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主演:坂口健太郎×ヒロイン:永野芽郁『仮面病棟』主題歌がUVERworld「AS ONE」に決定TAKUYA∞からコメント


映画情報どっとこむ ralph 映画『仮面病棟』主題歌決定!
世代を超え絶大な人気を誇るUVERworld「AS ONE」に決定!
本作のために書き下ろした楽曲で“次々と押し寄せる<謎>”と“疾走感”をさらに加速させる!!

シリーズ累計発行部数が100万部を突破し、ポスト東野圭吾と注目される現役医師・知念実希人が描く傑作ベストセラーミステリー「仮面病棟」が来年3月6日(金)全国公開となる。11月に解禁された特報映像内で謎の病院から脱出を試みる速水(坂口健太郎)と瞳(永野芽郁)、そして病院の謎だけでなくピエロの面の凶悪犯や怪しい病院職員など次から次へと謎が押し寄せる臨場感が話題となり、さらにその<謎>と<疾走感>を加速させる主題歌アーティストと楽曲タイトルが解禁となった。

本作の主題歌を手掛けるのは、世代を超え絶大な人気を誇るロックバンドUVERworld。

本作の書き下ろしの主題歌が決まったことに対しボーカルのTAKUYA∞は

TAKUYA∞:最初と最後だけを読めば解るような小説ではなく、読み進めるうちに登場人物それぞれが抱く感情、目論見に心移りながら、最後の最後まで善と悪を思う存分に楽しめる小説の映画化に自分たちの楽曲を添えられることに喜びと楽しみを感じました。ありがとうございます。楽曲制作は、アルバム「UNSER」を創り上げた直後の楽曲ということもあり、自分たちの新しい一面を打ち出したものであると同時に小説を読み、拡がった頭の中に描かれた世界を音と音の打ち合いやスピードで、僕たちらしく表現しました。映画の世界から飛び出した後、今度は音楽を耳にした人が生きる世界の中である種の勢いが身体中に充満するような楽曲に仕上がっています。映画はもちろんのこと、楽曲も楽しみにしていてください。

とコメントをしている。

映画情報どっとこむ ralph 坂口健太郎 x 永野芽郁 『仮面病棟』
現役医師が描く、傑作ベストセラーミステリー、映画化!
その日、病院は仮面の凶悪犯に占拠された。閉じ込められたのは、一夜限りの当直医の速水(坂口健太郎)と凶悪犯に撃たれた女子大生の瞳(永野芽郁)。
鉄格子で閉ざされ危険な密室と化した病院から脱出を試みる2人は、病院の不可解な異変に遭遇する。

この病院、何か変だ。 病院の仮面がはがれた時に現れる<衝撃の真実>!
この病院に踏み入れたら最後、決して逃れられない。究極のノンストップ脱出ミステリー

『仮面病棟』

3月6日(金)全国ロードショー

***********************************

出演:坂口健太郎、永野芽郁、内田理央、江口のりこ、大谷亮平 / 高嶋政伸
原作:知念実希人『仮面病棟』(実業之日本社文庫)
監督:木村ひさし(『屍人荘の殺人』)
脚本:知念実希人、木村ひさし
脚本協力:小山正太、江良至  音楽:やまだ豊
製作:映画「仮面病棟」製作委員会
制作プロダクション:ファインエンターテイメント  配給:ワーナー・ブラザース映画
kamen-byoto.jp 
原作クレジット:©知念実希人/実業之日本社
映画クレジット:©2020 映画「仮面病棟」製作委員会




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中村獅童、ヴェノム化で降臨!映画『ヴェノム』ジャパンプレミア


映画情報どっとこむ ralph スパイダーマン最大の宿敵であり、悪の魅力あふれるダークヒーローとして新たに誕生するマーベル最新作『ヴェノム』が11月2日(金)に待望の日本公開となります!

そしてこの度、六本木ヒルズアリーナにてジャパンプレミアが行われ、ヴェノムの日本語吹替版声優を務めた中村獅童さん、トム・ハーディ演じる主人公エディの吹替を務めた人気声優の諏訪部順一さん、そしてミシェル・ウィリアムズ演じるヒロイン、アン役の中川翔子さんら豪華吹替版キャストが登場!

さらには日本語吹替版主題歌を手掛けUVERworldも揃って応援に駆け付けました。

日付:10月22日(月)
場所;六本木ヒルズアリーナ
登壇:中村獅童、諏訪部順一、中川翔子、UVERworld

映画情報どっとこむ ralph 日本公開に先立ち、10月22日(月)夕刻に六本木ヒルズアリーナで行われたジャパンプレミア・ブラックカーペットイベント!!

巨大なヴェノムを乗せた大型トラックの前にまずは、日本語吹替版キャストの諏訪部順一、中川翔子の二人が登壇。

かねてよりマーベル作品の大ファンだと公言している中川さんは

中川さん:トム・ハーディの彼女役です、最高です!

と喜びのコメント。二人に遅れて舞台に近づくのは、圧倒的な“悪”として君臨するヴェノム!?ざわつく会場を背に颯爽と舞台に登壇し、振り向いたのは本作でヴェノムの声を担当した中村獅童さん!

特製ヴェノムスーツに身を包み、ヴェノムの半顔マスクをつけた獅童さんは

獅童さん:13時30分から支度してます!なかなか温かいです!

とヴェノムへ変身することに並々ならぬ気合があった様子。完全に“悪”染まった獅童さんの姿を目にして

諏訪部さん:日本中のちびっこはおしっこをもらしてしまうかもしれないですね!

とすると、

中川さん:巨大なヴェノムに勝る程の“悪”としての存在感!

と興奮を抑えきれない様子での感想を述べ、さらにエレベーターに乗った際、真後ろがヴェノムスーツ姿の獅童さんだった中川さんは

中川さん:死ぬかと思いました。

と“悪”の姿を絶賛。

映画情報どっとこむ ralph 会場に広がる驚きと興奮のなか、スパイダーマン好きとして知られる獅童さんは最大の宿敵である“ヴェノム”の声優に抜擢されたことに

獅童さん:最大の宿敵ですからね、責任とプレッシャーをすごく感じました!スパイダーマンが大好きなので、少しでも関われたのが嬉しいですし、微力ながらも力になれたらという気持ちで精一杯やらせて頂きました。

と、気合十分。マーベル映画初主演を飾った諏訪部さんは、エディとヴェノムが一体する=中村獅童との一体化について

諏訪部さん:たまらないですね。非常にいいバディ、という感じのヴェノムとエディになっています。劇中でも獅童さんともそういう表現ができたと思っています。

とのコンビネーションの良さをアピール。
さらに、アンの声優のオファーが舞い込んだ際はリアルに万歳をしたという中川さんは、本作への意気込みを

中川さん:顔が浮かばないよう、没頭できるように、何度も何度も納得いくまで監督にビシバシやって頂くよう頑張りました。

と熱く語った。本作の出来上がりを

獅童さん:めちゃくちゃ面白いですよ。大きなスクリーンで体感してもらいたいです!

諏訪部さん:怖い部分もありますが、男女問わずホラーが苦手という方でもみんなで楽しめる映画に出来上がっています。

と絶賛のコメント。さらに、

中川さん:マーベル映画を気になっているけど、観ていない女子のみなさんにもおススメしたい!トム・ハーディの色気、中村さん諏訪部さんお2人の掛け合い、そしてヒロインのアンもすごくぶっ飛んでます!

と本作のおススメポイントを紹介。

映画情報どっとこむ ralph 興奮も落ち着き、和やかな雰囲気でイベントが進むなか、司会の「スペシャルゲストが駆け付けてくれました」の一言で登場したのは、本作の日本語吹替版主題歌を担当したUVERworld。

本作がハリウッド映画への初めての楽曲提供となったことについて、ボーカルのTAKUYA∞が

TAKUYA∞さん:みんな驚いて、すごく嬉しかったですし、大好きなマーベルの作品ですから気合を入れて話し合って取り組みました。ヴェノムの世界感を崩さないよう、自分たちないものを出していけるように想いを込めて作りました

と、ヴェノムの世界観にマッチした本楽曲を作成した想いを述べた。会場大興奮の中、ブラックカーペットに繰り出した日本人キャスト達は終始黄色い声援を浴び、その見た目で大きな注目の的となった中村獅童もメディア取材やファンとの交流を楽しんでいた。

イベントの最後を締めくくったのは、観客とのコール&レスポンス。

練習中、「みなさま、ご唱和ください!1,2…」とアントニオ猪木のモノマネで会場を温め・・・

獅童さん:俺たちは!

観客:ヴェノムだ!

と声を揃えて応えた。

これに続いて

獅童さん:ヴェノムトラック、始動!

と叫ぶと、UVERworldが手掛ける本作の主題歌「GOOD and EVIL」が流れ出し、巨大なヴェノムの乗せたトラックがゆっくりと動き出した!“獅童”と“始動”をかけた合図で、日本中に“最悪”を届けに会場を後にするトラックを見送り、イベントは幕を閉じました。

映画情報どっとこむ ralph ヴェノム

原題:VENOM

公式サイト:
http://www.venom-movie.jp/

公式twitter:
https://twitter.com/VenomMovieJP/

“俺たちは――ヴェノムだ”

《誰もが望む、歴史的偉業》を発見した<ライフ財団>。
それは、世界を変えるはずだった――。
正義感溢れるジャーナリスト、エディ・ブロック(トム・ハーディ)は、
そのライフ財団が人体実験で死者を出しているという噂を突き止めるために取材を試みるも、
人体実験の被験者との接触により、“シンビオート”(地球外生命体)に寄生されてしまう。
この意思を持った生命体が語りかける声が聞こえ始めたエディの体には、
とてつもない変化が起きていた。彼の中で解き放たれた<悪>が、体を蝕み、増殖していく――。
エディと一体となったヴェノムは、「俺たちは――ヴェノム」と名乗りをあげ、
ヴェノム誕生の時がついに訪れた!

***********************************

監督:ルーベン・フライシャー (『L.A. ギャング ストーリー』『ゾンビランド』)

脚本:スコット・ローゼンバーグ&ジェフ・ピンクナー(『アメイジング・スパイダーマン2』)、ケリー・マーセル(『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』)、ウィル・ビール(『L.A. ギャング ストーリー』)

キャスト:トム・ハーディ(『マッドマックス 怒りのデス・ロード』)、ミシェル・ウィリアムズ(『グレイテスト・ショーマン』)、リズ・アーメッド(『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』)、スコット・ヘイズ、リード・スコット
TM 2018 MARVEL




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