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『ゴースト・イン・ザ・シェル』押井守監督版声優陣が吹き替え決定!


映画情報どっとこむ ralph 『ゴースト・イン・ザ・シェル』が、4月7日(金)に全国公開となります。
この度、押井守の監督映画『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』での集結から22年、その続編にあたる『イノセンス』や神山健治のTVアニメシリーズ「攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX」「攻殻機動隊 S.A.C. 2nd GIG」などで声優を努めた、田中敦子さん(草薙素子役/※ハリウッド版においては“少佐“役)、大塚明夫さん(バトー役)、山寺宏一さん(トグサ役)がハリウッド実写版にて、『攻殻機動隊SOLID STATE SOCIETY 3D』から6年ぶりに同役で吹き替えを務めることが決定しました!

映画情報どっとこむ ralph 現在公開されている日本版の予告映像では、タイトルコールを田中敦子さんと山寺宏一さんが担当しており、正式に発表はしていないものの、ファンは即反応!SNS上では密かに話題を呼んでいました。吹き替え版がつくられる際には、是非アニメ版のキャストを!という声が多くあがっていましたが、今回そんなファンの期待を裏切らない粋なキャスティングが実現!

日本で生まれた漫画やライトノベル、小説などを原作とし、ハリウッドで実写映画化されてきた作品の中で、アニメーション作品で声優を務めたキャストがハリウッド作品の実写映画においても同じ役で吹替を務めるということは、史上初の試みとなり、『攻殻』ファンのみならず、日本のアニメ界においても、このような“逆輸入”作品でのキャスティングは非常に画期的な取り組みです。

映画情報どっとこむ ralph 今回再び同メンバーが集結したことについてキャスト陣は

田中敦子さん:少佐役:
ハリウッド版をオリジナルキャストで吹き替えられたことを心から嬉しく思っています。目を閉じて大塚さんや山寺さんの声だけを追いかけるとアニメのシーンが浮かんでくるようで、とても不思議な体験でした。1995年の映画『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』あの時からずっと草薙素子が側にいてくれました。でも相棒と言うのはおこがましいし、彼女は一番近いようで遠い存在でもあります。公安9課のメンバー(キャスト)は私の人生の宝物だと感じています。

大塚明夫さん:バトー役:
久しぶりにメンバーと集まって、こんなに楽しいことはない、もっとやりたいと思いました。アニメがそのまま実写になったようなシーンもずいぶんあって、制作の方々の、原作やアニメ版に対してのリスペクトが伝わってきて、嬉しかったです。

山寺宏一さん:トグサ役:
他のメンバーがアフレコしているところを見て、ずっと一緒にやっていた感覚が戻ってきて懐かしい気持ちになりました。


それぞれ感無量の様子でアフレコ収録の現場を振り返っています。しかしそんなキャスト陣に対して、

押井守監督:
大好きな作品の大好きなメンバーなので、実写化されたことでこういうチャンスを頂けて非常に嬉しく思います。自分の参加したアニメの作品が海外で実写化され、それを吹き替えるという経験は初めてだったので、ちょっと不思議でしたね。他のメンバーがアフレコしているところを見て、ずっと一緒にやっていた感覚が戻ってきて懐かしい気持ちになりました。
世界的に評価の高い作品に参加できる事をすごく誇りに思いますし、世界に自慢したい作品です。
今回、そのことを改めて強く感じました。

この役を演じるのは久しぶりだと思います。ぜひ自分の感じたままで演じて欲しいです。
皆さんプロですから、不安はありませんし、楽しみとしか言いようがないですね。
実写版の吹き替えがどうなるのか、お手並み拝見です。

とコメントを寄せています。


北米ではいよいよ3月31日に公開を迎える本作ですが、公開に先駆け、日本を筆頭にワールドプレミアがスタートすること、
それに伴い、スカーレット・ヨハンソン、ピル—・アスベック、ジュリエット・ビノシュ、ルパート・サンダース監督の来日が決定したことが発表され大きな話題を呼んでいる本作。

ファンが歓喜に沸くこと間違いなしの吹き替え版と共に、全世界待望のSFアクション超大作に引き続き是非ご注目ください。

映画情報どっとこむ ralph イントロ・・・
近未来、脳以外は全身義体の世界最強の少佐(スカーレット・ヨハンソン)は唯一無二の存在。
悲惨な事故から命を助けられ、世界を脅かすサイバーテロリストを阻止するために完璧な戦士として生まれ変わった。
テロ犯罪は脳をハッキングし操作するという驚異的レベルに到達し、少佐率いるエリート捜査組織・公安9課がサイバーテロ組織と対峙する。捜査を進めるうちに、少佐は自分の記憶が操作されていたことに気づく。

自分の命は救われたのではなく、奪われたのだと。―本当の自分は誰なのか?

犯人を突き止め、他に犠牲者を出さないためにも少佐は手段を選ばない。
全世界で大絶賛されたSF作品の金字塔「攻殻機動隊THE GHOST IN THE SHELL」をハリウッドで実写映画化。


ゴースト・イン・ザ・シェル
原題:GHOST IN THE SHELL

公式サイト:
http://ghostshell.jp/
公式twitter:

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監督:ルパート・サンダース 『スノーホワイト』
製作:アヴィ・アラッド、アリ・アラッド、スティーヴン・ポール 
脚本:ジェイミー・モス、ウィリアム・ウィーラー 、アーレン・クルーガー

原作: 士郎正宗「攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL」

出演:スカーレット・ヨハンソン、ビートたけし、マイケル・ピット、ピルー・アスベック、チン・ハンandジュリエット・ビノシュ ほか

公開日:(北米)2017年3月31日(日本)2017年4月7日
配給:東和ピクチャーズ
(C)MMXVI Paramount Pictures and Storyteller Distribution Co. All rights Reserved.


公安9課のメンバーがズラリ!『ゴースト・イン・ザ・シェル』日本版ポスター


映画情報どっとこむ ralph スティーブン・スピルバーグが「私のお気に入りの作品」と公言2009年に実写映画化権を獲得した『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』。

2016年11月には、東京発の全世界へ向けた特大規模のローンチイベントが行われ、主演のスカーレット・ヨハンソンらが緊急来日、ビートたけしも登壇し、公の場で初めて作品について語られる様子は全世界で注目を集めました。

さらに期待高まる『ゴースト・イン・ザ・シェル』が、4月7日(金)に全国公開となります。

そして・・・

この度、公安9課のメンバーがズラリと顔を揃え、サイバーパンクの世界観が炸裂する超絶クールで、全世界から羨望の眼差しを浴びる<日本限定オリジナルポスタービジュアル>が到着しました!

世界共通版
サイバーパンクの代名詞とも言うべきオリジナルの世界観を見事に踏襲した近未来のビル群を背に、スカーレット・ヨハンソン演じる少佐。

ビートたけし演じる少佐の上司である荒巻、ピルー・アスベック演じるバトーの他、人気キャラクターのトグサ、サイトーら公安9課のメンバーが集結し、それぞれが見据える先に強大な敵の存在を感じさせる視線が印象的なデザインに仕上がっている本ビジュアル。


先日発表されたティザーポスタービジュアルは全世界共通のデザインですが、今回完成したデザインは日本オリジナル!
『ゴースト・イン・ザ・シェル』日本オリジナルポスター

本国のパラマウント・ピクチャーズより、本ビジュアルの使用許可が下りたのは日本のみとなりますが、ルパート・サンダース監督が「私は原作の大ファンであり、自分勝手かもしれないけど、自分が大好きでインスピレーションを受けたものを実写にして世界中の観客に届けたかった。

映画体験として新鮮で目にしたことのないような未来像だよ。」と豪語する本作への並々ならぬ意気込みを日本が繊細にくみ取り仕上げた、このあまりにもクールな仕上がりに、現在世界各国の関係者から使用リクエストが殺到していると言います。

映画情報どっとこむ ralph 北米ではいよいよ3月31日に公開を迎える本作ですが、公開に先駆け、日本でのワールドプレミアがスタートすること、それに伴い、スカーレット・ヨハンソン、ピル—・アスベック、ジュリエット・ビノシュ、ルパート・サンダース監督の来日が決定したことが発表され大きな話題を呼んでいます。

いよいよベールに包まれたその全貌が明らかとなる、全世界待望のSFアクション超大作に引き続き是非ご注目ください。


イントロ・・・
機械の体を持つ、世界最強の捜査官。残されたのは、脳と、わずかな記憶だけ。「わたしは誰だったのか?」全世界を揺るがすサイバーテロ事件が、残された記憶を呼び覚ます。彼女には驚愕の過去が隠されていた。

ゴースト・イン・ザ・シェル

4月7日(金)よりTOHOシネマズ 六本木ヒルズほか全国ロードショー


公式サイト:http://ghostshell.jp/
公式facebook:@GhostInTheShellMovieOfficial/
公式twitter:@ghostshell_JP

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監督:ルパート・サンダース 『スノーホワイト』
出演:スカーレット・ヨハンソン、ビートたけし、マイケル・ピット、ピルー・アスベック、チン・ハンandジュリエット・ビノシュ
邦題:ゴースト・イン・ザ・シェル
原題:GHOST IN THE SHELL
公開日:(北米)2017年3月31日(日本)2017年4月7日
配給:東和ピクチャーズ
(C)MMXVI Paraount Pictures and Storyteller Distribution Co. All rights Reserved.


少佐の顔外装が外される新予告『ゴースト・イン・ザ・シェル』


映画情報どっとこむ ralph 『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』のハリウッド実写映画化。スティーブン・スピルバーグが実写映画化権を獲得、ルパート・サンダース監督による『ゴースト・イン・ザ・シェル』が、4月7日(金)に全国公開となります。

この度、初公開となるシーン満載で、その完成度の高さから本作にかけるハリウッドの本気度が窺い知れる全世界待望の新映像が到着しました!



先日解禁された映像から新たに公開されたのは、少佐(スカーレット・ヨハンソン)が敵らしき人物に渾身の一撃を食らわせる姿やバトー(ピルー・アスベック)と共にヘリコプターから降りてくる面々の中に片目にアイパッチを装備したサイトーと思しき人物の姿、シリーズファンにはおなじみの多脚戦車による激しい銃撃シーン。

そして、最後に「奴らは命を救ったんじゃない。奪ったんだ。」と言い放つクゼと思われる人物により少佐の顔のパーツが外される衝撃的なシーンで終わる本映像。

演じたスカヨハは・・・

「人間とかけ離れたものを演じて、人間らしさのニュアンスを出してはいけない難しい体験だったわ。今までにない特別な体験よね。深く突き詰めていけたんじゃないかしら。誇りに思っている作品よ。」

と振り返るように、その完成度の高さからオリジナル版への大いなるリスペクトと本作にかけるハリウッドの本気度を窺い知ることが出来ます。

映画情報どっとこむ ralph イントロ・・・
機械の体を持つ、世界最強の捜査官。残されたのは、脳と、わずかな記憶だけ。「わたしは誰だったのか?」全世界を揺るがすサイバーテロ事件が、残された記憶を呼び覚ます。彼女には驚愕の過去が隠されていた。

公式サイト:
http://ghostshell.jp/
公式twitter:
@ghostshell_JP

名実ともに世界トップのハリウッドスターであるスカーレット・ヨハンソンが体当たりのアクションを見せている他、少佐の上司である荒巻役は、監督として先日レジオン・ドヌール勲章を受章するなど世界的評価を受けるビートたけし、「攻殻機動隊 S.A.C. 2nd GIG」で登場する作品の中心に位置する事件の重要人物である革命家のクゼ役には、ミュージシャンとしても活躍するマイケル・ピット、少佐​が最も信頼を寄せる​バトー役には、『LUCY/ルーシー』などに出演するピルー・アスベック、映画オリジナルキャラクターであるオウレイ博士役には、『ショコラ』でも知られるフランスの名女優ジュリエット・ビノシュが演じることやサイバーテロ組織との対峙、少佐の存在を揺るがす衝撃の展開が待ち受けるストーリーであることは明かされているものの、まだまだベールに包まれています。

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監督:ルパート・サンダース 『スノーホワイト』
出演:スカーレット・ヨハンソン、ビートたけし、マイケル・ピット、ピルー・アスベック、チン・ハンandジュリエット・ビノシュ
邦題:ゴースト・イン・ザ・シェル
原題:GHOST IN THE SHELL
公開日:(北米)2017年3月31日(日本)2017年4月7日
配給:東和ピクチャーズ
(C)MMXVI Paraount Pictures and Storyteller Distribution Co. All rights Reserved.
    


『ゴースト・イン・ザ・シェル』最新場面画像到着!


映画情報どっとこむ ralph 『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』スティーブン・スピルバーグが「私のお気に入りの作品」だと公言。

実写映画化権を獲得して以来、ドリームワークスで製作。

世界中から注目を集めているSF作品の金字塔のハリウッドでの実写映画化である『ゴースト・イン・ザ・シェル』が2017年4月7日(金)より公開となります。


最新場面写真が追加で到着いたしました。

オリジナルでは“草薙素子”の名をもつ主人公の少佐役を演じるスカーレット・ヨハンソン。
Scarlett Johansson plays The Major in Ghost in the Shell from Paramount Pictures and DreamWorks Pictures in theaters March 31, 2017.

機械の体を持つ、世界最強の捜査官。残されたのは、脳と、わずかな記憶だけ。「わたしは誰だったのか?」全世界を揺るがすサイバーテロ事件が、残された記憶を呼び覚ます。
彼女には驚愕の過去が隠されていた。

映画情報どっとこむ ralph 少佐の上司である荒巻役は、ビートたけし、犯人のひとりであり革命家であるクゼ役にはマイケル・ピット、少佐の片腕ともいえるバトー役にはピルー・アスベック、映画オリジナルキャラクターであるオウレイ博士役には、ジュリエット・ビノシュが演じます。

公式サイト:
http://ghostshell.jp/

公式twitter:
@ghostshell_JP

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監督:ルパート・サンダース 『スノーホワイト』
音楽:川井憲次 『GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊』
出演:スカーレット・ヨハンソン、ビートたけし、マイケル・ピット、ピルー・アスベック、チン・ハンandジュリエット・ビノシュ

邦題:ゴースト・イン・ザ・シェル
原題:GHOST IN THE SHELL
公開日:(北米)2017年3月31日(日本)2017年4月7日
配給:東和ピクチャーズ
(C)MMXVI Paramount Pictures and Storyteller Distribution Co. All rights Reserved.
    


渋谷カウントダウンジャック 『ゴースト・イン・ザ・シェル』『トランスフォーマー』


映画情報どっとこむ TJ 2017年、全世界で公開が決定しているアクション大作2作品『ゴースト・イン・ザ・シェル』『トランスフォーマー/最後の騎士王』の映像が、初めて実施された”渋谷カウントダウン”イベントの会場となる渋谷スクランブル交差点をメインとした街頭ビジョン13スクリーンで一斉ジャック上映されました。

中でも、『ゴースト・イン・ザ・シェル』(4月7日(金)全国公開)はこのイベントのためだけにパラマウントが製作した特別な映像で、登場人物がザッピング映像で出現するほか、「Everything they told you was a lie」(意味:「奴らの言葉は全部ウソだ」)という劇中、バトーが大佐(スカーレット・ヨハンソン)に語るセリフがそのまま来場者へのメッセージとして込められていて、イベントの来場者のみ観ることのできる特別映像でした。

一方、『トランスフォーマー/最後の騎士王』(8月全国公開)も期待を裏切らない大迫力の映像でした。

因にイベントで上映された映画の特別映像は、いずれも2017年を代表する”日本発のコンテンツ”がハリウッドで実写化されたアクション大作で、この2作品だけだった。

SFアクションの金字塔『ゴースト・イン・ザ・シェル』は日本では4月7日(金)、シリーズ累計3800億円を記録する大ヒットシリーズ最新作『トランスフォーマー/最後の騎士王』は8月に全国公開される。


映画情報どっとこむ TJ 『ゴースト・イン・ザ・シェル』(2017年4月7日(金)全国公開)
機械の体を持つ、世界最強の捜査官。残されたのは、脳と、わずかな記憶だけ。「わたしは誰だったのか?」全世界を揺るがすサイバーテロ事件が、残された記憶を呼び覚ます。彼女には驚愕の過去が隠されていた。

監督:ルパート・サンダース
出演:スカーレット・ヨハンソン、ビートたけし、マイケル・ピット、ジュリエット・ビノシュほか
邦題:ゴースト・イン・ザ・シェル
原題:GHOST IN THE SHELL
公開日:(北米)2017年3月31日(日本)2017年4月7日(金)

映画情報どっとこむ TJ 『トランスフォーマー/最後の騎士王』(2017年8月全国公開)
シリーズ累計全作品3800億円を超える大ヒットシリーズ最新作が、実写化10年目の記念すべき2017年に新3部作の第1作目として公開決定!ハリウッドの”破壊王”と言わしめるマイケル・ベイ監督によるイギリス都市部、さらに遺跡で刊行された大迫力のアクションシーンは健在で、さらに新しくミステリーも漂わす新しいストーリーにも期待が高まる。

監督:マイケル・ベイ 
脚本:マット・ハロウェイ、アート・マーカム、ケン・ノーラン
出演:マーク・ウォールバーグ、ローラ・ハドック、ジョン・タトゥーロ、スタンリー・トゥッチ、アンソニー・ホプキンスほか
2017年夏、全国ロードショー

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