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関根麻里登壇で!子育てエピソード映画『gifted/ギフテッド』公開直前イベント


映画情報どっとこむ ralph ハートウォーミング・ファミリードラマの傑作映画『gifted/ギフテッド』(原題:gifted)が11月23日(木・祝)より日本公開。

この公開を記念して、ママになって2年目関根麻里さんをゲストにお迎えし、公開直前イベントが行われました!

イベントでは、叔父のフランクが数学の天才メアリーの子育てに悩み奮闘する本作の物語にちなみ、関根麻里さんの子育てエピソードや、お子さんに秘められた才能(ギフテット)について語りました。

映画『gifted/ギフテッド』公開直前イベント
日時: 11月22日(水)
場所: 六本木CLAPS
登壇:関根麻里

映画情報どっとこむ ralph 明るく元気いっぱいで、ご自身もアメリカの大学を優秀な成績で卒業した関根麻里さんが登場!

本作のポスターをイメージした黄色い花柄のワンピースで現れると

関根さん:今日はハッピーなイエローカラーで、温かみがあって、まさにこの映画にピッタリな衣装を着てきました!どうぞよろしくお願いします。

とご挨拶。


早速、MCに本作をご覧になった感想について問われると、

関根さん:沢山笑って泣きましたね!どのキャラクターも場面も魅力的でずっと語っていたいくらい素晴らしい作品です!マッケナ・グレイスが演じているメアリーが本当にかわいくて、『メリーに首ったけ』(99)ならぬ、メアリーに首ったけになりました。メアリーのペットの猫ちゃん(フレッド)もキーとなるキャラクターとして活躍していて助演ネコ賞を与えたいくらい!クスクスと笑うところもあれば、心が詰まってぽろっとくる、最後には温かい気持ちになる素敵な映画だと思います。

と熱弁!

関根さんも絶賛するように、本作を語る上で欠かせないのは、天才的な数学の才能を持つ少女メアリーを熱演の天才子役マッケナ・グレイス。

関根さん:彼女を観た時に、天才子役現る!って思いましたね。まさに彼女の才能がギフテッド。いろんな表情を表す目の演技が本当に素晴らしくて、今後が期待できると思います。黒板に書く長い数式を歌にして覚えたとのことですが…彼女自身が天才ですよね!

とマッケナの演技力を大絶賛。

また、とある学生がTwitterに上げた予告編が瞬く間に9万4千リツイート、24万8千いいねという驚異的な数字を叩き出したことついて問われると

関根さん:すごいですね…!予告編だけで映画のパワーが伝わったんでしょうね。わたしもまた映画が観たくて何度も予告編を観たのですが、劇中のいろんな場面を思い出してグッと涙が出てきそうになります。

とコメントしました。

映画情報どっとこむ ralph 叔父のフランクが慣れない子育てに奮闘する姿が描かれる本作にちなみ、ママになって2年目の関根さんの子育てエピソードについて問われると、

関根さん:もう2歳なんて、あっという間ですね。そろそろイヤイヤ期にはいりますが、今のところうちの娘は意思が強そうだなと思っています。(笑)ピンクの服がいい時は”ピンキュ(ピンク)着る!”って色を指定してきたりするんですが、ハロウィンでは”ピンキュのピーピーパン(ピーターパン)着る!”って譲らなくて、最終的に私が衣装をを手作りしたんですけど、当日はその衣装でピーターパンのモノマネをしてノリノリになっていました。
これでまだ2歳前ですからね、洋服への強いこだわりは完全にパパ似だと思います。(笑)

と微笑ましいエピソードを明かしました。



また、本作ではメアリーの才能に気づいた祖母のイブリンが英才教育を施そう現れ、叔父のフランクと意見が食い違う様子も描かれますが、おじいちゃんとの仲は・・・

関根さん:うちの父はこうしなさいとかは全く言わなくて、娘に会うと”おじいちゃんだよ~!”ってデレデレになりますね。娘はまだ”じいじ”と言えなくて、”どぅどぅ”って呼ぶんですけど、父は”俺だけのニックネームだ!”って自慢げになっています(笑)

と明かしました。

大人でも簡単に解けない難解な数式を次々に解いていくメアリーと同じく、インターナショナルスクールからアメリカの大学に進学し、1年の飛び級を経て優秀な成績で卒業した関根さん。まだ”ギフテッド教育”が浸透していない日本とアメリカの教育に違いについて問われると

関根さん:劇中でもメアリーがペットの猫・フランクを紹介するシーンがありますが、アメリカでは”Show and tell”っていう自分のお気に入りものなどを見せてプレゼンする授業があるんです。
小さい時から人前に立って自分で話すことを重視しているようで、アメリカならではの授業だなと思います。

とコメントしました。


また、関根さんのお子さんはご自身の事務所に所属するキャイ~ンさん、ずんさん、イワイガワさんといったおじさん軍団とも交流があるようで、

関根さん:わたしが一人っ子なので、兄代わりのおじさんが事務所に沢山いるんですが、キャイ~ン・ウドさんと、ずん・ヤスさんとイワイガワ・ジョニ男さんらと食事にいったときに楽しくなった三人が突然コントをし始めたんですよ。最初、娘は驚いてずっと真顔だったんですが、家に帰ってからタイムラグで大爆発したみたいで、その時のハイテンションでモノマネをはじめちゃったんですね。最近も顔にしわを寄せておじいちゃんの真似をしたりしていて…同じ血を受け継いでいる感じがします。(笑)

と、早くもお子さんに開花し始めているお笑いの才能(ギフテッド)エピソードについて明かしてくれました。

映画情報どっとこむ ralph 最後に

関根さん:笑いたい人、泣きたい人、とにかくすべての人に観てほしい!観た後にハッピーになれる映画です。そして、映画を観た後は是非一緒に語りたいです!(笑)

と、メッセージを寄せ、大盛り上がりのイベントは和やかな雰囲気のなか幕を閉じました。

以下、囲み取材

Q,映画をご覧になっていかがでしたか?

すごく笑いましたし、泣きましたし、心が温まるヒューマンドラマでした。そして、子供にとっての本当の幸せって何だろうって考えさせられましたね。

Q,イベントでも絶賛していた天才子役のマッケナ・グレイスちゃんはいかがでしたか?

この女優さんは本当に皆さんに注目してほしい!笑顔だったり、切ない表情だったり、子供らしかったり、大人びていたり…、子役とは思えないくらいいろんな表情を持っていて、
彼女を見るだけでも、この映画を観る価値があると思います!何よりまつ毛が長いですね。うちの娘はマッケナちゃんのようなクリンとしたまつ毛ではなく、まっすくまつ毛タイプなので、羨ましいですね!

映画情報どっとこむ ralph 映画『gifted/ギフテッド』

公式サイト:
http://gifted-movie.jp/ 
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フロリダの小さな町で生意気ざかりの7歳の姪メアリー、片目の猫フレッドとささやかに暮らしている独身男のフランク。

その小さな幸せは、メアリーの天才的な才能が明らかになることで揺らぎ始める。
メアリーの特別扱いを頑なに拒むフランクだったが、そこにフランクの母エブリンが現れ、孫のメアリーに英才教育を施すためにフランクからの引き離しを図ります。
フランクには亡き姉から託されたある秘密がありました。
メアリーにとっての本当の幸せはどこにあるのか、そして、フランクとメアリーはこのまま離れ離れになってしまうのか・・・?​

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監督:マーク・ウェブ『(500)日のサマー』
キャスト:クリス・エヴァンス、マッケナ・グレイス、ジェニー・スレイト、リンゼイ・ダンカン、オクタヴィア・スペンサー
全米公開:4月12日 
原題:gifted
配給:20世紀フォックス映画 
(C)2017 Twentieth Century Fox
     


『gifted/ギフテッド』マーク・ウェブ来日 x mito(クラムボン)対談 at Apple銀座 Perspectives


映画情報どっとこむ ralph この度、『(500)日のサマー』でセンセーショナルなデビューを飾ったマーク・ウェブ監督が再びFOXサーチライト・ピクチャーズからお届けする、ハートウォーミング・ファミリードラマの傑作となる『gifted/ギフテッド』(原題:gifted)が11月23日(木・祝)より日本公開となります。

この度、公開を記念して、Apple 銀座で開催される「Perspectives」に、マーク・ウェブ監督とミュージシャンとしてだけでなく劇場アニメ映画『心が叫びたがってるんだ。』の劇伴なども手掛けているクラムボンのmitoさんが登壇し、トークセッションを実施しました!

映画『gifted/ギフテッド』Perspectives
日時:10月12日(木)
場所:Apple 銀座 / 3F シアター
登壇:映画監督:マーク・ウェブ、ミュージシャン:mito(クラムボン)

映画情報どっとこむ ralph 世界的に高く評価される映画監督と、日本を代表する音楽クリエイターの貴重な話を聞こうと会場には大勢の観客が押し掛け、いまかいまかとイベントスタートを待ちわびるなか、マーク・ウェブ監督とクラムボンのミトさんが登場し、会場は大盛り上がり!!!

大きな拍手で迎えられた
ウェブ監督:今日はこんなに素敵なイベントに呼んでくれてありがとう!この映画は観客のみんなにただあたたかい気持ちになってもらいたいという思い一心で撮った作品なんだ。気に入ってもらえると嬉しいよ。

続けて

mitoさん:僕は、この映画の音楽の使い方がとてもシンプルで、生活に密着したような形で使われていることにとても親近感を感じました。今日はマークの世界観と音楽が近い理由を知れたらいいなと思っています。

とそれぞれ挨拶しました。


日本でも大ヒットした『(500)日のサマー』を制作する前はミュージックビデオを手掛けていたというマーク・ウェブ監督。

ウェブ監督:僕は10年間ミュージックビデオを撮っていたんだけど、そこでは最初に音楽を聴いて、どういった映像が合うんだろうという制作の仕方をしていたんだ。でも映画は後から音楽をつけるという真逆の作業だったから当時はすごく違和感を感じていたよ。『(500)日のサマー』ではまずサウンドトラックを作った。主人公のトムの思考や彼が何を考えているのかというのを基準に音楽を選んだから、それぞれの曲の歌詞はそのシーンやキャラクターたちの心情を説明していることが多いよ。僕にとっては楽しい作業だったね。

と当時の撮影を振り返りました。一方、

mitoさん:『(500)日のサマー』を観て僕がすごくショックだったのは、主人公のトムが好きな女の子の前でカラオケするシーンで、ピクシーズの「ヒア・カムズ・ユア・マン」を歌わせるところ。凄くキャッチーで面白かったですね。あそこで綺麗にピクシーズを入れて、さらにエレベーターではスミスを入れるのは、本当にそのシーンに寄り添っていて良かったですね。

と感銘を受けた様子でコメントしました。

映画情報どっとこむ ralph
また、劇場アニメ映画『心が叫びたがっているんだ。』で劇伴を手掛けたmitoさんは

mitoさん:あの映画ではクラシック音楽を使うっていうテーマがあったのですが、観客の皆さんにクラシックをどうカジュアルに聴いていただけるのかということを試行錯誤したので、マークの葛藤とシンクロする部分はあるのかなって思いましたね。

とコメント。mitoさんの話を受けたマークが

ウェブ監督:みんなの心に届きやすいものというのは大事だと思うけれど、そうすると”気に入ってもらえるもの”と”かっこよさのあるもの”が反比例するよね。mitoは、自分の音楽作るときと、劇伴を手掛ける時とどういう折り合いをつけているのかな?

と質問すると、

mitoさん:全然違うものだと思いますね。映画は画とそのシーンに寄り添うことが最優先。『心が叫びたがっているんだ。』で、クライマックスの「悲愴」と「オーバー・ザ・レインボー」を合体して歌うという案を考えたのは僕なんですけど、あの曲でシナリオすべてが変わったんです。シンプルだけど、誰もが驚くクライマックスを音楽で作ることが劇伴の到達点だと、僕は思いましたね。

と明かしました。

マークは『gifted/ギフテッド』の音楽について問われると、

ウェブ監督:この映画の舞台は、セントピーターズバーグっていうフロリダの街なんだけど、その街の質感を再現できる音楽をつけるように努力したよ。実は、キャット・スティーヴンスの「ザ・ウィンド」を最後まで入れるのを悩んだんだ。あまりにもありがちだなって。でもこの映画は、映画が好きな人にも、馴染みがない人たちにも気に入ってもらえるように作りたかったし、この曲ならメアリーだって好きになってくれるんじゃないかなって思っていれることに決めたよ。

と明かしました。

mitoさん:僕はシェールとティナ・ターナーの「シェイム、シェイム、シェイム」でメアリー(マッケナ・グレイス)とロバータ(オクタヴィア・スペンサー)でデュエットしているシーンが大好きですね。各キャラクターの緊張感が上がっていくなかで、それぞれの感情の差がうまくブレンドされていたと思います。

とコメント。それに対し

ウェブ監督:ここでは観客に一息ついてほしかった。通常の家族ではないけど、母親代わりのようにかわいがっている近所のおばさん(ロバータ)と、明るい生活で元気に育っていくメアリーの姿を感じてほしいと思ったんだ。

と明かしました。

映画情報どっとこむ ralph 続いて話題が、劇中で子役とは思えないほど圧倒的な存在感を醸し出しているマッケナ・グレイスに飛ぶと、

ウェブ監督:クリス・エヴァンスとメアリーを演じることが出来る子役を見つけないと、この映画は完成しないと話していて、100人以上もの子たちとオーディションしたんだ。ある日部屋に入ってきたのがマッケナで、とても愉快な子だった。ホチキスを猫に見立てて遊んだりしてね。最後に、”泣き叫ぶシーンをやってもらおう”っていったら”5分ください”と言って部屋からいなくなったんだ。戻ってきたら、彼女はすでに出来上がっていて、感情を爆発させて大号泣してくれた。その時に”この子しかいない”と思ったよ。自分のなかにある大きな芯を、感情で表現することは大人でも難しい。まさに演技力でキフテッドがある子だと思う。

と大絶賛!また、

mitoさん:マッケナちゃんは日本人受けする女の子ですよね。『アイ・アム・サム』のダコタ・ファニングに似たような才能を感じます。劇中の彼女の演技は完璧で、完璧だからこそこの映画に活きるんですよね。すでにインスタで注目を集めているし、素晴らしい子役だと思います。

とコメント。するとマークは

ウェブ監督:僕も彼女のインスタを見たよ。彼女の東京愛凄かったよね。先日まで来日していたマッケナのインスタに触れ、笑顔になりました。

映画情報どっとこむ ralph
最後に、

mitoさん:僕は、普段から着飾っているつもりはなくて、日常のなかにある2秒くらいの出来事を音楽にするためにクラムボンをやっているんですが、監督の映画に触れて、どの世界でも日常的なことを、つぶさなことをエンターテイメントにできる人がいるんだなって知ることが出来て、とても勇気づけられました。監督とは、またなにか一緒に造れるといいな。

ウェブ監督:今日は来てくれてありがとう!この映画は僕がシンプルに映画を作りたいという気持ちから制作したんだ。ただ楽しい気持ちで、素晴らしいスタッフとキャストで作った。だからこの映画を観て、みんなにも楽しんでほしい!

と笑顔で締めくくりました!


イベント後は、会場に駆け付けた熱狂的なファンのサインや写真撮影にも快く対応したマーク!濃厚なトークとまさに神対応といえるサービスっぷりで、ファン垂涎モノのイベントは和やかな雰囲気のなか幕を閉じました。

公式サイト:
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@foxsearchlightj

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監督:マーク・ウェブ『(500)日のサマー』
キャスト:クリス・エヴァンス、マッケナ・グレイス、ジェニー・スレイト、リンゼイ・ダンカン、オクタヴィア・スペンサー
全米公開:4月12日
原題:gifted
配給:20世紀フォックス映画
(C)2017 Twentieth Century Fox


マーク・ウェブ監督最新作『gifted/ギフテッド』日本公開11月23日に決定!!


映画情報どっとこむ ralph この度、『(500)日のサマー』でセンセーショナルなデビューを飾ったマーク・ウェブ監督が再びFOXサーチライト・ピクチャーズからお届けする、『クレイマー・クレイマー』『アイ・アム・サム』などのハリウッドの名作に名を連ねる、ハートウォーミング・ファミリードラマの傑作となる『gifted(原題)』の邦題が、『gifted/ギフテッド』に、20世紀フォックス映画配給にて11月23日(木・祝)より日本公開することが決定!

また併せて、日本オリジナル版のポスタービジュアルと場面写真が解禁に。

フロリダの小さな町で生意気ざかりの7歳の姪メアリー、片目の猫フレッドとささやかに暮らしている独身男のフランク。
その小さな幸せは、メアリーの天才的な才能が明らかになることで揺らぎ始める。
メアリーの特別扱いを頑なに拒むフランクだったが、そこにフランクの母エブリンが現れ、孫のメアリーに英才教育を施すためにフランクからの引き離しを図ります。

フランクには亡き姉から託されたある秘密がありました。
メアリーにとっての本当の幸せはどこにあるのか、そして、フランクとメアリーはこのまま離れ離れになってしまうのか・・・?

映画情報どっとこむ ralph 主演は『キャプテン・アメリカ』『アベンジャーズ』シリーズでの全世界的な成功の傍ら、本作で俳優としての真価を存分に発揮しているクリス・エヴァンスと、本作をきっかけにそのチャーミングな魅力とファッションセンス、そして観客を魅了する高い演技力で現代最高の子役スターの座に上り詰めた、大注目の新星マッケナ・グレイス。

彼らを温かく見守る教師役として、コメディエンヌとして高い人気を誇り、実生活でのクリス・エヴァンスとのロマンスも話題となったジェニー・スレイト、彼らに立ちはだかる厳格な祖母役として『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』『アバウト・タイム 愛おしい時間について』のリンゼイ・ダンカン、さらにフランクとメアリーを常にサポートする隣人としてアカデミー賞(R)助演女優賞受賞の名女優オクタヴィア・スペンサーが脇を固めます!

また併せて解禁する、叔父のフランク越しにこちらを見つめる無邪気で可愛らしいメアリーの姿に、マーク・ウェブ監督らしいアーティスティックなデザインが施された日本オリジナル版のポスタービジュアルは、マーク・ウェブ監督もお気に入りだそうです!

映画情報どっとこむ ralph 果たして、メアリーとフランクの穏やかな生活の前に立ちはだかるものとは?
”ギフテッド=才能”を持つメアリーにとって、幸せとは一体何なのか?

マーク・ウェブ監督が新たに描くハートウォーミング・ファミリードラマの傑作に是非ご期待ください!

gifted/ギフテッド

11月23日に日本公開です。

公式サイト:
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公式Instagram:
@foxsearchlight_jp
#giftedmovieJP

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監督:マーク・ウェブ『(500)日のサマー』
キャスト:クリス・エヴァンス、マッケナ・グレイス、ジェニー・スレイト、リンゼイ・ダンカン、オクタヴィア・スペンサー
全米公開:4月12日
原題:gifted
配給:20世紀フォックス映画
(C)2017 Twentieth Century Fox