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『スター・トレック BEYOND』日本版最終予告映像到着!!


映画情報どっとこむ TJ 全世界で8億5,300万ドルを稼ぎ出し、誰もが知る人気コンテンツを、壮大なスペクタクルとドラマティックなストーリーによって全く新しいSFアクション超大作シリーズへと塗り替えたJ.J.エイブラムスが贈る最新作『スター・トレック BEYOND』が、10月21日(金)より全国公開となります。
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この度、まるで映像の玉手箱や~のような本作の日本版最終予告映像が到着いたしました!

エンタープライズ号の船長であった父親の影から抜け出したものの、自分の進むべきこれからの道に悩むカーク(クリス・パイン)の姿から始まる本映像。突然の襲撃に遭い、バラバラになる仲間たち。それぞれ限界を超える闘いを繰り広げる中、再び集まることはできるのか?敵からの攻撃は、エンタープライズ号だけにとどまらず未来都市にまで及び、人々が逃げ惑う姿やカークが吹っ飛びまくる大迫力の映像の数々が30秒の映像の中に詰め込まれています!

startrek_b_s4 50周年を迎えるこの『スター・トレック』シリーズには脱構築する必要があったというジャスティン・リン監督は・・・

監督:作品の核としては、『スター・トレック』のファンも、そうでない人も誰もが、このシリーズを偉大なものにした本質的な部分に触れることができると思う。」と説明します。その理由について「これは偉大なシリーズで、50年も続いているし、メディアを変えても生き続けている。アイデアを脱構築するときは、少し怖くなるものだ。リスクもあるけど、怖がっていたら、それこそ『スター・トレック』の終わりの日だと思う。現状から抜け出し、必死に模索してようやく、なぜ50年も続き、なぜこんなにも愛されているのかを再確認できるはずだ。作品への愛というDNAを使っただけじゃなくて、実際に前へ進めることができたと思う。

と、BEYONDなコメントしています!

映画情報どっとこむ TJ ​すべてを賭けた、最後の戦いが今はじまる。

スター・トレック BEYOND

スタートレック 未知の星に不時着した宇宙船救出ミッションに出発したエンタープライズ号。
このミッションを最後にして、キャプテン・カークは<ある決断>を胸に秘めていた。
しかし到着直前、無数の飛行物体によって急襲を受け、エンタープライズ号は撃破。
仲間は散り散りになってしまう。果たして何が起こっているのか。その目的とは―?
たった一人見知らぬ土地に投げ出されたカークの限界を超えた戦いの幕が開く!
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公式サイト:
http://startrek-beyond.jp/

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製作: J.J.エイブラムス
監督:ジャスティン・リン
脚本:サイモン・ペッグ

出演:
クリス・パイン (カーク)
ザッカリー・クイント (スポック)
ゾーイ・サルダナ (ウフーラ)
サイモン・ペッグ (スコッティ)
カール・アーバン (ボーンズ)
アントン・イェルチン (チェコフ)
ジョン・チョウ (スールー)
イドリス・エルバ 【新キャスト】
ソフィア・ブテラ 【新キャスト】
ジョー・タスリム 【新キャスト】

配給: 東和ピクチャーズ
​(​C​) 2016 PARAMOUNT PICTURES. ALL RIGHTS RESERVED.STAR TREK and related marks are trademarks of CBS Studios Inc.
  


『10 クローバーフィールド・レーン』 ​​赤ペン瀧川こと瀧川英次ネタバレ​ギリトーク


映画情報どっとこむ ralph 奴らはあらゆるフォームでやってくる。
​いよいよ、今週6月17日(金)より公開となるJ.J.エイブラムス製作 最新作『10 クローバーフィールド・レーン』 ​​。

​この度本作の公開を記念して、​「なんでも添削家」「映画コメンテーター」としてだけでなく、俳優としての評価も高く、TV、ライブ、コラムなど多方面で活躍中の、赤ペン瀧川こと瀧川英次さん を迎えてのネタバレギリギリトークイベントが行われました。

タイトルに“クローバーフィールド”とついていることから、『クローバーフィールド/HAKAISHA』の続編か?! などの憶測が飛び交う中で、その真相は明らかにされず、謎に包まれたまま全米公開された本作。
映画『10-クローバーフィールド・レーン』トーク瀧川イベント
『 10 クローバーフィールド・レーン』 ​トーク ​ショー​イベントレポート
日程:​​6月15​日
​​​​登壇:​赤ペン瀧川/瀧川英次(たきがわえいじ)
​場所​:東宝東和試写室

映画情報どっとこむ ralph 満席となった会場の中、拍手で迎えられ

​​​瀧川さん:​例えば主演が、ドウェイン・ジョンソンや、ジャッキー・チェンなら​、‟あいつ最後まで死にません”と言えるのですが(笑)、秘密主義で知られる​​​J・J・エイブラムス​がつくった​​”​謎”が多い作品なので、出来るだけネタバレをしないように​トークできればと思います!途中モゴモゴするかもしれません​が​(笑)よろしくお願いします​!​映画は面白かったです!​​​​僕は続編じゃないなと思いました。

​しかし、​​​​『クローバーフィールド​』に繋がる世界観も存在すると指摘。

瀧川さん:​J・J・のインタビュー記事を読むと”続編”と言わず”(クローバーフィールドという)大きな世界観の中の一つの作品にしたかった。”と言っています。勝手な想像ですが、この作品の世界は『クローバーフィールド』と、同じ時系列なのかもしれないと思ったんです。この作品を観て”続編”と思う人はいないんじゃないかと思うけど、前作見直してこれを見るとあれっと!思うことがいくつかあります。ヒントは、作品のキャッチコピーにもなっている​​”奴らはあらゆるフォームでやってくる”。これなんですよ!本作を観て、もう一度前作を観るとおやおやという部分が色々と浮きでてくると思います。
映画『10-クローバーフィールド・レーン』瀧川トークイベント
本作​で​監督を務めた​のは、​​CM業界の出身で​今回が​長編映画​の​監督​を​するの​は​初​という経歴の中での大抜擢となった​ダン・​​トラクテンバーグ​。​​J・J・エイブラムス​も​ベタ褒め​している​トラクテンバーグ​監督​​について​、

瀧川さん:​​本作を観れば才能ある人物である事が分かる​と思います!​今後の注目監督で​すね。​​

​と大絶賛!トラクテンバーグの存在を知らなかっ​た為、独自に調べたという

瀧川さん:​​​​​彼のつくった​『Portal』というゲームのファンムービー『​​Portal: No Escape​』という短編作品​が​​YouTube​上​で公開されているんですが、​その動画をJ・J・エイブラムスが見て、​彼を抜擢したらしいです!

と独自の調査情報を披露しました。

映画情報どっとこむ ralph 最後に​、​本作の見どころについて

誰かと一緒に語りたくなる作品で​、​きっとどなたでも楽しめます。​いろんな人を道連れにして​(笑)​ご覧になっていただければと思います​!​この映画はいい酒のつまみになりますよ!​

​観客は興味深々の様子でトークに耳を傾け大盛り上がりのイベントとなりました。


物語・・・

『10 クローバーフィールド・レーン』ポスタービジュアル目を覚ましたら、シェルターの中にいることに気付いたミシェル(メアリー・エリザベス・ウィンステッド)。

その日から「きみを救うためにここへ連れてきた」と話すハワード(ジョン・グッドマン)、自らシェルターに逃げてきたエメット(ジョン・ギャラガー・ジュニア)の3人のシェルターでの共同生活が始まる。ハワードは、本当に信用できるのか?それとも別の目的がある悪人なのか?疑心暗鬼の中、共同生活が続いていく。

ある日、ミシェルは必死にシェルターから抜け出そうと試みるが、「ドアを開けるな!皆 殺されるぞ!」と叫びながら制止しようとするハワード。ミッシェルはシェルターのドアまでたどり着く。

ミシェルの表情が恐怖と驚きに満ちた表情に変わっていく。 シェルターのドア越し、彼女の眼に見えていた世界とは?


公式サイト:
http://10cloverfieldlane.jp/

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​​製作:J.J.エイブラムス  
監督:ダン・トラクテンバーグ  長編映画初監督作品
出演:​​メアリー・エリザベス・ウィンステッド
   ジョン・グッドマン
   ジョン・ギャラガー

全米公開: 3月11日
(C)201​6​ PARAMOUNT PICTURES. ALL RIGHTS RESERVED.


『10 クローバーフィールド・レーン』 山口敏太郎のディ~プな謎 トークレポ


映画情報どっとこむ TJ 奴らはあらゆるフォームでやってくる。6月17日(金)より公開となる J.J.エイブラムス製作 最新作『10 クローバーフィールド・レーン』。

その公開直前試写イベントにオカルト研究家・作家としてTVや雑誌など様々なメディアで活躍する山口敏太郎さんを迎えてディープなトークイベントが行われました!
映画『10-クローバーフィールド・レーン』--トークイベント
ネタバレしないように、マスコミにもかん口令が敷かれているほどの謎が謎を呼ぶ本作を、山口さんが大絶賛!ということで、UMA、UFO・・等、異なるものとオカルトを絡ませながら独自の視点で語りました。

日時:6月14日(火)
場所:都内試写室
登壇:山口敏太郎

映画情報どっとこむ TJ MC:作品いかがでしたか?

山口さん:オカルトの世界って細分化されていて心霊は稲川さん、UFOは矢追さんとか。妖怪は水木さん。怖いものの根源は一緒や!ということで僕は全部網羅してるんです。なんかわからないけど怖い!がこの映画は表現されて、いてすごいんです。。

と高評価!この作品は交通事故にあった女性が目が覚めたらシェルターに監禁されていたところから始まりますが、襲撃されたのでここから出るなと忠告します。

MC:地球外生命体に襲われる映画は多いですが、襲われる可能性は?

山口さん:ヒラリーが大統領になったらUFOのファイルを公表すると公約しましたし、CIAも何かわからないものが飛んでいることを認めました。日本人は大槻教授と韮澤さんの天敵、大槻教授さんのUFO漫才に騙されているうちに海外進んじゃってるんです!(爆笑)。日本でも空自とか航空会社の方たちが定年退職してカミングアウトし始めてます。わからに物が飛んでることは事実です。井原西鶴の本にも空飛ぶ乗り物が出ていて、江戸時代に都市伝説まとめてて僕みたいな仕事してるんです。

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映画情報どっとこむ TJ MC:映画にも出てきますがシェルターって用意している人いるんですか?

山口さん:欧米人には割といますね。軍の方たちとかは過剰防衛的に。

MC:地球人とそうでないものの見分け方ってあります?

山口さん:まあ、都市伝説だと動きがぎこちないとか。。。ロシアのMIBドキュメンタリーでは、不審なものが市民に混ざっているとされています。最近はタイムトラベラー=宇宙人的な考え方もあってね。時間と空間を飛び越えてくる。偉人はそういう人たちでは?的なものもありますね。ただ、未来を考えると宇宙へ移民をしていた人間かもしれませんしね。それに超ひも理論のように、異次元から来た人なのかもしれませんし。
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MC:インデペンデンスデイのように生命体が襲ってくる映画は多いですが?

山口さん:ホーキング博士は、積極的に人間が宇宙へアプローチするのはよくないと唱えています。それは高い文明と低い文明が衝突してしまうと高いほうに文明が取り込まれてしまうんです。日本も東南アジア等もアメリカに接触したら、すぐコーラ飲んでロック聞いちゃうんですよ(笑)。宇宙人と今、接触すると地球人の文明が滅びてしまうと思います。

映画情報どっとこむ TJ MC:最後に本作の見どころを

10-クローバー山口敏太郎挨拶山口さん:今まで宇宙人、怪物、幽霊とわかりやすいものが多かったのですが、この作品は自分の危機がよくわからないリアルな恐怖。人間の恐怖とは何ぞや?という確信をついたものだと思います。サイコホラーにもSFホラーにも見えるという感じ方で味わいも変わる映画です。面白い映画でした!

真実を見極めろ6月17日(金)全国公開!!

10 クローバーフィールド・レーン

物語・・・・

『10 クローバーフィールド・レーン』ポスタービジュアル目を覚ましたら、シェルターの中にいることに気付いたミシェル(メアリー・エリザベス・ウィンステッド)。その日から「きみを救うためにここへ連れてきた」と話すハワード(ジョン・グッドマン)、自らシェルターに逃げてきたエメット(ジョン・ギャラガー・ジュニア)の3人のシェルターでの共同生活が始まる。ハワードは、本当に信用できるのか?それとも別の目的がある悪人なのか?疑心暗鬼の中、共同生活が続いていく――。

ある日、ミシェルは必死にシェルターから抜け出そうと試みるが、「ドアを開けるな!皆殺されるぞ!」と叫びながら制止しようとするハワード。ミッシェルはシェルターのドアまでたどり着く。ミシェルの表情が恐怖と驚きに満ちた表情に変わっていく。

シェルターのドア越し、彼女の眼に見えていた世界とは――?



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製作: J.J.エイブラムス

『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』(15) 監督・脚本・製作、『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』(15) 製作、『スター・トレック イントゥ・ダークネス』(13) 監督・製作、『ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル』(11) 原案・製作、『SUPER 8/スーパーエイト』(11) 監督・脚本・製作 、『スター・トレック』(09) 監督、『クローバーフィールド/HAKAISHA』(08) 製作

監督: ダン・トラクテンバーグ 長編映画初監督作品

出演: ジョン・グッドマン 『トランスフォーマー/ロストエイジ』(14)『アルゴ』(12) メアリー・エリザベス・ウィンステッド 『ダイ・ハード4.0』(07)『ダイ・ハード/ラスト・デイ』(13) 『リンカーン/秘密の書』(12)ジョン・ギャラガー Jr. 『ショート・ターム』(14) 『人生万歳!』(09)

(C)2016 PARAMOUNT PICTURES. ALL RIGHTS RESERVED.


『スター・トレック BEYOND』公開日決定&ファン・デーイベントレポ


映画情報どっとこむ TJ SFアクション超大作シリーズJ.J.エイブラムスが贈る最新作『スター・トレック BEYOND』。

本作の公開日が10月21日(金)に決定しました!!!

また、先週5月20日(金)[現地時間]にアメリカ・ハリウッドのパラマウント・スタジオにてJ.J.エイブラムス他主要キャストが参加した『スター・トレック』50周年を記念したファンイベントが行われましたのでレポート!
スタートレック_ファン・デーイベント

映画情報どっとこむ TJ 当日の会場にはおよそ500人のファンが世界各国から集結。招待客は、なぜ自分がこのイベントに参加するべきかを伝える50秒以内のビデオ映像を送るコンテストを経て選ばれました。

イベントは、スタジオのサウンドステージ内に特別に作られた、宇宙艦隊の内部を模した会場。
スタートレック_ファン・デーイベント3
そこにクリス・パイン、ザカリー・クイント、カール・アーバンらキャストや今作品の監督を務めるジャスティン・リン、さらには製作に携わるJ.J.エイブラムスが参加。
スタートレック_ファン・デーイベント2
各々が作品への思いを語る中、J.J.エイブラムスは,ファンがキックスターターで資金集めをし、YouTubeにアップした20分の映画「Prelude to Anaxar」とスタジオとの訴訟についても言及し、ファンも「スター・トレック」の一部であり、これをスタジオ側に取り下げるよう説得したと話しました。

映画情報どっとこむ TJ また、本作の世界プレミアが、7月20日[現地時間]に、世界初のアウトドアのIMAXスクリーンで、ライブのオーケストラを使って行われると発表。このファンイベントに参加した人々は、全員このプレミアにも招待されることが伝えられると、会場からは大きな歓声が沸きました。


そして、昨年亡くなった、オリジナルのスポックを演じたレナード・ニモイに敬意を表し、パラマウントはオリジナルが撮影されたステージ31のある通りを「レナード・ニモイ・ウェイ」と命名。ニモイの家族も招かれ、お披露目セレモニーが行われました。パーティー会場には、衣装や小道具などが展示され、キャストらも顔を出すなど、ファンにとって大興奮のイベントとなりました。
スタートレック_ファン・デーイベント_展示 スタートレック_ファン・デーイベント_展示2 本作では、エンタープライズ号のクルーが宇宙の最果にある未知の領域を探索し、そこで彼らや惑星連邦の存在意義の真価を問う新たな謎の敵と遭遇する。いまだかつてないスピード感あふれる映像と、リアルな超絶アクションで観る者の度肝を抜く!『スター・トレック』50周年という記念すべき年である本年に公開される、全世界待望の最新作がそのベールを脱ぎ始める。


スター・トレック BEYOND』。

公式サイト: 
http://startrek-beyond.jp/

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製作: J.J.エイブラムス 

監督: ジャスティン・リン 
脚本: サイモン・ペッグ
出演:
クリス・パイン (カーク)     
ザカリー・クイント (スポック)
ゾーイ・サルダナ (ウフーラ) 
サイモン・ペッグ (スコッティ)
カール・アーバン (ボーンズ)
アントン・イェルチン (チェコフ)
ジョン・チョー (スールー)
イドリス・エルバ
ソフィア・ブテラ 
ジョー・タスリム
(C)2016 PARAMOUNT PICTURES. ALL RIGHTS RESERVED.


『スター・トレック BEYOND』予告第2弾解禁!


映画情報どっとこむ ralph J.J.エイブラムスが贈る最新作『スター・トレック BEYOND』。

今回監督を務めるのは、常識を覆すアクションで全世界を熱狂させたワイルド・スピード』シリーズのジャスティン・リン。『スター・ウォーズ』、『ワイルド・スピード』2大トップフィルムメーカーの最強コラボレーションが実現!
スタートレック 50周年という記念すべき年である本年に公開される、全世界待望の最新作。

そのオリジナルトレーラーの第二弾が解禁となりました!

映画情報どっとこむ ralph

先日解禁された映像からは打って変わり、カークが自身の艦隊に乗る理由について自問自答する、シリアスな雰囲気に包まれたシーンから始まる本映像。突然敵からの激しい襲撃にあうエンタープライズ号。脱出時にバラバラとなってしまったクルーたちは、それぞれ降りた地で敵との死闘を繰り広げます。離れていても仲間を想い合うクルーたち。彼らは再び集まることはできるのか?今作の新キャラクターである、ソフィア・ブテラ演じる、白い肌をもつ謎のキャラクターは、カークたちの味方なのか?それとも敵なのか?

映画情報どっとこむ ralph 徐々に明らかとなりつつある。

スター・トレック BEYOND』。

公式サイト: 
http://startrek-beyond.jp/

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製作: J.J.エイブラムス 

監督: ジャスティン・リン 
脚本: サイモン・ペッグ
出演:
クリス・パイン (カーク)     
ザカリー・クイント (スポック)
ゾーイ・サルダナ (ウフーラ) 
サイモン・ペッグ (スコッティ)
カール・アーバン (ボーンズ)
アントン・イェルチン (チェコフ)
ジョン・チョー (スールー)
イドリス・エルバ
ソフィア・ブテラ 
ジョー・タスリム
(C)2016 PARAMOUNT PICTURES. ALL RIGHTS RESERVED.