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『さよなら、僕のマンハッタン』豪華女優陣が着こなすNYファッションに注目!


映画情報どっとこむ ralph マーク・ウェブ監督最新作『さよなら、僕のマンハッタン』が4月14日(土)より丸の内ピカデリー、新宿ピカデリーほか全国順次公開となります。

音楽愛に溢れたハイセンスな作風の『(500)日のサマー』でセンセーショナルなデビューを飾ったウェブ監督が『サマー』以前に脚本に出会い、10年以上の歳月をかけてついに映画化を果たした最新作『さよなら、僕のマンハッタン』。
The Only Living Boy in New York


映画情報どっとこむ ralph この度、本作を彩る女性キャスト陣の衣装が目を引く新場面写真が解禁。

ケイト・ベッキンセール演じる主人公の父の愛人ジョハンナ、シンシア・ニクソン演じる主人公の母親ジュディス、カーシー・クレモンズ演じる主人公が想いを寄せる女の子ミミ。それぞれのキャラクターに合わせマンハッタンの中で住まう地区も違う3人は、衣装でもそのカラーを体現している。

高級ブティックが立ち並ぶソーホーに住みフリー編集者として働くジョハンナは、グレーのコートとサングラスでクールにまとめながら、ヴィヴィッドな色のバッグでハイセンスな遊び心をプラス。(写真6)
若いアーティストが集うロウワー・イーストサイドに住むミミは、キュートなミニワンピースの日もあれば(写真2)、
黄色のニットコートにアクセントのベルト、ダメージジーンズをあわせてカジュアルに決める日も(写真4)。 
高級住宅街のアッパー・ウエストサイドに住む元アーティストのジュディスは、ブロンドの髪に映えるオリエンタルなシースルーガウンを(写真7)
ゴージャスな印象からは「セックス・アンド・ザ・シティ」シリーズでシンシアが演じたミランダを思い起こす人もいるのでは?また、ニューヨークの社交界には欠かせないパーティに、ジョハンナはボディラインが強調される黒のマーメイドドレス(写真1)
ミミは背中が大胆にあいたミニドレス (写真5)
そしてジュディスは大ぶりの花柄が印象的な上品なネイビーのドレスを選択(写真3)
日常もドレスアップも、個性を生かしたファッションを楽しむのがニューヨーカー流だ。

衣装を担当したのは『イングリッシュ・ペイシェント』(96)でオスカー受賞歴を持つアン・ロス。彼女は『めぐりあう時間たち』(02)、『ものすごくうるさくて、ありえないほど近い』(11)、『ヤング・アダルト・ニューヨーク』(14)などNYに暮らす人物が登場する作品の衣装を手掛ける、まさにNYファッションを熟知した人物。今回アンは各キャラクターを形作るため、ファスト・ファッションチェーンH&Mからオートクチュールまで幅広く調達し、NYに住むキャラクターをリアルに描くことに成功している。

映画情報どっとこむ ralph 劇中には今回解禁された以外の衣装も登場するので、本編で是非確かめて!!

さよなら、僕のマンハッタン
原題:The Only Living Boy in New York

4月14日(土)より丸の内ピカデリー、新宿ピカデリーほか全国順次公開

公式サイト:www.longride.jp/olb-movie/ 

大学卒業を機に親元を離れたトーマスは、風変わりな隣人W.F.ジェラルドと出会い、人生のアドバイスを受けることに。ある日、想いを寄せるミミと行ったナイトクラブで、父と愛人ジョハンナの密会を目撃してしまう。W.Fの助言を受けながらジョハンナを父から引き離そうと躍起になるうちに、彼女の底知れない魅力に溺れていく。退屈な日々に舞い降りた二つの出会いが彼を予想もしていなかった自身と家族の物語に直面させることになる・・・。

監督がインディペンデントに戻り、家族の素晴らしさを描いた『gifted/ギフテッド』を経て、『サマー』から8年ぶりに描くファン待望の青春ドラマ。退屈な毎日を送っていた青年が、おかしな隣人と父の愛人との出会いを経て、少しだけ大人へと成長する物語は、私たちに“子供でも大人でもなかった”あの頃の気持ちをほろ苦い青春の記憶と共に思い出させてくれる。

悩める主人公トーマスを瑞々しく演じるのは2018年冬公開『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』に出演が決定した大注目の若手英国俳優カラム・ターナー。他、ジェフ・ブリッジス、ケイト・ベッキンセール、ピアース・ブロスナン、シンシア・ニクソン、『DOPE/ドープ!!』などで人気急上昇中の若手女優カーシー・クレモンズなど新旧豪華キャストが共演を果たした。

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監督:マーク・ウェブ
脚本:アラン・ローブ
出演:カラム・ターナー、ケイト・ベッキンセール、ピアース・ブロスナン、シンシア・ニクソン、ジェフ・ブリッジス、カーシー・クレモンズ 
劇中曲:「ニューヨークの少年」 サイモン&ガーファンクル
2017年/アメリカ/英語/88分/アメリカンビスタ/カラー/5.1ch
提供:バップ、ロングライド 配給:ロングライド
© 2017 AMAZON CONTENT SERVICES LLC
                   




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マーク・ウェブ監督『さよなら、僕のマンハッタン』日本版ビジュアル&予告解禁!


映画情報どっとこむ ralph 『(500)日のサマー』『gifted/ギフテッド』のマーク・ウェブ監督最新作『さよなら、僕のマンハッタン』が4月14日(土)より丸の内ピカデリー、新宿ピカデリーほか全国順次公開されます。
The Only Living Boy in New York

この度、解禁された日本版ビジュアルは、【おかしな隣人】と【父の愛人】との出会いによって、“本当の自分”を見つけることになるトーマスが、NYの街並みをバックに何かを見据え歩き出す姿を映し出したもの。彼が、新たな出会いや自身と家族の真実を乗り越え、初めて自分の意思で人生を歩みだしていく瞬間を捉えた印象的な仕上がりとなっている。

映画情報どっとこむ ralph また、同時に解禁された日本版予告では、トーマスが、おかしな隣人との出会いと助言によって、父の愛人の後を追い、大胆な自分に目覚めていく様子がコミカルに描かれる序盤。そして、家族や友人、周囲を巻き込みながら恋と人生に迷い、悩む様子がサイモン&ガーファンクルの名曲「ニューヨークの少年」と共に映し出され、誰もが持つほろ苦い青春の記憶を感じさせる内容となっている。また、NYの街がもう一つの主役でもある本作。パーティーの開催されるブルックリン美術館やスター御用達のナイトクラブ「The BOX」、マイケル・ジャクソンも愛した古書店をはじめとした、NYに住むウェブ監督ならではの知る人ぞ知る人気スポットの数々が美しく切り取られている。

トーマスの恋の行方は?そして、自身と、家族の真実を乗り越え、この街で見つけた“本当の自分”とは―?


映画情報どっとこむ ralph さよなら、僕のマンハッタン
原題:The Only Living Boy in New York
4月14日(土)より丸の内ピカデリー、新宿ピカデリーほか全国順次公開

物語・・・
大学卒業を機に親元を離れたトーマスは、風変わりな隣人W.F.ジェラルドと出会い、人生のアドバイスを受けることに。
The Only Living Boy in New York

ある日、想いを寄せるミミと行ったナイトクラブで、父と愛人ジョハンナの密会を目撃してしまう。W.Fの助言を受けながらジョハンナを父から引き離そうと躍起になるうちに、彼女の底知れない魅力に溺れていく。退屈な日々に舞い降りた二つの出会いが彼を予想もしていなかった自身と家族の物語に直面させることになる・・・。
The Only Living Boy in New York

音楽愛に溢れたハイセンスな作風の『(500)日のサマー』でセンセーショナルなデビューを飾ったウェブ監督が『サマー』以前に脚本に出会い、10年以上の歳月をかけてついに映画化を果たした最新作『さよなら、僕のマンハッタン』。


公式サイト:
www.longride.jp/olb-movie/ 

映画情報どっとこむ ralph 本作は・・・

監督がインディペンデントに戻り、家族の素晴らしさを描いた『gifted/ギフテッド』を経て、『サマー』から8年ぶりに描くファン待望の青春ドラマ。退屈な毎日を送っていた青年が、おかしな隣人と父の愛人との出会いを経て、少しだけ大人へと成長する物語は、私たちに“子供でも大人でもなかった”あの頃の気持ちをほろ苦い青春の記憶と共に思い出させてくれる。
The Only Living Boy in New York

悩める主人公トーマスを瑞々しく演じるのは2018年冬公開大ヒットファンタジー大作の続編『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』にエディ・レッドメイン扮する主人公の兄役で出演が決定した大注目の若手英国俳優カラム・ターナー。
The Only Living Boy in New York

他、ジェフ・ブリッジス、ケイト・ベッキンセール、ピアース・ブロスナン、シンシア・ニクソン、『DOPE/ドープ!!』やNetflix配信「easy イージー」で人気急上昇中の若手女優カーシー・クレモンズなど新旧豪華キャストが共演を果たした。

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監督:マーク・ウェブ
脚本:アラン・ローブ
出演:カラム・ターナー、ケイト・ベッキンセール、ピアース・ブロスナン、シンシア・ニクソン、ジェフ・ブリッジス、カーシー・クレモンズ 

劇中曲:「ニューヨークの少年」 サイモン&ガーファンクル  
2017年/アメリカ/英語/88分/アメリカンビスタ/カラー/5.1ch/原題:The Only Living Boy in New York
提供:バップ、ロングライド
配給:ロングライド

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『さよなら、僕のマンハッタン』邦題・公開日決定&新写真解禁


映画情報どっとこむ ralph マーク・ウェブ監督最新作、原題『The Only Living Boy in New York』の邦題が『さよなら、僕のマンハッタン』に決定し、4月14日(土)より丸の内ピカデリー、新宿ピカデリーほか全国順次公開される運びとなりました。
音楽愛に溢れたハイセンスな作風の『(500)日のサマー』でセンセーショナルなデビューを飾ったマーク・ウェブ監督。スーパー・ヒーロー映画『アメイジング・スパイダーマン』シリーズ、家族の素晴らしさを描いた感動作『gifted/ギフテッド』に続く最新作『さよなら、僕のマンハッタン』は、ウェブ監督が『(500)日のサマー』で長編デビューする以前に脚本と出会い映画化を熱望するも叶わず、およそ10年の時を経て映画化。長編デビュー以降も長年この脚本が忘れられなかった監督の熱意がついに実り制作された待望の最新作です。

大学卒業を機にアッパー・ウエストサイドの親元からロウアー・イーストサイドに引っ越した主人公(カラム・ターナー)は、同じアパートに住む小説家の男(ジェフ・ブリッジス)と出会い、彼から人生のアドバイスを受けることに。ある日、想いを寄せる女の子(カーシー・クレモンズ)と行った店で、偶然に父(ピアース・ブロスナン)とその愛人(ケイト・ベッキンセール)の密会を目撃したことから、思わぬ事態に展開していきます。

ニューヨークの街を舞台に、サイモン&ガーファンクルの名曲にのせて贈るニューヨークへのラブレター。


映画情報どっとこむ ralph 監督が『サマー』よりも描きたかったこの青春ドラマの主人公トーマスを演じるのは『グリーンルーム』、『アサシン クリード』、そして2018年冬に公開が控える大ヒットファンタジー大作の続編、『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』に主人公の兄役で出演が決定したイギリスの大注目俳優、新鋭カラム・ターナー。他、出版社を経営する父親に『007』シリーズのピアース・ブロスナン、母親に『セックス・アンド・ザ・シティ』シリーズのシンシア・ニクソン、主人公の隣人の小説家に大ヒット公開中『キングスマン:ゴールデン・サークル』のジェフ・ブリッジス、愛人役に『アンダーワールド』シリーズのケイト・ベッキンセールなど豪華キャスト陣が共演を果たしました。

また併せて新写真も解禁。

鏡の前に立つトーマス、メガネ姿とその奥のブルーの瞳が印象的な凛々しいショットと、
ウェブ監督の演出風景を収めたメイキングショット。
ウェブ監督はカラム・ターナーの起用について「大人と少年の狭間にいる俳優を探す必要がありました。カラムはこの役柄をとてもよく理解していましたし、大人と少年の両面の存在感を持っていて完璧だと思いました。」と語っており、『(500)日のサマー』ではジョセフ・ゴードン=レヴィットを、『アメイジング・スパイダーマン』シリーズではアンドリュー・ガーフィールドを一躍スターダムに押し上げたウェブ監督が絶賛するカラム・ターナー。ネクストブレイク必至!のカラムの魅力が詰まった最新作の続報を今後もご期待ください。

映画情報どっとこむ ralph さよなら、僕のマンハッタン

原題:The Only Living Boy in New York

4月14日(土)より丸の内ピカデリー、新宿ピカデリーほか全国順次公開

公式サイト:www.longride.jp/olb-movie/

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監督:マーク・ウェブ『(500)日のサマー』『アメイジング・スパイダーマン』シリーズ『gifted/ギフテッド』 
脚本:アラン・ローブ『ロック・オブ・エイジズ』『素晴らしきかな、人生』
出演:カラム・ターナー『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』、ケイト・ベッキンセール『アンダーワールド』シリーズ、ピアース・ブロスナン『007』シリーズ、シンシア・ニクソン『セックス・アンド・ザ・シティ』シリーズ、ジェフ・ブリッジス『キングスマン:ゴールデン・サークル』、カーシー・クレモンズ『フラットライナーズ』 
2017年/アメリカ/英語/88分/アメリカンビスタ/カラー/5.1ch//日本語字幕:髙内朝子
劇中曲:「ニューヨークの少年 (原題:The Only Living Boy in New York)」 サイモン&ガーファンクル
提供:バップ、ロングライド
配給:ロングライド
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小粋で、セクシーで、洗練されていて・・・マーク・ウェブ監督最新作『The Only Living Boy in New York』公開決定


映画情報どっとこむ ralph マーク・ウェブ監督最新作、原題『The Only Living Boy in New York(ジ・オンリー・リビング・ボーイ・イン・ニューヨーク)』が、この度2018年4月より新宿ピカデリーほか全国公開する運びとなりました。
Maroon 5やWeezerなどこれまで数々のアーティストのミュージックビデオを手掛け、音楽愛に溢れたハイセンスな作風の『(500)日のサマー』(09)でセンセーショナルなデビューを飾ったマーク・ウェブ監督。

その後、『アメイジング・スパイダーマン』、『gifted/ギフテッド』に続く最新作は、ニューヨークを舞台に、原題と同じサイモン&ガーファンクルの名曲「The Only Living Boy in New York」にのせて贈る大人のロマンティック・ラブストーリーです。

大学卒業を機に親元を離れた主人公(カラム・ターナー)は、同じアパートに住む小説家の男(ジェフ・ブリッジス)と出会い、彼から人生のアドバイスを受けることに。ある日、想いを寄せる女の子(カーシー・クレモンズ)と行った店で、偶然に父(ピアース・ブロスナン)とその愛人(ケイト・ベッキンセール)の密会を目撃したことから、思わぬ事態に展開していく。

主人公を演じるのはイギリスの大注目俳優、新鋭カラム・ターナー。他、出版社を経営する父親にピアース・ブロスナン、母親にシンシア・ニクソン、主人公の隣人の小説家にジェフ・ブリッジス、愛人役にケイト・ベッキンセールなど豪華キャスト陣で固めています。

映画情報どっとこむ ralph メディアも本作を絶賛!

ニューヨークへのラブレター -FILM JOURNAL
今年のベスト映画の一つ! – The Washington Times
小粋で、セクシーで、洗練されていて…今年もっとも心ときめく! -DEADLINE

The Only Living Boy in New York(ジ・オンリー・リビング・ボーイ・イン・ニューヨーク)

2018年4月、新宿ピカデリーほか全国公開です。

公式サイト:
www.longride.jp/olb-movie/ 

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監督:マーク・ウェブ『(500)日のサマー』『アメイジング・スパイダーマン』シリーズ『gifted/ギフテッド』 
脚本:アラン・ローブ『ロック・オブ・エイジズ』『素晴らしきかな、人生』
出演:カラム・ターナー『グリーンルーム』『アサシン クリード』、ケイト・ベッキンセール『アンダーワールド』シリーズ、ピアース・ブロスナン『007』シリーズ、シンシア・ニクソン『セックス・アンド・ザ・シティ』シリーズ、ジェフ・ブリッジス『キングスマン:ゴールデン・サークル』、カーシー・クレモンズ『フラットライナーズ』
提供:バップ、ロングライド 
配給:ロングライド
2017年/アメリカ/英語/88分

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