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二階堂ふみ、吉沢亮、行定勲監督ベルリン凱旋「リバーズ・エッジ」公開記念舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 2月18日キャスト・監督登壇付きのベルリン凱旋・公開記念舞台挨拶を開催する運びとなりました。

⽣きることにもがく若者たちの姿を鮮烈に描き出し、⻘春漫画の⾦字塔として今なお熱狂的な⽀持を集める岡崎京⼦の「リバーズ・エッジ」がついに映画化!2月16日に公開となりました。

そして!第68 回ベルリン国際映画祭パノラマ部⾨で上映された本作。⼆階堂ふみさん、吉沢亮さん、⾏定監督が現地でレッドカーペットやQ&Aを行った後に3名が帰国。森川葵さん、上杉柊平さん、SUMIREさん、土居志央梨さんも登壇しての凱旋・公開記念舞台挨拶を行いました。

さらに、主題歌を担当している小沢健二さんからのサプライズの手紙の朗読も。

「リバーズ・エッジ」ベルリン凱旋・公開記念舞台挨拶
日時:2月18日(日)
場所:TOHOシネマズ新宿
登壇:二階堂ふみ、吉沢亮、森川葵、上杉柊平、SUMIRE、土居志央梨、行定勲監督

映画情報どっとこむ ralph ベルリンから昨日凱旋帰国したばかりの二階堂ふみさん、吉沢亮さん、行定勲監督と森川葵さん、上杉柊平さん、SUMIREさん、土居志央梨さんらが登場すると見終えたばかりのお客様から大きな拍手が!

二階堂さん:皆さんにこうしてお披露目できて本当にうれしく思います。

行定監督:二階堂ふみから「リバーズ・エッジ」やらないかと声を掛けられてから、本当に出来上がるのかと思った本作がこうして初日を迎えられてうれしく思っています。

第68 回ベルリン国際映画祭の感想を問われ
吉沢さん:会場の熱気も凄くて。僕は映画祭自体初めてだったので、お祭りみたいにワイワイやっていて。凄い楽しかったです!

と興奮気味に語る吉沢さん。
第68 回ベルリン国際映画祭
二階堂ふみ&吉沢亮&行定勲監督


二階堂さん:すごく緊張しました。この作品でベルリンに行くことが出来て幸せを感じました!

と、自分発信から出来上がった作品の海外映画祭への進出に感慨深げ。
二階堂さんによると現地の方々はプリントした写真を持ってきてサインをねだるそうで、行定監督の凄く若い写真とかを持ってくるファンもいたそう。

行定監督:今回3回上映完売だったそうで。熱気がありました。どの国もティーンを描くときはエッジが優し物ばかり。でもこの作品は違うので。ベルリン側も勇気があるし、刺さっている観客も多かったようです。感激しました。

一緒に観客と鑑賞して
吉沢さん:ドキドキでした、そこで笑うんだ!というところもあって。面白い発見でした。

二階堂さん:Q&Aも気付かされることもあって、そう解釈するんだと。一つの映画からこんなに多面的にものが見せられるのは刺激的でしたと。
海外の方たちの感じ方の違いも楽しんだよう。

映画情報どっとこむ ralph 実は二階堂さんと吉沢さんは94年生まれで、羽生結弦選手と同じ年。バスの中で羽生さんの話題で持ち切りだったそう。特に上杉さんは泣くほどハマったそうで。

上杉さん:テレビの前で、観ることが出来て幸せでした。
羽生さんのマネも飛び出しました!

映画情報どっとこむ ralph そして、話は映画の方へ。森川さんは、役柄と似ているそうで、
森川さん:編み物が好きなのが似ていて、編み物はもともとやっていたので、演技の方に集中できました。ベレー帽はこの映画からもっと好きになりました。
と、可愛らしい森川さん。

上杉さんは、演じる熱量が大きすぎたのか、衣裳の靴を壊したそう。
上杉さん:当時のものを用意してくれて、パッと見たらそこだけ抜けちゃって、途中で色違いの自前のものに変えました。動きが激しかったからかなと。

SUMIREさんは行定組は初めて、そして過食のシーンは大変だったのでは?というMCさんに
SUMIREさん:演技自体の経験があまりないんです。でも過食&吐くシーンはこの映画の世界観に必要だと。

行定さん:まじ吐きますか?って。気持ちだけもらいました(笑)
SUMIREさん:行定組は初めてですが、共演者が同じぐらいの年だったのでみんな話しやすかったので、楽しかったです。二階堂さんと吉沢さんは思っていたより気さくでした。

と話すSUMIREさんに

二階堂さん:SUMIREさんと柊平君がムードメーカーでした!
上杉さん:僕とSUMIREさんがよくいじられてました!

土居さんも体を張った演技もさることながら、衣裳やメークも監督からの指示で大変だったそう。
土居さん:あんな格好(90年代)はしないのですが・・・前髪は原作のとおりに前髪を上に浮遊させたいと監督がおっしゃったので、現場で立ち上げました!でも段々下がってきて・・・大変でした。
映画情報どっとこむ ralph 吉沢さんは、苦労した点を聞かれ
吉沢さん:周りから見られているのものとのギャップ。余白をどう埋めるのか。ずっと悩んで。でもそういう役を出会えるのは役者として幸せでした。

と、語ります。

原作に16歳で出会って、ずっと映画化したかったそうで
二階堂さん:叶うもんなんだなと。この7年間の中での出会いがすべて、こうやって、結実したので、私にとって意義のある大切な作品になりました。

映画情報どっとこむ ralph 主題歌を担当している小沢健二さんからのサプライズの手紙の朗読が行われ、

二階堂さん:感無量です。

行定監督:映画が完成するということは奇跡的なこと。二階堂ふみと出会って、リバーズエッジ興味あるかと聞かれ、ないわけがないが、できるのか?という思いがありました。私がやるにはもう時間がないと二階堂ふみが言うわけです。ある種若い後輩からの挑戦状。おっさんが動く。多くの力を借りて奇跡的に、今日皆さんに観ていただいて帰結しています。できれば多くの人に広がってくれればと思っています。

と、イベントは終了。

今日イチの笑顔をいただきました!ありがとうございます!


映画『リバーズ・エッジ』は絶賛!全国ロードショーです。

movie-riversedge.jp

⾃由に⽣きようとする⼥⼦⾼⽣・ハルナを演じるのは、圧倒的な存在感と演技⼒で、20 代の⼥優の中で唯⼀無⼆の光を放つ⼆階堂ふみ。執拗なイジメを受けるゲイの⼭⽥には、主演待機作が⽬⽩押しの⼈気俳優、吉沢亮。そして、摂⾷障害を起こしているモデルのこずえにSUMIRE、暴⼒の衝動を抑えきれないハルナの恋⼈・観⾳崎に上杉柊平。さらに⼭⽥への異常な愛を加速させるカンナに森川葵と、これからの⽇本映画の新時代を担っていく華やかな若⼿俳優たちが集結し、その実⼒をいかんなく発揮!衝撃的な岡崎ワールドに体当たりで⾶び込み、リアルで鮮烈な「⽣」の姿をスクリーンに叩きつけた。そして主題歌は、かねてより岡崎京⼦と親交があり、その固い絆で知られる⼩沢健⼆が書き下ろし、ひとつの⻘春の終わりを暖かな希望の光で包み込んでいる。



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出演:二階堂ふみ 吉沢亮 上杉柊平 SUMIRE 土居志央梨 森川葵
監督:行定勲
脚本:瀬戸山 美咲
原作:岡崎京子「リバーズ・エッジ」(宝島社)
主題歌:『アルペジオ(きっと魔法のトンネルの先)』 小沢健二(ユニバーサル ミュージック)
作詞・作曲:小沢健二
© 2018「リバーズ・エッジ」製作委員会/岡崎京子・宝島社
 


二階堂ふみが行定勲監督に『リバーズ・エッジ』映画化オファー判明!完成披露試写会で。


映画情報どっとこむ ralph 生きることにもがく若者たちの姿を鮮烈に描く、行定勲監督、二階堂ふみさん、吉沢亮さんら人気と実力兼ね備えた若手俳優たちが出演する衝撃の青春映画『リバーズ・エッジ』。

その完成披露イベントが行われ二階堂ふみさん、吉沢亮さん、森川葵さん、上杉柊平さん、SUMIREさん、土居志央梨さん、そして、行定勲監督が登壇しました。

また、ベルリン国際映画祭の開幕を飾る、パノラマ部門のオープニング作品に選ばれている本作。ベルリンに渡り、レッドカーペットを歩く前の二階堂さん、吉沢さんと行定監督がベルリンへの意気込みを語ります。
日時:1月31日(水)
場所:TOHOシネマズ六本木ヒルズ
登壇:二階堂ふみ、吉沢亮、森川葵、上杉柊平、SUMIRE、土居志央梨、行定勲監督

映画情報どっとこむ ralph 客席を通ってのキャスト登場に場内は割れんばかりの歓声!

二階堂さん:今日は観さん、お越しいただき本当にありがとうございます。私にとって思い入れのある作品がこうして皆さんに届けられる日が来て本当に本当にうれしいです。映画を楽しんでください。

と、挨拶から熱く語る二階堂さん、笑顔がこぼれます。
吉沢さん:今日初めて、一般の皆さんに観ていただけます。ドキドキでしています。皆さんがこの作品を見てどう感じるのか楽しみです。

森川さん:私は初めて見た時に、あたまを何度も殴られるような衝撃的な映画です。これから観る皆さんが羨ましいです!

上杉さん:リバーズエッジという漫画を知らなかったんですね。携わることになってよんで、その時に感じたエネルギーはよくわからないもの。今の2018年の皆さんがどう感じるのか?楽しみです。

SUMIREさん:若者たちがいろいろ悩んでいたり、戦っていたりすること。いろんな気持ちが話せればと思っています。

土居さん:この並びで、いま緊張しています!衝撃作じっくり浸って行ってください!

行定勲監督:岡崎京子のリバースエッジという伝説的な漫画を映画化するのはやりたくなかったんです(笑)二階堂ふみにほだされて、監督をやらされました。感想は、岡崎京子すげーや。それが若い人たちに知っていただきたい。

との其々の挨拶からスタート。


映画情報どっとこむ ralph なぜこの時代に90年代の『リバーズエッジ』なのかと言う質問に

行定監督:二階堂ふみに、岡崎京子の『リバーズエッジ』に興味ある?と聞かれて「興味ある」っていったら話付けてくるって。スタート。20歳の頃の二階堂の心に刺さったのか?それは、平坦な戦場を生き延びること、川の流れを少年少女たちが佇んで岸で観ていて、そして踏ん張って生きる事。当時描かれていたものが・・・今、普遍的なテーマが 刺さるのではないかと思ったんです。

と話す。
二階堂さん:16歳から17歳になる誕生日にヒミズの美術さんが貸してくれて、その時抱えていたものが書かれていて、傷跡が残っていたんです。実は今日まで6-7年かかったんです。

と長いこと温め、映画化に持って行った二階堂さん。


いじめられている役で、ゲイでもある役にあたり・・・
吉沢さん:外観的にも細いイメージ。走ったり食事を抑えたりしました。でも一番は原作と台本を行き来して考えました。人間性を考えました。ゲイだったり、いじめられていて世間を斜めに見ている。矛盾を感じて、そこをどう描くか。ひたすら考えながらやってました。

一方、人気モデルで摂食障害の役。
SUMIRE:自分が摂食障害ではないので(笑)原作を読んで髪を切ったりはしました。でも、若者たちが悩むことを摂食障害と言う形で表しているのであろうと演じました。一人でいることが多かったり、大事なことは大事にするのは普段の自分でも共感できる部分もありました。

と、表面的にも、内面的にもアプローチしたそう。
暴力にはけ口を求める役の上杉さん。
上杉さん:ちょうど一年前の明日がはじまり。本読みしたとこ。その時から原作を読んで!なんだこれ?わからない。エネルギーは感じるけどわからない物が、段々見え出して、どんどん自分がわかってきた感じで演じました。

と、話します。土井さんは大勢の男性と関係を持つことで自分を確認する女性、
土居さん:そうですかね。。。ヌーんと。全然わからなくって、すごい嫌い女。やってると嫌いな分だけ、私って本当はこんな感じかもと思ったりもしました。周りが、キャラクターでいてくれるので、感じたものを蓄積していく感じ、役作りより現場で感じた!っていう不思議な感覚でした!

と、語る土居さんは口がカラカラで喋りにくいと吐露すると、上杉さんは「水もらう?」と優しさを魅せる場面も。

愛がから回ってストーカー気質。MCが恐怖したと話すと
森川さん:、・・恐怖でした?ありがとうございます。比較的性格が近い。人に一途。そんな変な女の子じゃないですよ!
大体のお客さんと同じ気もちになると思います。

と、力説。と、強烈キャラの中で主演の二階堂さんは、実はキャラは薄め

二階堂さん:16,17,18歳の私も生きる実感が希薄だったかもしれません。リアルタイムでなく俯瞰ました。

映画情報どっとこむ ralph 主題歌は小沢健二さん。これも、二階堂さんオファー。
監督:映画のラストで、ふみちゃんが、小澤さんが書いてくれますよ!って

因みに、二階堂さんと吉沢さんはVOICEで参加しています。

そして!今年のベルリンパノラマ上映オープニング決定!

5度目の行定さんは二階堂さんからベルリンに行きたいよって!身内からプレッシャーが掛けられていたそう。

これにあわせて、行定勲監督と主演の二階堂さん、吉沢さんは映画祭の主会場のレッドカーペットに登場することが決定!

歴代のスターたちが踏みしめてきた歴史あるレッドカーペットの開幕を二階堂、吉沢らが華やかに彩ることになる。『リバーズ・エッジ』はレッドカーペット後にCINEMAXでオープニング上映となり、二階堂らはQ&Aにも参加する予定です。


映画『リバーズ・エッジ

は、2月16日(金)より全国ロードショーです。

movie-riversedge.jp
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出演:二階堂ふみ 吉沢亮 上杉柊平 SUMIRE 土居志央梨 森川葵
監督:行定勲
脚本:瀬戸山 美咲
原作:岡崎京子「リバーズ・エッジ」(宝島社)
主題歌:『アルペジオ(きっと魔法のトンネルの先)』 小沢健二(ユニバーサル ミュージック)
作詞・作曲:小沢健二
© 2018「リバーズ・エッジ」製作委員会/岡崎京子・宝島社


吉村界人・SUMIRE・若葉竜也・森本のぶ・斎藤工 登壇!『サラバ静寂』初日舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 娯楽が禁止された世界・・・

映画『サラバ静寂』が1月27日(土)、ユーロスペース渋谷にて公開初日を迎え、舞台挨拶が主演の​吉村界人​さん。本作で映画初出演となる​SUMIREさん、​そして​若葉竜也さん 、森本のぶさん、斎藤工さん、宇賀那健一監督​が登壇して行われました!

映画『サラバ静寂』初日舞台挨拶

場所:ユーロスペース渋谷
登壇:吉村界人、SUMIRE、若葉竜也、森本のぶ、斎藤工、宇賀那健一監督
MC 東 紗友美

映画情報どっとこむ ralph 暖かな拍手の中、登壇したキャストと監督。

マイクトラブルが発生するも地声でスタート。

宇賀監督:本日はとても寒い中『サラバ静寂』上映にお越しいただきましてありがとうございます。音楽が禁止された世界の中で、若者たちが音楽をする話です。映画の世界も恵まれない世界でもああるかもしれません。そんな中でこの作品を制作してきました。この映画を選んでくださった方々も、一つのノイズだと思っています。皆さんも共犯者として観ていただければと持っています。

吉村さん:本当に、この場に立ってる方々は、映画が好きで、表現したくて、こうやって集まって演じていて。この場に立てる事感謝しています。
本作を、やっと観ていただくことになり、ここから皆さんに観ていただいて価値が出てくる。頑張りますので宜しくお願いします!

SUMIREさん:この映画は、音楽禁止の世界。音楽の大切さや、失っていたもの気づかせてくれる作品です。GATSはつまっている映画。大切なものが気付き直せらればいいなと思います。

若葉さん:凄く低予算な映画ですが、10億、20億かかっている映画と同じように誕生したんで同じ土俵かなと思っています。
SNSで広げていただけると、上映館数増えたりするので、ご協力いただければ嬉しいです。何かひっかったところがあれば、また確かめに来てもらえればとも思います。

森本さん:この並びで森元のぶと言う俳優がノイズとして登壇しています。これが若手の俳優の夢があるんじゃないかと思います。
今あらゆることが日常的に当たり前に手を伸ばせば、なんでも手に入るの世界。でも、明日なくなるかもしれません。無くなったときに気付かされることもあります。危機意識を感じてくれればいいなと思っています。

斎藤さん:監督の想いから始まって、現場にほとばしる若さ。僕は年長組でしたが・・・非常に若きエネルギーが詰まった作品です。応援してください。
ここに入ってきたときに凄まじいCO2量。後味が良くも悪くもビターな素敵な作品。この後ややいかがわしい渋谷の街(円山町)を余韻に浸りながら、気を付けて帰ってください。

宇賀監督:2週間と短い期間でしたが、可成り細部にもこだわっていて本当の廃墟で撮影しているので、喉やられたり、工さんもご自身で衣装とか探していただいたり、皆の力があって出来上がった作品です。この映画は小さい映画ですが、劇場で観ていただくように撮影をしました。劇場で大勢の中で観ていただきいて、池に投げた石のように破門になればと思っています。周りの方に伝えていただければと思います。

と、締めました。

映画情報どっとこむ ralph 映画『サラバ静寂

公式HP:
http://www.saraba-seijaku.com


物語・・・

「遊楽法」という音楽や映画、小説などの娯楽が禁止される法律が施行された日本。

ネジ工場で働くだけのつまらない生活を送っていたミズト (吉村界人)とトキオ(若葉竜也)はある日、偶然根絶されたはずの音楽が沢山保存されている廃墟を見つけてしまう。廃墟に通いつめ、どんど ん音楽に魅了されていく2人は、未だに闇ライブが行われているという「サノバノイズ」の存在を知り、そこへいくことを夢見て一緒に音楽を作 りだすのだが、音楽を心から憎んでいる杉村(斎藤工)率いる警察、そして、音楽を所持している罪で父親を殺されたヒカリ(SUMIRE)も2人のいる廃墟へと歩みを向けていた…。

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キャスト:吉村界人・SUMIRE・若葉竜也・森本のぶ/斎藤工

カトウシンスケ・内木英二・川連廣明・泊帝・影山祐子・杉山拓也・髙木直子・田山由起・美館智範・ミヤザキタケル・ヒス・ソニー

出演アーティスト:​灰野敬二、大貫憲章 (特別出演)、仲野茂、今村怜央(レオ) ほか
参加ミュージシャン:​ASSFORT・GOMESS・渡辺俊美(ZOOT16・TOKYO NO.1 SOULSET)&三星幸紘・COLORED RICE MEN・GOMA・ 始発待ちアンダーグラウンド・リンダ&マーヤ・羊文学・SMASH YOUR FACE・INU(町田町蔵)・かせきさいだぁ・オキシドー ターズ×遠藤ミチロウ・Trinite・桑名六道(ジャジャ岩城)・仮面女子・藤井悟・笹口騒音オーケストラ・ばちかぶり(田口トモロヲ) Compact Club・Yuji Rerure Kawaguchi・ランキンタクシー・輪入道・jan and naomi・QP-CRAZY(殺害塩化ビニール) 忘れらんねえよ・ U-zhaan・山川冬樹・FORWARD・非常階段・ギターウルフ・チバ大三・WRENCH・川辺ヒロシ・おとぎ話

企画・脚本・監督:宇賀那健一

スタッフ:【プロデューサー】小林和仁 小野川浩幸 【撮影監督】八重樫肇春 【劇中衣装協力】CYDERHOUSE 【衣装デザイン・スタイリスト】松田稜平 【美術・装飾・持道具】横張聡【音楽】小野川浩幸 【企画】宇賀那健一 小林和仁 【助監督】平波亘 【制作担当】飯塚香織【VFXスーパーバイザー】小林敬裕(UNDERGRAPH inc.) 【編集】上本聡 【ヘアメイク】寺沢ルミ 【スチール】伊藤華織【録音】Keefar、岸川達也 【整音】紫藤佑弥


吉村界人、若葉竜也を斎藤工が追いつめる『サラバ静寂』予告到着!


映画情報どっとこむ ralph 映画『黒い暴動❤』の宇賀那健一監督による、2018年1月27日(土)にユーロスペース 他にて公開となる、静かなるノイズ​映画『サラバ静寂』(出演:吉村界人、SUMIRE、若葉竜也 、斎藤工 他)​の予告編が解禁となりました。



娯楽が禁止された世界で初めて音楽に触れた吉村演じるミズトと若葉演じるトキオ。
そして、父の残したヒントを頼りに闇ライブ=サノバノイズを探し求めるSUMIRE演じるヒカリ。
そんな彼らをじわりじわりと追い詰めて行く斎藤演じる警察官、杉村の姿にご注目ください。
映画情報どっとこむ ralph 映画『サラバ静寂』

公式HP:
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公式Twitter :​
@saraba_seijaku


あらすじ・・・
「遊楽法」という音楽や映画、小説などの娯楽が禁止される法律が施行された日本。ネジ工場で働くだけのつまらない生活を送っていたミズト(吉村界人)とトキオ(若葉竜也)はある日、偶然根絶されたはずの音楽が沢山保存されている廃墟を見つけてしまう。廃墟に通いつめ、どんどん音楽に魅了されていく2人は、未だに闇ライブが行われているという「サノバノイズ」の存在を知り、そこへいくことを夢見て一緒に音楽を作りだすのだが、音楽を心から憎んでいる杉村(斎藤工)率いる警察、そして、音楽を所持している罪で父親を殺されたヒカリ(SUMIRE)も2人のいる廃墟へと歩みを向けていた…。

企画・脚本・監督:宇賀那健一

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キャスト:吉村界人・SUMIRE・若葉竜也・森本のぶ/斎藤工
​カトウシンスケ・内木英二・川連廣明・泊帝・影山祐子・杉山拓也・髙木直子・田山由起美・館智範・ミヤザキタケル・ヒス・ソニー

出演アーティスト:​灰野敬二、大貫憲章 (特別出演)、仲野茂、今村怜央(レオ) ほか

スタッフ:
プロデューサー】小林和仁 小野川浩幸
撮影監督】八重樫肇春
劇中衣装協力】CYDERHOUSE
衣装デザイン・スタイリスト】松田稜平
美術・装飾・持道具】横張聡
音楽】小野川浩幸
企画】宇賀那健一 小林和仁
助監督】平波亘
制作担当】飯塚香織
VFXスーパーバイザー:小林敬裕(UNDERGRAPH inc.)
編集:上本聡
ヘアメイク:寺沢ルミ
スチール:伊藤華織
録音:Keefar、岸川達也
整音:紫藤佑弥

企画・脚本・監督:宇賀那健一

©『サラバ静寂』製作委員会


吉村界人×SUMIRE×若葉竜也の『サラバ静寂』の冒頭映像に32組ものミュージシャンが!


映画情報どっとこむ ralph 宇賀那健一監督による静かなるノイズ​映画『サラバ静寂』(出演:吉村 界人、SUMIRE、若葉竜也 、斎藤工 他)​に、映画冒頭部分に32組のミュージシャン が参加されていることが発表となりました。

<参加ミュージシャン>
大貫憲章・仲野茂・ASSFORT・GOMESS・切腹ピストルズ・今村怜央 / 灰野敬二 渡辺俊美(ZOOT16・TOKYO NO.1 SOULSET)&三星幸紘・COLORED RICE MEN ・GOMA・始発待ちアンダーグラウンド・リンダ&マーヤ・羊文学・SMASH YOUR FACE・INU(町田町蔵)・かせきさいだぁ・オキシドーターズ×遠藤ミチロウ・Trinite・桑名六道(ジャジャ岩城)・仮面女子・藤井悟・笹口騒音オーケス トラ・ばちかぶり(田口トモロヲ) Compact Club・Yuji Rerure Kawaguchi・ラ ンキンタクシー・輪入道・jan and naomi・QP-CRAZY(殺害塩化ビニール) 忘れ らんねえよ・U-zhaan・山川冬樹・FORWARD・非常階段・ギターウルフ・チバ大 三・WRENCH・川辺ヒロシ・おとぎ話

映画情報どっとこむ ralph また、1月15日(月)にLOFT9shibuyaにて『サラバ静寂』公開記念トークイベントを開催することも決定!

登壇者はSUMIRE、宇賀那健一監督、ほか

<イベント詳細> 
チケット予約開始中

劇中にて、大貫憲章が主催者として登場し、主人公たちの旅の目的地でもある闇音楽 イベント「​サノバノイズ​」が1月と2月にも開催されます。
http://sonofanoise.com/

映画情報どっとこむ ralph 映画『サラバ静寂』

公式HP:
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公式Twitter :​
@saraba_seijaku

あらすじ・・・
「遊楽法」という音楽や映画、小説などの娯楽が禁止される法律が施行された日本。ネジ工場で働くだけのつまらない生活を送っていたミズト (吉村界人)とトキオ(若葉竜也)はある日、偶然根絶されたはずの音楽が沢山保存されている廃墟を見つけてしまう。廃墟に通いつめ、どんど ん音楽に魅了されていく2人は、未だに闇ライブが行われているという「サノバノイズ」の存在を知り、そこへいくことを夢見て一緒に音楽を作 りだすのだが、音楽を心から憎んでいる杉村(斎藤工)率いる警察、そして、音楽を所持している罪で父親を殺されたヒカリ(SUMIRE)も2人の いる廃墟へと歩みを向けていた…。

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キャスト:吉村界人・SUMIRE・若葉竜也・森本のぶ/斎藤工
​カトウシンスケ・内木英二・川連廣明・泊帝・影山祐子・杉山拓也・髙木直子・田山由起
美館智範・ミヤザキタケル・ヒス・ソニー

出演アーティスト:​灰野敬二、大貫憲章 (特別出演)、仲野茂、今村怜央(レオ) ほか

スタッフ:【プロデューサー】小林和仁 小野川浩幸 【撮影監督】八重樫肇春 【劇中衣装協力】CYDERHOUSE 【衣装デザイン・スタイリスト】松田稜平 【美術・装飾・持道具】横張聡【音楽】小野川浩幸 【企画】宇賀那健一 小林和仁 【助監督】平波亘 【制作担当】飯塚香織【VFXスーパーバイザー】小林敬裕(UNDERGRAPH inc.) 【編集】上本聡 【ヘアメイク】寺沢ルミ 【スチール】伊藤華織【録音】Keefar、岸川達也 【整音】紫藤佑弥

企画・脚本・監督:宇賀那健一

©『サラバ静寂』製作委員会