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キャッツの「メモリー」を高橋あず美が繊細に歌い上げる!本編映像到着!


映画情報どっとこむ ralph 映画『キャッツ』が本日1月24日(金)より公開中です。

この度、グリザベラ役に決定した高橋あず美が名曲「メモリー」を深みのある歌声で繊細に歌い上げる、日本語吹替え版本編映像と、字幕版で同役を演じたジェニファー・ハドソンがグリザベラについて語るキャラクター映像が到着しました!

「キャッツ」を語る上で欠かすことのできない、名曲中の名曲「メモリー」。

誰もが必ず耳にしたことのある美しい旋律によって奏でられる本楽曲は、誰からも愛されない孤独な猫・グリザベラが、かつての栄光に想いを馳せながら切なく歌い上げます。

「グリザベラは昔華やかなスター猫だった。でも落ちぶれてしまう。ほかの猫からのけ者にされていたけど、再起するのよ」と語るのは、グリザベラを演じたジェニファー・ハドソン。よそからやってきた子猫ヴィクトリアの純粋無垢な優しさに触れたグリザベラは少しずつ自分の人生に希望を持ちはじめていきます。

日本語吹替え版でグリザベラ役に決定したのは、昨年NYアポロシアターで開催されたプロへの登竜門とされる世界的に有名なイベント”アマチュアナイト”で見事優勝を飾った不屈のドリームガール、高橋あず美さん!

本国の制作スタッフから厳しく審査されるオーディションを経て、見事グリザベラ役を勝ち取った高橋さんは、解禁された本編映像で映画初出演とは思えない深みのある繊細な歌声を披露しています。

「ジェニファー・ハドソンは自分の歌を成長させてくれる存在。18 歳の時、ソウルフルに歌う彼女に衝撃を受けて、彼女のように歌えるようになりたいと思った」とも明かす高橋さんにとって、まさに運命的ともいえるキャスティングとなった本作。ユニバーサル・ピクチャーズ・インターナショナルの配給部門で代表を務める

ダンカン・クラークさんは「グリザベラが「メモリー」を歌うシーンの日本語吹替え収録を見学しましたが、高橋さんの声も、そして演技も、素晴らしいものでした。ジェニファー・ハドソン演じるグリザベラの歌声は素晴らしく、彼女の役を演じるという事は途方もないチャレンジですが、高橋さんはそれを見事に成し遂げています」と、ジェニファー・ハドソンに負けないほどのパフォーマンスを発揮した高橋さんを大絶賛しているそうです。

これ以上にない適役をつかみ取った高橋さんの渾身の歌声にますます期待が高まります。

日本語吹替え版「メモリー」本編映像
 

<グリザベラ>キャラクター映像

映画情報どっとこむ ralph 映画『キャッツ』

公式HP:
https://cats-movie.jp/ 

公式Twitter:
@catsmovie_jp(#映画キャッツ)

ストーリー:
扉の向こうには、 なにが待っているの―?
満月が輝く夜。若く臆病な白猫ヴィクトリアが迷い込んだのはロンドンの片隅のゴミ捨て場。
そこで出会ったのは個性豊かな 〝ジェリクルキャッツ〞 たち。ぐうたらな猫、 ワイルドな猫、お金持ちでグルメな猫、
勇敢な兄貴肌の猫、不思議な力を持つ長老猫…様々な出会いの中でヴィクトリアも自分らしい生き方を見つけていく。
そして今宵は新しい人生を生きることを許される、たった一匹の猫が選ばれる特別な夜。
一生に一度、 一夜だけの特別な舞踏会の幕が開く。

***********************************

日本語吹替え版:
日本語吹替え版音楽プロデューサー…
蔦谷好位置
日本語吹替え版キャスト…
葵わかな/山崎育三郎/高橋あず美/秋山竜次(ロバート)/森崎ウィン/大貫勇輔/藤原聡(Official髭男dism)/
山寺宏一/宝田明/浦嶋りんこ/RIRI/宮野真守/沢城みゆき/山路和弘/朴璐美 and 大竹しのぶ

◆監督:トム・フーパー(『英国王のスピーチ』『レ・ミゼラブル』『リリーのすべて』)  
◆脚本:リー・ホール(『戦火の馬』『リトル・ダンサー』)、トム・フーパー
◆製作総指揮:アンドリュー・ロイド=ウェバー、アンジェラ・モリソン、ライザ・チェイシン、ジョー・バーン
◆原作・原案:T.S.エリオット、アンドリュー・ロイド=ウェバー
◆キャスト:
 ジェームズ・コーデン、ジュディ・デンチ、ジェイソン・デルーロ、イドリス・エルバ、ジェニファー・ハドソン、
 イアン・マッケラン、テイラー・スウィフト、レベル・ウィルソン、フランチェスカ・ヘイワードほか

© 2019 Universal Pictures. All Rights Reserved.  
2019年12月20日




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フランチェスカ・ヘイワード&トム・フーパー監督来日!!映画『キャッツ』ジャパンプレミア


映画情報どっとこむ ralph 『レ・ミゼラブル』のトム・フーパー監督、ミュージカル界の巨匠アンドリュー・ロイド=ウェバーらが制作陣に名を連ね、映画、音楽、ダンスなど、多彩なジャンルから選び抜かれた珠玉のキャスト陣が個性豊かな猫たちを演じる 2020 年最大の注目作、映画『キャッツ』が 1 月 24 日(金)より日本公開となります。

この度、本作の日本公開を記念して主人公ヴィクトリアを演じた、英国ロイヤル・バレエ団プリンシパルダンサーのフランチェスカ・ヘイワード、トム・フーパー監督が来日し、豪華なジャパンプレミアを実施!葵わかなさん、山崎育三郎さん、高橋あず美さん、秋山竜次さん、大貫勇輔さん、大竹しのぶさん、蔦谷好位置さんら、極上の吹替え版キャスト陣に迎えられました!
『キャッツ』ジャパンプレミア

映画『キャッツ』 ジャパンプレミア
日時:1月22日(水)
会場:六本木ヒルズ アリーナ(港区六本木 6-9-1)
登壇:フランチェスカ・ヘイワード(ヴィクトリア役)、トム・フーパー(監督)、デブラ・ヘイワード(プロデューサー)

【日本語吹替えキャスト】
葵わかな、山崎育三郎、高橋あず美、秋山竜次、大貫勇輔、大竹しのぶ、蔦谷好位置

映画情報どっとこむ ralph 公開1月24日を目前に控え、豪華キャストらが参加するジャパンプレミアを開催!日本語吹替え版の主人公ヴィクトリアを演じる葵わかなさんをはじめ、山崎育三郎さん、高橋あず美さん、秋山竜次(ロバート)さん、大貫勇輔さん、そして大竹しのぶさん、日本語吹替え版音楽プロデューサーの蔦谷好位置さんが参加!そして、日本語吹替え版の完成をお祝いするため、来日中のトム・フーパー監督とオリジナル版で主人公ヴィクトリア役を演じるフランチェスカ・ヘイワードさんも本イベントへ登壇しました。

会場の期待が高まる中、真っ赤なレッドカーペットに一番初めに到着したのは、若く純粋で臆病な白猫のヴィクトリア役の葵わかなさんと、
『キャッツ』ジャパンプレミア
猫たちのリーダーであり、ヴィクトリアを秘密の世界へ導くマンカストラップ役の山崎育三郎さん。
『キャッツ』ジャパンプレミア
ヴィクトリアのように純白のドレスを身にまとった葵さんと黒いロングコート姿の山崎さんが降り立つと、黄色い悲鳴が上がりました。

続いて、名曲「メモリー」を歌うグリザベラ役の高橋あず美さんはオレンジのドレッシーなパンツ姿、
『キャッツ』ジャパンプレミア
日本語吹替え版音楽プロデューサーの蔦谷好位置さんは黒いスーツ姿で登場しました。

そして、リッチでふとっちょな紳士猫、バストファージョーンズ役の秋山竜次さん、
『キャッツ』ジャパンプレミア
鉄道を愛し、働き者の猫スキンブルシャンクス役の大貫勇輔さんが到着。
『キャッツ』ジャパンプレミア
バストファージョーンズさながら黒いハットをかぶった秋山さんと蝶ネクタイ姿の大貫さんに歓声が上がると、早速ファンサービスをする姿も。“キャッツ”になりきってファンにサインをする姿に会場からは笑いが起こりました。

猫たちの偉大な長老であり、新しい人生を得る一匹の猫を選ぶオールドデュトロノミー役の大竹しのぶさんは青いドレスを身にまとって登場。
『キャッツ』ジャパンプレミア
その美しさはオールドデュトロノミーのような存在感を感じる佇まいでした。

また、一緒に来日した本作のプロデューサーのデブラ・ヘイワードさんも登場。
そして、ついにオリジナル版で主人公ヴィクトリア役を演じるフランチェスカ・ヘイワードさんが到着すると、その可愛さに「可愛い~!」の声が!
『キャッツ』ジャパンプレミア
『キャッツ』ジャパンプレミア
『キャッツ』ジャパンプレミア
最後、一際大きな歓声と大きな拍手で迎えられたのは、トム・フーパー監督。
『キャッツ』ジャパンプレミア
各キャストはファンの呼びかけに応じ、サインや2ショットの写真を撮るなど、極寒の中にもかかわらず、長時間のファンサービスに応じました。

映画情報どっとこむ ralph ステージ上で、

フランチェスカさんは「何度も日本に来ているんですが、いつも温かく迎えてくれて…この作品を届けられて嬉しいです!」と喜びを語り、監督は「皆さん、こんばんは。トム・フーパーです。吹替え版は素晴らしい力作です!」と日本語の長文で挨拶!会場からは大きな拍手が巻き起こりました。そして、「今回の来日で天皇陛下やたくさんのファンに会えて嬉しいです。」と笑顔をみせました。

葵さんは「役者の方も、日本語吹替え版もハイレベルのキャストが集まっているので、ぜひ楽しんでほしいです。」

山崎さんは「僕の大好きなトム・フーパーの作品に携われて、本当に嬉しいです。」

高橋さんは「ジェニファー・ハドソンは18歳の頃から尊敬している人なので、その方の吹替えを担当できるなんて光栄です。」とコメント。

秋山さんは監督と隣にいるプロデューサーへ入念に挨拶。そして、「とにかく猫たちにみてほしい。悔しいことにここには人間しかいない。」とジョークを交え、「難しかったけど、頑張ったのでぜひ本作を楽しんでほしいです。」と語りました。

大貫さんは「スキンブルシャンクスの曲は耳に残る愉快な曲なので、そんなキャラクターの吹替えを担当できて嬉しい。」、

大竹さんは「吹替えするにあたって、ワンカット、ワンカットに尊敬の念を抱いて…少しでもその素晴らしさを皆さんに届けられるよう頑張りました。でも、オリジナルも素晴らしいので、両方観てほしいんですよね…」と戸惑いながら、「日本語吹替え版をみて、オリジナル版をみて、最後にまた日本語吹替え版を観てほしい!(笑)」と力強くアピール。

蔦谷さんは「監督と同じで、幼少期に初めてみたミュージカルが“キャッツ”だった。こんな素晴らしいキャストと一緒に、この作品に関われてよかったです。日本語吹替え版キャストの皆さんは全身全霊で歌ってくれているので、本国の監督、キャストにも誇れる作品が完成したと思います!」

と自信をみせました。

また、フランチェスカさんとワールドプレミアで初対面した葵さんは「今日こんなに盛大なイベントでお迎え出来てよかったです!」と再会を喜び、フランチェスカさんも「かわいくて、キレイなわかなさんとまた会えて嬉しい。皆さんと一緒にお祝いできて嬉しいです。」とコメント。
『キャッツ』ジャパンプレミア
『キャッツ』ジャパンプレミア
監督と初対面した山崎さんは「“レ・ミゼラブル”の舞台ではずっとマリウス役をやっていたので、映画化した時は何度も観ました。そんな監督と直接お会いして、その思いも伝えられて、どさくさに紛れて写真も一緒に取らせていただいたので感無量です!」と喜びを語りました。秋山さんは「監督は一番優しい目をしている。だからこんな素敵な作品が撮れたんだ…」とつぶやき、プロデューサーには「ゴージャス!レッツダンス!」と本国進出を狙っているようなアピールっぷりをみせました。また、日本語吹替え版のアフレコを終えて、高橋さんは「映画の中で大切な曲“メモリー”を歌っているんですが、オリジナルを聴いた時に、ジェニファー・ハドソンの歌は本当に素晴らしくて、ソウルもパワーもいろんな感情を与えてくれました。それを失わないように日本語にのせて歌えるよう頑張りました。」、大貫さんは「スキンブルシャンクスは踊りながら歌うシーンだったので、同じように踊って歌いました。アフレコが終わった時、寂しさを感じるくらい本当に楽しかったです。」とコメント。大竹さんは「ジュディ・デンチが好きで、彼女の深さを出すのが大変でした。彼女の演技を観て、頑張って吹替えさせていただいて…少し彼女に近づけたような気がしました。」、蔦谷さんは「非常に光栄であるとともに、プレッシャーがすごかった。監督の細部のこだわりを損なわないように、監督のメッセージを伝えられるよう、スタッフ一同頑張りました。」と明かした。それを受け、監督は「嬉しい気持ちでいっぱいです。日本は2つ目のホームのような場所なんです。こうやってミュージカルへ情熱を持っている方々に携わっていただけて嬉しい。バストファージョーンズに色目を使われるとは意外でしたが(笑)」と秋山のコメディアンぶりに笑いつつ、「ファミリーで楽しんでもらいたい。日本の素晴らしい方々ならこだわって吹替え版を作ってくれると確信していましたが、蔦谷さんの言葉に感動しました。日本語吹替え版へOK出したのは、最大限にかたちで“キャッツ”を届けたかったから。日本の多くの方に届いたらと願います。」と日本語吹替え版への特別な想いを語った。
『キャッツ』ジャパンプレミア
楽しみにしている日本のファンに向けて、フランチェスカさんは「一見楽しいミュージカルですが、深いテーマやメッセージが込められている作品です。愛、救い、人生の再生など…たくさん詰まっているので、ぜひ注目してください!」、監督は「寒い中、集まっていただいてありがとうございます。素晴らしいパフォーマンスを通して、優しい心がもたらす変化を描いた作品です。」、葵さんは「いろんな方に愛されている作品。どんな年齢、性別でも、それぞれが受け取るものがあって、そこに正解はない。多くの人を受け入れてくれる作品なので、ぜひこの時代だからこそ観てほしいです。」と力強く語った。山崎さんは「この作品に関われて本当に幸せです。皆さん、トム・フーパーの魔法にかかってください!」、高橋さんは「映画でしか知ることができない“キャッツ”の魅力が詰まった作品。いろんな感情を楽しんでもらえたらと思います。」とコメント。そして、秋山さんはまたしてもプロデューサーにアピールしながら、監督、フランチェスカさん、プロデューサーの来日に関わる様々なご関係者を片っ端から並べ、「全世界の猫にありがとう」と締めくくり、会場から笑いを誘いました。大貫さんは「様々な分野のダンスが見れて素晴らしいです。ぜひ楽しんでもらいたいです!」、大竹さんは「監督にお会いして、こんなに素敵な作品を作れる理由がわかりました。観終わって劇場を出たら、人生って楽しい、頑張ろうって思ってもらえる作品」とコメント。最後に、蔦谷さんは「本当に日本語吹替え版は誇れる作品になりました。観終わって受け取った感情を多くの人に伝えて、何度でも劇場に足を運んでもらえたら嬉しいです。」とメッセージを贈りました。

映画情報どっとこむ ralph
また、初の日本語吹替え版がお披露目となる上映前の舞台挨拶では、葵さんは「ついに皆さんに観てもらうんだと思うと、すごくドキドキします。私が注目して欲しいのはアンドリュー・ロイド=ウェバーとテイラー・スウィフトが書き下ろした“ビューティフル・ゴースト”という曲です。普段、あまり歌う機会がないのですが、この作品でたくさん歌って、スタッフの方と話し合って、一生懸命頑張りました。ジェリクルの世界観を楽しんでください!」と笑顔でコメント。山崎さんは「吹替え版制作のために新しい日本語に翻訳して、アフレコ時に自分も意見を言ったり、ディスカッションに交わったりすることができました。役者の方と同じように体を動かしながら収録することで、同じ気持ちで演じることができたと思います。」、高橋さんは「いろんな視点でそれぞれの感性で楽しんでもらいたいです!」、秋山さんは「猫にあわせた生活を2か月くらいしました。ボンネットの上で過ごしたり、空腹時は猫のおやつ食べたり…」と冗談を交えつつ、「とにかく頑張って一生懸命やりました!」と最後はしっかりとアピール。大貫さんは「不思議な感覚です。演じている方にあわせて吹替えするのは初めてで、良い体験をできました。僕たちの息遣いを感じてもらえたら嬉しいです。」、大竹さんは「優しい愛に溢れる監督の作品。これから初めて日本語吹替え版をご覧いただくのがちょっと怖いけど、楽しんでもらえたら嬉しいです。オリジナル版も観てください!」、蔦谷さんは「冒頭から最後まで監督の“キャッツ”への愛と情熱、こだわりが感じられる作品。それを忠実に再現して、いかに日本語で伝えるか頑張りました。」と熱くコメントした。

そして、フランチェスカさんは「1年間みんなでベストを尽くしました。私が幼少期、このミュージカルにインスピレーションを受けたのと同じように、子供たちが観て大きな夢を持ってもらえたら嬉しいです。素晴らしい日本語吹替え版、特にわかなさんの“ビューティフル・ゴースト”が楽しみです!」と葵さんと目をあわせて笑顔を見せた。最後に、監督はまたしても日本語で長文を読み上げ、「お楽しみください!」と挨拶。「今回は来日3回目ですが、その中で今回の来日は一番素晴らしい体験になりました。この作品のプロモーションは日本が最後ですが、ラストを飾るのに日本ほどふさわしい場所はない。日本の素晴らしいキャストの皆さんがどんなふうに命を吹き込んでいるのか、観るのが楽しみです!」と監督はそのまま観客と一緒に鑑賞し、キャストはそれぞれハグや挨拶をしてお別れを惜しみながらも、イベントは大盛況のうちに幕を閉じました。

映画情報どっとこむ ralph 映画『キャッツ』

公式HP:
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(#映画キャッツ)

『キャッツ』
ストーリー
扉の向こうには、 なにが待っているの―?
満月が輝く夜。若く臆病な白猫ヴィクトリアが迷い込んだのはロンドンの片隅のゴミ捨て場。
そこで出会ったのは個性豊かな 〝ジェリクルキャッツ〞 たち。ぐうたらな猫、 ワイルドな猫、お金持ちでグルメな猫、
勇敢な兄貴肌の猫、不思議な力を持つ長老猫…様々な出会いの中でヴィクトリアも自分らしい生き方を見つけていく。
そして今宵は新しい人生を生きることを許される、たった一匹の猫が選ばれる特別な夜。
一生に一度、 一夜だけの特別な舞踏会の幕が開く。
キャッツ
「ビューティフル・ゴースト」葵わかな歌唱の日本語吹替え版本編映像

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極上の日本語吹き替え版:
日本語吹替え版音楽プロデューサー…蔦谷好位置
日本語吹き替え版キャスト…葵わかな/山崎育三郎/高橋あず美/秋山竜次(ロバート)/森崎ウィン/大貫勇輔/藤原聡(Official髭男dism)/
山寺宏一/宝田明/浦嶋りんこ/RIRI/宮野真守/沢城みゆき/山路和弘/朴璐美 and 大竹しのぶ

監督:トム・フーパー(『英国王のスピーチ』『レ・ミゼラブル』『リリーのすべて』)
脚本:リー・ホール(『戦火の馬』『リトル・ダンサー』)、トム・フーパー
製作総指揮:アンドリュー・ロイド=ウェバー、アンジェラ・モリソン、ライザ・チェイシン、ジョー・バーン
原作・原案:T.S.エリオット、アンドリュー・ロイド=ウェバー
キャスト:
ジェームズ・コーデン、ジュディ・デンチ、ジェイソン・デルーロ、イドリス・エルバ、ジェニファー・ハドソン、
イアン・マッケラン、テイラー・スウィフト、レベル・ウィルソン、フランチェスカ・ヘイワードほか

© 2019 Universal Pictures. All Rights Reserved.
全米公開:2019年12月20日




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『キャッツ』葵わかな&森崎ウィン ジェリクル点灯式イベントに登場!


映画情報どっとこむ ralph 全世界累計観客動員数8100万人、日本公演通算1万回を記録するなど、1981年のロンドン初演以来、今なお世界中で愛され続けるミュージカルの金字塔「キャッツ」。ノーベル文学賞の受賞経験をもつイギリスの詩人、T・S・エリオットの詩集を元に、「オペラ座の怪人」「レ・ミゼラブル」等の大ヒットミュージカルを手がけた制作陣の奇跡の作品が、遂に実写映画化!『レ・ミゼラブル』のトム・フーパー監督やミュージカル界の巨匠アンドリュー・ロイド=ウェバーらが制作総指揮に名を連ね、映画、音楽、ダンスなど、多彩なジャンルから選び抜かれた珠玉のキャスト陣が個性豊かな猫たちを演じる2020年最大の注目作、

映画『キャッツ』が1月24日(金)より日本公開となります。

本作の日本公開を記念して、東京ミッドタウン日比谷にて映画『キャッツ』のコラボイルミネーションが灯される事となり、そこでこの度、映画に登場する個性豊かで特別な猫たち=“ジェリクルキャッツ”の様に、特別なイルミネーションのはじまりをお祝いする、<ジェリクル点灯式>を実施しました!

映画『キャッツ』ジェリクル点灯式イベント
日時:1月8日(水)
場所:東京ミッドタウン日比谷 日比谷ステップ広場
登壇:葵わかな(日本語吹替え版ヴィクトリア役)、森崎ウィン(日本語吹替え版ミストフェリーズ役)

映画情報どっとこむ ralph 映画の公開を記念し、東京ミッドタウン日比谷にて開催が決定した映画『キャッツ』と日比谷マジックタイムイルミネーションとのコラボレーションセレモニー。

ロンドンのゴミ捨て場に捨てられた、若く臆病な子猫のヴィクトリアが、迷いこんだ不思議な世界で個性豊かな沢山の猫たちに出会い、自分らしく生きる事でキラキラ輝くことが出来る事を学んでいく姿が描かれていく本作。
映画の中ではそのように自分らしく輝いて生きる猫たちの事を「ジェリクルキャッツ」と呼んでおり、今回のイルミネーションのコラボは、そんなジェリクルキャッツの様に人々がキラキラと輝けるようにと思いを込め、企画されました。

本イルミネーションに最初に光を灯すために実施された”ジェリクル点灯式”イベントに、主人公ヴィクトリアの日本語吹替えを務めた葵わかなさんと、少し気弱だけれども優しい心を持つ魔法(マジック)猫のミストフェリーズ役を務めた森崎ウィンさんが登壇!

会場いっぱいに集まった大勢のマスコミ陣と観客の方々に拍手で迎えられると、

葵さんは「主人公ヴィクトリアの声を演じました葵わかなです。イルミネーションといえばクリスマスですが、1月は『キャッツ』の月ということで、本日は日比谷がキャッツカラーに変わるのが楽しみです。」、森崎さんは「ミストフェリーズの声を担当した森崎ウィンです。今日は寒いですが、ミストフェリーズのマジックで温めていきたいと思いますので(笑)、ぜひとも楽しんでください。」とそれぞれご挨拶しました。

先日、ふとっちょで紳士的な猫バストファージョンズ役の秋山竜次さん(ロバート)とともに、ニューヨークで開催されたワールド・プレミアに出席した葵さん。MCから感想を問われると、「海外のイベントに出るのが初めてで、さらに今回は”ブラックカーペット”を歩かせていただきました。大勢の人々とすごい熱気であふれていて、映画『キャッツ』の期待の高さを感じましたし、オリジナルキャストのフランチェスカ・ヘイワードさんにもお会いできて、大興奮でした!声をあてているときに、沢山観察していたので、やっと会えた気分でした!」と興奮気味にプレミアでの特別な体験を振り返りました。

映画情報どっとこむ ralph そして、いよいよ、イベントのメインであるジェリクル点灯式が執り行われることに!
今回はミストフェリーズの魔法の力も借りて行われるということから、森崎さんは「ミストフェリーズのマジックで任せてください!」と気合十分。
葵さんとの「3・2・1 キャッツ!」という掛け声とともにふたりで魔法をかけると、会場に楽曲「ジェリクルソングズ・フォー・ジェリクルキャッツ」が流れ、個性豊かなジェリクルキャッツたちを彷彿とさせるカラフルなイルミネーションが点灯!瞬く間に、日比谷一面がキャッツカラー一色となりました!


幻想的な光景を目の当たりにした葵さんは「すごい!映画の曲に合わせて点灯するイルミネーションを見ることができるのはすごく素敵ですね!」と笑顔を見せ、森崎さんも「とても綺麗!イルミネーションを生で見て、こんなに感動したのは初めてです!自分で点灯するって嬉しいですね。」と大喜び!!!

無事に点灯式を終え、話題は映画の話に。まずはそれぞれが完成した映画を観たときの感想について、葵さんは「ミュージカル版のキャッツには主人公が存在していない印象なのですが、映画版ではヴィクトリアが主人公。どうしてヴィクトリアが選ばれたんだろうと考えながらアフレコに参加していたのですが、字幕版を鑑賞した際に、白猫(ヴィクトリア)って白で無色なので、ヴィクトリアを通してお客さんがカラフルなジェリクルの世界に入っていて、ヴィクトリアと一緒に成長していくために主人公になったのかなと思いました。実際に演じられたフランチェスカさんのヴィクトリアからもそう感じました」と、主人公ヴィクトリアの重要性に気づいたことを明かし、森崎さんは「僕はすでにLAで「キャッツ」のミュージカルを鑑賞していたのですが、ガスというキャラクターと彼の楽曲がすごく好きで、映画を観たときは、ミュージカルでの好きなシーンや、演じたミストフェリーズのシーンなどを思い出したりして楽しく鑑賞しました。」と笑顔でコメントしました。

アフレコの様子についても問われると、森崎さんは「生身の人間の方が演じているのに、みなさんの猫の動きがとてもすごくて、しっかり訓練されているんだなと感じたのですが、そんな方々の声を、僕らがブースなかで声を使って表現するというのはすごく難しかったです。僕たちも頭にマイクをつけて、動きながら声をいれていたのですが、ドアが大きくなったような気がしてきて、あのブースの中がキャッツの世界になった気分でした。ブースの中にいても、映画からエネルギーを感じましたし、マジカルな世界に連れて行ってもらいましたね」と手ごたえを明かしました。葵さんは「森崎さんが仰ったように、マイクの形が特徴的なので、キャストの方が飛んだり跳ねたりするシーンでは同じように飛んだり跳ねたりしながら歌いました。通常の吹き替えより、もっともっと身体的に役に近づいていく方式が面白かったですし、より作品に入っていけた感じがしました。日本語吹替え版は日本の方にどういう印象持ってもらえるかドキドキしています。」と初挑戦の吹替えを楽しんだ様子。

続けて、一生に一度、一夜限りのミラクル<奇跡>が起こる劇中の舞踏会と、ミラクルでマジカルなイルミネーションが点灯したことにちなみ、今年どんなミラクルを起こしたいかと問われると、葵さんは「もともと実家で猫を飼っていたのですが、1月に新たな猫ちゃんが仲間入りして2匹になりました。わたしはその猫を自分の家に呼び寄せたいなと思っているのですが、そのためには両親、兄弟、猫を説得する必要があるので…うまくいけばいいなと思います!(笑)」と並々ならぬ猫愛を炸裂!

森崎さんは、「僕は、全世界で2カ国だけ許された吹替え版にキャスティングしていただいたので、字幕版の大ヒットはもちろんのこと、日本語吹替え版も大ヒットさせて、全国の映画館でチケットが取れなくなるほどの満員御礼を出したいです!」と自信満々にコメントしました。

葵さんと森崎さんのジェリクル点灯式よって、日比谷の街がキラキラとマジカルに輝く幻想的な世界に生まれ変わり、会場に通りがかった観客も交え、大盛り上がりとなった本イベント。ジェリクルキャッツたちが自分らしくキラキラと輝きながら生きる姿がミュージカルで映し出される本作にぴったりのイベントとなりました。映画『キャッツ』×東京ミッドタウン日比谷のイルミネーションは、本日から2月24日(月)まで、15分に1回の特別演出として毎日点灯いたします。

映画情報どっとこむ ralph 『キャッツ』

1月24日(金)一生に一度の体験を、スクリーンで。

公式HP:
https://cats-movie.jp/ 

公式 Twitter:
@catsmovie_jp


【STORY】
扉の向こうには、 なにが待っているの―?
満月が輝く夜。若く臆病な白猫ヴィクトリアが迷い込んだのはロンドンの片隅のゴミ捨て場。そこで出会ったのは個性豊かな 〝ジェリクルキャッツ〞 たち。
ぐうたらな猫、 ワイルドな猫、お金持ちでグルメな猫、勇敢な兄貴肌の猫、不思議な力を持つ長老猫・・・様々な出会いの中でヴィクトリアも自分らしい生き方を見つけていく。そして今宵は新しい人生を生きることを許される、たった一匹の猫が選ばれる特別な夜。一生に一度、 一夜だけの特別な舞踏会の幕が開く。

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監督:トム・フーパー(『英国王のスピーチ』『レ・ミゼラブル』『リリーのすべて』)
脚本:リー・ホール(『戦火の馬』『リトル・ダンサー』)、トム・フーパー
製作総指揮:アンドリュー・ロイド=ウェバー、アンジェラ・モリソン、ライザ・チェイシン、ジョー・バーン
原作・原案:T・S・エリオット、アンドリュー・ロイド=ウェバー

キャスト:ジェームズ・コーデン、ジュディ・デンチ、ジェイソン・デルーロ、イドリス・エルバ、ジェニファー・ハドソン、イアン・マッケラン、テイラー・スウィフト、レベル・ウィルソン ANDフランチェスカ・ヘイワード

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全米公開:2019年12月20日 




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映画『キャッツ』主人公ヴィクトリアの目線で描かれる珠玉の日本版予告到着!


映画情報どっとこむ ralph 全世界累計観客動員数8100万人、日本公演通算1万回を記録するなど、1981年のロンドン初演以来、今なお世界中で愛され続けるミュージカルの金字塔「キャッツ」。『レ・ミゼラブル』のトム・フーパー監督をはじめ、ミュージカル界の巨匠アンドリュー・ロイド=ウェバーらが製作総指揮に名を連ね、映画、音楽、ダンスなど、多彩なジャンルから選び抜かれた珠玉のキャスト陣が個性豊かな猫たちを演じる2020年最大の注目作、映画『キャッツ』が1月24日(金)より日本公開となります。
『キャッツ』

この度、主人公ヴィクトリアの目線で描かれる日本版予告とテイラー・スウィフトやジェニファー・ハドソンらが扮する、個性豊かなキャッツたちの姿を切り取った豪華キャラクターポスター5種類が到着いたしました!

映画情報どっとこむ ralph 日本版予告は映画版キャッツの“主役”である白猫ヴィクトリアの目線から語られるストーリーを伝える内容になっています。
ロンドンの街に迷い込んだヴィクトリアが出会った、個性あふれる”ジェリクルキャッツ”たち。

そして新しい人生を生きることが許されるたった一匹の猫が選ばれるという、一生に一度、一夜だけの特別な舞踏会。
ヴィクトリアは、どのような一夜を過ごし”人生が変わる奇跡”を体験するのか?
彼女の目線を通して描かれる物語の全貌が垣間見られる予告映像となっています。

映画情報どっとこむ ralph さらに、併せてキャラクターポスターが到着!主人公のヴィクトリアには「誰かに必要とされたくて、ここまで来た。」、グリザベラには「私を支えるのも、傷つけるのも、美しい思い出。」と、各キャラクターを体現したコピーが添えられたメッセージ性の強いポスターとなっております。

映画、音楽、ダンスなど多彩なジャンルから選び抜かれたキャストたちによって繰り広げられる豪華絢爛の一夜にますます期待が膨みます!

日本公開映画『キャッツ

来年1月24日(金)日本公開

公式HP:
https://cats-movie.jp/ 

公式Twitter:
@catsmovie_jp
(#映画キャッツ)

【ストーリー】
扉の向こうには、 なにが待っているの―?
満月が輝く夜。若く臆病な白猫ヴィクトリアが迷い込んだのはロンドンの片隅のゴミ捨て場。
そこで出会ったのは個性豊かな 〝ジェリクルキャッツ〞 たち。ぐうたらな猫、 ワイルドな猫、お金持ちでグルメな猫、
勇敢な兄貴肌の猫、不思議な力を持つ長老猫…様々な出会いの中でヴィクトリアも自分らしい生き方を見つけていく。
そして今宵は新しい人生を生きることを許される、たった一匹の猫が選ばれる特別な夜。
一生に一度、 一夜だけの特別な舞踏会の幕が開く。

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監督:トム・フーパー(『英国王のスピーチ』『レ・ミゼラブル』『リリーのすべて』)  
脚本:リー・ホール(『戦火の馬』『リトル・ダンサー』)、トム・フーパー
製作総指揮:アンドリュー・ロイド=ウェバー、スティーヴン・スピルバーグ、アンジェラ・モリソン、ジョー・バーン
原作・原案:T.S.エリオット、アンドリュー・ロイド=ウェバー
キャスト:
ジェームズ・コーデン、ジュディ・デンチ、ジェイソン・デルーロ、イドリス・エルバ、ジェニファー・ハドソン、イアン・マッケラン、テイラー・スウィフト、レベル・ウィルソン、フランチェスカ・ヘイワードほか

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人生が変わる!映画『キャッツ』新予告&ポスタービジュアルが到着!!


映画情報どっとこむ ralph 全世界累計観客動員数8100万人、日本公演通算1万回を記録するなど、1981年のロンドン初演以来、今なお世界中で愛され続けるミュージカルの金字塔「キャッツ」。ノーベル文学賞の受賞経験をもつイギリスの詩人、T・S・エリオットの詩集を元に、「オペラ座の怪人」「レ・ミゼラブル」等の大ヒットミュージカルを手がけた制作陣の奇跡の作品が、遂に実写映画化!『レ・ミゼラブル』のトム・フーパー監督をはじめ、映画界の巨匠スティーヴン・スピルバーグ、ミュージカル界の巨匠アンドリュー・ロイド=ウェバーらが製作総指揮。

主人公ヴィクトリアを演じるフランチェスカ・ヘイワードをはじめ、名曲「メモリー」を歌い上げるジェニファー・ハドソン、ジェームズ・コーデン、テイラー・スウィフト、ジュディ・デンチ、ジェイソン・デルーロ、イドリス・エルバ、イアン・マッケラン、レベル・ウィルソンらをはじめとする映画、音楽、ダンスなど、多彩なジャンルから選び抜かれた珠玉のキャスト陣が個性豊かな猫たちを演じる2020年最大の注目作、映画『キャッツ』が1月24日(金)より日本公開となります。

映画情報どっとこむ ralph そして!!!!!

この度、本作の世界待望の新予告&本ポスタービジュアルが到着しました!

ヴィクトリアが迷い込んだのは、新しい人生を生きることを許されるたった一匹の猫が選ばれる、一生に一度、一夜だけの特別な舞踏会が開催される、猫たちの秘密の世界。

その一匹を選ぶ長老猫オールドデュトロノミーの「見極めるのは魂よ」という言葉に導かれながら、ヴィクトリアは歌やダンスで自身を表現しようとする個性豊かな猫たちに出会います。

「選ばれるのは私だ」と語る怪しげな猫や、ふとっちょな猫、奇跡を願う猫…様々な猫たちとの出会いで、ヴィクトリアはどのように変わっていくのか?そして、最後に選ばれる猫は一体…?

バレエ、ヒップホップ、タップなど、多様なダンスと美しい音楽に彩られ、これまで誰も見たこともない世界が映し出される本映像。猫たちの特別な一夜の物語が描かれる映画『キャッツ』に、ぜひご期待下さい。

 

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映画情報どっとこむ ralph 映画『キャッツ』

が1月24日(金)より日本公開となります。

公式HP:https://cats-movie.jp/ 
公式Twitter:@catsmovie_jp
#映画キャッツ

キャッツ(原題:CATS)
キャッツ(原題:CATS)
キャッツ(原題:CATS)
キャッツ(原題:CATS)
キャッツ(原題:CATS)

【ストーリー】

扉の向こうには、 なにが待っているの―?

満月が輝く夜。若く臆病な白猫ヴィクトリアが迷い込んだのはロンドンの片隅のゴミ捨て場。
そこで出会ったのは個性豊かな 〝ジェリクルキャッツ〞 たち。ぐうたらな猫、 ワイルドな猫、お金持ちでグルメな猫、
勇敢な兄貴肌の猫、不思議な力を持つ長老猫…様々な出会いの中でヴィクトリアも自分らしい生き方を見つけていく。
そして今宵は新しい人生を生きることを許される、たった一匹の猫が選ばれる特別な夜。

一生に一度、 一夜だけの特別な舞踏会の幕が開く。

***********************************

監督:トム・フーパー(『英国王のスピーチ』『レ・ミゼラブル』『リリーのすべて』)  
脚本:リー・ホール(『戦火の馬』『リトル・ダンサー』)、トム・フーパー
製作総指揮:アンドリュー・ロイド=ウェバー、スティーヴン・スピルバーグ、アンジェラ・モリソン、ジョー・バーン
原作・原案:T.S.エリオット、アンドリュー・ロイド=ウェバー
キャスト:
ジェームズ・コーデン、ジュディ・デンチ、ジェイソン・デルーロ、イドリス・エルバ、ジェニファー・ハドソン、イアン・マッケラン、テイラー・スウィフト、レベル・ウィルソン、フランチェスカ・ヘイワードほか

© 2019 Universal Pictures. All Rights Reserved.  
全米公開:2019年12月20日(予定)




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テイラー・スウィフト&アンドリュー・ロイド=ウェバーが映画『キャッツ』のために新曲を共同制作した事を発表!!


映画情報どっとこむ ralph 一生に一度、一夜だけの奇跡が起こる。
人生が変わる極上のエンターテイメント!

映画『キャッツ』

テイラー・スウィフト&アンドリュー・ロイド=ウェバーが映画『キャッツ』のために新曲を共同制作した事を発表!!
テイラー・スウィフト&アンドリュー・ロイド=ウェバー
全世界累計観客動員数8100万人、日本公演通算1万回を記録するなど、1981年のロンドン初演以来、今なお世界中で愛され続けるミュージカルの金字塔「キャッツ」。

ノーベル文学賞の受賞経験をもつイギリスを代表する詩人、T・S・エリオットの詩集を元に、「オペラ座の怪人」などで知られるアンドリュー・ロイド=ウェバーが作曲を手掛け、「レ・ミゼラブル」などで知られるキャメロン・マッキントッシュがプロデュースを手がけた奇跡の作品が、遂に実写映画化。2020年最大の注目作、映画『キャッツ』が1月24日(金)より日本公開となります。

映画情報どっとこむ ralph この度、ユニバーサル・ピクチャーズは、本作にボンバルリーナ役として出演している世界的アーティストのテイラー・スウィフトと、作曲を手がけるアンドリュー・ロイド=ウェバーが映画のために新曲「Beautiful Ghosts」を共同制作した事を発表致しました。

この新曲は主人公ヴィクトリアが歌う劇中歌及び、スウィフトが歌うエンドクレジット版として披露されます。
映画『キャッツ』はフランチェスカ・ヘイワード演じる主人公ヴィクトリアの視点を通して描かれており、ウェバーは脚本を読んだ瞬間、「ヴィクトリアのための曲を作らなくてはいけないと思った」と話し、この新曲は本作にとって「非常に重要で軸になるパート」であると明らかにしています。

フーパー監督もスウィフトとウェバーが制作したこの楽曲が自身の期待をはるかに超えていたと驚きと語っており、「信じられなかったのは、テイラーが書いたこの歌詞の並外れた美しさだ」と絶賛。

そして、「まるで誰かが私が映画を作っている最中に来て…(何も説明していなくても)私たちが映画で何をしようとしているのかを深く理解しているかのようだった。とてもスリリングだったよ」とコメントしています。

映画情報どっとこむ ralph テイラー・スウィフト&アンドリュー・ロイド=ウェバー

映画『キャッツ』

2020年 1月 24日(金)全国ロードショー

公式HP:
https://cats-movie.jp/

公式Twitter:
@catsmovie_jp
(#映画キャッツ)

キャッツ(原題:CATS)

キャッツ(原題:CATS)
監督を務めるのは、『英国王のスピーチ』(10)で第83回アカデミー賞作品賞を含む4部門に輝き、『レ・ミゼラブル』(12)で歴史的ミュージカルの映画化を成功に導いたトム・フーパー。

さらに、数々の名作を世に送り出してきた巨匠スティーヴン・スピルバーグ、アンドリュー・ロイド=ウェバーらが製作総指揮に名を連ねるなど、世界最高峰の制作陣が集結。主人公の美しい白猫のヴィクトリア役には、英国ロイヤルバレエ団でプリンシパルを務め、本作が映画初出演となるフランチェスカ・ヘイワード。

また、映画『ドリームガールズ』(06)で第79回アカデミー賞助演女優賞を受賞し、圧巻の唱力と演技力で賞賛を浴びたジェニファー・ハドソンがグリザベラ役を担当し、そして映画、音楽、ダンスなど、多彩なジャンルから選び抜かれた珠玉のキャスト陣が参加し、個性豊かな猫たちを演じます。

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監督:トム・フーパー(『英国王のスピーチ』『レ・ミゼラブル』『リリーのすべて』)
脚本:リー・ホール(『戦火の馬』『リトル・ダンサー』)、トム・フーパー
製作総指揮:アンドリュー・ロイド=ウェバー、スティーヴン・スピルバーグ、アンジェラ・モリソン、ジョー・バーン
原作・原案:T.S.エリオット、アンドリュー・ロイド=ウェバー

キャスト:
ジェームズ・コーデン、ジュディ・デンチ、ジェイソン・デルーロ、イドリス・エルバ、ジェニファー・ハドソン、
イアン・マッケラン、テイラー・スウィフト、レベル・ウィルソン、フランチェスカ・ヘイワードほか

© 2019 Universal Pictures. All Rights Reserved.
全米公開:2019年12月20日(予定




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映画『キャッツ(原題:CATS)』全世界待望の《初映像》がついに解禁!日本公開決定!!


映画情報どっとこむ ralph 全世界累計観客動員数8100万人、日本公演通算1万回を記録するなど、1981年のロンドン初演以来、今なお世界中で愛され続けるミュージカルの金字塔「キャッツ」。イギリスを代表する詩人でありノーベル文学賞を受賞したT・S・エリオットの詩集を元に、「オペラ座の怪人」などで知られるアンドリュー・ロイド=ウェバーが作曲を手掛け、「レ・ミゼラブル」などで知られるキャメロン・マッキントッシュがプロデュースを手がけた、まさに天才達が生み出したこの奇跡の作品が、超豪華キャストとスタッフの手により、ついに映画化!

この度、映画『キャッツ(原題:CATS)』が2020年1月24日(金)に日本公開することが決定し、世界中が待ちわびていた待望の第一弾予告映像が遂に解禁となりました!!

 

映画情報どっとこむ ralph 解禁映像のココに注目

①最高のスタッフ陣が圧倒的クオリティで贈る極上のエンターテインメント!!
『レ・ミゼラブル』でミュージカルを映画化、世界的大ヒットに導いた監督トム・フーパーをはじめ、トニー賞を3度受賞した「ハミルトン」や、ブロードウェイ版「キャッツ」でも振付を担当したアンディ・ブランケンビューラーが本作の振付も担当。さらに、製作総指揮に映画界の巨匠:スティーヴン・スピルバーグが名を連ね、アカデミー賞受賞有力候補となること間違い無しだ。

②名曲「メモリー」に鳥肌必至!! 絶対的歌唱力のキャストたちの表現力!!
世界中の多くの人から愛される名曲「メモリー」。解禁された映像ではジェニファー・ハドソンが歌う「メモリー」に合わせ、映像が展開され、その圧倒的歌唱力は観る人の心に響いていく。本作では、トム・フーパー監督が現場での生歌にこだわり、各キャスト陣が撮影現場で歌った生歌が収録されているというだけに、人気シンガー:テイラー・スウィフトをはじめ、その歌唱力を認められたキャストたちの演技にも期待が高まるだろう。

③Twitter世界トレンド1位獲得!!
日本時間7月19日(金)に海外で映像が公開されるが否や、約7時間の間に及びTwitterの世界トレンド1位を独占!1981年のロンドン初演から全世界で8100万人を熱狂させた、「猫たちの人生を変える特別な夜の物語」が、一体どのように描かれるのか、この映像により更に期待が高まっている!今冬の公開に向けた熱い盛り上がりが早くも始まっている!

映画情報どっとこむ ralph 映画『キャッツ(原題:CATS)』

公式HP:
https://cats-movie.jp/ 

公式Twitter:
@catsmovie_jp(#映画キャッツ)

白猫のヴィクトリアを演じるのは、英国ロイヤルバレエ団でプリンシパルダンサーを務めるフランチェスカ・ヘイワード。
そのほかコメディアンや司会者として人気を集め、日本でも「SK-Ⅱ」のCMで知られるジェームズ・コーデンがバストファージョーンズを。『ドリームガールズ』(06)で高い歌唱力と演技力を発揮し、第79回アカデミー賞助演女優賞を受賞したジェニファー・ハドソンがグリザベラとして出演!また、グラミー賞32回ノミネート、10度の受賞経験を持つ世界的人気シンガー:テイラー・スウィフトもボンバルリーナで出演するほか、オールドデュトロノミーをジュディ・デンチ、マキャヴィティをイドリス・エルバ、ガスをイアン・マッケラン、ジェニエニドッツをレベル・ウィルソンが演じ、多彩なジャンルから珠玉の超豪華キャストたちが勢ぞろいする。
キャッツ(原題:CATS)
キャッツ(原題:CATS)
キャッツ(原題:CATS)
キャッツ(原題:CATS)
キャッツ(原題:CATS)

また、本作の監督を務めるのは、第83回アカデミー賞受賞作品『英国王のスピーチ』(10)や『レ・ミゼラブル』(12)で歴史的ミュージカルの映画化を成功に導いたトム・フーパー。さらに、映画界の巨匠:スティーヴン・スピルバーグが製作総指揮を務めるほか、『レ・ミゼラブル』のスタッフが再集結。トム・フーパー×アンドリュー・ロイド=ウェバー×スティーヴン・スピルバーグによる極上のエンターテインメントに注目が集まっている。

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監督:トム・フーパー(『英国王のスピーチ』『レ・ミゼラブル』『リリーのすべて』)
脚本:リー・ホール(『戦火の馬』『リトル・ダンサー』)、トム・フーパー

製作総指揮:アンドリュー・ロイド=ウェバー、スティーヴン・スピルバーグ、アンジェラ・モリソン、ジョー・バーン
原作・原案:T.S.エリオット、アンドリュー・ロイド=ウェバー

キャスト:ジェームズ・コーデン、ジュディ・デンチ、ジェイソン・デルーロ、イドリス・エルバ、ジェニファー・ハドソン、イアン・マッケラン、テイラー・スウィフト、レベル・ウィルソン、フランチェスカ・ヘイワードほか

© 2019 Universal Pictures. All Rights Reserved. 




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世界中のネコ『劇場版 岩合光昭の世界ネコ歩き コトラ家族と世界のいいコたち』


映画情報どっとこむ ralph 2012年放送スタート/2013年よりレギュラー化され、現在も放送中のNHK BSプレミアムの『岩合光昭の世界ネコ歩き』。

日本人として初めて世界的ビジュアル・マガジン<ナショナル ジオグラフィック>誌の表紙を2度に渡って飾り、地球上のあらゆる地域をフィールドに撮影した美しくイマジネーション溢れる写真の数々が全世界で高い評価を得る、日本が誇る動物写真家=岩合光昭氏が世界中のネコを動画&写真で撮影。

ネコ目線で撮影される動画や岩合氏自身がネコに話しかける様子等が毎回紹介され、ネコならではの空気間とゆったりとした時間の流れが印象的な番組です。

そして、世のネコ好きな人々を魅了し続けて止まないこの番組が、この秋待望の劇場版=『劇場版 岩合光昭の世界ネコ歩き コトラ家族と世界のいいコたち』として全国ユナイテッド・シネマ グループ他にて公開決定!

映画情報どっとこむ ralph 岩合光昭さんからのコメント
2017年6月、番組で訪れた国は36カ国になります。どこの国でもネコたちは素晴らしい出演者となってくれました。国内でも思い出深い出会いはたくさん、瀬戸内海、沖縄、山口、京都、そして1年4ヶ月に渡り春夏秋冬を共に過ごした津軽のネコたち……。あれは撮影最終日のことでした。リンゴ畑で、いつも通りカメラをネコの目線に合わせ腹ばいになって撮影していたら、産まれた日から見守ってきたハナが静かに近づいてきて、僕の横に座り、僕の頬をペロペロと舐めました。そんなこと初めてで、嬉しさと寂しさで感極まり、僕は最後の最後に、小さなハナに泣かされました。このコメントを書いたあと、この映画のおかげで、僕はまた津軽に行けます。あのネコたちとまた会える喜び、そんな気持ちの詰まった映像を楽しんでいただけたら幸いです。

映画情報どっとこむ ralph 『劇場版 岩合光昭の世界ネコ歩き コトラ家族と世界のいいコたち』

≪INTRODUCTION & STORY≫
世界的動物写真家、岩合光昭がネコの目線で撮影する世界中のネコを、岩合氏自らがネコ に語りかける様子と共に紹介するNHK BSプレミアムの人気番組 「岩合光昭の世界ネコ歩き」。

劇場版の本作は番組ファンのあいだで人気の≪津軽の四季≫より“コトラとその家族”を 中心に、岩合氏お気に入りの世界6ヶ国のネコたちの生きる姿を再編集。

TVでは放送されなかった、選りすぐりの未公開シーンとともに、この夏に撮影予定の “コトラの子どもたち”の

今の姿をご紹介します。青森県・津軽の大地で、太陽を浴び真っ赤に育ったリンゴのよう に愛くるしく、そして力強く生きるネコたちの姿をお楽しみください。

≪ネコを愛する全ての人達へ≫劇場公開へさらに期待が高まる!

作品公式ホームページ: 
nekoaruki-movie.com  
公式twitter 
@nekoaruki_movie

2017年秋、全国ロードショー! 

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