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『HiGH&LOW THE MOVIE』超アトラクション4DX版


映画情報どっとこむ ralph この度、シリーズ累計興行収入60億円・観客動員数450万人突破の大人気シリーズの第1作目「HiGH&LOW THE MOIVE」が、超アトラクション4DX版にて生まれ変わり、8月24日(金)より9月6日(木)までの2週間限定で特別上映することが決定!
この度、4DX版日本映画史上、最高で最強のアクション体験が期待できる!物語の冒頭から、5つのチームが拮抗している「SWORD」地区での爆発シーンから、華麗なるバイクやカーチェスシーン、クライマックのライスシーンまで、見逃しくない数々のシーンの感動がたっぷり!

映画情報どっとこむ ralph 《超アトラクション4DX版『HiGH&LOW THE MOVIE』の注目ポイントをご紹介!》


①こだわりの極み、登場人物ひとりひとりにフォーカスした超アトラクション体験ができる!
まず、主要キャラクターの登場シーンに注目してほしい!4DXグ・ジェウォン クリエイティブ・ディレクター(以下、グ・ディレクター)によると「『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』4DX演出で、各キャラクターを分析し、それぞれ異なる個性を表現したことが大好評で、本作でも同様に、各キャラクターの個性を表現するようにした。」とコメントし、スモーキーの登場シーンでは首と耳元に熱風が吹いてきたり、バイクに乗った雨宮兄弟の登場のシーンでは、バイクに乗ったようなモーションチェアの動きが体験できるなど、各キャラクターごとにどのような効果が仕掛けられたかを確かめることで、各キャラクターがもつ魅力を確かめることができる。

②とにかく、アクションシーンは全部すごい!圧巻のスケールでおくるド迫力のアクションシーンが4DXで爆発!琥珀のラストシーンには大注目!
今、大ヒット公開中の『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』4DX版でトム・クルーズによるバイクチェイスシーンが大好評だが、グ・ディレクターによると「キャラクターによって、バイク、大型トラック、スクーターなど、様々な乗り物を操る点で、それぞれの特徴を分析し、固有のリズムや動きにあわせて動きの程度を把握し、各乗り物の特徴を明らかにしつつ、『ミッション:インポッシブル』シリーズ、『ワイルド・スピード』シリーズなど、4DX DATA BASEに蓄積された様々なシーンの演出を活用した演出を加えました」とコメントし、乗り物を操るアクションシーンでの4DX演出のこだわりを明らかにした。また、体と体が掛け合うアクションシーンにおいて、モーションチェアの力加減にもぜひ注目してほしい。自分が殴っているかのような、自分が殴られているかのような、いろんなキャラクターの目線によってアクションの動きが変わってくる。特に特に琥珀の最後の戦いのシーンは、映画のクライマックスシーンだけあって、最もインパクトあるアクションシーンとして仕上げてあり、ぜひ!劇場でこのインパクトの4DX演出を体験してほしい!

③ライブのシーンなど、音楽もMAXで楽しめる!
物語の間、MIGHTY WARRIORSのライブシーンなど、華麗なるパフォーマンスのシーンも多い。グ・ディレクターによると「2016年度、日本でも大きな反響をいただいた映画『BIGBANG MADE』や、台湾のロックバンド「MAYDAY」など、有名グローバルミュージシャンのコンサート映画を介して音楽/ライブシーンに関連する独自のノウハウを持っています。アニメーション『リメンバー・ミー』の4DX版でも“リズミカルなモーション”で大反響をいただき、これらのノウハウを活かし、本作では、特にMIGHTY WARRIORSのライブシーンで観客が映画の中の現場にいるかのような、リズム感を満喫できるような、臨場感とリズム感を最大限に活かしたモーション演出に気を配りました。」とコメント。映画の物語はもちろん、映画とマッチする音楽も併せて楽しめる「HiGH&LOW THE MOVIE」だからこそ、味わうことができる4DXとの相乗効果を楽しめる!

映画情報どっとこむ ralph 『HiGH&LOW THE MOVIE 』4DX上映劇場
※劇場により、対応している効果が異なります。 ※上映劇場は変更となる場合があります。

【ユナイテッド・シネマ】(18劇場)
http://www.unitedcinemas.jp/4dx/index.html
【USシネマ】(5劇場)
http://cinemax.co.jp/4dx/
【フォーラム那須塩原】
https://www.forum-movie.net/nasushiobara/
【109シネマズ】 (8劇場)
http://109cinemas.net/4dx/
【コロナシネマワールド】 (8劇場)
http://www.4dx.korona.co.jp/4dxbu/index.html
【イオンシネマ】 (7劇場)
http://www.aeoncinema.com/4dx/
【アースシネマズ姫路】
http://earthcinemas.jp/theaters/4dx

映画情報どっとこむ ralph 映画『HiGH&LOW THE MOVIE』 4DX版、8月24日(金)より、2週間限定上映

公式サイト:high-low.jp


仲間・家族・ライバル・別れ———
過去から未来へ——SWORDの物語は進化する

「SWORD地区」—「山王連合会」「White Rascals」「鬼邪高校」「RUDE BOYS」 「達磨一家」5つのチームが拮抗していることから頭文字をとってそう呼ばれていた。 その地区に伝説の男が戻ってくるところから物語は始まる。かつて強大な勢力で一帯 を支配していた、チーム「ムゲン」の総長・琥珀(AKIRA)である。龍也(井浦新)、 九十九(青柳翔)を襲った悲劇を境に表舞台から姿を消していたのだが、SWORD地区 の支配を目論む李(V.I)と手を組み、湾岸地区のチーム「MIGHTY WARRIORS」、 TOWN地区の「DOUBT」を引き連れSWORDを急襲。日常は脆くも崩れ去る。 スモーキー(窪田正孝)らRUDE BOYSは早々に報復に乗り出すも、MIGHTY WARRIORSの ICE(ELLY)、劉(早乙女太一)に苦戦、途中、突如参戦した雨宮兄弟の広斗(登坂 広臣)の力を借りて辛くも戦線を離脱するが、スモーキーは負傷してしまう。RUDE BOYS、そしてスモーキーと、ある約束を交わした広斗は憎しみをたぎらせる。 一方で、これまでの数多の戦いを経て、戦い傷付くことに逡巡するSWORD他チーム、 山王連合会のコブラ(岩田剛典)、ヤマト(鈴木伸之)もかつて自ら慕った琥珀と対 峙することになかなか踏み切れないでいた。そんな中、琥珀、李と行動を共にしてい た九十九が告げるタイムリミット—2日後に琥珀はMIGHTY WARRIORS、DOUBT総勢500名 を引き連れSWORD地区を襲撃するという。街のため、そして仲間のため、今立ち上が るしかないと、動き出すコブラとヤマト。呼応する山王連合会他メンバー、そして SWORD各チーム。今まで戦いを繰り返していたSWORDが遂に一つになる。そこに琥珀と 並び最強と称された雅貴(TAKAHIRO)、広斗ら雨宮兄弟も参戦、過去から未来へ、 SWORD地区は未だかつてない事態へと突入するー。

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企画プロデュース:EXILE HIRO
監督:久保茂昭

脚本:渡辺啓、平沼紀久、TEAM HI-AX 企画制作:HI-AX

出演:
【ムゲン】AKIRA、青柳翔、高谷裕之、岡見勇信/井浦新
【雨宮兄弟】TAKAHIRO、登坂広臣
【山王連合会】岩田剛典、鈴木伸之、町田啓太、山下健二郎、佐藤寛太、佐藤大樹、岩谷翔吾、山本彰吾
【White Rascals】黒木啓司、遠藤雄弥、鬼龍院翔、喜矢武豊、歌広場淳、樽美酒研二、稲葉友、栁俊太郎
【鬼邪高校】山田裕貴、鈴木貴之、一ノ瀬ワタル、鈴木昴秀、龍 /前田公輝
【RUDE BOYS】窪田正孝、永瀬匡、佐野玲於、ZEN
【達磨一家】林遣都、遠藤要、阿部亮平、小澤雄太
【MIGHTY WARRIORS】ELLY、早乙女太一、大屋夏南、野替愁平、白濱亜嵐、ANARCHY
【DOUBT】秋山真太郎、武田航平
【九龍グループ・家村会】中村達也、橘ケンチ、小野塚勇人/松澤一之/西岡德馬
【苺美瑠狂】小島藤子、工藤綾乃、楓、佐藤晴美、山口乃々華、城戸愛莉
【床屋ピューマ】八木将康、加藤歩、坂東希
【張城】V.I(from BIGBANG)、白竜
豊原功補、天野浩成、藤井萩花、藤井夏恋/YOU/小泉今日子

©2016「HiGH&LOW」製作委員会


TAKAHIRO、夏帆、塚本晋也登壇!『ウタモノガタリ-CINEMA FIGHTERS project-』舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 6⽉22⽇(⾦)公開の映画『ウタモノガタリ-CINEMA FIGHTERS project-』 。

6⽉24⽇(⽇)TOHOシネマズ ⽇⽐⾕にて『カナリア』に出演のTAKAHIROさん、夏帆さん、塚本晋也さん、松永⼤司監督が登壇して公開記念舞台挨拶が行われました。


日付:6⽉24⽇(⽇)
場所:TOHOシネマズ ⽇⽐⾕
登壇:TAKAHIRO、夏帆、塚本晋也、松永大司監督

映画情報どっとこむ ralph MCから、今作の主⼈公である亮を演じた感想を聞かれ

TAKAHIROさん:今回、⻑回しのシーンがあったんですが、ここ まで台詞が少ない役というのは初めてで、そういった場面での表現⽅法など考えながら挑戦させていただきました。とて もプレッシャーも感じましたが、監督やキャストのみなさんに助けられて演じさせていただきました。

とコメント。また、夏帆さん、塚本さんという豪華な共演者との撮影について、

TAKAHIROさん:塚本さんには殴られるシーンで、事前に『本気で お願いします!』とリクエストしていたのですが、思っていた以上に重いものが来ました(笑)

と予想以上に強い拳だっ たと暴露すると、

塚本さん:監督が後ろから本当に殴れ殴れ!って⾔うから(笑)

と撮影中のこちらも秘話を明かし、会場からは笑いが起こりました。 亮の恋⼈である楓(かえで)役を演じた夏帆さんは

夏帆さん:今回、全く台詞がなくて、ショートフィルムという短い作品の中でどういう立ち位置でいればいいのか非常に悩んだのですが、撮影に入る前にエチュードを行ったことで、作品の中で TAKAHIROさんとの関係性を知る時間をいただけたので、こういう風に役を作っていくことができるんだと知ることができ、⾮常にいい経験ができました。

と話、夏帆演じる楓(かえで)の⽗・巌(いわお)役を演じた塚本さんは

塚本さん:普段、エチュードをやることはまれなのですが、 今回行ったことで、みんなと関係性を築くことができ、そのまま撮影に臨むことができ、いい時間を共有できました。撮 影前に監督の想いもしっかりと聞けて、いい作品にしなくてはと感じました。

と、熱い思いを語った。

映画情報どっとこむ ralph そして作詞家・小竹正人の詩からインスピレーションを受けてショートフィルムを作り上げるという他にないプロジェクトである本作について、
松永監督:まず、小竹さんから歌詞をいただいて、そこからどいうものにしていこうかと考えました。 『カナリア』は、福島の帰還困難地域が舞台となっていて、2011年に震災があり、そこから数年経った今でも映画の中と同じ光景があります。ご覧になった⽅は、なんで今なんだ?と思うかもしれませんが、まだここなんです、ということを1⼈で も多くの⽅に知ってほしいという思いで作りました。

と作品に対する熱い思いを語り

松永監督:今回、撮影に協⼒してくださった地元の⽅々から、『この街を題材にしてくれてありがとう』と言っていただき、色んな感情がこみ上げてきました。

と、改めて本作に賭ける熱い気持ちを語った。

「CINEMA FIGHTERS project」というこれまでにない楽曲と映像の新たなコラボレーションプロジェクトについて、

TAKAHIROさん:普段はレコーディングしてリリースする、というのが基本ですが、今回、楽曲からインスパイアされた映画が 生まれ、しかもその楽曲は劇場でしか聴けない。これまでにない新たなエンターテインメントが生まれたと感じています。

と手ごたえを語った。

松永監督:こういう作品の作り⽅をしたのは初めてだったので、⾮常に難しかったです。でも思ったよ りもTAKAHIROさんがしっかりと歌ってくれていて…。

と述べると、 TAKAHIROさんはすかさず

TAKAHIROさん:⼀応歌手なので!(笑)

切り返す場面に会場は笑いの渦に。

監督業もこなす共演者の塚本さんとの共演ということで、今後ご自作品を撮ってみたいという気持ちはありますか?と、聞かれると

塚本さん:いえ、まだまだ!役者としてもっともっと学びたいことがたくさんあります。ただ、表現者としてはいつかそう いった形でアウトプットできるといいなと思ってます。

と、今後の展望を語りました!

映画『ウタモノガタリ-CINEMA FIGHTERS project-』

6月22日(金)より大ヒット全国ロードショー中!

映画情報どっとこむ ralph 『カナリア』監督・脚本:松永大司
キャスト:TAKAHIRO 夏帆 髙野春樹 塚本晋也 主題歌「Canaria」byEXILE
TAKAHIRO

『ファンキー』監督・脚本:石井裕也
キャスト:岩田剛典 池松壮亮 前田航基 芹澤興人 岡根拓哉 美山加恋 / 伊佐山ひろ子
麻生久美子 主題歌「東京」by三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBE

『アエイオウ』監督・脚本:安藤桃子
キャスト:白濱亜嵐 木下あかり 林寿美 奥田瑛二 主題歌「何もかもがせつない」byGENERATIONS from EXILE TRIBE

『Kuu』監督・脚本:平林勇
キャスト:石井杏奈 山口乃々華 坂東希 筒井真理子 平山祐介 野島直人 麿赤兒 主題歌「あの子のトランク」byDANCE EARTH PARTY

『Our Birthday』監督・脚本:Yuki Saito
キャスト:青柳翔 佐津川愛美 ランディ・ジャクソン/芦名星 余 貴美子 主題歌「How
about your love?」byJAY’ED & 鷲尾伶菜

『幻光の果て』監督・脚本:岸本司
キャスト:山下健二郎 中村映里子 大城優紀 加藤雅也 主題歌「Baby Shine」byDEEP

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エグゼクティブプロデューサー:EXILE HIRO
企画・プロデュース:別所哲也
コンセプトプロデューサー:小竹正人
配給:配給:LDH PICTURES
©2018 CINEMA FIGHTERS


TAKAHIRO、松永大司監督登壇 福島県ポレポレシネマズ いわき小名浜オープン記念『ウタモノガタリ』イベント


映画情報どっとこむ ralph 6月22日(金)公開の映画『ウタモノガタリ-CINEMA FIGHTERS project-』 より、 6月15日(金)福島県いわき市にてポレポレシネマズ いわき小名浜オープン記念トークイベントが行われました!

詩と音楽、映像を一つに融合した<CINEMA FIGHTERS project>の最新作、 映画『ウタモノガタリ-CINEMA FIGHTERS project-』。

その中の1作である、TAKAHIROさんが主演を務めた「カナリア」は東日本大震災をテーマにした ショートフィルム。
撮影の一部は実際に福島県内で行われ、キャスト・監督にとっても福島県は想い入れの深い土地。震災に見舞われながらも苦難を乗り越えて営業をしてきた「ポレポレいわき」が、本日6月15日(金)に新たな映画館「ポレポレシネマズ いわき小名浜」を同日グランドオープンしたイオンモール内にニューオープンすることを記念して、「カナリア」から主演のTAKAHIROと松永監督がトークイベントに駆け付けました!


日付: 6月15日(金)
場所:ポレポレシネマズ いわき小名浜
登壇:TAKAHIRO、松永大司監督

映画情報どっとこむ ralph 当日はあいにくの雨ながら、会場は約300名もの観客で満員御礼。

屋外の空気の冷たさを感じさせない、和やかな雰囲気に包まれた会場で、イベントは幕をあけました。

イベントでは、MCから福島県が舞台となった「カナリア」の脚本を読んだときの印象を聞かれ、


TAKAHIROさん:楽曲を聴いて震災がテーマになるとは予想だにしなかったですね。

と、初見の気持ちを振り返り、小竹正人の詩からどのようなイメージを受け取り、作品にどのような想いを込めたかと問われて

松永監督:小竹さんの詩を読んで、脚本を 書く前にTAKAHIRO本人に会って“この表現者の魅力をどう引き出せるかな”と考えました。実際にTAKAHIROに会って、 テレビで見るのとは違う魅力を感じたので、映画でその魅力を出せたらいいなというのと、自分でも一度書きたかった震災をテーマに脚本を書きました。

と作品の制作を語りました。

映画情報どっとこむ ralph 初タッグとなった松永監督から、役作りについてリクエストがあったかという質問に

TAKAHIROさん:監督から見た目に関してのリクエスト は何もなかったです。金髪だったので黒髪にしようかと提案もしたのですが、日本中どこにでもいる普通の若者でいてほし いので、TAKAHIROはTAKAHIROのままで。ただEXILE TAKAHIROは抜いてくれと言われました。

と監督からの難しいリクエストについてコメント。さらに

TAKAHIROさん:それ以上に、衣装合わせのときにエチュードを急遽共演した夏帆さんや塚本さんとす ることになって、監督からシチュエーションの指示だけもらって3時間。本編よりも号泣してましたね。

と初挑戦だった というエチュードでの役づくりの経験を語りました。



今回の台詞の少ない役どころについて質問されると

TAKAHIROさん:普段歌手として声で表現しているが、今回は台詞も少なく、でもアウトプットしなくてはな らなくて、監督の要望に応え、監督と一緒に役を作っていく感じでした。ただただすべてをリセットしてそのままでいてくれ ということだったので、あとは監督に引き出しを開けていただくという撮影でした。

と1月の撮影を振り返りました。そして、

松永監督:「カナリア」の撮影は福島県の地域の方々がとても協力してくださって撮影することができました。この 映画を観てもらうことに一番意味があると思います。是非観てください。

と思いを語りました。

トーク後に、来場者全員にTAKAHIROと松永からスペシャルプレゼントとして、本作のムビチケが贈られることが告げられると、会場は大盛り上がり。温かい拍手に包まれた良い雰囲気のままイベントは幕を閉じました。

映画情報どっとこむ ralph 映画『ウタモノガタリ-CINEMA FIGHTERS project-』

ショートショート フィルムフェスティバル & アジアにてプレミア上映後。

6月22日(金) 全国ロードショー!

『カナリア』監督・脚本:松永大司
キャスト:TAKAHIRO 夏帆 髙野春樹 塚本晋也 主題歌「Canaria」byEXILE TAKAHIRO

『ファンキー』監督・脚本:石井裕也
キャスト:岩田剛典 池松壮亮 前田航基 芹澤興人 岡根拓哉 美山加恋 / 伊佐山ひろ子 麻生久美子 主題歌「東京」by三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBE

『アエイオウ』監督・脚本:安藤桃子
キャスト:白濱亜嵐 木下あかり 林寿美 奥田瑛二 主題歌「何もかもがせつない」byGENERATIONS from EXILE TRIBE

『Kuu』監督・脚本:平林勇
キャスト:石井杏奈 山口乃々華 坂東希 筒井真理子 平山祐介 野島直人 麿赤兒 主題歌「あの子のトランク」byDANCE EARTH PARTY

『Our Birthday』監督・脚本:Yuki Saito
キャスト:青柳翔 佐津川愛美 ランディ・ジャクソン/芦名星 余 貴美子 主題歌「How about your love?」byJAY’ED & 鷲尾伶菜

『幻光の果て』監督・脚本:岸本司
キャスト:山下健二郎 中村映里子 大城優紀 加藤雅也 主題歌「Baby Shine」byDEEP

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エグゼクティブプロデューサー:EXILE HIRO
企画・プロデュース:別所哲也
コンセプトプロデューサー:小竹正人
配給:配給:LDH PICTURES
©2018 CINEMA FIGHTERS


TAKAHIRO、岩田剛典らが来る!映画『ウタモノガタリ-CINEMA FIGHTERS project-』 公開記念舞台挨拶決定!


映画情報どっとこむ ralph この度、6月22日(金)公開の映画『ウタモノガタリ -CINEMA FIGHTERS project-』 (配給:LDH PICTURES)より、 6 月23日(土)の公開翌日から連続で、キャスト登壇の公開記念舞台挨拶が決定しました。

登壇者は、「カナリア」からTAKAHIRO、夏帆、塚本晋也、松永大司監督、「ファンキー」から岩田剛典と、 SSFF & ASIA 代表の別所哲也、「アエイオウ」から白濱亜嵐、奥田瑛ニ、林寿美、安藤桃子監督、「幻光の果て」から山下健ニ郎、 加藤雅也、岸本司監督など、各作品の監督とキャストに加え、主題歌を担当した、片寄涼太・⼩森隼( GENERATIONS from EXILE TRIBE )、DEEPなどアーティストも登場予定。(登壇者は予告なく変更となることがございます。)

公開日翌日から連続で土曜日・日曜日に各作品ごとに監督・キャスト・アーティストなどが映画館に登場!

映画本編と元 となった楽曲に加えて、監督やキャストのお話を聴くことのできる、貴重な機会となっております。舞台挨拶でのお話を 聴くことで、映画本編の解釈にもきっと変化が⽣まれ、長編映画とは違った、観客の想像⼒をかき⽴てるショートフィル ムならではの楽しみをさらに味わっていただけます。

映画情報どっとこむ ralph ★映画『ウタモノガタリ-CINEMA FIGHTERS project-』公開記念舞台挨拶

※登壇者は予告なく変更になります。 ※マスコミの取材が⼊る可能性がございます。あらかじめご了承ください。

【舞台挨拶スケジュール】
★日程:6月23日(土) 「幻光の果て」舞台挨拶

①12:30の回(上映後) ②15:40の回(上映前)  
場所:TOHOシネマズ 日比谷  

③15:30の回(上映後) 
場所:ユナイテッド・シネマアクアシティお台場  
登壇者:山下健ニ郎、加藤雅也、岸本司監督/DEEP 予定

★日程:6月24日(日)  「カナリア」舞台挨拶
① 9:00の回(上映後) ②12:00の回(上映前)
場所:TOHOシネマズ 日比谷
③12:20の回(上映後) ④15:10の回(上映前)
場所:ユナイテッド・シネマ豊洲
⑤ 15:00の回(上映後) ⑥17:50の回(上映前)
場所:TOHOシネマズ 六本⽊ヒルズ
登壇者:TAKAHIRO、夏帆(①のみ登壇)、塚本晋也(①のみ登壇)、松永大司監督  予定

★日程:6月30日(土)「ファンキー」 舞台挨拶
① 9:00の回(上映後) ②11:50の回(上映前)
場所:TOHOシネマズ 日比谷
③12:10の回(上映後) ④15:00の回(上映前)
場所:ユナイテッド・シネマ豊洲
⑤ 14:50の回(上映後) ⑥17:50の回(上映前)
場所:TOHOシネマズ 六本⽊ヒルズ  
登壇者:岩田剛典、別所哲也(SSFF & ASIA代表 / ⑤、⑥のみ登壇)  予定

★日程: 6月30日(土) 「アエイオウ」舞台挨拶
① 9:45の回(上映後) ②12:40の回(上映前)
場所:TOHOシネマズ ⾼知
③14:50の回(上映後) ④17:20の回(上映前)
場所:ウィークエンドキネマM
登壇者:白濱亜嵐、奥田瑛ニ、林寿美(③、④のみ登壇) 、安藤桃子監督(③、④のみ登壇) 予定


★日程:7月1日(日)「アエイオウ」舞台挨拶
① 9:00の回(上映後) ②12:00の回(上映前)
場所:TOHOシネマズ 日比谷
③12:20の回(上映後) ④15:10の回(上映前)
場所:ユナイテッド・シネマ豊洲
⑤ 15:00の回(上映後) ⑥17:50の回(上映前)
場所:TOHOシネマズ 六本⽊ヒルズ
登壇者:白濱亜嵐/片寄涼太・⼩森隼 (GENERATIONS from EXILE TRIBE) 予定

※3週目も舞台挨拶を調整中!詳細が決まりましたら、後日お知らせいたします。

映画情報どっとこむ ralph
『カナリア』監督・脚本:松永大司
キャスト:TAKAHIRO 夏帆 髙野春樹 塚本晋也 主題歌「Canaria」byEXILE TAKAHIRO

『ファンキー』監督・脚本:石井裕也
キャスト:岩田剛典 池松壮亮 前田航基 芹澤興人 岡根拓哉 美山加恋 / 伊佐山ひろ子 麻生久美子 主題歌「東京」by三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBE

『アエイオウ』監督・脚本:安藤桃子
キャスト:白濱亜嵐 木下あかり 林寿美 奥田瑛二 主題歌「何もかもがせつない」byGENERATIONS from EXILE TRIBE

『Kuu』監督・脚本:平林勇
キャスト:石井杏奈 山口乃々華 坂東希 筒井真理子 平山祐介 野島直人 麿赤兒 主題歌「あの子のトランク」byDANCE EARTH PARTY

『Our Birthday』監督・脚本:Yuki Saito
キャスト:青柳翔 佐津川愛美 ランディ・ジャクソン/芦名星 余 貴美子 主題歌「How about your love?」byJAY’ED & 鷲尾伶菜

『幻光の果て』監督・脚本:岸本司
キャスト:山下健二郎 中村映里子 大城優紀 加藤雅也 主題歌「Baby Shine」byDEEP


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エグゼクティブプロデューサー:EXILE HIRO
企画・プロデュース:別所哲也
コンセプトプロデューサー:小竹正人
配給:配給:LDH PICTURES
©2018 CINEMA FIGHTERS



⿊⽊瞳 ・TAKAHIRO が登場!SSFF & ASIA「Branded Shorts 2018」トーク&授賞式


映画情報どっとこむ ralph 米国アカデミー賞公認、アジア最大級の国際短編映画祭ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2018 (以下、SSFF & ASIA)は、企業や団体がブランディングを目的に制作したショートフィルム(ブランデッドムービー) を表彰する部門「Branded Shorts 2018」を2018年6月13日(水)にBASE Qにて行いました。

日付:2018年6月13日(水)
場所:BASE Q
登壇:
【第1部】「ショートフィルムの魅力」powered by ネスレ日本
オープニングトーク ・⾼岡浩三(ネスレ日本株式会社代表取締役社⻑兼CEO) ・別所哲也(SSFF & ASIA代表)
【第2部】 Branded Shorts トークイベント&授賞式
スペシャルトーク「ショートフィルムの魅⼒」
・⿊⽊瞳(⼥優 ) ・TAKAHIRO(EXILE)
・LiLiCo(映画コメンテーター/SSFF&ASIAフェスティバルアンバサダー) ・別所哲也(SSFF & ASIA代表)

授賞式
吉田大八(審査員長)、小山薫堂

映画情報どっとこむ ralph オープニングトークでは、ネスレ日本代表取締役社⻑兼CEO高岡浩三さん、別所哲也の2人が”ショートフィルム とビジネス”を語る場面も。ステージに⽴った高岡社⻑は3年目を迎えた「Branded Shorts」の認知度やエンターテイメント ジャンルとしての確⽴について問われ、
高岡社長:業界関係者から、(ブランデッドムービーが)増えましたよねという声を聴きますし、厳しい時代が⻑く続く日本の映画業界の中で、監督からブランデッドムービーを撮らせて欲しいと言われることも あります。映画館の大きなスクリーンでみる映画にも魅⼒がありますが、時代的にスマホの中でも楽しめるショート ムービーが21世紀の世界の新しい映画の形になると思います。色々な業界の方から、ブランデッド ムービーが増えたと言ってもらえることが嬉しい。

と認知度の⾼まりに喜びの想いを語りました。

さらに、

高岡社長:ブランドの作り 手側が発信する広告が(昔に比べ)消費者に伝わらなくなってきているので、⼀消費者でもある監督の意⾒に沿って、ブ ランドの価値について作品を通して伝えてもらうことによって、第3者目線のブランド価値が発信でき、広告とは全く違った 作り方や(消費者との)コミュニケーションが出来るという点がとても素晴らしい。

と今後のビジネスコンテンツとしてのブラン デッドムービーについて語った。


それを受け

別所さん:この“Branded Shorts”が、エンターテイメントに関わる皆さんに とっても、これから世界にスタンダードを作っていけるような分野として、そして、この先のエンターテイメント業界にとっ ても非常に重要な答えを世界に発信するような、そんな分野になって欲しい。

と次の20年に向けた意気込みを述べ、 映画界の未来に期待を寄せました。

映画情報どっとこむ ralph 第二部では

トークイベント「ショートフィルムの魅⼒」 powered by ネスレ日本では、「ネスレシアター」のショートフィルム『わかれう た』で監督も務めた⼥優 ⿊木瞳さんとショートフィルム『カナリア』(監督 松永大司)で主演を務めたEXILEの TAKAHIROさん、映画コメンテーターでSSFF & ASIAフェスティバルアンバサダーを務めるLiLiCoさん、本映画祭代 表である別所哲也さんの4人がステージに登場。

昨年発表した、コーヒーの香りをテーマにストーリー展開が進む作品『わかれ うた』が前後編合せて延べ100万回再生された反響を聞かれた
黒木さん:作品を⾒た人から、コーヒーを何故か飲 みたくなったという声があり、こちらの作戦通りでした。ショートフィルムは時間制約のある中でより 優れた作品を制作していくという事に面白みがある。制約があってそれが逆に相乗効果になっているんだろうな。

と ショートフィルムの魅⼒を語りました。

また、今回 『カナリア』でセリフの少ない役柄に挑戦し
TAKAHIROさん:セリフが二言ぐらいしかなく、言葉にできない葛藤や⼼の中をどう表現するか役者としてスタートに⽴たされた気分でした。難しかったけどやり甲斐がありまし た。

と撮影を振り返り、初のショートフィルム出演の感想を述べました。

LiLiCoさんは、TAKAHIROさんを含むLDHと SSFF & ASIAのコラボレーション企画シネマファイターズの第二弾作品『ウタモノガタリ』について

LiLiCoさん:皆さんいい男ぞろいで、 もちろん普段からステージで輝かれていますが、(今回の作品を通して)全く⾒たことのない彼らの表情や演技にすごく 惹かれました!

と興奮した様子で感想を語りました。


また、イベント中、別所さんから監督デビューを勧められ

TAKAHIROさん:役者としてまだまだ学ぶべきことがたくさんあります・・・・。でも、いつかはやってみたい。『ブルーバレンタイン』という映画が好きで、そういったリアルな日常を描いた作品を撮ってみたい。

と監督挑戦を期待させるコメントを残しました。

そして、監督としての次回作について問われ

黒木さん:心に響くものがあったら考えたいと思います。

と次回作への前向きな発言が飛び出すと、登壇者3名から「是非出演させて下さい。オーディション受けますよ!」と出演の希望があり、会場を沸かせました。


映画情報どっとこむ ralph 授賞式では吉田大八さん、小山薫堂さんらが登場

各賞は以下

“Branded Shorts of the Year インターナショナルカテゴリー”

『Three Minutes』
広告主: Apple
監督: Peter Chan CD: Stephen Kong
広告会社: TBWA\Media Arts Lab
制作会社: The Eye


◆受賞理由◆
旧正月、故郷に帰る人で溢れる駅のホームで、3分間という限られた停車時間の中で久しぶりの再会を果たす親子を描いた作品。 3分という限られた時間、人であふれる駅のホーム、久しぶりに再会する親子、という設定のみならず、「九九」という要素がより作品 に二重の深みを与えていました。エンターテインメントとしてはさることながら、Appleというブランドが大事にしているコミュニケーション、 家族というメッセージにうまく昇華している事から、Branded Shorts of the Yearにふさわしい作品だと選出しました。



“Branded Shorts of the Year ナショナルカテゴリー”
『玉城ティナは夢想する』


日本/10:27/2017
広告主:講談社
監督:山戸結希


◆受賞理由◆
玉城ティナの写真集のブランデッドムービーであるが、玉城ティナのブランディングであり、山戸結希という監督のブランディングにも なってしまう程のオリジナリティで、他の作品とは迫力が異なった。ラストで「ああ、もしかして私は、そんな女の子たちの心の、集合体なの かもしれない。」と表現されるように、この作品を好きだという事を周りに隠したくなる程、女性の心を覗き見してしまうような感覚にさせる 圧倒的な作家性を持つ作品として選出しました。



SUNRISE CineAD Award
『春』



広告主: 株式会社リクルートライフスタイル
監督: 泉田 岳(TOKYO)
CD: 三上太朗(CEKAI)
広告会社: 株式会社トライバルメディアハウス
制作会社: TOKYO(太陽企画株式会社)
クリエイティブプランナー:エイベックス・エンタテインメント


◆受賞理由◆ 10代の女性が共感できる等身大の姿・会話が本作品に散りばめられていました。宣伝色を無くし、且つ、押し付けではないリアリティ さを追及した繊細で丁寧に描かれた映像は、10代の女性が自分自身のモノガタリとして受止めることができる作品でありました。 まさに、その共感こそがシネアドの本質であると判断し、本作品をSUNRISE CineAD Awardに選出いたしました。

映画情報どっとこむ ralph 「ショートショートフィルムフェスティバル&アジア 2018」では、期間中、ラフォーレミュージアム原宿、シダックス・カルチャー ホールなど都内8会場で、本日のアワードに選ばれた作品を含む約250作品を上映。ショートフィルムにまつわる各イベン トも開催し、⼀部イベントを除きすべて無料で楽しめます。

開催期間:6月4日(月)〜6月24日(日)
上映会場:東京 計8会場予定
※開催期間は各会場によって異なります。また、変更になる場合もございます。
オフィシャルサイト:
http://www.shortshorts.org/2018
主催:ショートショート実行委員会 / ショートショート アジア実行委員会

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