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上白石萌音 内澤崇仁(androp)主題歌「ハッピーエンド」を熱唱!『L♡DK』舞台挨拶!


映画情報どっとこむ ralph 上白石萌音、杉野遥亮、横浜流星とキャストを一新して再映画化。ドキドキの三角関係になってパワーアッ プして帰ってくる『L♡DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』が公開し、全国に胸きゅんを届けています。

この度、公開を記念して、本作の主演を務め、主題歌も担当した上白石萌音さんと内澤崇仁(androp)さんによるアコースティックライブ付き舞台挨拶イベントが行われ、主題歌の「ハッピーエンド」を熱唱しました!


日時:3月28日(木)
会場:新宿バルト9
登壇:上白石萌音 内澤崇仁(androp)

映画情報どっとこむ ralph 温かい拍手に乗って上白石萌音さんが登場。
上白石さん;こんばんは!両隣と監督が居ないのはとっても違和感を感じておりますが・・・この後、内澤さん来てくれますし、生で歌えると言うことで、嬉しく思っています。(反響を)結構頂いています。有難い限りです。SNSで小学生の息子さんと観てくれたお母さんが、お子さんに「僕葵ちゃんと住みたい!柊聖いいな~」って言ってくれたそうで、とっても嬉しいです。

と、SNSも含めて色々盛り上がっているそうです。
本作で、あちこちキャンペーンで各地をめぐって
上白石さん:総じて、ごはんがおいしかったですね。特に博多の屋台。店主のお父さんとお母さんと仲良くなりましたし、大阪の焼き肉屋さんではサラリーマンのおいちゃんと仲良くなりました!各地で仲良しが出来ました。

出身地の鹿児島にも凱旋した時に

上白石さん:登壇してすぐ、「お帰り!」って言われて、どーって涙が、、私にとっての初日は鹿児島かなと思ったぐらいです。

と、キャンペーンも楽しんだご様子。

映画情報どっとこむ ralph ここで、andropの内澤崇仁さんが呼び込まれ、
上白石さん:デビューしたての7-8年前短編の主題歌をandropさんが手掛けて下さいました。

内澤さん:僕らもそれが初めての主題歌でした。完成披露の時に楽屋で初めてお会いしました。

上白石さん:その後もLIVEに行かせて頂いたり、で2年前に、『ストーリーボード』という曲を提供していただきました。6曲ぐらい作ってくださっていて、その中に今回の「ハッピーエンド」の元になる曲があったんです。最後まで迷って、
内澤さん:仮歌も入れていたんだよね。

上白石さん:今回LDKの曲を歌わせていただけることになったので、バチンってこの曲をお願いしました。

内澤さん:当時も、ある程度形になっていたのですが、LDKの主題歌と言うことで、映画の思いとか初めてキスシーンもあると聞いていたんで、葵の多いも入れないと。どんなやつとチューするんだ!と観てから歌詞を作りました。

映画を観て

内澤さん:ハラハラドキドキして観ているうちにキラキラを受け取りまして。凄くいい映画でした。
上白石さん:3年焦がれた曲に、どうしてこんな乙女な歌詞がかけるのか。大好きです。

内澤さん:最後に萌音さんが歌った時に、さらに映画が良くなることを考えて創りました。
と、力強く語る内澤さん。

映画情報どっとこむ ralph ここで、「ハッピーエンド」を生で初披露することに、

上白石さん:緊張しましたね!!もう一回歌いたいですね。本当に素敵な曲を創っていただいて、幸せです!

この曲、4月5日から配信が決定!

最後に・・

上白石さん;映画を観終わった後の彼らの未来が想像できるようなキラキラした作品。エンドロールの最後の最後まで楽しんでいただけたらと思います。

映画情報どっとこむ ralph コミックス累計発行部数は1088万部を突破し、愛され続ける超人気少 女コミック「L?DK」(講談社「別冊フレンド」刊)。

2014 年に実写映画化され、劇中に登場する「壁ドン」が その年のユーキャン新語・流行語大賞トップ10に選ばれるほど社会的な現象を巻き起こしました。 そんな「L♡DK」がフレッシュな新キャストたちによって再映画化、ドキドキの三角関係になってパワーアッ プして帰ってくる『L?DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』

『L♡DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』

公式HP:
http://www.l-dk.jp/

公式Twitter:
@loveldk

#ドンしてキュンするLDK

【ストーリー】
高校3年生の西森葵(上白石萌音)には、学校のみんなには言えないある秘密があった。それは学校一のイケメン・久我山柊聖(杉野遥亮)とナイショで付き合って、さらには同居をしていること。葵が柊聖の家で起こしてしまったボヤ騒ぎで、部屋をダメにしてしま い、柊聖はなんと葵の家で暮らすことに!最初はからかったり、ちょっかいばかりかけてくる嫌なやつ。と思っていたけど、次第に惹 かれあい、ついにふたりは付き合うことに!恋人同士になり、ふたりの同居生活もますますラブラブに・・・!と思っていたら、柊聖の いとこ・久我山玲苑(横浜流星)が突然アメリカからやってきた!同居の秘密を必死に隠そうとするもあっさり秘密はバレてしまい、 葵と柊聖のふたりを引き離そうとする玲苑とまさかの3人同居がスタート!?

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原作 :渡辺あゆ『L♡DK』(講談社「別冊フレンド」刊)
監督:川村泰祐
脚本:江頭美智留
出演:上白石萌音 杉野遥亮 横浜流星 町田啓太 ほか
©「2019 L♡DK」製作委員会


観客に横浜流星が壁ドン、杉野遥亮バックハグのプレゼントに場内騒然!上白石萌音主演『L♡DK 』初日


映画情報どっとこむ ralph 上白石萌音さんx杉野遥亮さんx横浜流星さんで、ドキドキの三角関係になってパワーアップして帰っ てくる『L♡DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』が2019年3月21日(木・祝)ついに全国公開となりました。

本作の公開記念舞台挨拶が行なわれ、学校をイメージした黒板デザインのパネルの前に上白石萌音さん、杉野遥亮さん、横浜流星さんが登壇!

そして『L♡DK』の代名詞ともいえるたくさんの「胸きゅん」シーンを会場から選ばれたお客様に、お礼の気持ちを込めて、リアル胸キュン体験をプレゼント。横浜さんが壁ドン。杉野さんがバックハグを生披露して会場を沸かせました。


日時:3月21日(木・祝)
会場:新宿バルト9
登壇:上白石萌音、杉野遥亮、横浜流星、川村泰祐監督

映画情報どっとこむ ralph 物凄い歓声に迎えられて登場のキャストと監督。

上白石さん:この映画を選んでお越しいただきありがとうございます。は~。公開されたんだなと言うフワフワした気持ちです。今日も物凄い倍率だったと聞いてます。楽しんで帰ってください!昨日の夜から胃が痛くて。。。朝ごはんが入らなくて。今も痛いんです。ホントニホントニ緊張しています。出演がきまった瞬間からプレッシャーだったので、は~。好きな人に、告白前の気持ちに似ています。

杉野さん:公開初日って有難いことだし、緊張しています。僕はこの作品が、初めての作品でもあったので、緊張や怖さはありましたが、撮影から番組宣伝など、今までしてこなかったこと。今まで感じることが出来なかったスタッフさん達の思いをしょっている。公開は単純に嬉しいです。

横浜さん:映画いかがでしたか?(大拍手&楽しかった!)ありがとうございます。映画を公開できることが本当に幸せなんだなと思っています。今日あらためて皆さんが来てくれたこと嬉しく思っています。そして、原作がある作品の実写化は凄くプレッシャーがあって、一年前赤髪にして全力で演じてたのでホッとしています。シアワセな気持ちです。

と、昨日からの他作品での公開騒動にも思いを馳せたかのような心境を吐露。

川村監督:公開初日をこの3人と迎えられたこと。嬉しく思っています。萌音ちゃんが座長で本当に良かったなとおもっています。現場も凄く良かったし、4人で現場で会談したのが良かったよね。三人が悩んでいてね。そういうのも思い出して、萌音ちゃんだからここまで来れたかなと思っています。
との監督の言葉に、撮影を懐かしむお三方。

映画情報どっとこむ ralph ここで、ベスト胸キュンシーンを聞かれると
上白石さん:私にとっては・・・全部なんですよ。お二人が私の顔を見ているだけで胸キュン。ごめんんさいなんです。何人がこの役をやりたいと思うのだろうと。やりたいですよね。(会場一斉にうなずく)LDKは同居のお話なんで、お帰りって家族の人以外にいうのは、胸がキュンとなっていました。


杉野さん:僕はおはよう。かな、一人暮らしなので、人がいるのはホッとします。

横浜さん:上白石さんはプリンのシーンで、健気に答える姿。かわいい。杉野は持ち上げた時の顔。ふって笑うの。女子たまんない気がする。

もし、三人で同居するとしたら・・・

上白石さん:外に絶対言わないで欲しい。この二人と暮らしてるってばれたら、嫉妬の嵐。耐えられないです。
と、何故か、結構な有名女優なのに、めちゃ控えめな上白石さん。

映画情報どっとこむ ralph ここで、初日に来てくれたお客様に胸キュンプレゼント。

上白石さんは、サイン入りボールをお客様に投げ入れ。。。。
以外に剛速球な上白石さん、でも。。コントロールが悪すぎで、お客さんに直撃の場面も。平謝りの上白石さん。

そして横浜さんと杉野さんには『L♡DK』の代名詞ともいえるたくさんの「胸きゅん」の体験をプレゼント。

横浜さんが壁ドン+引き寄せて、耳元で「好きだよ。」

杉野さんがバックハグで「好きでいろよ」

を生披露!これには会場中が大悲鳴&大悲鳴!!!羨ましいが蔓延。

上白石さん:一生の思い出になったよね。

との感想でまとめてくれした。

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・
上白石さん:皆さん今日はありがとうございます。そして、この映画の公開の為にご尽力いただいた方々感謝します。この作品のヒロインとして紹介されていますが、この作品のヒロインはこの映画を観た皆さんです。葵に自分を重ねてキュンキュンしてください!悩みながらも前に進む姿から、心に何か残ればいいなと思っています。この春休みドンしてキュンして盛り上がってください!

と、締めました。

『L♡DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』

公式HP:
http://www.l-dk.jp/

公式Twitter:
@loveldk

#ドンしてキュンするLDK

【ストーリー】
高校3年生の西森葵(上白石萌音)には、学校のみんなには言えないある秘密があった。それは学校一のイケメン・久我山柊聖(杉 野遥亮)とナイショで付き合って、さらには同居をしていること。葵が柊聖の家で起こしてしまったボヤ騒ぎで、部屋をダメにしてしま い、柊聖はなんと葵の家で暮らすことに!最初はからかったり、ちょっかいばかりかけてくる嫌なやつ。と思っていたけど、次第に惹 かれあい、ついにふたりは付き合うことに!恋人同士になり、ふたりの同居生活もますますラブラブに・・・!と思っていたら、柊聖の いとこ・久我山玲苑(横浜流星)が突然アメリカからやってきた!同居の秘密を必死に隠そうとするもあっさり秘密はバレてしまい、 葵と柊聖のふたりを引き離そうとする玲苑とまさかの3人同居がスタート!?

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原作 :渡辺あゆ『L♡DK』(講談社「別冊フレンド」刊)
監督:川村泰祐
脚本:江頭美智留
出演:上白石萌音 杉野遥亮 横浜流星 町田啓太 ほか
©「2019 L♡DK」製作委員会
 


Honey L Days再び!映画『L♡DK』スペシャルコラボ曲に決定!「君が笑っていてくれるなら」


映画情報どっとこむ ralph
昨日3月14日に、サプライズ散策で原宿、竹下通りを沸かせた上白石萌音さん、杉野遥亮さん、横浜流星さんがおくるドキドキの三角関係『L♡DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』が 2019年3月21日(木・祝)全国公開となります。

そして!

この度、前作ので主題歌「君色デイズ」を担当した Honey L Days の「君が笑っていてくれるなら」がスペシャルコラボ曲として決定しました。

「君が笑っていてくれるなら」は主人公の葵(上白石萌音) と柊聖(杉野遥亮)と玲苑(横浜流星)の 3 人が同居をスタートさせ、柊聖は葵の優しさを改めて感じ、玲苑は 葵の魅力を少しずつ感じていくシーンで使用され、本作に更なる彩りを加えています。


【Honey L Days コメント】
「君色デイズ」を書き下ろさせて頂いた時も、『L♡DK』のピュアさ、甘酸っぱさには終始やられっぱなし でしたが、今回はスペシャルコラボ曲という事で、揺れ動く心情、でも心温まるシーンに寄り添うことが出来 て、本当に光栄でした。 男としては、柊聖、玲苑、どちらにも共感できる今作の物語。葵がふたりにくれる優しい時間の流れをさりげ なく音楽で表現出来たら と、書き下ろさせて頂きました。 必ず、あぁ青春したい!と思わせてくれる『L♡DK』。是非、劇場でお楽しみ下さい。


【Honey L Days プロフィール】
KYOHEI (Vo,Gt) と MITSUAKI (Vo)によるロックヴォーカルデュオ。2008 年、avex trax よりメジャー デビュー。男子新体操を題材にして話題となった TBS 系ドラマ「タンブリング」の主題歌「まなざし」の着 うたが 100 万ダウンロードを記録。夢に向かって諦めずに歩んでいくという等身大でストレートな歌詞が、 頑張る全ての人の背中を押す応援歌として大きな反響を呼び、Honey L Days がヒューマンタッチなソングラ イター&ヴォーカリストであることを世に広く知らせた、代表曲の一つである。映画『L♡DK』(2014 年) では、主題歌「君色デイズ」を書き下ろし、切なくも君色に染まっていく恋が始まる瞬間を描いたラブソング が、映画の世界観に彩りを添えた。2018 年 9 月にデビュー10 周年を迎え、北海道・沖縄を含むキャリア最 大規模の全国ツアー を開催。同時に、初となるベストアルバム「The Best Days」もリリースした。 2019 年 4 月には、春のワンマン全国ライブハウスツアー「君色前線」を開催。

映画情報どっとこむ ralph 『L♡DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』

3月21日(木・祝)♡ROADSHOW


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#ドンしてキュンするLDK


【ストーリー】
高校3年生の西森葵(上白石萌音)には、学校のみんなには言えないある秘密があった。それは学校一のイケメン・久我山柊聖(杉野遥亮)とナイショで付き合って、さらには同居をしていること。葵が柊聖の家で起こしてしまったボヤ騒ぎで、部屋をダメにしてしまい、柊聖はなんと葵の家で暮らすことに!最初はからかったり、ちょっかいばかりかけてくる嫌なやつ。と思っていたけど、次第に惹かれあい、ついにふたりは付き合うことに!恋人同士になり、ふたりの同居生活もますますラブラブに・・・!と思っていたら、柊聖のいとこ・久我山玲苑(横浜流星)が突然アメリカからやってきた!同居の秘密を必死に隠そうとするもあっさり秘密はバレてしまい、葵と柊聖のふたりを引き離そうとする玲苑とまさかの3人同居がスタート!?

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原作 :渡辺あゆ『L♡DK』(講談社「別冊フレンド」刊)
監督:川村泰祐
脚本:江頭美智留
出演:上白石萌音 杉野遥亮 横浜流星 町田啓太 ほか

©「2019 L♡DK」製作委員会


竹下通りプチパニック!上白石萌音、杉野遥亮、横浜流星 登場で!「L♡DK」イベント


映画情報どっとこむ ralph 超人気少女コミック「L♡DK」。2014 年に実写映画化され、劇中に登場する「壁ドン」がその年のユ ーキャン新語・流行語大賞トップ10に選ばれるほど社会的な現象を巻き起こしました。 そんな「L♡DK」がフレッシュな新キャストたちによって再映画化、ドキドキの三角関係になっ てパワーアップして帰ってくる『L♡DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』が 2019 年 3 月 21 日(木・祝)全国公開となります。

そして、3月14日(木)に女子中高生の聖地「原宿」にてイベントが行われ、上白石萌音、杉野遥亮、横浜流星が登場しました!

日時:3月14日(木)
会場:JOL原宿
登壇:上白石萌音、杉野遥亮、横浜流星

映画情報どっとこむ ralph 女子中高生の聖地・原宿のメインストリート、竹下通り約100 メートルを旬のキャスト3人が練り歩き、プチパニック!

また練り歩きの最後に竹下通りをバックにフォトセッション!

映画情報どっとこむ ralph その後は会場 を移して、本作の代名詞「壁ドン」をフィーチャーした胸きゅんイベントを実施!

JOL原宿のお客さんたちの前に3人があらわれると、歓喜の声と拍手の嵐!

上白石さん:こんにちは!(かわいいーーーーーの嵐に、たじろぎ気味。)折角、原宿に遊びに来たのに、集まっていただいてありがとうございます。

杉野さん:こんちわーーー。凄い沢山の方。ありがとうございます。SNSとかで盛り上げて下さい!

横浜さん:今日は!もう春休み?(未だ―)ずる休み?(終わったー)平日のこの時間にお集まりいただきありがとうございます。

と観客と気軽に掛け合いながらイベントはスタート。

映画情報どっとこむ ralph 竹下通りを三人で歩いて来たことと思い出を聞かれ

上白石さん:凄かったね。若さ溢れる感じだし、外国人もいっぱいで。注目されている場所だなと、再度実感しました。
中々原宿に遊びに来る事が無かったんですね。でも、事務所の最終オーディションが原宿散策があって。やったなと思いました。鹿児島出身なので原宿は、東京オブ東京だったので、初めての時は感動しました。

杉野さん:あまり来ないので、インスタ映え場所がイッパイでカラフル。でも、行ったことのある古着屋さんもあって良かった。

横浜さん:久しぶりに歩けて新鮮でした。僕の原宿の思いでは、竹下通りでスカウトされたので、それが無かったらここに居なかったので。ここが原点です。
と、話します。


今回高校生役ですが、実際の高校生の時はどんな感じか聞かれ

上白石さん:スカートを一度も折ったことがなかったですし、お化粧もしたことなかったです。ずっと受験勉強してました。一切キラキラのない高校生でした。私もキラキラすればよかったと思います!
と話すと、杉野さんも同様だったそうで。

杉野さん:僕はバスケットボールばかりやっていて。5mm坊主頭だったし、原宿にゆかりが全くない青春でした。
という真面目なお二人。に、対してピンク頭の横浜さんは

横浜さん:自分も空手を集中してやってたので・・・・でも、勉強は一生懸命頑張ってて・・(杉野さん:うそだろ)・・東京大学に行くためにずっと頑張ってました。(大歓声!)楽しければいいなと毎日過ごしてました。
と、ドラマの役にリンクして回答に観客の皆さん大盛り上がり。

映画情報どっとこむ ralph ここ「L♡DK」と言えば壁ドンと言うことで・・・

2人で向かい合い、お互いに壁ドンをすることで相性を診断する「もし壁BOX」が本作とコラボレーション!

杉野さん:診断できるようになってるんですね。進化しまくり。

上白石さん:壁ドン浸透したってことですよね。これ相当近いし、密室。いいなー青春。壁ドンはやられるより、誰かがやられているのを見る方がドキドキするんです!

横浜さん:いい距離間。
と、BOXを観た感想を述べ。

ここで、高校生カップル「もし壁」を体験してもらい、2人の相性を測定!

二人の相性は80%!高得点!
ここで、壁ドン上級者の横浜さんは、得点を上げるために

横浜さん:壁ドンって難しいんですよ。だから、逆の手でアゴクイとか、触ったり、キスしちゃえば。

とのアドバイスに観客悲鳴。
上白石さん:二人の身長差が丁度いいですね。私ちっちゃいんで。杉野さんと35cm差だと大変だったんです。100%セントにするアドバイスが全部詰まってるのが、この映画なんです。二人で観に行ってやってみるのが良いと思います!それから、映画の中で、お二人にいろいろしてもらってます。私の顔を自分に置き換えてもらえるようにお芝居したつもりです。みんなヒロインになってみてください!

と、映画をアピールしてイベントを締めました。
映画情報どっとこむ ralph 『L♡DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』

公式HP:
http://www.l-dk.jp/

公式Twitter:
@loveldk

#ドンしてキュンするLDK

【ストーリー】
高校3年生の西森葵(上白石萌音)には、学校のみんなには言えないある秘密があった。それは学校一のイケメン・久我山柊聖(杉 野遥亮)とナイショで付き合って、さらには同居をしていること。葵が柊聖の家で起こしてしまったボヤ騒ぎで、部屋をダメにしてしま い、柊聖はなんと葵の家で暮らすことに!最初はからかったり、ちょっかいばかりかけてくる嫌なやつ。と思っていたけど、次第に惹 かれあい、ついにふたりは付き合うことに!恋人同士になり、ふたりの同居生活もますますラブラブに・・・!と思っていたら、柊聖の いとこ・久我山玲苑(横浜流星)が突然アメリカからやってきた!同居の秘密を必死に隠そうとするもあっさり秘密はバレてしまい、 葵と柊聖のふたりを引き離そうとする玲苑とまさかの3人同居がスタート!?

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原作 :渡辺あゆ『L♡DK』(講談社「別冊フレンド」刊)
監督:川村泰祐
脚本:江頭美智留
出演:上白石萌音 杉野遥亮 横浜流星 町田啓太 ほか
©「2019 L♡DK」製作委員会


上白石萌音、杉野遥亮、横浜流星 ドキドキ『L♡DK 』完成披露イベント


映画情報どっとこむ ralph コミックス累計発行部数は1088万部を突破「L♡DK」。
2014 年に実写映画化され、劇中に登場する「壁ドン」がその年のユーキャン新語・流行語大賞トップ10に選ばれるほど社会的な現象を巻き起こしました。

そんな「L♡DK」がフレッシュな新キャストたちによって再映画化。
今回は上白石萌音、杉野遥亮、横浜流星がドキドキの三角関係を演じる『L♡DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』は、2019年3月21日(木・祝)全国公開となります。

そして、2月12日(火)に本作の完成披露イベントを実施!上白石萌音、杉野遥亮、横浜流星が登壇しました!


日時:2月12日(火)
会場:新宿バルト9
登壇:上白石萌音、杉野遥亮、横浜流星、川村泰祐監督

映画情報どっとこむ ralph 今回の完成披露イベントは抽選倍率が約50倍の難関を勝ち抜いた観客の皆さんで埋め尽くされた劇場。
観客席を通ってキャストの三人が登場!で大歓声と拍手の渦。上白石さんちっさいのでチョットもみくちゃ。

上白石さん:平日の宿題やら家事やらで忙しい時にお集まりいただきありがとうございます。

杉野さん:こんばんは!!!抽選倍率50倍。めぐりあわせが良かった皆さま。楽しんで下さい。

横浜さん:いち早く皆様に観ていただけるのが嬉しいです。胸キュンして帰って下さい!

川村監督:この映画を観た後に、この3人がメチャメチャ好きになっていると思います。そして、エンドロール最後まで観て、上白石萌音さんの素晴らしい主題歌をお聞きください!

と、其々ご挨拶!でイベントスタート。

映画情報どっとこむ ralph 今回初の恋愛映画主演の上白井さんオファーを聞いて
上白井さん:絶対、手違いか人違いだと思いました。私が少女漫画のヒロインなんてと思いました。撮影まで不安とプレッシャーの日々でしたが。撮影現場で、このお二人が紳士で。二人とも仲が良い中に迎え入れて下さって。ほんとうに器の大きなお二人です。

と、真面目な上白石さんに

杉野さん:それじゃ、僕と流・・横浜君が思いあってるみたいじゃん!

上白石さん:違うんですか?
との質問に違うと答える横浜さんと杉野さん!MCも

MC:それじゃ好きがイッパイの意味が変わってきちゃいます!

とちゃちゃ。

上白石さん:お二人に支えられました。(完成したものを観て)見れたものじゃないですね。恥ずかしくって・・・・。皆さんも、物凄く沢山のキュンキュンを与えられるので、悶絶して欲しいなと思います!
川村監督:ほんとうに可愛いんです!振り返る萌音ちゃん。キュンキュンです。

と、自分で撮った作品に萌える監督。


役作りは?

杉野さん:原作と前作があって。。。どう取り組むか悩みました。撮影に入るまで、横浜君と関係性を築いたり、初めて萌音ちゃんとあった日に思いってることが一緒で、やってきそうな信頼関係が生まれました。

横浜さん:今違いますが、原作通りに赤髪にして、後は、帰国子女の役なので英語のレッスンに通いました!後はバスケ。僕球技得意じゃないので沢山練習して。初日に突き指して。(客席:可愛い!!!)ダサいでしょ!

と言うバスケのシーンはかなりかっこよく仕上がっていて、

横浜さん:監督の力です!


色々な壁ドンが繰り広げられる本作ですが

上白石さん:初めての壁ドンですが・・・苦い思い出です。壁ドンって顔と顔が近づいて胸キュンですよね。でも、身長差があるのでドンすると、胸なんです。キュンよりゾクッだったんです。どうしたら美しい壁ドンになるかと試行錯誤しました。

杉野さん:障害でしたね。あとはキス。いろいろ試行錯誤。

上白石さん:背伸びじゃ足りなくて。箱とか乗ってました。

と、驚きのエピソード。

横浜さん:僕の壁ドンは、ハイブリッド壁ドンで、壁ドンからアゴクイとか。

上白石さん:アクションが速いんです!

と、横浜さんの壁ドン系はアスリートのそれだと称していました。

映画情報どっとこむ ralph 注目キュンキュンシーンは?

上白石さん:二人のバスケのシーン。美しいです。キュンキュンすると思います。

実はそのシーンの為に、公園で普通にふたりで練習したそうで、その後温泉に行ったそう。
杉野さん:僕は同居シーン。悶絶して欲しかったので。

横浜さん:スタッフさん曰く4分に1回胸キュンシーンが起こるそうで。たくさんあるんですよ。大堂な胸キュンを求める人は柊聖(杉野遥亮)。強引で男らしい胸キュンを求める人は玲苑(横浜流星)でドキドキして欲しいです。

映画情報どっとこむ ralph 2月14日はバレンタインデーと言うことで、上白石さんチョコレート創りをしたそうで、結構おいしそうな仕上がり。

これを争奪すると言うことで、大きなハートチョコに其々、胸キュンメッセージを書くと言うことに!

杉野さん:大切。ちゅき。

横浜さん:大好き!付き合って!(観客:きゃーーーーー!)

そして、勝者は!!!!!横浜さん!

上白石さん:頑張った痕跡。不器用なりに頑張った感がいいです。マヨネーズの方で!

最後に・・・
上白石さん:この映画は去年の寒い季節に震えながら力を合わせて作った映画です。常に皆さんがどうしたらキュンキュンしてくれるのか考えて作った作品です。ドキドキキュンキュンして暖かくなって帰っていただければ。楽しんでください!

そして、フォトセッション

映画情報どっとこむ ralph 『L♡DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』

3月21日(木・祝) 全国ロードショー!!

公式HP:
http://www.l-dk.jp/

公式Twitter:
@loveldk

#ドンしてキュンするLDK


【ストーリー】
高校3年生の西森葵(上白石萌音)には、学校のみんなには言えないある秘密があった。それは学校一のイケメン・久我山柊聖(杉野遥亮)とナイショで 付き合って、さらには同居をしていること。葵が柊聖の家で起こしてしまったボヤ騒ぎで、部屋をダメにしてしまい、柊聖はなんと葵の家で暮らすことに! 最初はからかったり、ちょっかいばかりかけてくる嫌なやつ。と思っていたけど、次第に惹かれあい、ついにふたりは付き合うことに!恋人同士になり、ふ たりの同居生活もますますラブラブに・・・!と思っていたら、柊聖のいとこ・久我山玲苑(横浜流星)が突然アメリカからやってきた!同居の秘密を必死に 隠そうとするもあっさり秘密はバレてしまい、葵と柊聖のふたりを引き離そうとする玲苑とまさかの3人同居がスタート!?



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原作 :渡辺あゆ『L♡DK』(講談社「別冊フレンド」刊)
監督:川村泰祐
脚本:江頭美智留
出演:上白石萌音 杉野遥亮 横浜流星 町田啓太 ほか
©「2019 L♡DK」製作委員会