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ウディ・ハレルソン,ジェシー・アイゼンバーグ,アビゲイル・ブレスリン,エマ・ストーン『ゾンビランド:ダブルタップ』LAワールドプレミア


映画情報どっとこむ ralph ウディ・ハレルソン、ジェシー・アイゼンバーグ、アビゲイル・ブレスリン、エマ・ストーン・・・
アカデミー賞俳優たち、『ヴェノム』監督、『デッドプール』脚本家の“超一流”が送る!
ゾンビを明るく生き抜く大切なルール!

 ウディ・ハレルソン,ジェシー・アイゼンバーグ,アビゲイル・ブレスリン,エマ・ストーン,ルーベン・フライシャー監督 この度、全米公開を目前に控えた現地時間10月10日(木)<日本時間10月11日(金)>に、ワールドプレミアがLAで開催されました。本プレミアには、ウディ・ハレルソン、ジェシー・アイゼンバーグ、アビゲイル・ブレスリン、エマ・ストーンといったアカデミー賞俳優たちに加え、『ヴェノム』でヒットメーカーとなったルーベン・フライシャー監督も参加。普段UCLAの学生たちで賑わうウエストウッドヴィレッジに白くそびえたつ、リージェンシー・ヴィレッジ・シアターが、“ゾンビランド”と化しました!
Los Angeles, CA – October 10, 2019: Tony Vinciquerra, Chairman and CEO of Sony Pictures Entertainment, Thomas Middleditch, Avan Jogia, Rosario Dawson, Ruben Fleischer, Director/Executive Producer, Woody Harrelson, Emma Stone, Abigail Breslin, Paul Wernick, Writer/Executive Producer, Zoey Deutch, Rhett Reese, Writer/Executive Producer, and Jesse Eisenberg during the Red Carpet at the World Premiere of Columbia Pictures’ ZOMBIELAND: DOUBLE TAP at the Regency Village Theatre in Westwood.

映画情報どっとこむ ralph 待望の続編がいよいよ全米公開が10月18日(金)と、目前に控える本作『ゾンビランド:ダブルタップ』。

ウディは「こんなに楽しい仕事は他にないよ。わかるだろ?一日中笑いっぱなしさ。この作品に参加できて、本当に光栄だよ」と感慨深い様子。
『ゾンビランド:ダブルタップ』ワールドプレミアウディ・ハレルソン
アビゲイルも「ここまでくるのに長い道のりだった気がする。10年だもんね。(またみんなと仕事できるのは)素晴らしかったわ!再会すると同時に、ずっと一緒にいたかのような感じで打ち解けられたの。そして新しいキャストメンバーも加わって、さらにクレイジーなファミリーになったわね!」
アビゲイル・ブレスリン『ゾンビランド:ダブルタップ』ワールドプレミア
と笑顔を見せた。前作『ゾンビランド』はゾンビ映画ファンだけではなく、多くのファンに親しまれているが、ウディは監督を務めたルーベン・フライシャーについて、

ウディ「ルーベン・フライシャー監督はマジシャンだね。コメディでありつつ、感動もできる。素晴らしい作品だと思うよ」

と語り、その手腕を高く評価。また

ジェシーは、「10年待って、様々な脚本家のドラフトを経由し、最終的に前作の『ゾンビランド』や『デッドプール』も手掛けたポール&レットが素晴らしいものを書き上げたんだ。とても興奮したよ」
ジェシー・アイゼンバーグ『ゾンビランド:ダブルタップ』ワールドプレミア  と、すっかり一流となったレット・リース&ポール・ワーニックの脚本を絶賛した。

映画情報どっとこむ ralph 前作『ゾンビランド』の公開から10年の月日が経ち、それぞれアカデミー賞(※ノミネート含む)俳優となって再集結したことについて

ウディは、「全員が揃うことがとても大事だった。みんなファミリーなんだ。素晴らしきファミリーさ。一緒にいるととても楽しい。この作品がヒットして、3作目が作られることを願っているよ」

と再会を喜び、早くもさらなる続編への意欲を見せると、

エマも「またみんなで集まってこの作品をやりたいと思ったのは、この作品の持つスピリットがユニークだからだわ。ゾンビ退治のアクションが満載でありつつ、作品の核として、ハートがしっかり詰まっている。世界の状況がどうであれ、愛する人や、大事な人を見つけたいというね。本作は前作の精神をしっかりと引き継いでいるし、私たち全員にとってとても大切な作品だわ」
エマ・ストーン『ゾンビランド:ダブルタップ』ワールドプレミア と、この作品が自身にとって重要な作品であることを強調した。

本作ではお馴染みのキャストが登場するのはもちろん、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』で知られるリー・トンプソンを母に持つゾーイ・ドゥイッチをはじめとする新キャストも登場。

ジェシーは、「ゾーイは、信じられないくらい面白いんだ。そして僕のそっくりさんを演じるトーマスも素晴らしいコメディアンであり俳優である。こうやって前作からのダイナミクスが変わることは大歓迎だね」

と、新キャストの参加を歓迎。

エマも「みんな素晴らしいわ!ゾーイもとても素敵だし、映画の中でとっても面白い存在なの。ロザリオ・ドーソンやトーマス・ミドルディッチ、ルーク・ウィルソン・・皆最高よ」

と称賛した。


映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・

ジェシーは、「観客が僕たちと同じくらい笑ってくれることを願っているよ。僕にとって、前作と同じくらい面白くて、素晴らしくて、スイートな存在なんだ。撮影中僕らはずっと“これは面白いよね”と思いながらやってきたし、観客にもそう思ってほしい」

とコメント。

エマが「みんな楽しんで、そして笑ってくれるといいな。そして今いるこのクレイジーな世界からの逃避を楽しんでほしい。その逃避する世界もまた大惨事なんだけどね!」

とファンに向けて本作の魅力をアピールし、プレミアは大盛況のうちに幕を閉じた。
Los Angeles, CA – October 10, 2019: Woody Harrelson, Emma Stone, Abigail Breslin and Jesse Eisenberg during the Red Carpet at the World Premiere of Columbia Pictures’ ZOMBIELAND: DOUBLE TAP at the Regency Village Theatre in Westwood.

映画情報どっとこむ ralph ゾンビランド:ダブルタップ
全米公開:10月18日 

公式サイト:
http://www.zombie-land.jp/

公式Twitter:
@SPEeiga

#ゾンビランド

『ゾンビランド:ダブルタップ』メインカット 2009年、爆発的なウィルス感染により地球上の人類がゾンビと化す中、4人の生存者であるコロンバス(ジェシー・アイゼンバーグ)、タラハシー(ウディ・ハレルソン)、ウィチタ(エマ・ストーン)、リトルロック(アビゲイル・ブレスリン)は仲間と共に、明るく楽しく、支え合ったり裏切ったりしながら、かれこれ10年もゾンビ社会を生き抜いていた。そう、生き残るための秘訣は――コロンバスが作り上げた「生き残るための32のルール」。
そして2019年、地球はさらに激しくゾンビ化し、ヤツらはパワーもスピードもレベルアップした“新種”として進化を遂げていた!どうやら同じく生き残ってきたギャル(ゾーイ・ドゥイッチ)も参戦し、“ルールさえ守れば何でもアリ!”な人たちが、武器を片手に激しく楽しくゾンビをなぎ倒していく!

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監督:ルーベン・フライシャー(『ヴェノム』『ゾンビランド』) 
脚本:レット・リース&ポール・ワーニック(『デッドプール』)、デイヴ・カラハム
出演:ウディ・ハレルソン(『スリー・ビルボード』)、ジェシー・アイゼンバーグ(『ソーシャル・ネットワーク』)、
エマ・ストーン(『ラ・ラ・ランド』)、アビゲイル・ブレスリン(『リトル・ミス・サンシャイン』)








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主演のドウェイン・ジョンソンの登場で大熱狂!『ランペイジ 巨獣大乱闘』ワールドプレミアat LA


映画情報どっとこむ ralph 80年代のアーケード・ゲームを実写映画化した『ランペイジ 巨獣大乱闘』は、5月18日(金)より全国公開されます。

本作は、最新を誇る遺伝子実験の失敗によって、巨大化、凶暴化してしまったアルビノの白いゴリラ、オオカミ、ワニの巨獣達が街中で大暴れするという作品。その巨獣たちに立ち向かうのは、人類最強の男、「ロック様」ことドウェイン・ジョンソン(元WWE世界王者8度制覇の最強プロレスラー)!!

現地4月4日(水)18時ごろ(日本時間:4月5日(木)午前10 時ごろ)に、米・ロサンゼルスにて、『ランペイジ 巨獣大乱闘』のワールドプレミアが開催されました。


『ランペイジ 巨獣大乱闘』LAワールドプレミア概要>
日時:日本時間 4月5日(木) AM10:00~11:00 / 現地時間 4月4日(水)18:00~19:00
場所:マイクロソフトシアター
参加者:ドウェイン・ジョンソン、ナオミ・ハリス、ジェフリー・ディーン・モーガン、ジョー・マンガニエロ、P.Jバーン、マリン・アッカーマン、ブラッド・ペイトン(監督)ほか

映画情報どっとこむ ralph 会場前に特設されたRAMPAGEブラックカーペットには劇中に登場する白いゴリラの巨大なオブジェや破壊された街をイメージしたガレキなど映画の世界観が表現されたスペシャル仕様。
ドウェイン・ジョンソンをはじめとする超豪華なスターたちを一目見ようと、『ランペイジ 巨獣大乱闘』のオリジナルTシャツを着た熱狂的なファンを含め5,000人を超える観客が集まり、今や遅しと開始を待ちわびる。18時30分を回るころ、ナオミ・ハリス、ジェフリー・ディーン・モーガンなど豪華キャストが続々とレッドカーペットに登場し始めると一気に華やかな雰囲気に。

グレーのスーツに身を包んだドウェイン・ジョンソンが颯爽と会場に現れると、彼の登場を待ちわびた世界中のファンから大歓声が沸き上がり、熱狂的過ぎるファンの中には泣き叫ぶ姿も!!世界各国から集まった取材陣は、取材オファー殺到につき、事前に制限を掛けられ、厳選されたメディアのみ参加が可能に。幸運にも選ばれたムービー50台、スチール50台の世界各国の取材陣は、一斉にフラッシュを浴びせかけ、一言でもコメントを取ろうと激しい取材合戦を繰り広げ、一気にブラックカーペットはヒートアップ。


映画情報どっとこむ ralph カーペットに登場したドウェイン・ジョンソンは

ドウェイン:今日はセレブレーションだよね!特別な日だ。今までで一番スケールの大きいプレミアだよ。超ビックな映画を作りたかったんだ!絶対みんな気にいるよ!超エキサイティングな作品になっているよ!全部エキサイティングだと思うけど、あえて言うなら、オレが出ている映画だからエキサイティングに決まっているさ!

とジョークを飛ばし、作品の出来に自信たっぷりな様子。

また近々生まれる予定になっている娘について聞かれ、

ドウェイン:そうなんだよね、だから(奥さんが)今日は来ていないんだ。もうすぐ娘が生まれるから、ちょっとの動きでも常に気にしている状況でね。でもプレミアを見てくれていて、テキストメッセージを送ってきてくれているよ。産まれる直前だから寝る時間もないぐらい、今が一番エキサイティングな時期だね。

と自身のエキサイティングな日常を披露していた。

またドウェイン・ジョンソン演じるデイビス博士同僚を演じたP.J.バーンは、

バーン:東京は今何時ですか?おはようございます東京!

と陽気に日本語で話しかけ、続けて

バーン:ある時朝起きたら、ゴリラがドウェイン・ジョンソンよりも大きくなっていて、みんな巨大化して危ないのに、僕の役は外に出て行けって言われて…

と冗談交じり、

バーン:もちろん!このプレミア自体も巨大サイズだし、この映画も最高だよ。モンスタームービーについては日本の怪獣映画から教わったんだ!それに習ってこの映画も作られているから、最高なモンスタームービーができているよ!日本のみんなにおススメできる最高の作品だよ!

と日本の怪獣映画へのリスペクトを現した。

映画情報どっとこむ ralph さらにドウェイン・ジョンソンと共に巨獣の暴走を止めようとする遺伝子学者役のナオミ・ハリスは

ハリス:ドウェイン・ジョンソンのことは、女性、子供含めて、みんなが大好きよ!長い撮影の後でどんなに疲れていてもファン一人一人に丁寧に対応して、とってもファンを大切にするすごく素敵な人よ。

と共演したドウェイン・ジョンソンの印象を語り、

ハリス:ブラット・ペイトンとの仕事で一番嬉しかったことは、撮影が大変だったけど、彼が気を遣ってくれて、元気づけてくれたおかげで完成することができたと思う。あと撮影で殴るシーンがあって、本来は殴る真似をするはずだったのだけど、勢い余って殴ってしまったよ。それは今も後悔してるわ。

と大変だった撮影を振り返った。

その後もレッドカーペットに駆けつけた、ファンたちと一緒にセルフィ―をしたり、サイン攻めにあったりと大忙しのドウェイン・ジョンソンだったが、終始笑顔を絶やさずに、たっぷり1時間近くファンサービスをし、ド派手なワールドプレミアは幕を閉じました。

ランペイジ 巨獣大乱闘

5月18日(金)より全国公開です。

公式サイト:
rampagemovie.jp 
公式Twitter:
@warnerjp
#巨獣大乱闘 

映画情報どっとこむ ralph 【ストーリー】
ある遺伝子実験の失敗によって、ゴリラ、オオカミ、ワニなどの動物たちが巨大化、凶暴化してしまった。しかも動物たちの巨大化は止まらず、その姿はもはや怪獣と化してしまう。巨大化が止まらない怪獣たちは、ある場所を目指して、北米大陸を破壊しながら横断していく。やがて一か所に集結した怪獣たちは、街を舞台に大乱闘を始める。崩れ落ちる高層ビル群。逃げ惑う人々。軍隊も出動するが、破壊を止めない怪獣たちには銃もミサイルも効かない。怪獣たちの目的はいったいなんなのか?彼らはどこまでデカくなるのか?人間は地上最強の生物となってしまった怪獣たちの大乱闘を止めることができるのか?『パシフィック・リム』『キングコング:髑髏島の巨神』に続く、巨大怪獣パニック・アクション!

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監督:ブラッド・ペイトン 出演:ドウェイン・ジョンソン(『ワイルドスピード』シリーズ)、ナオミ・ハリス(『ムーンライト』)、マリン・アッカーマン(TV「ビリオンズ」シリーズ)、
ジェイク・レイシー(TV「GIRLS/ガールズ」シリーズ)、ジョー・マンガニエロ(TV「トゥルーブラッド」シリーズ)、ジェフリー・ディーン・モーガン(TV「ウォーキング・デッド」シリーズ)  
配給:ワーナー・ブラザース映画
© 2018 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC.




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