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公開記念舞台挨拶in大阪
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まず訪れた場所は道頓堀!
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TOHOシネマズなんば舞台挨拶
なんば広場へ移動関西での御礼はまだまだ続き、舞台挨拶のあと、綾瀬は、「なんば広場」にも訪れました。大阪のランドマークを巡り、街行く人たちにラブレターを渡すと『映画観てくださいね!』と声をかけながら、交流を深め、大ヒットの感謝を直接お伝えしました! 直接感謝の言葉を伝える機会がないので感謝の言葉が伝えられてよかったなと思いますし、やっぱりまたね、大阪で実際に終わったお客さんとちょっと会話できてこの作品の皆さんに殴れたのに届いている感じがして、それもすごい嬉しかったです。 |
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『人はなぜラブレターを書くのか』 1通の手紙から明かされる、1人の青年が生きた証が、日本中を感涙の渦へ。 ≪奇跡の実話≫に基づく、感動の物語が4月17日(金)に公開。 公式: loveletter.toho-movie.jp X: @loveletter_mov Instagram: @loveletter_mov/ TikTok: @loveletter_mov 営団地下鉄日比谷線中目黒駅構内列車脱線衝突事故とは・・・ 2000年(平成12年)3月8日午前9時1分頃、帝都高速度交通営団(現:東京メトロ)日比谷線において、恵比寿駅から中目黒駅に入線しようとしていた列車がカーブで脱線し、対向列車と衝突した鉄道事故。死者5名、負傷者64名(2000年10月26日付の事故調査検討会報告書では63名)を出した。その後、東京メトロは、平成28年4月、実車を走行する実地訓練が可能な「総合研修訓練センター」を江東区新木場に開所するなど安全意識の徹底に努めている。 物語・・・ 寺田ナズナ(綾瀬はるか)は、とある青年に手紙を書きはじめる。 ――24年前、17歳のナズナ(當真あみ)は、いつも同じ電車で見かける高校生・富久信介(細田佳央太)にひそかな想いを抱いてた。 一方、信介は学校帰りにボクシングに夢中な生活を送り、プロボクサーを目指していた。そんな彼らに、運命の日、2000年3月8日が訪れる。 ――2024年、ナズナからの手紙を受け取った信介の父・隆治(佐藤浩市)。その手紙の中に亡くなった息子の生きた証を確かに感じ、知りえなかった信介の在りし日が明らかになっていく。そして、隆治はナズナに宛てて手紙を綴りはじめる。 愛する者を亡くして生き続けた隆治とナズナとの邂逅により、24年前の真実とナズナが手紙を書いた理由が明らかになる。 人はなぜラブレターを書くのか――その手紙が“奇跡”を起こす。
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監督・脚本・編集: 石井裕也(『舟を編む』、『バンクーバーの朝日』、『月』)
出演者:
綾瀬はるか 當真あみ 細田佳央太 / 妻夫木聡
音尾琢真 富田望生 西川愛莉 / 菅田将暉
笠原秀幸 津田寛治 原日出子
佐藤浩市
主題歌:Official髭男dism「エルダーフラワー」(IRORI Records / PONY CANYON)
コピーライト:©2026 映画「人はなぜラブレターを書くのか」製作委員会
撮影時期: 2024年11月~12月 関東近郊にて撮影
公開: 2026年4月17日(金)
製作幹事: 日本テレビ放送網 制作プロダクション: フィルムメイカーズ
配給: 東宝
©2026 映画「人はなぜラブレターを書くのか」製作委員会

















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