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『ラストレター』公開記念 岩井俊二映画祭開催、特別映像解禁!


映画情報どっとこむ ralph 『Love Letter』『スワロウテイル』『四月物語』『花とアリス』と数々の名作を世に送り出してきた映画監督・岩井俊二。

20年以上ものキャリアの中で、巧みにその時代を切り取りながら様々な愛の形を表現し、いずれも熱狂的なファンを生み出してきた岩井が、初めて出身地である宮城を舞台に、手紙の行き違いをきっかけに始まったふたつの世代の男女の恋愛と、それぞれの心の再生と成長を描くオリジナルストーリーで作りあげた『ラストレター』。

名作『Love Letter』を感じさせる世界観でありながら、全く新しいエンタテインメントとして誕生します。

映画情報どっとこむ ralph この度、映画『ラストレター』公開記念≪岩井俊二映画祭≫の開催が決定!!

1月17日の『ラストレター』公開に向けて、岩井俊二監督の過去作(監督・脚本・プロデュース・出演作品)が、日本映画専門チャンネル、WOWOW、KDDI(auスマートパスプレミアム、ビデオパス)、ひかりTV、日本映画NET、GYAO!の各チャンネルのプラットフォームにて≪岩井俊二映画祭≫として続々OAされます。

また本企画のために、岩井俊二監督自身が過去作品で構成したマッシュアップ映像を制作!
映画公式サイトなどではこの特別映像のショートバージョンをご覧いただけますが、さらに、
≪岩井俊二映画祭≫参加の各チャンネル加入者および会員の方が見られる特別映像のロングバージョンも!!詳細は各チャンネルにてご確認ください。

この機会ならではの岩井ワールドにどっぷりと浸れる特別映像をお楽しみください。
またあわせて、岩井俊二監督作品を観て感想を投稿する≪岩井俊二映画祭感想キャンペーン≫も開催されます。ハッシュタグ#岩井俊二映画祭LLとともに感想を投稿すると、岩井監督サイン入りグッズが当たるチャンス!

応募受付期間は2019年12月2日(月)~2020年1月31日(金)までです。

岩井監督作品ファンの方はもちろん、久々に岩井作品に触れたい方、『ラストレター』公開前に岩井作品をご覧になりたい方にもおすすめ!映画公開前ならではのスペシャルな企画≪岩井俊二映画祭≫、ぜひご参加ください。

映画情報どっとこむ ralph

岩井俊二映画祭感想キャンペーン概要

名称:岩井俊二映画祭感想キャンペーン
募集期間:2019年12月2日(月)16:00~2020年1月31日(金)23:59
URL:
https://last-letter-movie.jp/iwaiff

概要:
岩井作品への想いを語ろう!!
岩井俊二監督作品を観て、TwitterやInstagramで感想を投稿すると、投稿した作品の岩井監督サイン入りDVDまたは、岩井俊二監督サイン入り映画『ラストレター』プレスシート(※)をプレゼント!
(※当選者が感想を投稿された作品のDVDが未発売、または販売中止となっている場合、岩井監督のサイン入りプレスシートを発送いたします。)
お1人様何回でもご応募可能です。
岩井監督作品ファンの方、久々に岩井作品に触れたい方、『ラストレター』公開前に岩井作品をご覧になりたい方に絶好の機会です!たくさんのご応募お待ちしております。

応募方法:
①映画『ラストレター』公式Twitte@lastletter0117(https://twitter.com/lastletter0117)・もしくは、公式Instagram@lastletter0117(https://www.instagram.com/lastletter0117/)をフォロー
②岩井俊二監督関連作品(※1)の感想に、ハッシュタグ「#岩井俊二映画祭LL」と、感想を投稿したい作品のタイトルをハッシュタグで明記して(※2)ツイート、もしくはInstagramのフィードに投稿。
※1)岩井俊二監督の監督・脚本・プロデュース・出演作品いずれでもご応募可能です。
※2)カタカナ、ローマ字、記号などのタイトル表記の正確性は問いません。どの作品について投稿しているか分かるようにご記載ください。

公式サイト岩井俊二映画祭ページ
https://last-letter-movie.jp/iwaiff

映画情報どっとこむ ralph 『ラストレター』

2020年1月17日(金)全国東宝系にて公開

映画公式サイト:
https://last-letter-movie.jp/


主人公である岸辺野裕里を演じるのは、松たか子。裕里の姉・未咲の高校生時代と、未咲の娘(裕里の姪)である遠野鮎美という“母娘”を一人二役で演じるのは広瀬すず。

同級生であった未咲に恋をし、再会を願って同窓会に参加。ひょんなことから裕里と文通を始めることになる乙坂鏡史郎役には福山雅治。そして、高校生時代の鏡史郎役を務めるのは神木隆之介。神木も、岩井組には初参加となり、憧れの存在でもある福山との二人一役を演じます。

さらに、数々の美少女を発掘してきた岩井俊二が出会った森七菜。数々のアニメーションや実写映画で監督を務める庵野秀明、歌手として活躍する水越けいこ、小室等といった様々な分野で活躍するユニークかつ岩井組ならではのキャスティングが実現!
また、95年公開の『Love Letter』で、繊細な演技力と圧倒的な存在感で人々を魅了した中山美穂、豊川悦司が、再び二人揃って岩井作品に出演!

松をはじめ超豪華キャストが岩井俊二監督と共に、淡く切ないラブレターを新たに紡ぎだします。

Story
裕里(松たか子)の姉の未咲が、亡くなった。裕里は葬儀の場で、未咲の面影を残す娘の鮎美(広瀬すず)から、未咲宛ての同窓会の案内と、未咲が鮎美に残した手紙の存在を告げられる。未咲の死を知らせるために行った同窓会で、学校のヒロインだった姉と勘違いされてしまう裕里。そしてその場で、初恋の相手・鏡史郎(福山雅治)と再会することに。

 勘違いから始まった、裕里と鏡史郎の不思議な文通。裕里は、未咲のふりをして、手紙を書き続ける。その内のひとつの手紙が鮎美に届いてしまったことで、鮎美は鏡史郎(回想・神木隆之介)と未咲(回想・広瀬すず)、そして裕里(回想・森七菜)の学生時代の淡い初恋の思い出を辿りだす。
ひょんなことから彼らを繋いだ手紙は、未咲の死の真相、そして過去と現在、心に蓋をしてきたそれぞれの初恋の想いを、時を超えて動かしていく―――

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スタッフ
監督・原作・脚本・編集:岩井俊二  
音楽:小林武史  
企画・プロデュース:川村元気

出演
松たか子 広瀬すず
庵野秀明 森七菜 小室等 水越けいこ 木内みどり 鈴木慶一 / 豊川悦司 中山美穂
神木隆之介 福山雅治

2020年1月17日(金)
配給:東宝
ⓒ2020「ラストレター」製作委員会




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Love Letterから24年 中山美穂、豊川悦司が再び岩井ワールドに出演!『ラストレター』


映画情報どっとこむ ralph 映画監督・岩井俊二。

20年以上ものキャリアの中で、巧みにその時代を切り取りながら様々な愛の形を表現し、いずれも熱狂的なファンを生み出してきた岩井監督が、松たか子さん、広瀬すずさん、神木隆之介さん、福山雅治さんで、初めて出身地である宮城を舞台に、手紙の行き違いをきっかけに始まったふたつの世代の男女の恋愛と、それぞれの心の再生と成長を描くオリジナルストーリーで作りあげた『ラストレター』。名作『Love Letter』を感じさせる世界観でありながら、全く新しいエンタテインメントとして誕生します。

そして、この度新キャストが発表となりました!
95年公開の『Love Letter』で、繊細な演技力と圧倒的な存在感で人々を魅了した中山美穂さん、豊川悦司さんが、再び二人揃って岩井作品に出演です!
中山美穂、豊川悦司『ラストレター』

映画情報どっとこむ ralph 『Love Letter』は、93年「ifもしも~打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」で、テレビドラマでありながら、日本映画監督協会新人賞を受賞するという快挙を成し遂げた岩井監督の長編映画で、第8回日刊スポーツ映画大賞新人賞(岩井監督)、第19回日本アカデミー賞優秀作品賞・話題賞ほか、第38回ブルーリボン賞主演女優賞など各映画賞を総なめに。日本のみならずモントリオール世界映画祭では観客賞を受賞。韓国では公開当時日本映画として、初めて観客動員140万人を突破し、「お元気ですか?」の名台詞もブームになり、世界でも絶賛された名作です。

その『Love Letter』公開から約四半世紀。ついに夢の競演が実現いたします。

中山さんは、『Love Letter』以降、岩井俊二プロデュース作品『新しい靴を買わなくちゃ』(12年、北川悦吏子監督)でタッグを組んで以来となり、豊川さんは、『undo』(94年)、『ルナティック・ラヴ』(94年)、『Love Letter』と立て続けに岩井作品に出演。中山さん、豊川さんともに岩井作品には、24年ぶりの出演となり、中山さん、豊川さんの共演も映画作品では、24年ぶりの共演となります。(中山さん、豊川さんは、『Love Letter』後、ドラマ2001年4月TBS 系東芝日曜劇場「Love Story」で共演しています。)
今回の出演は、岩井監督からのオファーで実現。中山さん、豊川さんともに、岩井監督から声をかけてもらったことに喜び、二つ返事で出演を快諾しました。撮影は、昨年8月に仙台で行われました。

映画情報どっとこむ ralph 今回の二人の役どころは、豊川さんが裕里(松たか子)の姉・未咲の元恋人・阿藤を演じ、その阿藤の同居人・サカエを中山さんが演じます。未咲の過去に絡む、本作において非常に重要なパートを担う役柄となります。

中山美穂さんコメント
いつかまた豊川さんとの共演はもちろんのこと、岩井監督作品に出演できたらいいなと思っていたので、今回声をかけていただき、とても嬉しかったです。
岩井監督は、普段とてもほんわかした感じの方ですが、現場に入るとスイッチが入り、少年のようにまっすぐで、独特の世界観があり、現場にいると異次元にいるような感覚になります。ですので、撮影現場はとても楽しいです。岩井監督とは、特に事前に役柄について話をしたりすることはないのですが、現場でのやりとりの中で役を作り上げていく感じです。
豊川さんとは、今回共演シーンは少ないのですが、それでも今までの二人の歴史があるので、短い共演シーンの中でも積み重ねてきた何かがスクリーンには映っているのではないかと思います。

豊川悦司さんコメント
『Love Letter』に通じるものがある今回の『ラストレター』で、岩井監督から声をかけていただけたことは、とても嬉しいですし、そしてなにより中山さんとまたこうして二人で出演できてとても嬉しいです。
今回、出演シーンは少ないですが、とても重要な役をいただいたので、どっぷり岩井監督の頭の中に浸かるつもりで芝居しました。とても充実感のある現場でした。
中山さんは、冷凍保存されてきたみたいで(笑)、全然変わっていないです。もう少しご一緒にお芝居をしたかったです。それは、また次回に。20年後といわず来年くらいにでもご一緒したいですね。

また中山さん・豊川さんのほか、松さん演じる裕里の父母役として木内みどりさん、鈴木慶一さんの出演も発表となりました。

岩井俊二監督コメント
中山美穂さん、豊川悦司さん、三人が同じ現場というのはラブレター以来でした。撮影は夏の盛りの仙台でしたが、なにかそこが冬の小樽で外は雪が降ってるような気分になりました。「ラストレター」と「ラブレター」が地続きの同じ世界の物語に一瞬思えました。

映画情報どっとこむ ralph 『ラストレター』

2020年1月17日(金)全国東宝系にて公開

映画公式サイト:
https://last-letter-movie.jp/

主人公である岸辺野裕里を演じるのは、松たか子さん。
自身初主演映画の『四月物語』(98)以来約21年ぶりの岩井監督作品への出演となり、映画では『小さいおうち』(14)以来、約5年振りの主演を務めます。

裕里の姉・未咲の高校生時代と、未咲の娘(裕里の姪)である遠野鮎美という“母娘”を一人二役で演じるのは広瀬すずさん。これまで是枝裕和監督、李相日といった名匠たちと渡り合ってきた広瀬さんが、待望の岩井組初参加を果たします。

同級生であった未咲に恋をし、再会を願って同窓会に参加。ひょんなことから裕里と文通を始めることになる乙坂鏡史郎役には福山雅治さん。岩井俊二が、「この役は福山雅治しかいない」と出演を熱望したことから、待望の岩井組初参加が実現しました。

そして、高校生時代の鏡史郎役を務めるのは神木隆之介さん。神木さんも、岩井組には初参加となり、憧れの存在でもある福山との二人一役を演じます。

さらに、数々の美少女を発掘してきた岩井俊二さんが出会った森七菜さん。
現在大ヒット上映中の『天気の子』でヒロイン・天野陽菜役を務める森さんが、松さん演じる裕里の娘・颯香と高校生時代の裕里の二役を演じ、新人ならではの瑞々しさで作品を彩ります。また、数々のアニメーションや実写映画で監督を務める庵野秀明さん、歌手として活躍する水越けいこさん、小室等さんといった様々な分野で活躍するユニークかつ岩井組ならではのキャスティングが実現!

Story
裕里(松たか子)の姉の未咲が、亡くなった。裕里は葬儀の場で、未咲の面影を残す娘の鮎美(広瀬すず)から、未咲宛ての同窓会の案内と、未咲が鮎美に残した手紙の存在を告げられる。未咲の死を知らせるために行った同窓会で、学校のヒロインだった姉と勘違いされてしまう裕里。そしてその場で、初恋の相手・鏡史郎(福山雅治)と再会することに。

勘違いから始まった、裕里と鏡史郎の不思議な文通。裕里は、未咲のふりをして、手紙を書き続ける。その内のひとつの手紙が鮎美に届いてしまったことで、鮎美は鏡史郎(回想・神木隆之介)と未咲(回想・広瀬すず)、そして裕里(回想・森七菜)の学生時代の淡い初恋の思い出を辿りだす。
ひょんなことから彼らを繋いだ手紙は、未咲の死の真相、そして過去と現在、心に蓋をしてきたそれぞれの初恋の想いを、時を超えて動かしていく―――

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スタッフ
監督・原作・脚本・編集:岩井俊二
音楽:小林武史
企画・プロデュース:川村元気

出演
松たか子 広瀬すず
庵野秀明 森七菜 小室等 水越けいこ 木内みどり 鈴木慶一 / 豊川悦司 中山美穂
神木隆之介 福山雅治

配給:東宝
ⓒ2020「ラストレター」製作委員会




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第29回東京国際映画祭「監督特集 岩井俊二」の上映ラインナップ決定


映画情報どっとこむ ralph 第29回東京国際映画祭が、10月25日(火)~11月3日(木・祝)に開催されます! 

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9つある部門の中で、去年新設部門として注目を集めたJapan Now部門。

d_syunj_iwai現在の日本を代表する作品の数々を、映画祭独自の視点でセレクションする部門です。この部門を見れば、いまの日本映画を概観できるとともに、現在の日本が多面的に見えてきます。

今年は国内外で幅広く活躍し、アジアで絶大な人気を誇る日本を代表する岩井俊二監督を特集。そして本日、「監督特集 岩井俊二」の上映ラインナップが決定致しましたことをご報告させて頂きます!

上映作品の選定理由について
プログラミング・アドバイザー安藤紘平によるコメント

岩井俊二監督は、常に“日本の今”を生きる若い世代を寓話的に語りつつ、記憶、時間、社会といったものを彼独特の映像美学で表現する稀有な作家です。その彼が、映画監督協会新人賞を受賞し華々しくデビューした作品が『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』。

そして『Love Letter』は長編第一作目、誤送された恋文から始まる名作で、多くの映画祭で受賞、韓国や中国では未だに圧倒的人気です。『スワロウテイル』は、円が世界で一番強かった時代を寓話的に描いた岩井監督らしい異色作。『ヴァンパイア』はこの世の果ての恋物語。そして、最新作『リップヴァンウィンクルの花嫁』は寺山修司的美しいかくれんぼの物語。岩井ワールドを全て魅せます。

映画情報どっとこむ ralph 『リップヴァンウィンクルの花嫁』
派遣教師の七海(黒木華)は、SNS上で知り合った男性と結婚するが、義母に浮気の罪を着せられて家を追い出されてしまう。その後、結婚式の代理出席を頼んだ安室(綾野剛)から仕事を紹介され、そこで型破りな女性・真白(Cocco)と出会う。
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キャスト: 黒木 華、綾野 剛、 Cocco
© RVWフィルムパートナーズ

『Love Letter』
天国の恋人に向けて送った1通のラブレターがきっかけで、埋もれていたふたつの恋が浮き彫りになっていく。一人二役を演じた中山美穂の演技と、岩井俊二監督の映像美が融合した、淡く懐かしい感情を喚起する珠玉のラブストーリー
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キャスト:中山美穂、豊川悦司、酒井美紀、柏原 崇
©フジテレビジョン

『スワロウテイル』
むかしむかし、“円”が世界で一番強かった頃。いつかのゴールドラッシュのようなその街を移民たちは“円都(イェンタウン)”と呼んだ。でも日本人はこの名前を忌み嫌い、逆に移民たちを“円盗(イェンタウン)”と呼んで蔑んだ。
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キャスト:三上博史、 Chara、伊藤 歩、江口洋介
©1996 SWALLOWTAIL PRODUCTION COMMITTEE

『ヴァンパイア』
男はある場所で“ゼリーフィッシュ”と名乗る女と待ち合わせた。見知らぬ者同士、共に死のうとしている。「最後の一日を最高の日にしたい」というゼリーフィッシュに、その男“プルート”は、穏やかに死ねるある特別な方法を試すことを提案する。「血を抜こう」。この男、サイモン・ウィリアムズにとって最も長い一日が始まる。原作から脚本・監督・音楽・撮影・編集にいたる隅々にまで、まさに心血を注ぎこんだ、岩井監督渾身の一作。
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キャスト: ケヴィン・ゼガーズ、ケイシャ・キャッスル=ヒューズ、蒼井 優
VAMPIRE©2011 Rockwell Eyes,Inc.All Rights Reserved.

【野外上映作品】場所:六本木ヒルズアリーナ

『打ち上げ花火 下から見るか?横から見るか?』
小学生の典道(山崎裕太)、祐介(反田孝幸)、純一(小橋賢児)らは、花火を横から見ると丸いのか、平べったいのかという素朴な疑問を持ち、花火大会の夜その答えを見つけに近くの灯台に行くことを計画する。一方、なずな(奥菜 恵)はその日、典道か祐介のどちらかプールでの勝者とカ・ケ・オ・チすることを企てた…。
m_uchiagehanabi
キャスト: 山崎裕太、奥菜 恵、反田孝幸、ランディ・ヘブンス、小橋賢児桜木研仁、麻木久仁子  
©1996ROCKWELL EYES INC.

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Jun. K(From 2PM)ライブを映画館へ完全生中継決定!


Jun. K (From 2PM) Solo Tour 2015 “LOVE LETTER” ライブ・ビューイング実施決定!
彼の新しい世界を感じることができるライブを全国の映画館へ完全生中継!

JunKLiveviewing

2015年12月13日(日)に大阪城ホールにて行われる 「Jun. K (From 2PM) Solo Tour 2015 “LOVE LETTER”」 の模様を日本全国の映画館でライブ・ビューイングすることが決定しました!

2PMのリードヴォーカルJun. Kが、1st Mini Album「LOVE & HATE」から1年半ぶりとなる待望の新作、2nd Mini Album 「Love Letter」を11月25日(水)にリリース。11月14日(土)より2度目のソロツアーを開催する。今回のアルバムは、リード曲「Love Letter」を含む全8曲をすべてJun. K本人が作詞・作曲・プロデュースを手掛けおり、コンサートでもJun. Kによって作られる新しい世界を体感できることが期待されています。

そして!
全11公演のツアーラストとなる最終日を、大阪より全国へ完全生中継!
アーティストJun. KからのJazzyなウィンターギフト “LOVE LETTER” を、映画館の大スクリーンで!

【ライブ・ビューイング実施概要】
タイトル:Jun. K (From 2PM) Solo Tour 2015 “LOVE LETTER” ライブ・ビューイング
日  時:2015年12月13日(日) 17:00開演
会  場:全国各地の映画館 
※開場時間は映画館によって異なります
※大阪府では16歳未満の方で保護者同伴でない場合は、終映が19:00を過ぎる上映回にはご入場いただけません。予めご了承ください。
≪料  金≫ 全席指定 3,600円(税込)

Jun. K (From 2PM) Solo Tour 2015 “LOVE LETTER” ライブ・ビューイング情報サイト
http://liveviewing.jp/junk2015/

2PM Official Website
http://www.2pmjapan.com/index.html
  

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