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ジュリアーノ君 特別映像解禁伝説の“キング・オブ・ポップ”、マイケル・ジャクソンの軌跡を描くマイケル・ジャクソンの伝記映画『Michael/マイケル』が6月12日(金)より全国公開となります。 世界を熱狂させている『Michael/マイケル』より、この度解禁されたのは、幼少期のマイケル・ジャクソンを演じた現在12歳の新星、ジュリアーノ・ヴァルディの特別インタビュー映像(撮影当時は9歳)。 そんなジュリアーノ君を支えたのが、本作で振付を担当した世界的ダンスデュオRich + Tone。実際にマイケル・ジャクソン本人と仕事を共にし、伝説的なパフォーマンスを支えてきた彼らについて「マイケルの振付をしていたと聞いて、質問攻めにしちゃったけど、一緒に働けて光栄でした。これ以上ないってくらい最高の振付師だね」と最大級の賛辞を送る。また、アントワーン・フークア監督に対しても、「誰にとっても完璧なロールモデル」と絶賛。「バスケットボールの動きを取り入れた二人だけの握手を作ったんだ」と撮影現場でのエピソードを披露するほか「将来また彼の映画に出られたらいいな」と語り、監督への深い信頼をのぞかせた。 さらに劇中衣装についても、「マイケル本人になった気分だった」と目を輝かせる。衣装を身にまとった瞬間、自分自身に向かって「君はマイケルだ」と言い聞かせていたことも明かしている。その姿からは、伝説的スターへの憧れだけではなく、役と真摯に向き合う俳優としての覚悟もうかがえる。 映像では、少年時代と大人時代のマイケルのダンスの違いについても分析。「少年マイケルはビートに合わせて兄弟との掛け合いが多いけど、大人のマイケルは細かな動きが多く、少し難しいね」と語るなど、9歳とは思えない鋭い観察眼も披露している。 世界中のマイケルファンを魅了してきた天才キッズダンサー、ジュリアーノ君が挑んだ、若き日のマイケル・ジャクソン。その圧倒的な情熱と才能が詰まった本映像は、映画『Michael/マイケル』の魅力をより深く味わえる内容となっている。 |
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「熱狂のアンコール鑑賞キャンペーン」
<賞品>◆早期鑑賞コース(2回鑑賞) https://cp.cinecon.jp/michael-ticket/
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映画『Michael/マイケル』
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監督:アントワーン・フークア(『イコライザー』シリーズ、『トレーニング デイ』)
脚本:ジョン・ローガン(『アビエイター』『グラディエーター』)
製作:グレアム・キング(『ボヘミアン・ラプソディ』)、ジョン・ブランカ、ジョン・マクレイン
出演:ジャファー・ジャクソン、ジュリアーノ・ヴァルディ、コールマン・ドミンゴ、ニア・ロング、ケンドリック・サンプソン、マイルズ・テラー、ローラ・ハリアー、ケイリン・ダレル・ジョーンズ他
配給:キノフィルムズ 提供:木下グループ 映倫:G
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