Read Time:1 Minute, 42 Second
 |
13,000人を超える応募数 2次募集終了
山田孝之「会ってみたいと思わせてくれるお芝居がたくさんありました」
応募期間/2月2日(月)~4月19日(日)まで革新的な俳優オーディション 約2か月にわたる応募期間が終了しました!応募数は、13,000人を超えるものとなりました。
山田孝之さんをはじめ、阿部進之介、伊藤主税両プロデューサー、並びに榊原有佑監督からコメントが到着しました。

■山田 孝之(やまだ たかゆき) 「THE OPEN CALL」企画・プロデュース/メインパートナー
いいお芝居を見ると嬉しくなりますし、想像力を掻き立てられるから審査員皆いい刺激になっていると思います。
いろいろなキャラクターの方がいて、とにかく会ってみたいと思わせてくれるお芝居もたくさんありました
(「THE OPEN CALL」は)何かに特化した人を探してるわけではない、他とは違うオーディションです。これから対面して生のお芝居を見させていただくのは、ビデオ審査とは比べものにならないくらいこちらも相当ヘビーなものになると思いますが、その中でも我々をグーっと引き込んでくださる方がどれくらいいらっしゃるのか、今からとても楽しみにしています。
■阿部 進之介(あべ しんのすけ)「THE OPEN CALL」企画・プロデュース
募集を開始してからどんな人が集まるのかと、とても楽しみにしていました。応募が来なかったらどうしよう、本当にいい俳優が見つかるのか、と不安でしたが今は手応えを感じております。
審査員それぞれ審査する視点が違い、評価というものはいろんな角度からできるなと実感しました。議論を交わしていくことで我々皆の意識も一つになってきたと思いますし、今後はより一つの方向に向かっていけるんじゃないかなと思っています。
■榊原 有佑(さかきばら ゆうすけ) 「THE OPEN CALL」企画・プロデュース/オリジナル映画 脚本・監督
これから制作していく映画に出たいといってくださる方が12,000人以上いらっしゃることがとても嬉しく、一方で、改めて責任があるなと感じています。今回応募していただいたセルフテープは、台本を演じてくださいというものではなく、それぞれのPRの仕方をしてくださったので、審査もすごく楽しく、かつ、難しくもあります。
一般的なオーディションは脚本を演じてもらい、そこから脚本に合った俳優を選ぶというものになりますが、今回の「THE OPEN CALL」は審査の期間も長く、オーディションをしながら応募者の方たちと「俳優とは何か」を探求していきます。皆さんと一緒に探求していけると嬉しいですし、セルフテープを拝見したことで私自身探求が始まったなという風に感じています
■伊藤 主税(いとう ちから) 「THE OPEN CALL」企画・プロデュース
脚本も配役も決まっていない長編映画のオーディションにどれほどの方々が興味を持ってくださるか。見えない部分がありました。しかし、こんなにも多くの方々が参加してくださり、今回のチャレンジの意味を噛み締めています。
同時に長編映画の公開までやり遂げる力が沸いてきます。人から生まれる感動や物語をどう紡いでいくか。これからの審査の経過と共に俳優というものの真髄に迫っていける喜びを多くの人と分かち合っていければと思います。
「THE OPEN CALL」プロジェクトについて
「THE OPEN CALL」は、俳優・山田孝之がメインパートナー(審査兼任)として参加し、オリジナル映画の主演・主要キャストを募集するオーディションです。
タイトルに掲げた「OPEN CALL(オープンコール)」とは、年齢・性別・国籍・所属事務所・演技経験の有無を問わず、やる気と条件が合えば誰でも挑戦できる公開(オープンな)オーディションのこと。本プロジェクトは、これまで挑戦の機会が限られてきた人々にも門戸を開き、「演技力」と「人間力」を選考基準に、まだ見ぬ才能と出会うことを目指します。山田孝之を中心に、伊藤主税(企画・プロデュース)、阿部進之介(企画・プロデュース)、榊原有佑(オリジナル映画 脚本・監督)、山田兼司(オリジナル映画 企画監修)ら、映画業界で実績を重ねてきたクリエイター陣によって推進されます。
本オーディションの大きな特徴は、オリジナル映画の出演者を選ぶだけでなく、オーディションを通じて、オリジナル映画をともに創っていくことです。参加した俳優たちが、オーディションの過程で実際に演じ、対話する中で浮かび上がる個性や感情を脚本に取り込み、オリジナル映画へと繋いでいきます。
山田孝之はただ審査員としてだけでなく、オーディションに参加した俳優たちと芝居をし、演技を探求しながら、オリジナル映画を共に創り上げていくメインパートナーを務めます。
オーディションを通過した参加者は、このオリジナル脚本をもとに制作される、国内外への展開を見据えたオリジナル映画へ出演が決定。山田孝之は映画制作において、企画、脚本、プロデュース、出演を予定しています。
主要キャストが決定するまでの全プロセスは、オーディション番組『THE OPEN CALL -MAIN PARTNER 山田孝之-』として、NTTドコモの映像配信サービス「Lemino」にて今秋独占配信します。
|
***********************************
オーディション運営
■企画主催:MIRRORLIAR inc.
■企画運営:株式会社and pictures
■企画監修: 渋谷のレーベル合同会社
■企画プロデューサー(50 音順):阿部進之介、伊藤主税、榊原有佑、松田一輝、山田孝之
■メインパートナー(審査兼任):山田孝之
■キャスティング: 岩上紘一郎、髙野力哉(株式会社カイジュウ)
■宣伝: 株式会社クオラス
■パブリシティ:共同ピーアール株式会社
■配信:Lemino(株式会社NTT ドコモが提供する定額制映像配信サービス)
オーディション番組『THE OPEN CALL -MAIN PARTNER 山田孝之-』
■製作著作:株式会社 NTT ドコモ
■企画主催:株式会社NTT ドコモ、MIRRORLIAR inc.
■企画運営:株式会社and pictures
■企画監修: 渋谷のレーベル合同会社
■統括プロデューサー:田中智則、上田徳浩
■企画プロデューサー(50音順):阿部進之介、伊藤主税、榊原有佑、中塚咲希、永長朋恵、松田一輝、山田孝之
■制作プロデューサー:飯笹雅之、牧有太
■メインパートナー(審査兼任):山田孝之
■キャスティング: 岩上紘一郎、髙野力哉(株式会社カイジュウ)
■宣伝:株式会社クオラス
■パブリシティ:共同ピーアール株式会社
■配信:Lemino(株式会社NTT ドコモが提供する定額制映像配信サービス)
オリジナル映画
■タイトル:オリジナル映画『(未定)』
■企画・制作: MIRRORLIAR FILMS
■プロデューサー:阿部進之介、伊藤 主税、榊原有佑、松田一輝、山田孝之
■脚本・監督:榊原有佑
■企画監修:山田兼司 等
■公開: 全国劇場公開(予定)
■撮影場所:関東近郊(予定)
■撮影時期:2027年(予定)
映画情報サイトです。配給会社・監督・プロデューサー・映画祭・学生映画系の皆さん。そしてパブの方!HPサイト映画情報どっとこむ:http://eigajoho.com/ で情報発信しませんか? pub@eigajoho.comまでどうぞ
Happy
0
0 %
Sad
0
0 %
Excited
0
0 %
Sleepy
0
0 %
Angry
0
0 %
Surprise
0
0 %
映画情報サイトです。配給会社・監督・プロデューサー・映画祭・学生映画系の皆さん。そしてパブの方!HPサイト映画情報どっとこむ:http://eigajoho.com/ で情報発信しませんか? pub@eigajoho.comまでどうぞ