「NEW」タグアーカイブ

松浦健志監督最新作「夢の音」MotionGalleryでクラウドファンディング開始!


映画情報どっとこむ ralph 松浦健志監督最新作。想いをうまく言葉にできない不器用な登場人物たちが音楽を通して心を通わせていくミュージックエンタテインメントムービー「夢の音」。

その資金調達のために、クラウドファンディングサービス「MotionGallery」にて230万円を目指し、プロジェクトをスタートしました。本プロジェクトは2017年10月中旬から撮影が始まる映画「夢の音」の『製作費』及び『完成後の上映費用』のために資金調達を行っています。

映画「夢の音」製作支援プロジェクト at MotionGallery
特設サイト

なお、本プロジェクトの募集締め切りは12月25日です。一口3000円から支援することが可能であり、先行試写会(監督・出演者の舞台挨拶あり)の招待や映画DVD、劇中歌CD、サイン入り映画チラシ、主演・眉村ちあきによるあなただけのオリジナルライブチケット、などのリターンを手に入れることができます。


映画情報どっとこむ ralph 松浦健志監督からのお願い

映画「夢の音」は「だらしなく生きる知人がギターを演奏し始めたその瞬間の見違える格好良さ」に心を鷲掴みにされるような衝撃を受けた事がきっかけで生まれた物語です。2017年11月公開の商業映画「覆面系ノイズ」に助監督(音楽担当)として携わり、そこで出会った音楽チームと全く新しい音楽映画を撮るべく、本作を製作します。

どんな人にも、見る人をハッとさせるような輝く瞬間があります。本作では音楽の中で輝きを放つ人たちを切り取ります。

主人公は不器用で人付き合いが苦手な二十歳の女の子・葵。音楽とは無縁だった彼女はひょんな事からバンドのボーカルに抜擢され、音楽の世界に足を踏み入れる事になります。

従来の音楽映画の主人公といえば最初から音楽に対して情熱を持った人物に設定されています。しかし、音楽に対して興味・関心がない人物が、音楽をやる事でしか自分の存在意義を見出せないとしたら…。これが本作の主人公に与えた設定です。

コンセプト「音楽で繋がる絆」。想いをうまく言葉にできない不器用な登場人物たちが音楽を通して心を通わせていくミュージックエンタテインメントムービーを製作します。


松浦健志監督プロファイル

1985年6月3日、神奈川県生まれ。

日本大学芸術学部放送学科卒業後、商業映画・テレビドラマを中心に助監督として活動。近年助監督として携わった主な作品は、2017年3月公開映画「しゃぼん玉」(主演:林遣都)、2017年6月公開映画「結婚」(主演:ディーン・フジオカ)、2017年11月公開映画「覆面系ノイズ」(主演:中条あやみ)など。

監督作も精力的に制作。主な作品は第19回東京国際レズビアン&ゲイ映画祭正式出品された「とある放課後に」(2010)、新宿バルト9など全国6箇所で劇場公開及びネット配信した「口笛狂騒曲」(2012)、 第13回ダラス・アジアン映画祭正式出品、第1回新人監督映画祭招待上映された「はじまりに花束を」(2013)、第2回湖畔の映画祭正式出品、福岡インディペンデント映画祭に出品された「私の刺」(2016)など。

松浦健志HP
映画「夢の音」HP

映画情報どっとこむ ralph キャスト

<主人公・三上葵 役:眉村ちあき>
眉村ちあきHP

<ギターリスト・薫 役:山﨑恒輔>
RebellioN HP

<シンガーソングライター・佐久間千夏 役:佐久間みなみ>
佐久間みなみHP

<ボーカリスト・夢乃 役:小田夢乃>
小田夢乃公式ブログ

<榎本歩美 役:(情報解禁前)>
映画やテレビドラマで活躍するあの女優さんです。

<マニピュレーター・ユースケ 役:竹田雄祐>
竹田雄祐twitter

<ベーシスト・アフロ藤村 役:藤村英志>
プレタポルテ HP

<ドラマー・里緒菜 役:三田結菜>

<榎本大介 役:林浩太郎>
林浩太郎 HP

<ダンサー・サクラ 役:後藤紗亜弥>
後藤紗亜弥公式ブログ

<ギターリスト・ユタカ役:沢村英樹>
Yeti HP

映画情報どっとこむ ralph 募集するお金の使い道

支援頂いたお金の使い道は本作の制作および完成後の上映費用となります。
製作費は2300,000円を予定しています。

以下、その内訳。

バンド練習・ダンス練習スタジオ費用:100,000円
スタッフ・キャスト人件費:350,000円
食費:120,000円
車両費・交通費:200,000円
機材費:250,000円
小道具・衣装:100,000円
ロケ物件費:850,000円
音楽:80,000円
レコーディングスタジオ費:100,000円
映画祭エントリー費:50,000円
英語字幕製作費:100,000円

制作スケジュール
9月 バンド練習、ダンス練習
10月 リハーサル・衣装合わせ
10月中旬~11月中旬 撮影
11月・12月 編集
1月 劇伴制作・劇中歌レコーディング
2月 映画完成



リターンについては・・・

映画「夢の音」製作支援プロジェクト
at MotionGalleryで!
     
***********************************



アイデアてんこ盛り!泣ける!『新感染 ファイナル・エクスプレス』著名人コメント到着


映画情報どっとこむ ralph 第69回カンヌ国際映画祭を筆頭に世界156カ国から買い付けオファーが殺到、各国で圧倒的な大ヒットを果たし、世界規模で話題を席巻した超ド級ノンストップ・サバイバル・スペクタクル・アクション映画『新感染 ファイナル・エクスプレス』が、9月1日(金)より全国ロードショー。

この度、コン・ユ演じる本作の主人公、ソグが鬼の形相で血まみれになっている衝撃画像が解禁!

コン・ユと言えば、ブレイクのきっかけとなった『コーヒープリンス1号店』の爽やかイケメンなイメージが強いファンも多いかもしれませんが・・・。
今回そんな爽やかなコン・ユが演じるソグは、迫り来る感染者だけではなく、乗り合わせた乗客など、様々な困難から愛する娘を守るために血まみれになりながら感染者と鬼の形相でワイルドに戦うお父さん!!血まみれな姿で娘を守る為は、かっこいいし胸が熱くなります!!

映画情報どっとこむ ralph そんな娘を守るパパの姿に感動した著名人から続々とコメントが到着!

●TWICE(アーティスト)
最初から最後まで緊張感がありハラハラドキドキな映画です。面白い部分もありながら最後には感動の一面もある楽しい作品でした。見終わってすぐもう一度観たくなるほどおもしろく家族の愛が素敵な映画です!家族、友達、カップルでみても楽しめる作品です。ぜひぜひお楽しみください!


●花沢健吾(漫画家「アイアムアヒーロー」)
ずっと観たかった「釜山行き」がタイトル変更していて見逃がすとこだった!「アイアムヒーロー」と共にアジアゾンビ映画の起爆剤になって欲しい。閉鎖空間での極限の死闘、たっぷり堪能しました!


●青木崇高(俳優)
邦題に躊躇するな!劇場に突っ走れ!!


●シム・ウンギョン(女優)
韓国で今まで観られなかったジャンルの映画で、去年たくさんの方々に愛していただきましたが、日本の皆様にも楽しく見ていただければ嬉しいです。韓国映画ならではの特色さと新しさに満ちた映画だと思います。皆さん、9月1日「新感染ファイナル・エクスプレス」という列車に一緒に乗車しましょう!


●小島秀夫(ゲームクリエイター)
“新感染”とは”感染物”イン”新幹線”。つまり、ゾンビ版「カサンドラ・クロス」であり、極限状態での人間の悍ましさが描かれる「ウォーキング・デッド」だ。さらに、”ロメロのゾンビ”の伝統を受け継ぐ手に汗握るノンストップ・ゾンビ・サスペンスでもある。そればかりか、驚くべき事にこのゾンビ映画、思いっきり泣ける。”新感染”とは、汗腺と涙腺にくる家族映画であり、親子間でも感染する傑作なのだ。


●町山智浩(映画評論家)
ソウルを制圧し、半島を南下して釜山に迫るゾンビ朝鮮戦争!『ローガン』に続いて、またしても娘と一緒に観てパパ泣き!


●萩原健太郎(映画監督『東京喰種 トーキョーグール』)
とにかくキャラクターが全員魅力的で、性根腐ったバス会社の“あいつ”まで、愛おしく思える。は〜、また今すぐにでもあの歌声が聴きたい!!サントラに入れて欲しいな〜。


●吉田大八(映画監督『紙の月』)
面白くするために作り手が徹底して考え抜く、それだけのことがとんでもないレベルで結実しています。ひたすら驚き続けて、最後はなぜか感謝の気持ちでいっぱいでした。


●小路紘史(映画監督『ケンとカズ』)
考えうるありとあらゆるアイデアを積み重ね、発展させ、昇華させた物凄い映画になっていました。「ウォーキング・デッド」に負けない大傑作!


●岡本健(奈良県立大学准教授(専門:ゾンビ学))
誰が生き残るのか予測困難で、ハラハラドキドキの連続!魅力的なゾンビ映画であるのと同時に、現代社会における企業や家族の問題をしっかり描いた作品。走るゾンビの大群も登場。韓国でKTXに乗って聖地巡礼をしてみたくなった。


●大内学(「JTB時刻表」編集長)
実寸の車両セットを使っているだけあって、迫力もリアリティもものすごい!!あまりのリアリティに、鑑賞後に帰りの電車で扉が開くたびに冷や汗がでました。最上級のドキドキ感を味わいたい方に超オススメです!

映画情報どっとこむ ralph 映画『新感染 ファイナル・エクスプレス』

―時速300kmで疾走する特急列車内でウイルス感染パニックが発生!
極限状況下の人間模様が呼び起こす、破格の興奮と感動に乗り遅れるな!―

ソウル発プサン行きの高速鉄道KTXの車内で突如起こった感染爆発。疾走する密室と化した列車の中で凶暴化する感染者たち。そんな列車に偶然乗り合わせたのは、妻のもとへ向かう父と幼い娘、出産間近の妻とその夫、そして高校生の恋人同士・・・果たして彼らは安全な終着駅にたどり着くことができるのか―?目的地まではあと2時間、時速300km、絶体絶命のサバイバル。愛するものを守るため、決死の闘いが今はじまる。

新感染 ファイナル・エクスプレス
英題:Train to Busan

9.1 [Fri] 新宿ピカデリーほかにて出発します!
駆け込み乗車は・・・グエッ

公式HP:
shin-kansen.com

***********************************

監督:ヨン・サンホ「The King of Pigs」(2012年カンヌ国際映画祭監督週間正式出品)
出演:コン・ユ(『トガニ 幼き瞳の告発』『サスペクト 哀しき容疑者』)、チョン・ユミ(『ソニはご機嫌ななめ』『三人のアンヌ』)、マ・ドンソク(『殺されたミンジュ』『群盗』)
配給:ツイン
2016年/韓国/118分
© 2016 NEXT ENTERTAINMENT WORLD & REDPETER FILM. All Rights Reserved.
     


おすすめロードムービーたち!そして、『50年後のボクたちは』


映画情報どっとこむ ralph この度、ドイツの大ベストセラー小説を、『ソウル・キッチン』『消えた声が、その名を呼ぶ』の名匠ファティ・アキンが実写化した『50年後のボクたちは』が9月16日(土)よりヒューマントラストシネマ有楽町、新宿シネマカリテほか全国順次公開となります。
原作は、ドイツ国内で220万部以上を売り上げる大ベストセラーとなった国民的小説「14歳、ぼくらの疾走」(ヴォルフガング・ヘルンドルフ著)。世界26カ国で翻訳され、ドイツ児童文学賞をはじめ数々の賞を総なめにしました。


“現代版『スタンド・バイ・ミー』”とも称される本作は、誰もが通過する、永遠には続かない14歳という一瞬の煌めきを瑞々しく捉えたロードムービー。そんなロードムービーがいつの時代も世界中で愛されるのは、私たちの人生にも置き換えられる普遍的な人間模様をテーマに描いているからでしょう。
Auf dem Weg in die Walachai

世代を超えて愛される名作から、今週末から公開の新作まで、「観ると思わず旅に出たくなる!この夏に観たいおすすめロードムービー」をご紹介!

映画情報どっとこむ ralph この映画を観ずして「ロードムービー」は語れない!世界中で愛される不朽の名作

“少年たちのひと夏の冒険と成長を描く、青春映画の金字塔”

◆『スタンド・バイ・ミー』(1986年/ロブ・ライナー監督)
モダン・ホラーの帝王スティーヴン・キングの非ホラー短編を基に、R・ライナーが少年時代の想い出をさわやかに描き上げた名編。

作家のゴードンはある日、12歳の少年だった頃を思い出す。

1959年、アメリカ・オレゴン州の小さな田舎町。ゴードンの友人バーンは、兄とその友人の「行方不明になっている少年が森の奥で列車にはねられ、そのままになっている」という会話を盗み聞きする。バーンから話を聞いたゴードンら4人は死体探しの旅に出かける。



“自由を求める若者の視点から社会背景を浮き彫りにする”

◆『イージー・ライダー』(1969年/デニス・ホッパー監督)

大麻の密輸で大金を稼いだ二人の若者、キャプテン・アメリカとビリーは、大型改造バイクを買い、アメリカ横断の無計画な旅に出る。

途中、ヒッピーを乗せた二人は、彼の案内でヒッピー村に入っていくが、住人達に拒絶されてしまう。さらに旅を続ける二人は、ちょっとしたことから留置場に入れられてしまう。

そこで知り合った弁護士のジョージと意気投合し、三人は連れだってオートバイを走らせることに。

泥沼化するベトナム戦争、ドラッグ、人種差別などのアメリカの抱えている問題を、自由を求める若者の視点から捉えた、ヒッピーやロック全盛時代のアメリカン・ニュー・シネマの代表作。



“「はみ出し者同士の二人」が旅に出る!”

◆『ムーンライズ・キングダム』(2012年/ウェス・アンダーソン監督)

1960年代のとある島を舞台に、ボーイスカウトに所属する一組の少年少女の逃避行と彼らを追う大人たちの姿を描いた、ウェス・アンダーソン監督による異色コメディー。

周囲の環境になじめない12歳の少年サムと少女スージーは、ある日、駆け落ちすることを決意。島をひとりで守っているシャープ警部や、ボーイスカウトのウォード隊長、スージーの両親ら、周囲の大人たちは2人を追いかけ、小さな島に起こった波紋は瞬く間に島中に広がっていく。

どこにも居場所を見つけられずにいる幼い2人の少年少女が、「自分の居場所」を見つけるための旅に出る。

映画情報どっとこむ ralph “不朽の青春文学を映画化。青春の瑞々しさと儚さを描く”

◆『オン・ザ・ロード』(2012年/ウォルター・サレス監督)

アメリカ文学をけん引したビート・ジェネレーションの中心人物であるジャック・ケルアックの小説を基にした青春作。自分とは真逆の破天荒な性格の男とその妻に出会った作家が、彼らと一緒にアメリカを放浪する中で成長していく姿を映し出す。

『コントロール』のサム・ライリー、『トロン:レガシー』のギャレット・ヘドランド、『トワイライト』シリーズのクリステン・スチュワートら実力派が出演。

アメリカ、カナダ、メキシコ、アルゼンチンでロケを敢行して撮られた雄大な風景も、深遠な物語にさらなる奥行きを与えている。


あの頃の夏休みをもう一度!この夏に大きなスクリーンで旅気分を味わってみてはいかが?

“大人への一歩を踏み出すティーンたちの夏休み!”

◆『キングス・オブ・サマー』(公開中/ジョーダン・ヴォート=ロバーツ監督)

2017年に製作・公開されたアドベンチャー大作「キングコング 髑髏島の巨神」で一躍注目を集めたジョーダン・ヴォート=ロバーツ監督が、13年に発表した長編監督デビュー作の青春映画。

「ジュラシック・ワールド」「フィフス・ウェイブ」などに出演した若手俳優のニック・ロビンソンが初主演を務め、親への不満から家出を計画した少年たちのひと夏を瑞々しく描いた。

高校生のジョーと親友のパトリックは、ともに親への不満から家出を計画。二人は一風変わった少年ビアジオと一緒に、森に隠れ家を作って自立した生活を目指す。しかし、そこにジョーが想いを寄せるクラスメイトのケリーがやって来て……。

映画情報どっとこむ ralph “あの夏の日を、大人になってもずっと忘れない――”

◆『50年後のボクたちは』(9月16日公開/ファティ・アキン監督)

原作は、ドイツ国内で220万部以上を売り上げ、世界26ヵ国で翻訳された大ベストセラー「14歳、ぼくらの疾走」(ヴォルフガング・ヘルンドルフ著)。

14歳のマイクはクラスのはみだし者。同級生からは変人(=サイコ)扱い、両親の仲もうまくいっていない。そんなある日、チックというちょっと風変わりな転校生がやって来た。

夏休み、2人は無断で借用したオンボロ車ラーダ・ニーヴァに乗って南へと走り出す。旅の途中で訪れる、いつくもの出会いと別れ。やがて無鉄砲で考えなしの旅は、マイクとチックにとって一生忘れることのできないものになっていく――。

少年たちのひと夏の冒険と成長を描く“現代版『スタンド・バイ・ミー』”!

かつて14歳だったすべての大人たちへ贈る、疾走感と切なさがつまったロードムービー。

物語・・・

14歳のマイクはクラスのはみだし者。同級生からは変人(=サイコ)扱い、両親の仲もうまくいっていない。

そんなある日、チックというちょっと風変わりな転校生がやって来た。

夏休み、2人は無断で借用したオンボロ車ラーダ・ニーヴァに乗って南へと走り出す。旅の途中で訪れる、いくつもの出会いと別れ。

やがて無鉄砲で考えなしの旅は、マイクとチックにとって一生忘れることのできないものになっていく――。

9月16日(土)より、ヒューマントラストシネマ有楽町、新宿シネマカリテほか全国順次ロードショー!

www.bitters.co.jp/50nengo/

***********************************

監督・共同脚本:ファティ・アキン
脚本:ラース・フーブリヒ
原作:ヴォルフガング・ヘルンドルフ(「14歳、ぼくらの疾走」)
出演:トリスタン・ゲーベル、アナンド・バトビレグ・チョローンバータル
配給:ビターズ・エンド 2016年/ドイツ/93分/ビスタ
©2016 Lago Film GmbH. Studiocanal Film GmbH


加藤英美里、後藤沙緒里でキンプリ女子祭、男子祭、全員祭大盛況!


映画情報どっとこむ ralph 『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』は​全国56館で6月10日に公開し、既に2ヶ月以上経過するも、依然としてキンプリ旋風が夏休みの映画館を盛り上げています!​そして8月26日(土)からは、4DX®版の上映もスタート!
本日(8/29)、『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』舞台挨拶付上映がキンプリファンの聖地とも言える新宿バルト9で行われ、女子限定の女子祭、男子限定の男子祭、そして全員祭と、劇場はいずれも大盛況!

プリティーリズム・レインボーライブのメインキャラクターでもあり、シュワルツ親衛隊でもある、彩瀬なる&シュワルツ親衛隊エミリ二等兵役の加藤英美里さん、そして小鳥遊おとは&ゴトウ少尉役を務めた後藤沙緒里さんが続けて登壇し、応援上映でアツくなっている客席をさらに盛り上げました!!

日付:8月29日(火)
場所:新宿バルト9
登壇:加藤英美里、後藤沙緒里

映画情報どっとこむ ralph いずれの回のチケットも完売。
本作の前身でもある「プリティーリズム・レインボーライブ」でメインキャラクターを務めた加藤さんと後藤さんが登場すると、大きな拍手と喜びの声が!!!

感極まった後藤さんが涙を見せる一幕も。

女子祭では黄色い声が、男子祭では正反対の猛々しい声があがり、加藤さんは

「キンプリなのに、男性ばかりなのは新鮮ですね」


と笑顔を見せた。​

映画情報どっとこむ ralph 本作の人気ポイントのひとつでもあるプリズム☆アフレコ。
今回のイベントで、プリティーリズム・レインボーライブの出演キャストのお手本ボイスが入っているスペシャルバージョンが公開に!!

プリリズ時代より少し大人になったなるちゃんとしてアフレコに臨んだ加藤さんは、その喜びを​
加藤さん:私もみなさんと同じく、恋する女の子のひとりとして声をあてさせていただきました。登壇前、舞台袖で待機している時にみなさんの喜ぶ声が聞こえて、グッときましたね。
​​
実際に劇場でキンプリを鑑賞済みの2人が、プリズム☆アフレコを本気で楽しむコツもレクチャー。

加藤さん:距離感が大事!ヒロ様が目の前にいる!と思って楽しんでください。前の席のお客さんの後頭部をヒロ様に見立てて。笑

後藤さん:口パクに合わせようと意識しすぎないで、その時の感情を大切にして欲しいですね。大好きの気持ちを込めたら、自然と合います!このゾーンに入ったら、気持ち良くプリズム☆アフレコできるはずです。

異性がいると恥ずかしさから全力で応援上映を楽しめないのでは?という配給会社の意図から実現した女子祭と男子祭。

この機会にはじめて本作を見に来たという男子祭の観客に後藤さんは、これから応援上映を楽しむビギナーに

後藤さん:ようこそ、キンプリの世界へ!はじめてのキンプリを楽しんでください。経験者の方は、“こっちだよ”って、誘ってくださいね。

と声がけすると、会場からはその呼びかけに応える大きな声があがった。​


映画情報どっとこむ ralph プリズム☆アフレコのお手本バージョンを期間限定で上映決定!​

『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』プリズム☆アフレコお手本上映会開催!!​
​​ キンプリではおなじみのプリズム☆アフレコシーンに、プリティーリズム・レインボーライブの出演キャストのお手本ボイスが入っているスペシャルバージョンの本編を期間限定で上映します。アフレコシーンの応援の参考にお役立てください。​

《プリズム☆アフレコ お手本ボイス》​
綾瀬なる(CV 加藤英美里)、涼野いと(CV 小松未可子)、森園わかな(CV 内田真礼)​

※本編はイベント上映のためBlu-ray Discでの上映となります。​
※応援上映でのアフレコシーンは、お静かにお楽しみください。​

【日時】​
2017 年9月2日(土)~9月8日(金)​
※上映日および、上映開始時間は劇場により異なります。​
※各劇場の上映スケジュールは追って掲載いたします。​

【実施劇場】​
ディノスシネマズ札幌劇場​
新宿バルト9​
川崎チネチッタ​
シネプレックス幕張​
シネシティザート​
イオンシネマ名古屋茶屋​
梅田ブルク7​
T・ジョイ博多​

【チケット】​
当日1,600円(税込)均一 (前売券使用可)​
※チケット販売開始日時は劇場によって異なりますので、各劇場のHPにてスケジュールをご確認ください。​

【注意事項】​
●劇場内は、カメラや携帯端末などのいかなる機材においても録音/録画/撮影を禁止しております。このような行為が行われた場合は、記録された内容を削除の上ご退場いただきますので、予めご了承ください。​
●上映会場に、マスコミ取材が入る可能性がございます。撮影などでお客様が映りこむ可能性がございますので、予めご了承ください。​

映画情報どっとこむ ralph 繋がれた絆が今、動き出す​

​劇場版「KING OF PRISM -PRIDE the HERO-」​

6月10日(土)より新宿バルト9ほか大ヒット全国公開中​

​公式サイト:
http://kinpri.com/

物語・・・
Over The Rainbowのライブで見たプリズムショーに憧れ、エーデルローズに入学した一条シン。​
そこでは7人の新入生たちが、未来のプリズムスタァになるべく学んでいた。​
しかし、法月仁が率いるシュワルツローズの陰謀は、エーデルローズを解散の危機へ追い込む。​
エーデルローズを救うために無期限活動休止したOver The Rainbow。​
コウジは巨額の負債を返すためにハリウッドでの映画音楽制作に、カヅキはストリート系としての自らの原点を見つめ直し、ヒロは己を高めるため特訓に打ち込む。​

それぞれの場所でプリズムスタァとしての自分と向き合うメンバーたち。​
先輩から後輩へと手渡されるバトン。あらためて問われる、仲間との絆。​

波乱の中プリズムキングカップが、いよいよ開幕。​
これまで誰も見たことのない、プリズムジャンプの息もつかせぬ応酬。​
キング・オブ・プリズムの王冠は、いったい誰の頭上に輝くのか。​
新たな歴史が、いまここに刻まれる!​

「俺たちが目指すのは勝者じゃない。」​

***********************************

キャスト​
神浜コウジ:柿原徹也、速水ヒロ:前野智昭、仁科カヅキ:増田俊樹、​
一条シン:寺島惇太、太刀花ユキノジョウ:斉藤壮馬、香賀美タイガ:畠中祐、十王院カケル:八代拓、​
鷹梁ミナト:五十嵐雅、西園寺レオ:永塚拓馬、涼野ユウ:内田雄馬、​
法月 仁:三木眞一郎、如月ルヰ:蒼井翔太、大和アレクサンダー:武内駿輔、​
氷室 聖:関俊彦、黒川 冷:森久保祥太郎、山田リョウ:浪川大輔​

スタッフ​
監督:菱田正和、​
脚本:青葉譲、CGディレクター:乙部善弘、キャラクター原案&デザイン:松浦麻衣、​
プリズムショー演出:京極尚彦、音楽:石塚玲依、音楽制作:エイベックス・ピクチャーズ、​
音響監督:長崎行男、音響制作:HALF H・P STUDIO、​
原作:タカラトミーアーツ/シンソフィア/エイベックス・ピクチャーズ/タツノコプロ​
アニメーション制作:タツノコプロ、配給:エイベックス・ピクチャーズ、​
製作:キングオブプリズムPH製作委員会​

製作年/製作国/上映時間 2017年/日本/69分​

(C)T-ARTS / syn Sophia / エイベックス・ピクチャーズ / タツノコプロ / キングオブプリズムPH製作委員会​


伊勢丹×新ピカ『あしたは最高のはじまり』鑑賞中お子様預かりパック実施決定!


映画情報どっとこむ ralph 『最強のふたり』で一躍世界的スターとなったフランスの国民的スター、オマール・シー最新主演作『あしたは最高のはじまり』がいよいよ9/9(土)より全国公開となります。
父と娘の型破りな絆を描いた感動のエンタテインメントである本作の公開を記念し、忙しい毎日を送るパパとママに向けて、cocoiku by ISETAN「ココイクベビーパーク」と新宿ピカデリーでは、映画『あしたは最高のはじまり』のペアチケット&ココイクでのお子さま3時間お預かりがセットになったお得なサービスキャンペーンを5日間限定で実施します。
~本映画鑑賞中お子さまお預かりサービスのポイント~
★活き活きとした子育てのために、ママやパパが自分の時間を持ち、映画鑑賞で気分リフレッシュ!
★映画の座席が確約されているので、安心してご利用頂けます!
★映画鑑賞券 2 席分(座席指定)と、お子様 1 人お預かり 3 時間分がパックで 6,480 円とお得!(日時限定)
★お預かり中のお子様のご様子は丁寧にフィードバック!(選択可能)
映画情報どっとこむ ralph 【キャンペーン概要】
◯会期:9月9日(土)、10 日(日)、16 日(土)、17 日(日)、18 日(祝・月)
◯お預かり時間:映画上映開始時間の 15 分前から3時間。上映スケジュールは、上映週の水曜日に下記にてご確認いただけます。
新宿ピカデリーウェブサイト(お知らせ欄)
ココイクのウェブサイト
ココイクFacebook
※上記媒体でお知らせする上映時間以外の時間帯は、本サービスの対象となりません。

◯場所:映画上映/新宿ピカデリー(東京都新宿区 3-15-15) お子さまお預かり/伊勢丹会館5階=マナビアイ/ココイク room3 (東京都新宿区新宿3-15-17)
◯対象:6 カ月~6歳(未就学)のお子さまとその保護者さま
◯定員:各日先着2組
◯参加費:6,480円 ※『あしたは最高のはじまり』映画鑑賞券2席分(座席指定済)+お子さま1人お預か り3時間分

【ココイクとは】
お子さまの成長にあわせた遊具を配する環境で、保育のプロフェッショナルがお子さまをお預かりします。 また、ココイクが独自に蓄積した知見から、お子さまの自立を促す遊びを発見し、乳児期の学びにつ いて 保護者さまにお伝えすることで、成長と自立をサポートします。 <ココイクベビーパーク特徴> 1.お子さまの興味を引き出す、ココイクならではのおもちゃや遊具 2.お預かり中の様子を保護者さまへ丁寧にフィードバック(選択可能) 3.お子さまの「自立」を促すようなご家庭での関わり方のヒントをお伝え

【予約方法】
9月9日(土)、10 日(日)開催分は9月6日(水)より、 9月 16 日(土)、17 日(日)、18 日(祝・月)開催分は9月 13 日(水)より承ります。 伊勢丹新宿店本館6階=センターパーク/ココイクパークにご来店いただくか、アプリまたはお電話にて、cocoiku会員にご登録後、お申込みください。 電話 03(3225)2728 直通


【注意事項】
※店頭は 10 時 30 分より、お電話では同日 3 時より承ります。
※新宿ピカデリーではご予約ができませんので、ご注意ください。
※ご予約は映画上映日前日の午後 8 時まで承ります。
※当日、伊勢丹会館5階ココイクへ映画開始時刻の 15 分前までにお越しください。
※お預かり終了 15 分前にお預かり中のフィードバックを開始いたします。15 分前にお迎えをお願いいたします(任意)。
※当日の体温や体調をおうかがいします。体調不良の場合はお預かりできませんので、ご了承ください。
※終了時刻を過ぎてしまった場合は、超過料金として、お一人さま 1,080 円/10 分を頂戴いたします。

映画情報どっとこむ ralph あしたは最高のはじまり

9/9(土)より、角川シネマ有楽町、新宿ピカデリー、渋谷シネパレス他全国公開
http://ashita-saikou.jp

突然父になったプレイボーイと、男手“ふたつ”で育てられた少女。 型破りな二人の絆に、笑いと涙が止まらない、感動のエンタテインメント!! 『最強のふたり』を生んだフランスから、世界級の感動作ふたたび!南仏コートダジュールの自由気ままなプレイボーイが、突然「あなたの 娘よ」とかつて関係を持った女性に、生後数か月の赤ちゃんを託される!? 姿を消した母親を追って、異国の地ロンドンに向かうが、言葉 も通じず、路頭に迷う父と娘。彼らを救ったゲイの友人と共に、風変わりで最高に自由な家族生活が始まる。本国フランスで公開するや、 初登場2位という好スタートを切り8週連続トップ 10 入り。そしてその感動はヨーロッパ全土に広まり各地で大ヒットを記録した。

***********************************

監督:ユーゴ・ジェラン
出演:オマール・シー クレマンス・ポエジー アントワーヌ・ベルトラン グロリア・コルストン
原題:Demain Tout Commence/2016/フランス/117 分/G
配給:KADOKAWA
PHOTO:JULIEN PANIÉ