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中村獅童、ヴェノム化で降臨!映画『ヴェノム』ジャパンプレミア


映画情報どっとこむ ralph スパイダーマン最大の宿敵であり、悪の魅力あふれるダークヒーローとして新たに誕生するマーベル最新作『ヴェノム』が11月2日(金)に待望の日本公開となります!

そしてこの度、六本木ヒルズアリーナにてジャパンプレミアが行われ、ヴェノムの日本語吹替版声優を務めた中村獅童さん、トム・ハーディ演じる主人公エディの吹替を務めた人気声優の諏訪部順一さん、そしてミシェル・ウィリアムズ演じるヒロイン、アン役の中川翔子さんら豪華吹替版キャストが登場!

さらには日本語吹替版主題歌を手掛けUVERworldも揃って応援に駆け付けました。


日付:10月22日(月)
場所;六本木ヒルズアリーナ
登壇:中村獅童、諏訪部順一、中川翔子、UVERworld

映画情報どっとこむ ralph 日本公開に先立ち、10月22日(月)夕刻に六本木ヒルズアリーナで行われたジャパンプレミア・ブラックカーペットイベント!!

巨大なヴェノムを乗せた大型トラックの前にまずは、日本語吹替版キャストの諏訪部順一、中川翔子の二人が登壇。

かねてよりマーベル作品の大ファンだと公言している中川さんは

中川さん:トム・ハーディの彼女役です、最高です!
と喜びのコメント。二人に遅れて舞台に近づくのは、圧倒的な“悪”として君臨するヴェノム!?ざわつく会場を背に颯爽と舞台に登壇し、振り向いたのは本作でヴェノムの声を担当した中村獅童さん!

特製ヴェノムスーツに身を包み、ヴェノムの半顔マスクをつけた獅童さんは
獅童さん:13時30分から支度してます!なかなか温かいです!

とヴェノムへ変身することに並々ならぬ気合があった様子。完全に“悪”染まった獅童さんの姿を目にして

諏訪部さん:日本中のちびっこはおしっこをもらしてしまうかもしれないですね!

とすると、

中川さん:巨大なヴェノムに勝る程の“悪”としての存在感!

と興奮を抑えきれない様子での感想を述べ、さらにエレベーターに乗った際、真後ろがヴェノムスーツ姿の獅童さんだった中川さんは

中川さん:死ぬかと思いました。

と“悪”の姿を絶賛。

映画情報どっとこむ ralph 会場に広がる驚きと興奮のなか、スパイダーマン好きとして知られる獅童さんは最大の宿敵である“ヴェノム”の声優に抜擢されたことに

獅童さん:最大の宿敵ですからね、責任とプレッシャーをすごく感じました!スパイダーマンが大好きなので、少しでも関われたのが嬉しいですし、微力ながらも力になれたらという気持ちで精一杯やらせて頂きました。

と、気合十分。マーベル映画初主演を飾った諏訪部さんは、エディとヴェノムが一体する=中村獅童との一体化について

諏訪部さん:たまらないですね。非常にいいバディ、という感じのヴェノムとエディになっています。劇中でも獅童さんともそういう表現ができたと思っています。

とのコンビネーションの良さをアピール。
さらに、アンの声優のオファーが舞い込んだ際はリアルに万歳をしたという中川さんは、本作への意気込みを

中川さん:顔が浮かばないよう、没頭できるように、何度も何度も納得いくまで監督にビシバシやって頂くよう頑張りました。

と熱く語った。本作の出来上がりを

獅童さん:めちゃくちゃ面白いですよ。大きなスクリーンで体感してもらいたいです!

諏訪部さん:怖い部分もありますが、男女問わずホラーが苦手という方でもみんなで楽しめる映画に出来上がっています。

と絶賛のコメント。さらに、

中川さん:マーベル映画を気になっているけど、観ていない女子のみなさんにもおススメしたい!トム・ハーディの色気、中村さん諏訪部さんお2人の掛け合い、そしてヒロインのアンもすごくぶっ飛んでます!

と本作のおススメポイントを紹介。


映画情報どっとこむ ralph 興奮も落ち着き、和やかな雰囲気でイベントが進むなか、司会の「スペシャルゲストが駆け付けてくれました」の一言で登場したのは、本作の日本語吹替版主題歌を担当したUVERworld。

本作がハリウッド映画への初めての楽曲提供となったことについて、ボーカルのTAKUYA∞が
TAKUYA∞さん:みんな驚いて、すごく嬉しかったですし、大好きなマーベルの作品ですから気合を入れて話し合って取り組みました。ヴェノムの世界感を崩さないよう、自分たちないものを出していけるように想いを込めて作りました

と、ヴェノムの世界観にマッチした本楽曲を作成した想いを述べた。会場大興奮の中、ブラックカーペットに繰り出した日本人キャスト達は終始黄色い声援を浴び、その見た目で大きな注目の的となった中村獅童もメディア取材やファンとの交流を楽しんでいた。

イベントの最後を締めくくったのは、観客とのコール&レスポンス。

練習中、「みなさま、ご唱和ください!1,2…」とアントニオ猪木のモノマネで会場を温め・・・

獅童さん:俺たちは!

観客:ヴェノムだ!

と声を揃えて応えた。

これに続いて

獅童さん:ヴェノムトラック、始動!

と叫ぶと、UVERworldが手掛ける本作の主題歌「GOOD and EVIL」が流れ出し、巨大なヴェノムの乗せたトラックがゆっくりと動き出した!“獅童”と“始動”をかけた合図で、日本中に“最悪”を届けに会場を後にするトラックを見送り、イベントは幕を閉じました。

映画情報どっとこむ ralph ヴェノム

原題:VENOM

公式サイト:
http://www.venom-movie.jp/

公式twitter:
https://twitter.com/VenomMovieJP/


“俺たちは――ヴェノムだ”

《誰もが望む、歴史的偉業》を発見した<ライフ財団>。
それは、世界を変えるはずだった――。
正義感溢れるジャーナリスト、エディ・ブロック(トム・ハーディ)は、
そのライフ財団が人体実験で死者を出しているという噂を突き止めるために取材を試みるも、
人体実験の被験者との接触により、“シンビオート”(地球外生命体)に寄生されてしまう。
この意思を持った生命体が語りかける声が聞こえ始めたエディの体には、
とてつもない変化が起きていた。彼の中で解き放たれた<悪>が、体を蝕み、増殖していく――。
エディと一体となったヴェノムは、「俺たちは――ヴェノム」と名乗りをあげ、
ヴェノム誕生の時がついに訪れた!



***********************************

監督:ルーベン・フライシャー (『L.A. ギャング ストーリー』『ゾンビランド』)

脚本:スコット・ローゼンバーグ&ジェフ・ピンクナー(『アメイジング・スパイダーマン2』)、ケリー・マーセル(『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』)、ウィル・ビール(『L.A. ギャング ストーリー』)

キャスト:トム・ハーディ(『マッドマックス 怒りのデス・ロード』)、ミシェル・ウィリアムズ(『グレイテスト・ショーマン』)、リズ・アーメッド(『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』)、スコット・ヘイズ、リード・スコット
TM 2018 MARVEL


『ヴェノム』歴代最高 全米オープニング成績記録樹立!&ポスタービジュアル解禁!


映画情報どっとこむ ralph スパイダーマン最大の宿敵であり、マーベル史上最も残虐な悪の存在として新たに誕生する『ヴェノム』が10月5日(金)に全米4250館で待望の公開を迎え、7日(日)までのオープニング・ウィークエンドで国内興行収入8000万ドル(約91億円、1ドル=113.8円換算、10/8現在)を記録し、全米初登場第1位に輝きました!

この成績は2013年公開の『ゼロ・グラビティ』が持つ5578万ドルの10月のウィークエンド記録を大きく上回り、全米興行10月の新記録を樹立!

その勢いはアメリカ国内にとどまらず、すでに公開されたインターナショナルの各国でも驚異的な数字を叩き出しており、全世界興収はすでに2億ドルを突破!57の国と地域で初登場1位を獲得し、グローバルでも10月のオープニング記録更新となりました。ロシア、イギリス、メキシコ、オーストラリア、ドイツ、ブラジルなど、各国でマーベル作品のオープニング記録を次々と塗り替え、マーベル史上“最悪”のキャラクターが、“最高”の成績で全世界を席巻しました! 10月3日に全米よりも先行する形で公開になった韓国では5日間で累計1640万ドルに達し、ソニー作品として過去最高の初日成績を記録。

初日5日間ですでに『キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャー』、『ワンダーウーマン』や『スーサイド・スクワッド』などの最終興収を超える成績となっています。まだまだ記録を“食い尽くす”ヴェノム の勢いに、世界中の熱い視線が注がれます!

そして日本では新ポスターが完成!巨大なヴェノムの前に描かれているのはメイン・キャストとなるエディ・ブロック(トム・ハーディ)、アン・ウェイング(ミシェル・ウィリアムズ)、カールトン・ドレイク(リズ・アーメッド)の3人。

映画情報どっとこむ ralph 主演のトム・ハーディは『ヴェノム』について、

トム・ハーディ:映画を楽しんでくれることを願っているよ。「ヴェノム」は食欲の塊で、人間のルールには一切従わない。何もかも持っていて、実は何も持っていないというミダス王の手のようだ。エディとヴェノムは、お互いに相手が必要なんだ。どちらかが死ぬと、二人とも死んでしまう。「おかしな二人」みたいさ。最高のキャラクターだよ。無慈悲で、基本的にルールは一切ないからね。すごく複雑なキャラクターなんだ。

と公開を待ち望むファンにその魅力についてコメントを寄せています。

映画情報どっとこむ ralph 史上最強のアッカンベー!

最も残虐な悪が誕生する瞬間――エディとヴェノムが“俺たちは、ヴェノムだ”と名乗りを上げる11月2日(金)の日本公開に、どうぞご期待ください!

ヴェノム
原題:VENOM  
11月2日(金) 全国ロードショー
全米公開:10月5日

公式twitter:
https://twitter.com/VenomMovieJP/

公式サイト:
http://www.venom-movie.jp/


物語・・・
《誰もが望む、歴史的偉業》を発見したライフ財団。それは、世界を変えるはずだった――。正義感溢れるジャーナリスト、エディ・ブロックは、そのライフ財団が人体実験で死者を出しているという噂を突き止めるために取材を試みるも、人体実験の被験者との接触により、“シンビオート”(地球外生命体)に寄生されてしまう。この意思を持った生命体が語りかける声が聞こえ始めたエディの体には、とてつもない変化が起きていた。彼の中で解き放たれた<悪>が、体を蝕み、増殖していく――。
エディと一体となったヴェノムは、「俺たちは――ヴェノムだ」と名乗りをあげ、ヴェノム誕生の時がついに訪れた!

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監督:ルーベン・フライシャー (『L.A. ギャング ストーリー』『ゾンビランド』)
脚本:スコット・ローゼンバーグ&ジェフ・ピンクナー(『アメイジング・スパイダーマン2』)、ケリー・マーセル(『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』)、ウィル・ビール(『L.A. ギャング ストーリー』)

キャスト:トム・ハーディ(『マッドマックス 怒りのデス・ロード』)、ミシェル・ウィリアムズ(『グレイテスト・ショーマン』)、リズ・アーメッド(『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』)、スコット・ヘイズ、リード・スコット
©&TM 2018 MARVEL


UVERworldの「GOOD and EVIL」が『ヴェノム』日本語版吹替版主題歌に!コメントあり


映画情報どっとこむ ralph スパイダーマン最大の宿敵であり、悪の魅力あふれるダークヒーローとして新たに誕生するマーベル最新作『ヴェノム』が11月2日(金)に公開となります。この度、UVERworldの新曲「GOOD and EVIL」(読み:グッドアンドイーヴル)が本作「ヴェノム」の日本語版吹替版主題歌に決定しました!

主人公である正義感溢れる敏腕ジャーナリスト、エディ・ブロック(トム・ハーディ)に<シンビオート>と呼ばれる意思を持った地球外生命体が接触したことで誕生するのが、ヴェノムだ。2つの魂で1つの存在にして、マーベル史上最も残虐な悪であるヴェノムは、スパイダーマン最大の宿敵としても知られる。

そのハードでクールな世界観にぴったりの楽曲を今回書き下ろしたUVERworldのメンバー、TAKUYA∞さんはもともとマーベル作品のファンであると言います。

映画情報どっとこむ ralph その喜びコメントが到着!
UVERworld メンバーコメント
【作詞:TAKUYA∞ 作曲:UVERworld】
スパイダーマンも大好きでマーベル作品をずっと見てきていたので、決まったときはすごく嬉しかったです。
“自分たちらしさ”というものはひとまず置いておいて、世界観にちゃんと寄り添った、このダークな感じ、そして疾走感もあって、最後に向かって上がっていく力強い感じをイメージして、曲を作りました。普段自分たちのコンセプトとは全く違うところでのコンセプトで曲が作れるなと思い、取り組む前から楽しみにしていましたし、作り上げていく中で、いつもと違った表現方法、力強い思いというか、かっこいいサウンドを追いかけていくのが楽しかったです。UVERworldとして一丸となって、映画『ヴェノム』の世界観というのをしっかりと引き立てられるように、普段以上に曲と向き合い、ライブをしながらまた曲と向き合ってという、ツアー中のなかで出来上がった曲なので、本当に生きた音が入っています。映画と楽曲の二つが一つになって、いい相乗効果が生まれると信じています。いい楽曲ができました。すごく素晴らしい映画だと思います。みなさん楽しみにしていてください!

◆シングル情報
2018年11月7日リリース
UVERworld「GOOD and EVIL / EDENへ」

・初回限定盤(CD+DVD)
SRCL-9904~5 ¥1,667(税抜)

・通常盤(CDのみ)
SRCL-9906 ¥1,204(税抜)

<収録曲>
1. GOOD and EVIL 映画『ヴェノム』日本語吹き替え版主題歌
2. EDENへ テレビ東京 ドラマ25 「インベスターZ」オープニングテーマ


<初回限定盤DVD収録内容>
結成18年を迎えた2018年6月6日に熊本B.9 V1で行われたライブから
「ODD FUTURE」「earthy world」を収録!

映画情報どっとこむ ralph 映画のアメリカ公開を目前に控え、全世界的に「ヴェノム」熱が過熱する中、UVERworldの疾走感のあるサウンドがさらにヴェノムの世界観を盛り上げる!

ヴェノム』 
原題:VENOM  

11月2日(金) 全国ロードショー

公式サイト:
http://www.venom-movie.jp/

公式twitter:
https://twitter.com/VenomMovieJP/ 

《誰もが望む、歴史的偉業》を発見した<ライフ財団>。それは、世界を変えるはずだった――。正義感溢れるジャーナリスト、エディ・ブロックは、そのライフ財団が人体実験で死者を出しているという噂を突き止めるために取材を試みるも、人体実験の被験者との接触により、“シンビオート”(地球外生命体)に寄生されてしまう。この意思を持った生命体が語りかける声が聞こえ始めたエディの体には、とてつもない変化が起きていた。彼の中で解き放たれた<悪>が、体を蝕み、増殖していく――。
エディと一体となったヴェノムは、「俺たちは――ヴェノム」と名乗りをあげ、ヴェノム誕生の時がついに訪れた!

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監督:ルーベン・フライシャー (『L.A. ギャング ストーリー』『ゾンビランド』)
脚本:スコット・ローゼンバーグ&ジェフ・ピンクナー(『アメイジング・スパイダーマン2』)、ケリー・マーセル(『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』)、ウィル・ビール(『L.A. ギャング ストーリー』)

キャスト:トム・ハーディ(『マッドマックス 怒りのデス・ロード』)、ミシェル・ウィリアムズ(『グレイテスト・ショーマン』)、リズ・アーメッド(『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』)、スコット・ヘイズ、リード・スコット

©&TM 2018 MARVEL


映画『ヴェノム』新予告&日本版ポスタービジュアル&前売り特典解禁!


映画情報どっとこむ ralph この度、11月2日(金)に日本公開を予定しておりますの新予告と日本版ポスターが解禁となります。

マーベル・コミックで高い人気を誇るキャラクター、ヴェノム。その強烈なビジュアルがこれまでの予告編のラストで大々的に披露され、ファンの期待がさらに高まる中、今回解禁となった新予告ではヴェノムの“悪の魅力”が一気に炸裂!最も残虐な悪の存在として、ますますインパクトを強めたビジュアルの全貌が明らかとなった。

そして日本独自に制作されたポスターも同時に解禁となり、「最悪」というコピーに違わない姿で、日本に堂々と降臨を果たす!


世界を変えるのは、<最悪>だけだ。

 敏腕記者エディ・ブロック(トム・ハーディ)は、人体実験で死者をだしているという<ライフ財団>の真相を追う中、ある“最悪な”ものを発見し、接触してしまう。それは<シンビオート>と呼ばれる地球外生命体だった。この意思を持った生命体との接触により、エディの体は寄生され、その声が聞こえるようになる。「一つになれば、俺たちはなんだってできる」とシンビオートはエディの体を蝕み、一体化し、ヴェノムとして名乗りを上げる。

ヴェノムはそのグロテスクな体で容赦なく人を襲い、そして喰らう。相手を恐怖に陥れ、目玉、肺、そしてすい臓…体のどの部位も喰い尽くす。悪党に対し、両手両足の次に顔を食いちぎってやる、と喜々として脅す。エディは自分自身をコントロールできなくなる危機感を覚える一方、少しずつその力に魅了されていく。

ヴェノムと対峙するキャラクターは、先日行われた“コミコン・インターナショナル・サンディエゴ”で発表された<ライオット>。ライフ財団によって作り出されたであろうその悪の存在もまた、ヴェノム同様、強烈なインパクトで登場する!

主演は、『マッドマックス 怒りのデス・ロード』の大ヒットで知られ、『レヴェナント:蘇えりし者』でアカデミー賞®助演男優賞に初ノミネートされたトム・ハーディ。またヒロイン役として、同じくアカデミー賞®ノミネート俳優のミシェル・ウィリアムズ。<ライフ財団>の社長、カールトン・ドレイクを演じるのはリズ・アーメッド。監督は、長編デビュー作『ゾンビランド』の成功で知られ、『L.A.ギャング・ストーリー』でハードボイルドな世界を描いたルーベン・フライシャー。

映画情報どっとこむ ralph <前売り情報>
発売日:8月10日(金)
※取り扱い劇場の詳細は公式サイトをご参照ください。
http://eigakan.org/theaterpage/schedule.php?t=venom
券種:ムビチケカード 一般1,400円(税込)

特典:オリジナル・ミニフィギュア(巻きつくベロ付き)
※数量限定 ※一部劇場を除く ※コードは付属しません ※写真はイメージです

映画情報どっとこむ ralph 『ヴェノム
原題:VENOM

公式twitter:
https://twitter.com/VenomMovieJP/

公式サイト:
http://www.venom-movie.jp/

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全米公開:10月5日

監督:ルーベン・フライシャー (『L.A. ギャング ストーリー』『ゾンビランド』)
脚本:スコット・ローゼンバーグ&ジェフ・ピンクナー(『アメイジング・スパイダーマン2』)、ケリー・マーセル(『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』)、ウィル・ビール(『L.A. ギャング ストーリー』)

キャスト:トム・ハーディ(『マッドマックス 怒りのデス・ロード』)、ミシェル・ウィリアムズ(『グレイテスト・ショーマン』)、リズ・アーメッド(『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』)、スコット・ヘイズ、リード・スコット

©&TM 2018 MARVEL


映画『ヴェノム』主演トム・ハーディ 米コミコンに登場!&敵キャラ発表!!


映画情報どっとこむ ralph アメリカ・サンディエゴで開催中のイベント“コミコン・インターナショナル・サンディエゴ”にて『ヴェノム』(11月2日(金)日本公開)のプレゼンテーションが行われ、主演のトム・ハーディ、共演のリズ・アーメッド、そしてルーベン・フライシャー監督が登壇し、まだまだ謎の多い作品の内容について、貴重な情報をファンに明かしました!!!
Columbia Pictures’ VEMON


場所:米サンディエゴ、サンディエゴコンベンションセンター ホールH
登壇:トム・ハーディ、リズ・アーメッド、ルーベン・フライシャー監督

映画情報どっとこむ ralph “We are Venom!(俺たちはヴェノムだ!)”の熱いファン・コールに迎えられたゲスト陣。
トム・ハーディは初のパネル登壇であることがわかると、ファンたちはさらに大きな声援で彼を迎えました。最初に

フライシャー監督:この映画は、情熱を共有する皆さんのために作りました。ヴェノムは他のマーベル作品とは違い、とてもダークで複雑なキャラクターなんです」と語り、主演のトム・ハーディについて「彼以外に、だれが(主人公の)エディ・ブロック役をやることが考えられる?夢がかなったよ!」と興奮のコメント。そしてエディの役柄について、「エディはヴェノムとの相対関係がある複雑なキャラクター。その演技を見事にこなすのを見るのは素晴らしい喜びです」と感激を語りました。

次にトム・ハーディが今回ヴェノムを演じることについて聞かれると、「僕にとって、ヴェノムはマーベルの中で最もかっこいいヒーローなんだ。

とコメントし、会場は大盛り上がりに。

出演理由について、

トム・ハーディ:ヴェノムのルックスが好きだし、息子がヴェノムの大ファンなんだ!!ヴェノムはほぼ二役だ。以前『レジェンド 狂気の美学』で双子の役を一人で演じ、その経験を生かそうと思ったけど、今回はVFXを駆使した巨大なモンスターだからね!

とコメント。

監督はそれを受け、

フライシャー監督:エディは常に頭の中にヴェノムの声が聞こえていて、自分ではない何かが彼を占領している。同時に、エディは他者との会話もしなければならない。トム・ハーディのその演技や、世界観を作り上げていく様子をモニターで見ているのはとても楽しかったよ!

とコメントしました。

映画情報どっとこむ ralph またエディ・ブロックと対峙する、<ライフ財団>の社長、カールトン・ドレイクを演じるリズ・アーメッドは自身の役柄を

リズ・アーメッド:天才の億万長者で、ライフ財団を創設した人物。世界は崩壊の危機を迎えており、人間の未来はどうなるのかを案じている。そんな中で、“シンビオート”を発見するんだ。彼自身の観点では、人類にとって正しいことをしようとしている。ただ、何かを成し遂げるには、何かを犠牲にしなければならないんだ。

とキャラクターについて語りました。


さらにプレゼンテーションでは、新映像も披露。そこに新たに登場するキャラクターが敵役で“ライオット”であることも明かされました。

そして監督は、

フライシャー監督:みんなきっとスパイダーマンとヴェノムの対決を心待ちにしていることでしょう。もし実現したら素晴らしい、いつか二人の道が交差する時が来るかもしれない。

と今後の可能性を示唆しました。『スパイダーマン:ホームカミング』でスパイダーマンを演じたトム・ホランドが、

「一番対決したい相手はヴェノムだ。」

と公言していることについてトム・ハーディが質問されると、

トム・ハーディ:トム・ホランドと対決したいかって?もちろん彼はいい役者だし、スパイダーマンも大好きだ。もちろん受けて立つよ!

と自信たっぷりにコメントしました。

映画情報どっとこむ ralph ヴェノム
原題:VENOM

全米公開:10月5日

公式twitter:
@VenomMovieJP/
公式サイト:
http://www.venom-movie.jp/


物語・・・
《誰もが望む、歴史的偉業》を発見した<ライフ財団>。それは、世界を変えるはずだった――。正義感溢れるジャーナリスト、エディ・ブロック(トム・ハーディ)は、そのライフ財団が人体実験で死者を出しているという噂を突き止めるために取材を試みるも、人体実験の被験者との接触により、“シンビオート”(地球外生命体)に寄生されてしまう。この意思を持った生命体が語りかける声が聞こえ始めたエディの体には、とてつもない変化が起きていた。彼の中で解き放たれた<悪>が、体を蝕み、増殖していく。エディと一体となったヴェノムは、「俺たちは――ヴェノム」と名乗りをあげ、ヴェノム誕生の時がついに訪れた!


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監督:ルーベン・フライシャー (『L.A. ギャング ストーリー』『ゾンビランド』)
脚本:スコット・ローゼンバーグ&ジェフ・ピンクナー(『アメイジング・スパイダーマン2』)、ケリー・マーセル(『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』)、ウィル・ビール(『L.A. ギャング ストーリー』)

キャスト:トム・ハーディ(『マッドマックス 怒りのデス・ロード』)、ミシェル・ウィリアムズ(『グレイテスト・ショーマン』)、リズ・アーメッド(『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』)、スコット・ヘイズ、リード・スコット
©&TM 2018 MARVEL