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志尊淳『走れ!T校バスケット部』の主題歌がGReeeeN新曲「贈る言葉」に決定!


映画情報どっとこむ ralph 汗と涙の直球青春スポーツ映画『走れ!T校バスケット部』が今年11月3日(土)に公開となります。

弱小バスケットチームの成長を通し、高校生の悩みや葛藤、仲間との絆、家族の想いを丁寧に描いた、実話ベースの青春映画です。


そしてこの度、本作の主題歌アーティストにGReeeeNが決定しました!

“青春×スポーツと言えば、GReeeeN!”と言っても過言ではない青春応援歌の請負人が、高校バスケットを題材にした、まさに直球青春スポーツ映画である本作の主題歌を担当、今回の“キセキのコラボレーション”が実現しました。

まだ作品が完成前だったため、制作陣から原作小説やプロットなどを提供、主人公の葛藤と成長、仲間との関係性を熱く伝え、その思いをGReeeeNが汲み取る形で、新曲「贈る言葉」(リリース未定)をこの映画のために書き下ろしました。

「これからみんなへ贈る言葉 沢山の『涙』『笑顔』を誇れよ」「僕ららしく明日を迎えに さあ いざいこう」

という歌詞にもあるように、T校チームの応援歌として、そして、その先の彼らの物語をも感じられる卒業ソングとなっていて、映画をより一層盛り上げてくれるものに!!!

映画情報どっとこむ ralph GReeeeNさんからのコメントです!

初めて登校したあの日を覚えてますか。

部活が一緒のアイツが、同じクラスのアイツが、知り合いの知り合いだったアイツが、こんなに信じあえる仲間たちになるなんて。

僕たちや私たちしか知らない、親すらも見れない一瞬一瞬を積み重ねた。
悔しくて一緒に泣いた出来事、嬉しくて一緒に泣いた出来事。
戻らない時間の中、笑いあえた出来事。

そんな日々に『サヨナラ』を言う日が来るなんて。

でもきっとそんな『サヨナラ』は、『またね』なんですよね。

この曲がそんな大事な仲間との『今までとこれからをつなぐもの』になれれば幸いです。
また、いつか逢う日まで。
涙と笑顔の『アリガトウ』をみんなに。
この曲が皆さんにとっての『贈る言葉』になると嬉しいです。

映画情報どっとこむ ralph 志尊淳さんからのコメントも!
僕の青春時代はGReeeeNさんと共に過ごしたので、今回、主題歌をGReeeeNさんが書き下ろして下さるとお聞きした時は本当に幸せな気持ちでいっぱいでした。
楽曲を聞かせて頂き、この映画に込めるメッセージを汲んでもらい、映画の持つパワーをこの楽曲が更に大きくしてくれていると感じました。そして、この曲が持つ世界観がこの映画のストーリーにスッと入り込むために背中を押してくれるようにも感じました。
僕らの青春とGReeeeNさんの曲が交わるキラキラした世界。楽しみにしててください!!

映画情報どっとこむ ralph 主題歌の解禁と同時に解禁となる、新しい特報映像も到着です!


映画情報どっとこむ ralph
走れ!T校バスケット部

主人公の田所陽一を演じるのは、トランスジェンダーの女子、地球侵略のためアイドルを目指すことになった宇宙人、そして放送中のNHK連続テレビ小説「半分、青い。」ではゲイの美青年ボクテを好演し、幅広い役柄をこなし、演技派として注目を集めるし志尊淳さん。

さらにT校バスケット部のキャプテン・やじま矢嶋俊介役に佐野勇斗さん、マネージャー・佐藤浩子役に早見あかりさん、その他のメンバーに、戸塚純貴さん、佐藤寛太さん、鈴木勝大さん、西銘駿さん、阿見201さん。

チームを温かく見つめる大人達にYOUさん、椎名桔平さん、真飛聖さん、竹中直人さんと、人気急上昇中の若手俳優からお笑い芸人、そして、ベテラン勢が脇を固め、バラエティ豊かな役者陣が揃いました。

さらに先日、志尊と『帝一の國』でも共演した竹内涼真さんと千葉雄大さんの友情出演も!!

公式サイト:
http://tkoubaske.jp  

公式 Twitter:
https://twitter.com/tkoubaske

連戦連敗、向かうところ負けばかりの超弱小チーム「T校バスケット部」。
そんな通称T校と呼ばれる多田野高校に、バスケの強豪白瑞高校(通称H校)で1年生ながらエースとして活躍していたスタープレーヤー、田所陽一が編入してくる。
陽一は親友をイジメから救った事で自分自身が標的となり、H校を自主退学していた。
もう二度とバスケはしない――。そう心に誓い、勉強に専念する陽一だったが、新たな仲間たちとの出会い、脳裏に焼き付いて離れないリングに引き寄せられるボールの軌道が、陽一を再びコートへと駆り立てる。
情熱と葛藤、仲間と家族、あきらめきれない夢 ―。
陽一を迎えた新生「T校バスケット部」が全国大会に向けて走り出す!


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監督:古澤健

キャスト:
志尊淳
佐野勇斗、早見あかり
戸塚純貴、佐藤寛太、鈴木勝大、西銘駿、阿見201。

YOU、椎名桔平、真飛聖、竹中直人
友情出演:竹内涼真 千葉雄大

主題歌がGReeeeN新曲「贈る言葉」

(C)2018「走れ!T校バスケット部」製作委員会


GReeeeNの「ママレード・ボーイ」主題歌ラブソング「恋」MVに桜井日奈子&吉沢亮カメオ出演!


映画情報どっとこむ ralph 甘いだけじゃない、本気の恋をするすべての人に贈る映画『ママレード・ボーイ』は4月27日(金)より全国ロードショーとなります!

そしてこの度!

​4月11日にニューアルバム『うれD』をリリースし、7月より全国13都市20公演でのツアー「GReeeeNと不思議のももがたり~おこしにつけたきびだんご~」の開催が決定しているGReeeeN。

このニューアルバム『うれD』に収録される映画『ママレード・ボーイ』主題歌として書き下ろされたラブソング「恋」のミュージックビデオを公開いたします。

出会って恋をして、2人が年月を重ねていっても、お互いにその気持ちを伝え続けてほしい、という思いを込めた楽曲です。

映画情報どっとこむ ralph 今回のミュージックビデオは主人公の男の子(シンジ)が、祖父(真太郎)が昔に書いたラブレターを偶然発見することから始まります。祖父の過去の悲しい恋愛から、年月が経っても色褪せることない気持ちを描いています。

そして本映像のエンディングには、なんと映画『ママレード・ボーイ』に出演している桜井日奈子さん、吉沢亮さんが主人公とすれ違うカップル役としてカメオ出演。そして主人公の祖母役として声優の野沢雅子さんが出演。


桜井日奈子さんにとってミュージックビデオの出演は初めて、吉沢亮さんはGReeeeNの2013年シングル「桜color」にも出演しており、GReeeeNのミュージックビデオとしては2度目の出演となりました。

野沢雅子さんは、「おじいちゃん」と呼びかける大事なシーンでの出演となり、本映像の後半の鍵を握る役どころとなっています。豪華出演陣が、ちょっとだけ出演する、大変贅沢な内容のミュージックビデオとなっています。


いよいよ今週発売されたGReeeeNの約1年半ぶりのニューアルバム『うれD』、そして4月27日に公開となる映画『ママレード・ボーイ』への期待が高まります。

映画情報どっとこむ ralph 甘いだけじゃない、本気の恋をするすべての人に贈る

映画『ママレード・ボーイ

は4月27日(金)より全国ロードショーとなります!

公式HPアドレス:
http://marmaladeboy.jp 

公式Twitter:
@marmalade_movie

ハッシュタグ:#ママレードボーイ

物語・・・
本気の恋は 甘いだけじゃない
ある日突然、両親から離婚することを告げられた高校生・光希。旅先で出会った松浦夫妻と気が合い、母親がその夫と、父親がその妻と恋に落ちたためお互いパートナーを交換して再婚すると言いだして!?

更には松浦夫妻の1人息子で光希と同い年の遊も含めてみんなで一緒に暮らすことに…。

一度自分をフったはずの初恋相手の銀太からの告白、親友の茗子のある事件など思いがけない出来事が起こる日々のなかで、光希は次第に遊に惹かれていく。

甘いけれどクールな遊に翻弄されながら、ひとつ屋根の下に住む毎日はトキメキの連続。

でも、ある日、遊は光希と自分の間にある秘密を知ってしまう。二人の恋の行方は・・・?

***********************************

出演:桜井日奈子 吉沢 亮
佐藤大樹 優希美青 藤原季節 遠藤新菜 竹財輝之助 / 寺脇康文
筒井道隆 谷原章介 檀 れい 中山美穂

原作:「ママレード・ボーイ」吉住 渉(集英社文庫〈コミック版〉)
監督:廣木隆一  脚本:浅野妙子  廣木隆一   音楽:世武裕子
製作:映画「ママレード・ボーイ」製作委員会
制作プロダクション:プラスディー  
配給:ワーナー・ブラザース映画 
ⓒ吉住渉/集英社 ⓒ2018 映画「ママレード・ボーイ」製作委員会


桜井日奈子 × 吉沢亮 W主演映画『ママレード・ボーイ』GReeeeNが歌う主題歌MV完成!


映画情報どっとこむ ralph ラブストーリーの名手・廣木隆一監督が “岡山の奇跡”桜井日奈子と話題作への出演が続く、吉沢亮をW主演に『ママレード・ボーイ』を映画化。

そして
GReeeeN史上最高の“ラブソング”に乗せ、切り取られた甘くて苦い“本気の恋”最高の瞬間にトキメキ!恋の醍醐味詰まってる!恋の楽しさと切なさを大切に閉じ込めた究極の映画版主題歌MV完成!
突然の同級生との同居、保健室のキス、すれ違いの初恋、三角関係・・・
すべての女性のトキメキがここに!



そしてビデオのラストには初公開のシーンも。
遊の撮影する無邪気な光希の姿、2人の距離感を表すような笑顔に注目です。なお、この主題歌「恋」が収録されたGReeeeNのニューアルバム「うれD」は4月11日に発売となります。

映画情報どっとこむ ralph 純度100%!光希と遊のあまりの可愛さと、淡く美しく描かれる恋模様にキュン!

トキメキの毎日からはじまった、とまらない恋のありえない行方は…
あなたもきっと恋をしたくなる!

映画『ママレード・ボーイ

は4月27日(金)より全国ロードショーとなります!


公式HPアドレス:
http://marmaladeboy.jp
Twitter:
@marmalade_movie

ハッシュタグ:#ママレードボーイ

本気の恋は 甘いだけじゃない
ある日突然、両親から離婚することを告げられた高校生・光希。旅先で出会った松浦夫妻と気が合い、母親がその夫と、父親がその妻と恋に落ちたためお互いパートナーを交換して再婚すると言いだして!?更には松浦夫妻の1人息子で光希と同い年の遊も含めてみんなで一緒に暮らすことに…。一度自分をフったはずの初恋相手の銀太からの告白、親友の茗子のある事件など思いがけない出来事が起こる日々のなかで、光希は次第に遊に惹かれていく。甘いけれどクールな遊に翻弄されながら、ひとつ屋根の下に住む毎日はトキメキの連続。
でも、ある日、遊は光希と自分の間にある秘密を知ってしまう。二人の恋の行方は・・・?

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出演:桜井日奈子 吉沢 亮
佐藤大樹 優希美青 藤原季節 遠藤新菜 竹財輝之助 / 寺脇康文
筒井道隆 谷原章介 檀 れい 中山美穂

原作:「ママレード・ボーイ」吉住 渉(集英社文庫〈コミック版〉)
監督:廣木隆一 脚本:浅野妙子 廣木隆一 音楽:世武裕子
製作:映画「ママレード・ボーイ」製作委員会 制作プロダクション:プラスディー
配給:ワーナー・ブラザース映画
ⓒ吉住渉/集英社 ⓒ2018 映画「ママレード・ボーイ」製作委員会


脚本:GReeeeN × 主演:横浜流星 × 音楽:JINで映画「愛唄」製作決定


映画情報どっとこむ ralph 2017年1月、爽やかな⻘春と感で日本中を席巻し大ヒットを記録した「キセキ ーあの日のソビトー」。

あれから1年。

「キセキ」のスタッフとGReeeeNが新たに贈り出す、笑顔で泣ける究極の感物語がついに始動!

脚本GReeeeNと清⽔匡、主演に横浜流星(21歳)で、GReeeeN最初のメガヒット曲にして伝説の名曲「愛唄」への想いを、物語として紡ぎます。

GReeeeN映画プロジェクト第二弾、 伝説の名曲「愛唄」への想いを、GReeeeN自身が脚本で新たに描き出す!

2007年のメジャーデビューから一貫して10代のココロと記臆に唄を刻み続けたGReeeeNが脚本デビュー︕今やティーンから大 人世代まで幅広く支持されるGReeeeNが珠玉の感物語をお届けします。

映画情報どっとこむ ralph 主演に横浜流星さんは「キセキ ーあの日のソビトー」ではGReeeeNメン バーのナビ役を演じ、2018年は「兄友」「虹色デイズ」と、主演作が続く、現在最注目の若⼿俳優︕ 超豪華スタッフが最高の物語を紡ぎます。

主演:横浜流星のコメント
「キセキ -あの日のソビト-」でお世話になった方々とまたご一緒出来ること、 そしてまたGReeeeNさんの好きな楽曲の1つでもある「愛唄」から創造された物語を 僕が演じさせて頂けること、とてつもなくプレッシャーや責任を感じていますが、それ以上に幸せな気持ちでいっぱいです。 脚本を読ませて頂いて、涙しました。 今の僕があるのも、毎日頑張れているのも、決して1人では出来てなくて、 たくさんの人たちとの出会いや支えがあるからという大切なことに改めて気付かされました。 僕自身、今日と同じように明日が来ると当然思っていて、日常の中で、時間の大切さを忘れていたけれど、 何気なく過ごしている毎日やその瞬間を大切に生きたいと強く思いました。 とにかく、今を一生懸命生きること、すべてに感謝、恋をする、成⻑すること、音楽の偉大さ、たくさんのメッセージが詰まっている作品です。 僕にとって、生きていく上で、とても大切な作品になりますし、みなさんにとっても心温まる、心に残る作品になったら嬉しいです。

映画情報どっとこむ ralph プロデューサーは「キセキ ーあの日のソビトー」の⼩池賢太郎、監督は「のだめカンタービレ最終楽章 後編」「海月姫」の川 村泰祐、脚本はなんとGReeeeNと新進気鋭の清⽔匡、音楽は「キセキ ーあの日のソビトー」で日本アカデミー賞優秀音 楽賞を受賞したJINが続投します。

脚本:GReeeeNのコメント
いまを生きるってなんでしょう︖ なぜ我々GReeeeNが脚本にチャレンジする事にしたか。 それは皆さんに伝えたいことが『いま』あるからです。 恋してますか︖ 好きな人はいますか︖ その人を大切にしてますか︖ 大切に想えてますか︖ この映画を観てくれた方にきっと輝いて欲しい、ずっと恋をして欲しい、いまを生きて欲しい。 そんな想いを清⽔匡さんとタッグを組んで脚本にしてみました。 僕たちにとっての新しい挑戦が、皆さんの何かのキッカケになれたらと願っています。 2019年公開、お楽しみに︕

監督:川村泰祐のコメント
GReeeeNさんから、とても素敵な脚本を頂きました。 「大好きな君へ」 この歌詞で始まる「愛唄」を聞きながら 主役の横浜流星君と共に、僕たちの精一杯の「今、伝えたい想い」を 撮影していきたいと思います。 ご期待ください︕

プロデューサー:小池賢太郎のコメント
名曲は、⻑きに亘り、褪せることなく世代を超えてみんなに愛されます。 きっと、時代を超える普遍的な大きな⼒を持っているからです。 そして、人も成⻑し唄も成⻑します。 「愛唄」の映像化にあたり、今だからこそこの曲の魅⼒がさらに未来に向かって、 強い⼒になることを期待しGReeeeNさんに脚本を託しました。 名曲から名画へ。愛唄のその愛が、映画の中にたくさん詰まっている作品を目指したいと思います。

愛唄

2019年 全国公開
公式HP︓
http://aiuta-movie.jp/


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配給:東映
プロデューサー:⼩池賢太郎「キセキ ーあの日のソビトー」

監督:川村泰祐「のだめカンタービレ 最終楽章 後編」「L♡DK」「海月姫」「きょうのキラ君」ほか
脚本:GReeeeNと清⽔匡
音楽プロデューサー:JIN「キセキ ーあの日のソビトー」にて日本アカデミー賞優秀音楽賞受賞

出演:横浜流星 ほか

©2019「愛唄」製作委員会


​GReeeeNの書き下ろし“恋”が桜井日奈子 × 吉沢亮 W主演​『ママレード・ボーイ』主題歌に!


映画情報どっとこむ ralph 集英社の月刊少女マンガ誌「りぼん」で連載され、シリーズ累計発行部数1,000万部突破の吉住渉先生の大人気コミック「ママレード・ボーイ」が遂に実写映画化!

過去、TVアニメ化(全76話)、劇場版アニメ『ママレード・ボーイ』公開、台湾でもTVドラマ化されるなど、長きに渡り話題を集めてきた少女マンガが満を持しての実写映画化になります。

そしてこの度 主題歌がGReeeeNの書き下ろし楽曲「恋」に決定!
心にまっすぐ響く歌声と、誰もが一度は経験したことのある切ない歌詞が共感を呼び、今一番話題のアーティストの一つ。

これまで『アントキノイノチ』(2011)の主題歌に「恋文〜ラブレター〜」が起用されたほか、廣木監督の『ストロボ・エッジ』(2015)では「愛唄」が女子ボーカルユニットwhiteeeenによってカバーされるなど、彼らが紡ぎだすラブソングは若い世代を中心に幅広い世代に支持され、もはや恋愛映画になくてはならない存在となっております。  

映画情報どっとこむ ralph
今回、そんな世代の垣根を超え支持を集めるGReeeeNと世代を超えて愛される少女コミックの実写化『ママレード・ボーイ』が、奇跡のコラボレーションを果たしました!本作のために書き下ろした楽曲について、

GReeeeNさん:ママレード・ボーイの主人公たちも、永遠に愛を紡いでいくことを願いながら「恋」をしています。この曲を聴いていただいた皆さんも2人出会えたキセキに感謝して、そばにいる大切な人に、これからも気持ちを伝え続けようって思っていただけたら嬉しいです!

と、並々ならぬ思いを明かしました。

さらに、今回の主題歌について廣木監督は「未来を感じさせる歌詞が物語にまた違う広がりを作ってくれました。幅広い年齢層に愛される原作に相応しいエンディングになったと思っています」と様々な愛を描いてきた中でも、新たなラブソングの誕生に確かな手応えを掴んだ様子。

また、GReeeeNが4月11日にニューアルバムをリリースすることが決定!今作の主題歌「恋」も収録されます。

映画情報どっとこむ ralph GReeeeNが歌い上げる切ないメロディは、人を好きになるトキメキだけではなく、恋を知ることで大人へと成長する光希と遊の物語にぴったりな一曲になっており、多くの人の心を掴むこと間違いありません!本作のさらなる続報に是非ご期待ください!

​映画『ママレード・ボーイ

は2018年4月27日(金)より全国ロードショーとなります。

1000万部突破大ヒットコミックの恋愛映画決定版!甘くてクール(ママレード)な彼と、突然のシェアハウス。
トキメキの毎日からはじまった、とまらない恋の、ありえない行方。

シリーズ累計1000万部突破の大ヒットコミック「ママレード・ボーイ」が遂に実写映画化!

突然の同級生との同居、保健室のキス、すれ違いの初恋、三角関係・・・すべての女性のトキメキがここに!『余命一ヶ月の花嫁』『ストロボ・エッジ』のラブストーリーの名手・廣木隆一監督が手がけ、少女マンガの枠を超えた恋愛映画の金字塔が誕生した。光希を演じるのは “岡山の奇跡”として一躍注目を集め、ドラマ・CM・舞台と活躍の場を広げる桜井日奈子。遊を演じるのは、『銀魂』ほか話題作への出演が続く、吉沢亮。

いま最も勢いのある若手俳優の二人が、満を持してラブストーリーに初主演!光希と遊の両親に、中山美穂、檀れい、谷原章介、筒井道隆と “ラブストーリーの神たち”とも言える超豪華キャストが集結した。

すべての女性を夢中にさせた、光希と遊のとまらない恋の行方に中高生から大人まで心を奪われる!

公式HPアドレス:
http://marmaladeboy.jp 
Twitter:
@marmalade_movie

ハッシュタグ:
#ママレードボーイ

本気の恋は 甘いだけじゃない
ある日突然、両親から離婚することを告げられた高校生・光希。旅先で出会った松浦夫妻と気が合い、母親がその夫と、父親がその妻と恋に落ちたためお互いパートナーを交換して再婚すると言いだして!?更には松浦夫妻の1人息子で光希と同い年の遊も含めてみんなで一緒に暮らすことに…。
一度自分をフったはずの初恋相手の銀太からの告白、親友の茗子のある事件など思いがけない出来事が起こる日々のなかで、光希は次第に遊に惹かれていく。
甘いけれどクールな遊に翻弄されながら、ひとつ屋根の下に住む毎日はトキメキの連続。
でも、ある日、遊は光希と自分の間にある秘密を知ってしまう。二人の恋の行方は・・・?

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​​出演:
桜井日奈子 吉沢 亮
佐藤大樹 優希美青
筒井道隆 谷原章介 檀 れい 中山美穂


原作:「ママレード・ボーイ」吉住 渉(集英社文庫〈コミック版〉)
監督:廣木隆一
脚本:浅野妙子  廣木隆一
音楽:世武裕子
製作:映画「ママレード・ボーイ」製作委員会
制作プロダクション:プラスディー  
配給:ワーナー・ブラザース映画 
ⓒ吉住渉/集英社
ⓒ2018 映画「ママレード・ボーイ」製作委員会