はあれから3年。
思いを受け継ぎ、更なる成長を続ける主人公・信(山﨑賢人)は千人将に昇格。
天下の大将軍に向かって遥かな道を着実に歩んでいた。

そんな中、秦国に急報が相次ぐ。
趙の宰相・李牧(小栗旬)の策略で、秦以外の全ての国が手を組み、
総数50万からなる“合従軍”が次々と秦へ侵攻。
咸陽の王宮では若き王・嬴政(吉沢亮)を中心に事態の対応に奔走するが、
“秦(20万)vs六国(50万)”というかつてない軍勢を前に、国家滅亡の絶体絶命。
中華からその名が消えようとしていた。

信は同じ若き将である蒙恬(志尊淳)や王賁(神尾楓珠)と共に、秦の国門・函谷関へ。
更には麃公(豊川悦司)、蒙武(平山祐介)、騰(要潤)、王翦(谷田歩)、桓騎(坂口憲二)ら、
秦を代表する将軍が集結、
合従軍には、楚の春申君(斎藤工)を総大将に、かつて祖国を秦に蹂躙された怨念を背負う
趙の猛将・万極(山田裕貴)を始めとする各国最強の将軍が集い、準備は整う。
“中華統一”という夢のために、敗北の許されない最大の危機。運命の“函谷関防衛戦”が始まる―。
 

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監督:佐藤信介
脚本:黒岩勉・原泰久
音楽:やまだ豊
主題歌:米津玄師「夜鷹」(Sony Music Labels Inc.)
出演:山﨑賢人
吉沢亮 橋本環奈 清野菜名 満島真之介 岡山天音
志尊淳 神尾楓珠 結木滉星 三吉彩花 三山凌輝 山下美月 / 蒔田彩珠
山田裕貴/坂口憲二
豊川悦司
髙嶋政宏 要潤 加藤雅也 高橋光臣 平山祐介 一ノ瀬ワタル 佐久間由衣 勝矢
坂東彌十郎 橋本さとし 笹野高史 谷田歩 中村蒼 田中圭 斎藤工
玉木宏/佐藤浩市
小栗旬
原作:原泰久「キングダム」(集英社「週刊ヤングジャンプ」連載)
ⓒ原泰久/集英社 ⓒ2026映画「キングダム」製作委員会

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