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福山翔大、山本涼介ら監督イタリア連れてって!アピール!『JK☆ROCK』初日舞台挨拶!


映画情報どっとこむ ralph 福山翔太 初主演、青春音楽ムービー『JK☆ROCK』が4月6日(土)が全国公開となりました!


この度、主演の福山翔大さんをはじめ山本涼介さん、小林亮太さん、熊谷魁人さん、DROP DOLLさん、六車監督が勢ぞろいし、初日舞台挨拶が行われました。

イベント後半にはイタリアで開催のウーディネ・ファーイースト映画祭コンペティション部門での本作の上映決定が発表されました!


映画『JK☆ROCK』初日舞台挨拶
日時:4月6日(土)  
場所:新宿バルト9
登壇:福山翔大、山本涼介、小林亮太、熊谷魁人、DROP DOLL(チヒロ、ユイナ、ユキノ)、六車俊治監督

映画情報どっとこむ ralph 見終えたばかりのお客様の前にDROP DOLLが歌う主題歌「シークレットボイス」に乗ってキャストと監督が登壇。

福山さん:初日舞台あいさつに土曜の朝からありがとうございます。短い時間ですがよろしくお願いします。

山本さん:本日初日、去年の夏撮影でやっと公開となり、凄く嬉しい気持ちです。この作品が羽ばたくように皆さんの力を貸してもらえたらと思います!

小林さん:人生初の公開初日舞台挨拶です。普段観に来るバルト9に立てて嬉しいです。

熊谷さん:映画公開楽しみにしていてうれしく思ってます。僕も初めての舞台挨拶で緊張しています。。

と、初々しいお二人!

DROP DOLL(チヒロ、ユイナ、ユキノ)さんは、現役高校生ですが堂々としたもの

チヒロさん:皆さんこにちは!!!お越しいただき本当にありがとうございます!!!この映画は、私たちの高校生活と青春をかけたので、バンドの熱い気持ちが伝わっていれば嬉しいです。

ユイナさん:お忙しい中、来てくださってありがとうございます。この映画を見て、感じ方はそれぞれだ思いますが、少しでも音楽に興味を持っていただけたり、皆さんの背中を少しでも押せていれば嬉しいです!

ユキノさん:バンドを結成してから、今日のこの日のために、どんなことも乗り越えて気ましたので、うれしいです!!!

と、元気ハツラツ!

そして、本作のメガフォンをとった監督は

六車監督:本日から全国公開です。親戚の方、知り合いの方に。宣伝よろしくお願いいたします!
と、ストレートな挨拶で舞台挨拶はスタート。

映画情報どっとこむ ralph 二人のJOEが出てくる本作、どちらのJOEが自分に近いか聞かれて・・・

小林さん:難しくないですか・・信念に向かっていく姿が印象的な福山さん海江田丈。
熊谷さん:僕も海江田君のほうが近いかな・・・僕も芝居に熱くなるタイプなので。
と2票はいると・・・落ち込む山本さんはDROPDOLLに

山本さん:どっちが好きかでもいいよ!
チヒロさん:ガチのですか!?ええええ。海江田丈!です。バンドに対して熱いところですね!好きだからこそこだわるので、DROPDOLLと似てると思います。

と3対0。

福山さん:不完全なほうがいいのかな~。俺の役わがままだからね。
と、気を遣う山本さん。

新元号に踏み出したいのは・・・

福山さん:完成披露から時間たってないので・・・

山本さん:僕は、前回と同じ、一人暮らし!まだしてないので。

監督:インドまだ行ってないからね。令和に持ち越します。

福山さん:変わらず、日々挑戦で!

映画情報どっとこむ ralph 今回嬉しい発表
イタリアで開催のウーディネ・ファーイースト映画祭コンペティション部門での本作の上映決定が発表されました!
福山さん:日本で作られたものが、イタリアの方にどう届くのか・・監督行かれるのですが(ハイ)

一同:行きたい!!!!

山本さん:同外国の方がリアクションをとるのか、違うのかなと。その場にいたいですね・・・。スケジュール開けますよ。

監督:賞のことはあまり考えずに、おもしろい映画を作りたいなと思って創ったのでありがたいなと思います。

映画情報どっとこむ ralph また、新たな門出となる新学期シーズンに、踏み出せない一歩をくれる本作にちなみ、会場のお悩みを直接解決ということで!

Q:学生時代にやっておいたほうがいいこと、また後悔は?

福山さん:高校時代友達と遊んでなかったので、それだけは公開してます。時間のある時は遊んだほうがいいです!堂々回とか呼ばれなくなりますから。
と、衝撃告白。一方、真逆な山本さんは、

山本さん:遊び過ぎてたんで。高校生の時の特権は制服。制服デートとか。制服ディズニーはやっておいた方がいいです。

DROPDOLL:制服ディズニーは行きたいですね。連射してJUMPとか。

最後に・・
福山さん:映画は人に届かないと始まりません。映画を大きくするためにも、身近な方に伝えて欲しいです。是非、『JK☆ROCK』拡めてください!また初主演映画の初日舞台挨拶で、こういう機会は僕の人生の中で最初で最後なので、この景色を目に焼き付けて、今後も俳優人生を頑張っていこうと思います。本日はありがとうございました! 

で、お客さんと一緒にフォトセッション

JK☆ROCK

4月6日(土) 新宿バルト9他 全国ロードショー

Jkrock-movie.jp
公式Twitter:
@jkrock_movie

物語・・・
まっすぐな音が、踏み出せない一歩をくれた
二人の「JOE」を中心に結成した大人気ロックバンド「JoKers」。人気絶頂の中での突然の解散から1年後、「JOE」(山本涼介)は米デビューを果たし、もう一人の「JOE」・海江田丈(福山翔大)は解散をきっかけに音楽をあきらめ、別の道を進もうと大学で退屈な日々を過ごしていた。丈ともう一度音楽をやりたいJoKersのメンバー・晴信、昴に相談されたロックカフェオーナー・照雄(西村まさ彦)は、思い付きで初心者女子高生バンド「DROP DOLL」を結成させ、丈に指導させることで音楽への情熱を取り戻させようとする。突然バンドを組むことになった桜、真緒、リナの3人は、丈の厳しい指導に反発しながらも音楽の楽しさに夢中になっていく。そんな真っ直ぐな彼女たちを見ているうちに、徐々に音楽への想いがよみがえる丈。しかし、彼女たちの初ステージが目前に迫った時、帰国した「JOE」が現れ、JoKers解散の本当の理由が明らかになる―。



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福山翔大 山本涼介 小林亮太 熊谷魁人
早間千尋(DROP DOLL . チヒロ) 結 那(DROP DOLL . ユイナ) 三宅ゆきの(DROP DOLL . ユキノ)
吉本実憂 金井勇太 橋本マナミ 若旦那 吹越 満
本田博太郎 / 高島礼子 / 西村まさ彦
監督:六車 俊治  脚本:谷本佳織 音楽:遠藤浩二 音楽指導:横川雄一
主題歌: 「シークレットボイス」(DROP DOLL)徳間ジャパンコミュニケーションズ

製作総指揮:影山龍司 プロデューサー:岩城レイ子 プロダクション統括:木次谷良助
制作協力:東映東京撮影所 配給・宣伝:ファントム・フィルム 宣伝協力:マンハッタンピープル 音楽協力:デビュン
製作:KAGEYAMAJUKU ENTERTAINMENT
c2019「JK☆ROCK」ビジネスパートナーズ





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福山翔大がフリースローに挑戦『JK☆ROCK』x川崎ブレイブサンダースとコラボイベント


映画情報どっとこむ ralph 映画『恋人はスナイパー』「仮面ライダーアギト」の六車俊治監督による完全オリジナルストーリーで描かれる青春ムービー『JK☆ROCK』が4月6日(土)に全国公開となります。

この度、公開を明日に控えた本日4月5日(金)に、プロバスケットボールリーグのBリーグのB1リーグに所属する川崎ブレイブサンダースとのコラボイベントが開催され、主演の福山翔大がハーフタイムでのPRを懸けたフリースローに挑戦しました。

映画『JK☆ROCK』 川崎ブレイブサンダースイベント
日時:4月5日(金)
場所:川崎市とどろきアリーナ
登壇:福山翔大

映画情報どっとこむ ralph 川崎ブレイブサンダースVS富山グラウジーズの試合会場に登場した福山さん

福山さん:今日は川崎ブレイブサンダースの試合と、明日から公開の『JK☆ROCK』を盛り上げるためにやってきました!宜しくお願いします!

と意気込みを語り、フリースローにチャレンジ。

5秒以内に1本でもフリースローを決めれば、ハーフタイムに会場の大型ビジョンで予告映像を流せるという、初主演作品の宣伝が掛かった大きなプレッシャーの中、福山さんは残り0秒で見事シュートを決めて上映権利を勝ち取りました!

シュートを決めた福山が大きなガッツポーズを決め、

福山さん:皆さん、明日から公開の映画『JK☆ROCK』 、宜しくお願いしまーーーす‼

と叫ぶと、会場からは割れんばかりの拍手と歓声が送られました!

映画情報どっとこむ ralph いよいよ明日!
4月6日(土) 新宿バルト9他 全国ロードショー

映画『JK☆ROCK』に是非ご期待下さい!

公式HP:
Jkrock-movie.jp

公式Twitter:
@jkrock_movie

STORY
まっすぐな音が、踏み出せない一歩をくれた二人の「JOE」を中心に結成した大人気ロックバンド「JoKers」。人気絶頂の中での突然の解散から1年後、「JOE」(山本涼介)は米デビューを果たし、もう一人の「JOE」・海江田丈(福山翔大)は解散をきっかけに音楽をあきらめ、別の道を進もうと大学で退屈な日々を過ごしていた。丈ともう一度音楽をやりたいJoKersのメンバー・晴信、昴に相談されたロックカフェオーナー・照雄(西村まさ彦)は、思い付きで初心者女子高生バンド「DROP DOLL」を結成させ、丈に指導させることで音楽への情熱を取り戻させようとする。突然バンドを組むことになった桜、真緒、リナの3人は、丈の厳しい指導に反発しながらも音楽の楽しさに夢中になっていく。そんな真っ直ぐな彼女たちを見ているうちに、徐々に音楽への想いがよみがえる丈。しかし、彼女たちの初ステージが目前に迫った時、帰国した「JOE」が現れ、JoKers解散の本当の理由が明らかになる―。

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福山翔大 山本涼介 小林亮太 熊谷魁人
早間千尋(DROP DOLL . チヒロ) 結 那(DROP DOLL . ユイナ) 三宅ゆきの(DROP DOLL . ユキノ)
吉本実憂 金井勇太 橋本マナミ 若旦那 吹越 満
本田博太郎 / 高島礼子 / 西村まさ彦
監督:六車 俊治  脚本:谷本佳織 音楽:遠藤浩二 音楽指導:横川雄一
主題歌: 「シークレットボイス」(DROP DOLL)徳間ジャパンコミュニケーションズ

製作総指揮:影山龍司 プロデューサー:岩城レイ子 プロダクション統括:木次谷良助
制作協力:東映東京撮影所
配給・宣伝:ファントム・フィルム
宣伝協力:マンハッタンピープル
音楽協力:デビュン
製作:KAGEYAMAJUKU ENTERTAINMENT
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DROP DOLL 新宿で迫力のライブパフォーマンス『JK☆ROCK』公開直前イベント


映画情報どっとこむ ralph 映画『JK☆ROCK』公開直前トーク&ライブイベント開催決定 西村まさ彦・若旦那がロックを熱く語る!

現役女子高生バンドDROP DOLL迫力のライブパフォーマンス披露。青春音楽ムービー『JK☆ROCK』が4月6日(土)が全国公開となります。

その公開直前に西村まさ彦さんと若旦那さんのトークショーが行われ、その後、主題歌を務め、劇中でも同じバンド名で登場する現役女子高生バンドDROPDOLLが熱いライブパフォーマンスを披露しました。

映画『JK☆ROCK』公開直前イベント
日時:4月3日(水)
場所:新宿PePe前広場
登壇:DROP DOLL 

映画情報どっとこむ ralph 西村まさ彦さんと若旦那さんのトークショーの後は、本作にも出演の現役女子高生ロッカーDROP DOLLさんたちのライブ!

こんにちは!女子高生ガールズバンドDROP GIRLです!新宿のみんな!一緒に超楽しい位時間にしよう!
一曲目は宇宙‐ソラーからスタート。

この30分間、絶対に公開させません!最後までヨロシクお願いします!ありがとう

映画情報どっとこむ ralph メンバー紹介

ドラム ヴォーカル チヒロ
ベースボーカル ユキノ
ギターボーカル ユイナ

映画情報どっとこむ ralph 私たちはドロップガールズです!私たちが主題歌を担当して出演もしているJKロックが4月6日に全国劇場公開だ!!!私たち超超超この日を楽しみにしてきて、今や倍くらいテンション上がってます!

映画の劇中歌、西村さんが歌っていて、私たちがロックに夢中になった曲です!TERV’S ROCK ロックンロール全開で行きます!

映画情報どっとこむ ralph ライブってサイコー!この空間めっちゃ好き!新宿行けますか!
WE WILL ROCK YOU!

私たちと、映画の中の私たちの共通点は!!!!大切な人を想う気持ちと諦めない気持ちです!

最後は大切な人・特別な人を歌った曲です!シークレットボイス!

4月6日絶対見てね!WE ARE DROP DOLL!!

この空間でやれるのは。メッチャ興奮してます!ありがとうございます!

映画情報どっとこむ ralph セットリスト

宇宙‐ソラー
SOLOメンバー紹介
TERV’S ROCK
We will rock you.(Queen)
シークレットボイス


『JK☆ROCK』

4月6日(土) 新宿バルト9他 全国ロードショー

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◆STORY◆
まっすぐな音が、踏み出せない一歩をくれた
二人の「JOE」を中心に結成した大人気ロックバンド「JoKers」。人気絶頂の中での突然の解散から1年後、「JOE」(山本涼介)は米デビューを果たし、もう一人の「JOE」・海江田丈(福山翔大)は解散をきっかけに音楽をあきらめ、別の道を進もうと大学で退屈な日々を過ごしていた。丈ともう一度音楽をやりたいJoKersのメンバー・晴信、昴に相談されたロックカフェオーナー・照雄(西村まさ彦)は、思い付きで初心者女子高生バンド「DROP DOLL」を結成させ、丈に指導させることで音楽への情熱を取り戻させようとする。突然バンドを組むことになった桜、真緒、リナの3人は、丈の厳しい指導に反発しながらも音楽の楽しさに夢中になっていく。そんな真っ直ぐな彼女たちを見ているうちに、徐々に音楽への想いがよみがえる丈。しかし、彼女たちの初ステージが目前に迫った時、帰国した「JOE」が現れ、JoKers解散の本当の理由が明らかになる―。


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福山翔大 山本涼介 小林亮太 熊谷魁人
早間千尋(DROP DOLL . チヒロ) 結 那(DROP DOLL . ユイナ) 三宅ゆきの(DROP DOLL . ユキノ)
吉本実憂 金井勇太 橋本マナミ 若旦那 吹越 満
本田博太郎 / 高島礼子 / 西村まさ彦
監督:六車 俊治  脚本:谷本佳織 音楽:遠藤浩二 音楽指導:横川雄一
主題歌: 「シークレットボイス」(DROP DOLL)徳間ジャパンコミュニケーションズ

製作総指揮:影山龍司 プロデューサー:岩城レイ子 プロダクション統括:木次谷良助
制作協力:東映東京撮影所 配給・宣伝:ファントム・フィルム 宣伝協力:マンハッタンピープル 音楽協力:デビュン
製作:KAGEYAMAJUKU ENTERTAINMENT
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西村まさ彦、若旦那 新宿に参上!『JK☆ROCK』公開直前イベント


映画情報どっとこむ ralph 青春音楽ムービー『JK☆ROCK』が4月6日(土)が全国公開となります。

本作は、2人の「JOE」を中心に絶大な人気を誇っていた、自身の所属するロックバンド「JoKers」の突然の解散をきっかけに、音楽を捨ててくすぶっている主人公・丈が、初心者女子高生バンドを指導することになり、彼女たちの真っ直ぐな姿を通して音楽への情熱を取り戻していく、音楽へのひたむきな想いを抱く若者たちの姿を爽やかに描き上げた物語。

この度、主人公・丈の音楽への情熱を再び取り戻させようとするロックカフェの店長・照雄を演じる西村まさ彦さんと照雄のヤンキーロック仲間で、照雄の思い付きで結成された初心者女子高生バンドDROP DOLLをみんなで応援している竜吉を演じる若旦那さんが登壇して公開直前トークイベントが行われました。

さらに、主題歌を務め、劇中でも同じバンド名で登場する現役女子高生バンドDROPDOLLが熱いライブパフォーマンスを披露しました。


映画『JK☆ROCK』公開直前 西村まさ彦、若旦那トークショーイベント
日時:4月3日(水)
場所:新宿PePe前広場
登壇:西村まさ彦、若旦那、DROP DOLL 

映画情報どっとこむ ralph 街頭ビジョンに西村さんが歌いDROP DOLLが踊るMVと本作の予告編が流れる終わると、


西村さんと若旦那が登場!
今日はロックな服装で!というドレスコードがあったそうで、若旦那さんは白い革ジャンに、インディアンネックレスでキメ、
普段はモノトーンが多いという西村さんは、ダーク目なジャケットにインナーがダークという服装。
お二人とも観衆の前でファッションを語るのが気恥ずかしそう。


街頭ビジョンで歌が披露されたばかりの西村さんは、これに触れられ、

西村さん:彼女たちの踊りによって、僕は助けられました!
と、述懐。一方、若旦那さんは、撮影時に西村さんと共演できたことに

若旦那さん:西村さんの近くで演技ができたことは収穫になりました。掛け合いが楽しかったですね。

と、手放しで喜んでいるご様子。

おじさんロックンローラーを演じて印象に残っているのは?

西村さん:ロックは体力がいる。疲れる。ロッカーは人と真剣に向き合うので、すべてに真剣勝負だから気が抜けないところですね。若者たちの純粋なまっすぐな目。熱い思いに影響された現場でした。(ロックとは?)自己肯定。魂の叫びだね。主張が込められてるので違うよね。あくまでも自分であるという感じ。

若旦那さん:西村さんの言う自己肯定。間違ってないとを音楽を通してだったらいえる。音楽の力を信じてます。
と呼応。

撮影時のことを聞かれ、

若旦那さん:撮影は順調でしたね。皆の息があってたんで、自分の映画見るの恥ずかしいですけど。いい映画になりましたね。

西村さん:若旦那さんとても良かったですよ。
と、ねぎらいました。

そして、撮影打ち上げ時に、主演の福山翔大さんが湘南乃風の睡蓮花が好きだということで
カラオケで歌ったそうで

若旦那さん:サービスで歌いましたね!誰かの思い出の曲になってるのは、不思議な感覚ですが嬉しいですね。でも今の状態も聞いて欲しいですね。

映画情報どっとこむ ralph 最後に、
西村さん:夢を追いかける若者達の熱き想いを、皆様映画館で受け止めて下さい。

若旦那さん:DROP DOLL の演奏が思った以上に上手くて、楽屋でのトークも 面白かったので(笑)今後も活躍を楽しみにしております!

と語り、トークイベントは終了しました。

続いて登壇した DROP DOLL が本作の主題歌 「シークレットボイス」を含むミニライブ。
別記事でたっぷりご紹介!
http://eigajoho.com/147690


『JK☆ROCK』

4月6日(土) 新宿バルト9他 全国ロードショー

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◆STORY◆
まっすぐな音が、踏み出せない一歩をくれた
二人の「JOE」を中心に結成した大人気ロックバンド「JoKers」。人気絶頂の中での突然の解散から1年後、「JOE」(山本涼介)は米デビューを果たし、もう一人の「JOE」・海江田丈(福山翔大)は解散をきっかけに音楽をあきらめ、別の道を進もうと大学で退屈な日々を過ごしていた。丈ともう一度音楽をやりたいJoKersのメンバー・晴信、昴に相談されたロックカフェオーナー・照雄(西村まさ彦)は、思い付きで初心者女子高生バンド「DROP DOLL」を結成させ、丈に指導させることで音楽への情熱を取り戻させようとする。突然バンドを組むことになった桜、真緒、リナの3人は、丈の厳しい指導に反発しながらも音楽の楽しさに夢中になっていく。そんな真っ直ぐな彼女たちを見ているうちに、徐々に音楽への想いがよみがえる丈。しかし、彼女たちの初ステージが目前に迫った時、帰国した「JOE」が現れ、JoKers解散の本当の理由が明らかになる―。

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福山翔大 山本涼介 小林亮太 熊谷魁人
早間千尋(DROP DOLL . チヒロ) 結 那(DROP DOLL . ユイナ) 三宅ゆきの(DROP DOLL . ユキノ)
吉本実憂 金井勇太 橋本マナミ 若旦那 吹越 満
本田博太郎 / 高島礼子 / 西村まさ彦
監督:六車 俊治
脚本:谷本佳織
音楽:遠藤浩二 音楽指導:横川雄一
主題歌: 「シークレットボイス」(DROP DOLL)徳間ジャパンコミュニケーションズ

製作総指揮:影山龍司 プロデューサー:岩城レイ子 プロダクション統括:木次谷良助
制作協力:東映東京撮影所
配給・宣伝:ファントム・フィルム
宣伝協力:マンハッタンピープル
音楽協力:デビュン
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六車監督×リアル女子高生がガチトーク!『JK☆ROCK』春休みスペシャル試写会


映画情報どっとこむ ralph 映画『恋人はスナイパー』(04)や、TVシリーズ「仮面ライダーアギト」などを手がけた六車俊治監督による完全オリジナルストーリーで描かれる青春ムービー、『JK☆ROCK』が4月6日(土)に全国公開となります。

本作は、2人の「JOE」を中心に絶大な人気を誇っていた、自身の所属するロックバンド「JoKers」の突然の解散をきっかけに、音楽を捨ててくすぶっている主人公・丈が、初心者女子高生バンドを指導することになり、彼女たちの真っ直ぐな姿を通して音楽への情熱を取り戻していく、音楽へのひたむきな想いを抱く若者たちの姿を爽やかに描き上げた物語。

そしてこの度公開に先駆けて本日3月27日(水)に高校生を対象にした下北「JK☆ROCK」春休みスペシャル試写会が行われ、本作のメガホンを取った六車俊治監督が登壇しました。

映画『JK☆ROCK』 下北「JK☆ROCK」春休みスペシャル試写会
日時:3月27日(水)
場所:北沢タウンホール(世田谷区北沢2丁目8−18)
登壇:六車俊治監督

映画情報どっとこむ ralph イベントは神奈川県立厚木高等学校軽音楽部 Iolite(アイオライト)と茨城県立竜ケ崎第一高等学校軽音楽部という関東トップクラスの実力を誇る軽音楽部によるライブパフォーマンスからスタート。

両バンド共に白熱の演奏を繰り広げ、会場のテンションは一気にヒートアップ。熱気高まる中ステージに登壇した六車監督にも大きな拍手が送られました。“映画監督になったきっかけ”を聞かれ

六車監督:子どもの頃に宇宙と音楽と映画が僕を救ってくれたんですよね。結局映画が一番好きだなぁ~って思ったので、高校生の頃には監督になろうって決めていましたね。

とコメント。

“劇中で活躍するDROP DOLLのモデルになった人物がいるのかと”いう質問に対しては、

六車監督:ドラムの桜という役のモデルは土屋アンナさんで、映画の中に登場するポスターも彼女なんです。昔仕事をしたことがあり、彼女も自分のことを“俺”と言ったりするのでそのイメージもありましたし、桜を演じた早間千尋もそれに近いキャラクターだったので、それが活きています。

とキャラクター設定のエピソードを披露しました。

また、“どの位の期間で撮影したのかと”いう質問に対しては

六車監督:キャストがリアルな女子高生だったので、夏休みを使って撮影しましたね。なので、1ヶ月位ほぼ休み無しで撮影していました。夜遅くまで撮影も出来ないので、朝から夜9時まで毎日毎日撮影でした。

とコメント。

“撮影期間の楽しかったこと”について聞かれると

六車監督:色んなプランを綿密に立てて、いざ撮影に入るとそれが変わっていくんです。徐々にスタッフも役者も本気になってきて、それが楽しいです。天候の変化すらも楽しいですね(笑)

と答え、会場を笑わせました。

映画情報どっとこむ ralph 逆に監督から現役の女子高生たちに対して何か質問はありますかという質問に対して、監督は“皆さんが生まれる前に作られた音楽でどんな曲が好きか”と質問。
《ブルーハーツ》という回答はあったものの、《長渕剛》や《サザンオールスターズ》を知らない、《スピッツ》も生まれる前という回答に、驚きが隠せない様子の監督でした。

これから進路など将来についての悩みを持ち始める女子高生の“学生の内にやっておいた方がいいことは?”というリアルな質問には

六車監督:19歳の時にアメリカを一人旅したんですよ。日本が客観的に見れるようになるので、10代にお勧めですね。

とアドバイスをする場面も。最後にこの映画の見どころを聞かれると

六車監督:キャストですね。リアルな女子高生が女子高生役を演じていますし、主演の福山翔大さんをはじめ、みなさんこれからどんどんスターになっていく人達です。彼らのフレッシュさが全面に出ていますので、楽しんで頂ければと思います。

と話し、イベントは幕を閉じた。

映画情報どっとこむ ralph 映画『JK☆ROCK』 

4月6日(土) 新宿バルト9他 全国ロードショー

公式HP:
Jkrock-movie.jp

公式Twitter:
@jkrock_movie

◆STORY◆
まっすぐな音が、踏み出せない一歩をくれた
二人の「JOE」を中心に結成した大人気ロックバンド「JoKers」。人気絶頂の中での突然の解散から1年後、「JOE」(山本涼介)は米デビューを果たし、もう一人の「JOE」・海江田丈(福山翔大)は解散をきっかけに音楽をあきらめ、別の道を進もうと大学で退屈な日々を過ごしていた。丈ともう一度音楽をやりたいJoKersのメンバー・晴信、昴に相談されたロックカフェオーナー・照雄(西村まさ彦)は、思い付きで初心者女子高生バンド「DROP DOLL」を結成させ、丈に指導させることで音楽への情熱を取り戻させようとする。突然バンドを組むことになった桜、真緒、リナの3人は、丈の厳しい指導に反発しながらも音楽の楽しさに夢中になっていく。そんな真っ直ぐな彼女たちを見ているうちに、徐々に音楽への想いがよみがえる丈。しかし、彼女たちの初ステージが目前に迫った時、帰国した「JOE」が現れ、JoKers解散の本当の理由が明らかになる―。

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福山翔大 山本涼介 小林亮太 熊谷魁人
早間千尋(DROP DOLL . チヒロ) 結 那(DROP DOLL . ユイナ) 三宅ゆきの(DROP DOLL . ユキノ)
吉本実憂 金井勇太 橋本マナミ 若旦那 吹越 満
本田博太郎 / 高島礼子 / 西村まさ彦
監督:六車 俊治  脚本:谷本佳織 音楽:遠藤浩二 音楽指導:横川雄一
主題歌: 「シークレットボイス」(DROP DOLL)徳間ジャパンコミュニケーションズ

製作総指揮:影山龍司 プロデューサー:岩城レイ子 プロダクション統括:木次谷良助
制作協力:東映東京撮影所 配給・宣伝:ファントム・フィルム 宣伝協力:マンハッタンピープル 音楽協力:デビュン
製作:KAGEYAMAJUKU ENTERTAINMENT
©2019「JK☆ROCK」ビジネスパートナーズ





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福山翔大、山本涼介、DROP DOLLが踏み出したい一歩!?映画『JK☆ROCK』 完成披露で


映画情報どっとこむ ralph 映画『恋人はスナイパー』(04)や、TVシリーズ「仮面ライダーアギト」などを手がけた六車俊治監督による完全オリジナルストーリーで描かれる青春ムービー『JK☆ROCK』が4月6日(土)に全国公開となります。

本作は、2人の「JOE」を中心に絶大な人気を誇っていた、自身の所属するロックバンド「JoKers」の突然の解散をきっかけに、音楽を捨ててくすぶっている主人公・丈が、初心者女子高生バンドを指導することになり、彼女たちの真っ直ぐな姿を通して音楽への情熱を取り戻していく、音楽へのひたむきな想いを抱く若者たちの姿を爽やかに描き上げた物語。
主人公・丈を務めるのは、福山翔大。
また、「JoKers」で丈と人気を二分し、解散と共にアメリカデビューを果たしたもう一人の「JOE」香月丞を演じるのは、山本涼介。
さらに、実際に現役女子高生バンドとしてデビューを果たしたDROP DOLL(ドラムボーカル/チヒロ、ギターボーカル/ユイナ、ベースボーカル/ユキノ)が主題歌を担当し、劇中でも真っ直ぐで疾走感のあるサウンドを披露しています。

そしてこの度公開に先駆けて本日2月25日(月)に完成披露舞台挨拶が、主演の福山翔大さん、山本涼介さん、DROP DOLL(チヒロ、ユイナ、ユキノ)の3人、そして六車監督が登壇して行われました。

映画『JK☆ROCK』 完成披露舞台挨拶
日付:2月25日(月)
場所:神楽座
登壇:福山翔大、山本涼介、DROP DOLL(チヒロ、ユイナ、ユキノ)、六車俊治監督

映画情報どっとこむ ralph 初主演への想いを聞かれ
福山さん:嬉しかったですし、プレッシャーもありましたけど、一つの役をやるという部分においてはこれまでやって来た事と変わらないので、そこは堂々と演じようと思ってやりました・
とコメント。劇中での激しいライブパフォーマンスや、アコースティックギターでの弾き語りなどについての質問には

福山さん:撮影中はギターの弦を弾く時の指の運びだったり、バンドをやっているリアリティだったりは意識しました。
と語った。


カリスマギターボーカリストという、これまでの爽やかなイメージとは異なるクールな役を演じる上で参考にしたことを聞かれ

山本さん:(普段は)爽やかで売っています(笑)
と冗談を飛ばしながらも、

山本さん:カリスマロックスターということで、“俺はスターだ”と思って意識しましたし、監督にはMIYAVIさんを意識して欲しいと言われたので、ミュージックビデオや演奏シーンを見て参考にしましたね。見た目もアイラインを引いたり、タトゥーを入れたりしていたので、役に入りやすかったです!
と役作りについて語ってくれました。

映画情報どっとこむ ralph
DROP DOLLの3人は、其々個性豊かなキャラクターを演じたことについて聞かれ

チヒロさん:3人でこの役をどうしていこうかってすごく話しあって、リアル女子高生らしい口調とか行動を取るように意識しました。今回役に挑戦したことで音楽についてももっと考える様になったので、音楽も聞いてください。
とコメント。実際に現役女子高生バンドとして活躍している中で、初心者バンドを演じる苦労について聞かれ

ユイナさん:わざと音をずらしてやるっていうのが難しかったです。本当はドラムに合わせてギターとベースが演奏するんですけど、劇中ではドラムだけがズレていくっていうのが大変でしたね。
と実際にバンドとして活躍している彼女達だからこその苦労を語った。

劇中で福山演じる丈から厳しい指導を受けることについて、実際の福山の印象について聞かれ

ユキノさん:初めてお会いした時は目力が強すぎて、怖いなっていう印象だったんですけど、メイク中とかに気さくに話しかけて下さって、心が温かい方なんだなって思いました!
と語り、会場の笑いを誘い、これに対して

福山さん:ありがとうございます(笑)指導する役柄だったんで現場では関係を距離を詰め過ぎないようにしていました。

とキャラクターの関係性を保つための戦略だったと語った。
DROP DOLLがこの映画について3人で話し合ったというエピソードから男子チームはどうだったのか聞かれ、

福山さん:山本くんと2人でご飯に行って、爽やかだなって思いました(笑)

と話すと、

山本さん:2人の時はお芝居の話しかしてなくて、熱い男だなって思いましたね!

とお互いの印象を語りあった。

映画情報どっとこむ ralph そんな彼らの撮影中の印象的なエピソードを聞かれ
六車監督:撮影前に楽器の練習や演技の練習をして会っていたので、現場では大声出して笑ってただけですね(笑)。DROP DOLLとは彼女たちが中学生の時に一緒に映画を作ったことがあってキャラクターをよく知ってたんですよ。男子チームは未知の存在でしたね(笑)

と語り、更に

六車監督:撮影初日に雨が降って福山君の出番を全く撮れないで終わるということがありまして。そしたらなぜか笑顔で帰ってきまして(笑)役の髪の色をもっとちゃんとしたかったから直せる!ということでの笑顔だったのですが、結果ラッキーでしたね。
と撮影の裏話を披露し、会場を湧かせた。

映画情報どっとこむ ralph ここで、本作の公開日が新しい環境に一歩踏み出す時期ということで、キャスト、監督が【踏み出したい一歩】について記入したボードを発表、先ず六車監督が【インド】と回答し、
六車監督:インドに踏み出したい。ずっと行きたくて、映画も撮りたいですね。

と次回作への野望を語り、

DROP DOLLも【野外フェス】に出たいと、バンドらしい野望を語った。

山本さんは「一人暮らし」と回答。
山本さん:今は家帰ったらご飯があって洗濯もしてあってという感じなので、生きる上で飢えが足りないなと。生きることに対する危機感とか(笑)今回の役を演じる時も、ロックスターとか飢えている人が売れていくみたいな感じがあるので、1日1食とかにして飢餓感を感じられるようしていました。山本涼介を追い込んでいきたいですね。

とストイックな答えを披露した。
これに対し福山さんも、【日々挑戦】とこいう回答を披露し、
福山さん:上京して事務所に入って5年目なんですけど、一個一個の積み重ねでここまで来たなという感覚があるので、これからどんな役に挑んでいきたいということよりも、頂いた役の中でどれだけ輝けるかということに集中して、大事にしていきたいので、この言葉を選びました。
と山本さん同様、役者という生き方に対しての真面目で熱い思いを語った。

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・
福山さん:映画は先ず観て頂かないと始まらないものなので、この作品が一人でも多くの方に届いて欲しいなと皆思っています。作品を観て、どんな感想でもまわりへの発信をよろしくお願い致します(笑)

と挨拶終了!!!
お客さんとのフォトセッション。

ロビーには劇中で丈:福山翔大さんが弾いていたギターが飾られていました。


『JK☆ROCK』

2019年4月6日(土) 新宿バルト9他 全国ロードショー

公式HP:
Jkrock-movie.jp

公式Twitter:
@jkrock_movie

才能がありながらも音楽への気持ちを諦め、別の道に進もうとする丈を演じるのはNHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」をはじめ、「99.9-刑事専門弁護士- SEASONII」など、TVドラマや映画、CMや舞台など幅広く活躍する福山翔大。また「JoKers」では丈と人気を二分し、解散と共にアメリカデビューを果たしたもう一人の「JOE」香月丞を演じるのは、ジュノンスーパーボーイコンテストファイナリストに選ばれ、「仮面ライダーゴースト」で人気に火が付いた山本涼介。「仮面ライダーアマゾンズ」に出演しており、今春公演の「僕のヒーローアカデミア」The“Ultra”Stageへの出演も話題の小林亮太、舞台を中心に活躍しており、2018年12月から公開の『あんさんぶるスターズ!エクストラ・ステージ』~Memory of Marionette~に出演している熊谷魁人も、JoKersのメンバーとして出演しています。さらに、西村まさ彦、高島礼子など豪華キャストが脇を固めています。初心者女子高生バンドを演じるのは、実際に現役女子高生バンドとしてデビューを果たしたDROP DOLL(ドラムボーカル/チヒロ、ギターボーカル/ユイナ、ベースボーカル/ユキノ)。

***********************************

福山翔大 山本涼介 小林亮太 熊谷魁人
早間千尋(DROP DOLL . チヒロ) 結 那(DROP DOLL . ユイナ) 三宅ゆきの(DROP DOLL . ユキノ)
吉本実憂 金井勇太 橋本マナミ 若旦那 吹越 満
本田博太郎 / 高島礼子 / 西村まさ彦

監督:六車 俊治 脚本:谷本佳織 音楽:遠藤浩二 音楽指導:横川雄一
主題歌: 「シークレットボイス」(DROP DOLL)徳間ジャパンコミュニケーションズ

製作総指揮:影山龍司
プロデューサー:岩城レイ子
プロダクション統括:木次谷良助
制作協力:東映東京撮影所
配給・宣伝:ファントム・フィルム
宣伝協力:マンハッタンピープル
音楽協力:デビュン
製作:KAGEYAMAJUKU ENTERTAINMENT
©2019「JK☆ROCK」ビジネスパートナーズ
   




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福山翔大 x DROP DOLL 早間千尋・結 那・三宅ゆきの『JK☆ROCK』本予告映像解禁!


映画情報どっとこむ ralph この度、期待の若手俳優・福山翔大が初主演を務める、『JK☆ROCK』が2019年4月6日(土)に全国公開されることが決定しました。

本作は、映画『恋人はスナイパー』(2004年)や、TVシリーズ「仮面ライダーアギト」などを手がけた六車俊治監督による完全オリジナルストーリー作品。
2人の「JOE」を中心に絶大な人気を誇っていた、自身の所属するロックバンド「JoKers」の突然の解散をきっかけに、音楽を捨ててくすぶっている主人公・丈が、初心者女子高生バンドを指導することになり、彼女たちのひたむきな姿を通して音楽への情熱を取り戻していく青春ストーリー。

臨場感溢れる本物のライブシーン必見の本予告映像が解禁!!



この度解禁された本予告映像では、冒頭から迫力満点なJoKersのライブが繰り広げられ、主演の福山翔大演じる丈のシャウトする表情は“エモさ”に溢れています。その後丈が失意の中で音楽を捨てたことが語られ、小林亮太、熊谷魁人演じるJoKersのメンバーから「丈ともう一度音楽をやりたい」という想いを聞いた、西村まさ彦演じるお調子者のロックカフェ店長・照雄は、3人の初心者女子高生にバンドグループ【DROP DOLL】を結成させ、丈に指導させることで音楽への情熱を取り戻させようとします。
声を張り上げて熱血指導する丈の姿からは、音楽への熱い想いがまだ捨てきれていない様子が伝わってきますが、自分がもう一度ステージに戻る事は頑なに拒否・・・。雨に打たれながらピックを握る丈の姿や、かつてのバンドメンバーであり、丈たちを日本に置いて全米デビューを果たした、山本涼介演じる香月丞の「自分に正直に生きろ」というセリフが、【DROP DOLL】が歌う主題歌「シークレットボイス」と共に、印象的に駆け巡ります。ラストに全力疾走する丈は、いったいどこへ向かうのか。そしてもう一度音楽への情熱を取り戻せるのか!?登場人物達の音楽へのひたむきな思いと疾走感触れる映像が作品への期待を否が応にも高めます!!

映画情報どっとこむ ralph 本ポスター画像解禁!!
また、今回本ポスター画像も併せて解禁となりました。福山演じる丈が強い眼差しで真っ直ぐ前を見据える印象的な画は、【終わったはずの夢が、まだここにある。】というキャッチコピーも相まって、音楽を捨てた丈の復活を強く予感させる仕上がりとなっています!!


映画情報どっとこむ ralph 『JK☆ROCK』

2019年4月6日(土) 新宿バルト9他 全国ロードショー

公式HP:
Jkrock-movie.jp

公式Twitter:
@jkrock_movie

才能がありながらも音楽への気持ちを諦め、別の道に進もうとする丈を演じるのはNHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」をはじめ、「99.9-刑事専門弁護士- SEASONII」など、TVドラマや映画、CMや舞台など幅広く活躍する福山翔大。また「JoKers」では丈と人気を二分し、解散と共にアメリカデビューを果たしたもう一人の「JOE」香月丞を演じるのは、ジュノンスーパーボーイコンテストファイナリストに選ばれ、「仮面ライダーゴースト」で人気に火が付いた山本涼介。「仮面ライダーアマゾンズ」に出演しており、今春公演の「僕のヒーローアカデミア」The“Ultra”Stageへの出演も話題の小林亮太、舞台を中心に活躍しており、2018年12月から公開の『あんさんぶるスターズ!エクストラ・ステージ』~Memory of Marionette~に出演している熊谷魁人も、JoKersのメンバーとして出演しています。さらに、西村まさ彦、高島礼子など豪華キャストが脇を固めています。初心者女子高生バンドを演じるのは、実際に現役女子高生バンドとしてデビューを果たしたDROP DOLL(ドラムボーカル/チヒロ、ギターボーカル/ユイナ、ベースボーカル/ユキノ)。

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福山翔大 山本涼介 小林亮太 熊谷魁人
早間千尋(DROP DOLL . チヒロ) 結 那(DROP DOLL . ユイナ) 三宅ゆきの(DROP DOLL . ユキノ)
吉本実憂 金井勇太 橋本マナミ 若旦那 吹越 満
本田博太郎 / 高島礼子 / 西村まさ彦

監督:六車 俊治  脚本:谷本佳織 音楽:遠藤浩二 音楽指導:横川雄一
 主題歌: 「シークレットボイス」(DROP DOLL)徳間ジャパンコミュニケーションズ

製作総指揮:影山龍司
プロデューサー:岩城レイ子
プロダクション統括:木次谷良助 
制作協力:東映東京撮影所
配給・宣伝:ファントム・フィルム
宣伝協力:マンハッタンピープル
音楽協力:デビュン  
製作:KAGEYAMAJUKU ENTERTAINMENT
©2019「JK☆ROCK」ビジネスパートナーズ




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福山翔大 初主演 映画『JK☆ROCK』!主題歌は、女子高生バンド『DROP DOLL』


映画情報どっとこむ ralph この度、期待の若手俳優・福山翔大さんが初主演を務める、映画『JK☆ROCK』が2019年4月6日(土)に全国公開されることが決定しました。

本作は、映画『恋人はスナイパー』(2004年)や、TVシリーズ「仮面ライダーアギト」などを手がけた六車俊治監督による完全オリジナル作品です。

2人の「JOE」を中心に絶大な人気を誇っていた、自身の所属するロックバンド「JoKers」の突然の解散をきっかけに、音楽を捨ててくすぶっている主人公・丈が、初心者女子高生バンドを指導することになり、彼女たちのひたむきな姿を通して音楽への情熱を取り戻していく青春ストーリー。

才能がありながらも音楽への気持ちを諦め、別の道に進もうとする丈を演じるのは、NHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」や映画『土竜の唄~香港狂騒曲~』(2016年)、『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』(2017年)、ミュージカル『薄桜鬼 原田左之助篇』(2017年)など、TVドラマや映画、CMや舞台など幅広く活躍する福山翔大さん。
以前、ロックバンド「シーナ&ロケッツ」のボーカル・シーナとその夫・鮎川誠の青春時代を描いた福岡発地域ドラマ「You May Dream」に鮎川誠役で出演し、ギター演奏の経験があった福山さん。本作でも「JoKers」のギターボーカルとして、激しく頭を振り乱したギターパフォーマンスや、アコースティックギターでの弾き語りを披露している。事前に譜面をもらい、撮影時にはすでに弾けるようになっていたという福山に、本作の音楽指導を担当した横川雄一氏は「歌については、本当に才能があり熱量を感じた。バンドのライブシーンでは、動きも含めてパフォーマンスが上手く、本物のカッコいいバンドのボーカルのようだった。」とコメントしており、まさにライブ会場にいるような臨場感のある演技を見せている。
映画情報どっとこむ ralph 福山翔大さんからのコメント
この度、主演 海江田 丈 役を演じさせていただきました。福山翔大です。
‘‘JK,,と‘‘ロック,,この物語はこの2つの化学反応による‘‘青春ロック,,ムービーです!
初主演ということもあり正直、不安もありましたが六車 監督をはじめ各部署のスタッフの皆様に名だたる俳優の先輩方に支えていただき、撮影に臨むことができました。

海江田 丈という人間は裕福な家庭で育ち人気ロックバンド JoKersのギター&ボーカルという一見、順風満帆に生きてきた男なのですがある事を境に心に深い傷を負ってしまいます。その、影を抱えたキャラクター性をどう醸し出すか、ロックバンドをやっている真実味、そして、カリスマ性。この3つをテーマに演じました。

心の揺れ動きや葛藤、その一瞬一瞬を、フレッシュなエネルギーを感じていただけたら幸いです。宜しくお願い致します!
映画情報どっとこむ ralph そんな福山を支えるキャスト陣には、ネクストブレイク必至の若手俳優から実力派ベテラン俳優が集結。

丈たちを見守る、お調子者のロックカフェ店長・照雄役を演じるのは、月9ドラマ「SUITS」のゲスト出演が話題になったばかりで、映画『家族はつらいよ』シリーズでもおなじみの、幅広い役で映画やドラマにかかせない演技派名バイプレイヤー西村まさ彦さん。本作でも圧倒的な存在感で、コミカルなエッセンスを加える重要な役を担う西村さんは、初共演となる福山さんと音楽シーンでの接点はなかったものの、演技については「直球勝負のような感じで、若さと情熱を感じた。」とその才能に期待を寄せています。


また、「JoKers」では丈と人気を二分し、解散と共にアメリカデビューを果たしたもう一人の「JOE」香月丞を演じるのは、ジュノンスーパーボーイコンテストグランプリに選ばれ、「仮面ライダーゴースト」で人気に火が付いた山本涼介さん。

「仮面ライダーアマゾンズ」に出演しており、エンターテイメント集団「BOYS AND MEN」にも所属していた小林亮太さん、舞台を中心に活躍しており、2018年公演の舞台「ボクの12支紳士~絵本の中のワンダーランド~」では主演を務めた熊谷魁人さんも、JoKersのメンバーとして出演している。

さらに、高島礼子さん、本田博太郎さん、橋本マナミさん、湘南乃風の若旦那さんなど、豪華キャスト陣が脇を固めている。

映画情報どっとこむ ralph 主題歌には、実際に現役女子高生バンドとしてデビューを果たしたDROP DOLL(ドラムボーカル/チヒロ、ギターボーカル/ユイナ、ベースボーカル/ユキノ)の新曲「シークレットボイス」が決定。劇中でも披露している真っ直ぐで疾走感のあるサウンドが、音楽へのひたむきな想いを抱く若者たちの姿を描いた本作を、さらに盛り上げている。

丈の音楽への想いを取り戻すきっかけとなる「DROP DOLL」ですが、彼女たちをメインにしたスピンオフストーリーのコミカライズも決定しており、2月1日(金)発売の「月刊ヒーローズ」(ヒーローズ社刊)より3号連続で掲載しWEB版にも配信。

12月25日(火)には先行してWEB版で詳細情報が解禁となるそうです。

『JK☆ROCK』

2019年4月6日(土) 新宿バルト9他 全国ロードショー

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福山翔大 山本涼介 小林亮太 熊谷魁人
早間千尋(DROP DOLL . チヒロ) 結 那(DROP DOLL . ユイナ) 三宅ゆきの(DROP
DOLL . ユキノ)
吉本実憂 金井勇太 橋本マナミ 若旦那 吹越 満
本田博太郎 / 高島礼子 / 西村まさ彦

監督:六車 俊治 脚本:谷本佳織 音楽:遠藤浩二 音楽指導;横川雄一
主題歌 「シークレットボイス」(DROP DOLL)徳間ジャパンコミュニケーションズ

製作総指揮:影山龍司
プロデューサー:岩城レイ子
プロダクション統括:木次谷良助




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