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Dream Amiが主題歌!波瑠×西島秀俊初共演の「オズランド 笑顔の魔法おしえます。」


映画情報どっとこむ ralph この度、波瑠さんと西島秀俊さん初共演の遊園地を舞台にしたお仕事エンターテインメント『オズランド 笑顔の魔法おしえます』。
熊本県に実際にあるグリーンランドリゾートの全面協力のもと撮影された、ありそうでなかった”遊園地”という夢と笑顔を与える仕事に就き、“魔法使い”と呼ばれる風変わりなカリスマ上司と一癖も二癖もある従業員たちに囲まれ成長していく主人公を描いた作品です。

そんな本作の主題歌をDream Amiさんが担当することが決定しました。

映画情報どっとこむ ralph Amiさんが映画主題歌を担当するのは『ズートピア』(2016年劇場公開)、『ひるなかの流星』(2017年劇場公開)に続いて3度目。
主題歌を依頼した本作の長谷川プロデューサーは、「この映画を、女性たちの応援映画というか、働く女性に捧げるエナジー・チャージのような映画を目指していたので、Amiさんに“女性が元気になれる曲を書いてください”とお願いしました。歌詞も含め、時間をかけてとても丁寧に作って下さって、感謝しています」とコメント。

映画を鑑賞し、自ら作詞を手がけた今回の書き下ろし主題歌「Wonderland」。リズムに合わせて踊り出したくなるようなキャッチーな曲調と、頑張る全ての人の背中を強く押すポジティブな歌詞が、映画の世界観にピッタリとマッチ。歌詞に登場し曲名にもなっている「Wonderland」が、波瑠さん演じる主人公の波平久瑠美と、西島秀俊さん演じる“魔法使い”小塚慶彦たちが働く映画の舞台となる遊園地とリンクし、映画を更に盛り上げます。

今回、Amiさんご本人のコメントも到着。

Amiさんコメント
頑張る人に勇気や元気を与えるこの映画の主題歌を担当させていただける事をとても嬉しく思います!!
とにかく、「映画を観てくださるみなさんが、明るい気持ちで映画館を後にできるように」ということをテーマに、楽曲選びと作詞に取りかかりました。きっと、みなさんの日常でも想像するような、憧れの世界と映画のヒロインの気持ちとしても受け取れるような歌詞をイメージして作ったので、日常と映画のお話をリンクさせるのは少し難しかったのですが、映画に寄り添いながらもDream Amiとしての役割を果たす事ができていたら嬉しいです。仕事、恋愛、友達、、、いろんな角度からいろんな発見をくれる映画です!みなさん、是非、楽しみにしていてください!!

映画情報どっとこむ ralph オズランド 笑顔の魔法おしえます

2018年秋、TOHOシネマズ日比谷ほか全国ロードショー

公式サイト:
ozland.jp 
twitter:
@ozland_movie


配属先はド田舎遊園地?!
夢と希望にあふれて、彼氏と同じ超一流ホテルチェーンに就職した波平久瑠美に言い渡されたのは、系列会社が運営する地方の遊園地グリーンランドへの配属辞令だった・・・!ふてくされながらも、“魔法使い”と呼ばれる風変わりなカリスマ上司・小塚慶彦と個性的すぎる従業員たちに囲まれ、様々な経験を重ね、少しずつ働くことの楽しさ・やりがいに気がついていく。小塚に対して、憧れとも恋ともわからない感情を抱きだしたある日、久瑠美は小塚の秘密を知ってしまう・・・
働く人なら誰でも共感してしまう悩みを抱えながらも、自分が輝ける居場所を探し求める久瑠美にいつしか励まされ・・・やがて仕事の極意を掴みとる姿に、快哉せずにいられない。知っているようで知らなかった“遊園地の舞台裏”を舞台にした、最高にハッピーで共感必至の “お仕事エンターテインメント”が生まれました!

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出演:波瑠 西島秀俊
岡山天音 深水元基 戸田昌宏 朝倉えりか 久保酎吉 コング桑田
中村倫也 濱田マリ/橋本愛/柄本明
監督:波多野貴文 脚本:吉田恵里香 原作:小森陽一『オズの世界』(集英社文庫刊)
幹事・企画・制作プロダクション:ROBOT 製作:映画「オズランド」製作委員会 
配給:HIGH BROW CINEMA、ファントム・フィルム
(C)小森陽一/集英社(C)2018 映画「オズランド」製作委員会


『ひるなかの流星』主題歌にDream Amiに決定!予告も解禁


映画情報どっとこむ ralph 2011年~2014年まで集英社「マーガレット」で連載ていたやまもり三香先生の『ひるなかの流星』が、永野芽郁、三浦翔平、白濱亜嵐、山本舞香で映画化します!


そして、この度、映画『ひるなかの流星』主題歌にDream Amiが歌う新曲「はやく逢いたい」が決定しました!


昨春公開されたディズニー映画「ズートピア」日本語吹替版の主題歌 「トライ・エヴリシング」を担当し、Dream Ami。『ひるなかの流星』は原作漫画の大ファンだったと語り、今回の楽曲と主題歌決定に際して本人自らが作詞を担当しました。

映画情報どっとこむ ralph Dream Amiさんからコメントも到着しています!

今回、この主題歌を歌わせていただくにあたり、自分で作詞をさせてもらいました。

脚本を読ませていただいて、率直に感じたのが「ヒロインのまっすぐな気持ち」相手に対するまっすぐな気持ち、全力さとか、慣れない恋愛に対しての純粋な気持ちがすごく素敵だなと思い、そういったヒロインの気持ちをちょっとリアルな現実に重ねたイメージで歌詞を書かせていただきました。

この映画の原作(マンガ)を私も読んでいました。私は普段あまりマンガを読まないのですが、そんな私が久しぶりにはまったマンガで、先生に恋する感じもすごく共感できましたし、同級生とのちょっと幼い、初々しいドキドキもとても良いなと思いました。

感情移入して見ていた漫画が映画化されて、その主題歌に私を選んでいただいて、本当にすごく嬉しく思いました。

映画情報どっとこむ ralph 合わせて主題歌「はやく逢いたい」が使用された胸キュンシーン満載の新予告映像も解禁!


主人公・与謝野すずめ(永野芽郁)の初恋が巻き起こす、担任教師・獅子尾さん(三浦翔平)と、同級生・馬村(白濱亜嵐)との三角関係や、ゆゆか(山本舞香)との友情が、「胸キュン感」溢れるミディアムアップ曲にのり映し出されます。

生徒への恋に葛藤する獅子尾と、徐々に同級生に惹かれていく馬村の姿。押えられない気持ちでぶつかり合いながらも、すずめの運命の人となるのは一体!?

映画『ひるなかの流星

は、3月24日(金)全国東宝系ロードショー、Dream Amiが歌う主題歌の「はやく逢いたい」は3月22日(水)リリース

公式サイト:
hirunaka.jp

映画情報どっとこむ ralph 物語

田舎でのんびりと暮らす高校1年生の与謝野すずめは、両親の海外転勤を機に、東京に住む叔父・諭吉のもとに預けられることになった。転校先の高校で出会ったのは担任教師のイケメン・獅子尾(三浦翔平)。“女子が大の苦手”で一見無愛想なクラスメイト・馬村(白濱亜嵐)。誰にでも愛想の良いクラス一の美女・ゆゆか(山本舞香)。

困った時にいつも助けてくれるヒーローのような獅子尾に、すずめは生まれて初めて恋をする。獅子尾は、すずめの真っ直ぐで純真な様子に惹かれながらも、「教師」という立場から自分に素直になることができないでいた。一方馬村も最初は鬱陶しく感じるが、いつも明るく分けへだてなく接してくれるすずめに、獅子尾のことが好きだと知りつつ惹かれていく。すずめは切ない初恋にもがきながらも徐々にクラスに馴染んでいくが、馬村を慕うゆゆかの想いに気づく。

すずめ、獅子尾、馬村、ゆゆか。それぞれが、自分の気持ちに向き合い、相手の気持ちに向き合った時、迎えるエンディングとは…。 すずめの初恋の行方は!?

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永野芽郁 三浦翔平 白濱亜嵐 山本舞香 ほか

企画・製作:フジテレビ
制作プロダクション:C&Iエンタテインメント
配給:東宝
© 2017 映画「ひるなかの流星」製作委員会
©やまもり三香/集英社


石井杏奈も涙.E-girlsと一緒に観る『ソロモンの偽証』SP先行上映会


ベストセラー作家・宮部みゆき原作の映画『ソロモンの偽証前篇・事件』が公開され、その続編となる

『ソロモンの偽証後篇・裁判』

は4月11日(土)より公開となります。

本作のストーリーの鍵を握る重要人物・三宅樹理役を演じる石井杏奈さんは、E-girlsのメンバーでもあることから、この度、石井さんの雄姿をいち早く観ようと、E-girlsメンバーが劇場に駆け付け、お客さんと一緒に「後篇・裁判」を観るスペシャル先行上映会を行いました。

劇中で迫真の演技を見せる石井さんにメンバーから熱い感想が続くと照れながらも、最後のサプライズ演出では涙を見せ会場と一体となった大盛り上がりのイベントとなりました。

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『ソロモンの偽証』 E-girlsスペシャル先行上映会イベント
日程:4月9日(木)
場所:ユナイテッド・シネマ豊洲
ゲスト:E-girls
Aya、Ami、藤井夏恋、SAYAKA、楓、YURINO、須田アンナ、藤井萩花、中島美央、鷲尾伶菜、坂東希、佐藤晴美、石井杏奈、山口乃々華

上映前の挨拶

MC:本日は、映画『ソロモンの偽証 後篇・裁判』E-girlsと一緒に観ようスペシャル先行上映会にお越しいただき、誠にありがとうございます。1万人から選び抜かれた生徒役の新鋭たちの迫力ある演技が話題を集めるなかストーリーの鍵を握る重要人物・三宅樹理役を演じる石井杏奈さんは、皆さんもご存じのとおり、今最も人気のあるガールズパフォーマンスグループE-girlsのメンバーです。そして、本日E-girlsメンバーと一緒に観られるスペシャルイベント実施することとなりました。ではさっそくお呼びしましょう!拍手でお迎え下さい。E-girlsの皆さんです!

Ayaさん:皆さんE-girlsです。E-girlsのメンバーである石井杏奈が出演している『ソロモンの偽証後篇・裁判』をこうして皆さんと見ることができて、すごく楽しみにしています。石井杏奈の演技にはもちろん注目していただきたいですが、どのような展開になるのか私たちもわからないので皆さんと一緒に楽しめたら良いなと思います。よろしくお願いします。

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上映後
MC:皆さま、「後篇・裁判」はいかがでしたでしょうか?楽しんでいただけましたでしょうか?それでは皆さまお待ちかねだと思いますので、さっそくE-girlsの皆さんにご登場いただきましょう!石井さん皆さんで一緒に観ていかがでしたか?

石井杏奈さん:メンバーの皆に自分が出演した作品を観てもらうことも、一緒に観ることも初めてだったので始まる前までは本当にすごく緊張していました。自分が出演しているので客観的に観ることはできないのですが、ご覧いただいた1人1人に想いが伝わり、これからにつながってもらえれば嬉しいです。

MC:声が出なくなるという難しい役どころでしたが、大変では無かったですか?

石井さん:そうですね、でも監督と稽古の際に耳鼻科の先生にお話をき、アドバイスをいただいたので、演技に活かせたと思います。

MC:さっそく映画の感想をお聞きしてみましょうAyaさん映画ご覧になっていかがでしたか?

Ayaさん: プライベートで前篇を観ていたので、楽屋とかで皆で、後篇「どうなるんだろうね」と話をしていました。想像していなかったクライマックスでまだ興奮しているんですけど、何よりもメンバーがスクリーンの中にいることが不思議な感じがしました。E-girlsの初のアリーナツアーとこの映画の撮影日が重なっていて、ツアーに参加するのか、映画に参加するのか辛い選択だったと思いますが、石井杏奈が覚悟を決めて臨んだ作品が素晴らしい作品になっていて、石井杏奈の覚悟を誇りに思える作品になっていると思いました。

MC:ありがとうございます。藤井夏恋さんはいかがでしたか?

藤井夏恋さん:前篇を観終わった後に、裁判はどんな形で開かれるのか気になっていたので、この場で皆さんと観られて良かったです。

MC:普段の石井さんと樹理のキャラクターは違いますか?

藤井さん:全然違いますね。違いすぎて本当にすごいなとビックリしました。

MC:山口乃々華さんいかがでしたか?

山口乃々華さん:物事をストレートに受け入れていっぱいいっぱいになりながらも突き進んでいく裁判の様子が、中学生ならではの感じがして涙が出ました。普段一緒にパフォーマンスしている石井杏奈が女優としてスクリーンの中で輝く姿に感動しました。

MC:皆さんの感想を聞いていかがですか?

石井さん:本当にすごく嬉しいです。E-girlsのツアーと映画どっちをとるかという中で出演を決断した作品だったので、自分の中でも色々な思いがあった中で出来上がった作品を多くの方にご覧いただけて、幸せだなと感じました。

MC:映画にはいろんなタイプの登場人物が出てきましたが、E-girlsの皆さんだったら、この映画のどのキャラクターにご自身が近いと思いますか?理由もあわせて教えてください!

MC:Amiさんいかがでしょう?

Amiさん:観終わったあとにAyaちゃんに樹理ちゃんの家に土足で上がっていくキャラに似ているねと言われて、考えてみたら確かにそうかなと思いました。

Ayaさん:そういうキャラクターってとても重要だなと思います。

Amiちゃんは真面目じゃないって言っているけど、実はすごく真面目で考えて無いふりをして人を助ける行動をとったりすることろなんかが似ていると思いました。

MC:SAYAKAさんいかがでしょう?

SAYAKAさん:私は松子さんですかね。マイペースという感じではなくすべてをプラス思考にうけとれるかというのは違うのですが、食べるのは大好きで、食いしん坊なところは似ているんじゃないでしょうか(笑)。

MC:坂東希さんはいかがですか?

坂東希さん:私はまりちゃん(倉田まり子)に似ているかなと思いました。

普段はあんまり前に前にというタイプではないですが、誰かが困っている時に教えてあげたりするところはまりちゃんに似ているかなと思いました。

MC:佐藤晴美さんいかがでしょう?

佐藤晴美さん:あの中だと野田君かなと思います。やろうと決めたことをやり通そうとするのだけれど、そのせいで少し熱くなりすぎてしまったり、人から勧められても、自分がいいなと思わなければ断るという我を通そうとするところなんか似ていると思いました。

MC:今回メンバーの石井さんの迫真の演技を観てみて、映画に出てみたい!と思われた方もいたのでは?と思いますが、もし今後映画に出るとしたらどんな役をやってみたいですか?

MC:楓さんどうでしょうか?

楓さん:いつも石井杏奈さんと妄想を巡らせているので、それが活かせる役が良いですね。

曲の歌詞から切ない恋愛を妄想していたりするので、似合うかは別として、切ない恋愛ものなんかに出てみたいです。

MC:藤井萩花さんどうでしょう?

藤井萩花さん:普段は何を考えているかわからないと言われがちなので、イメージ通りのミステリアスな役か、正反対の明るくて自由奔放な役柄でアクションをやってみたりしたいです。

MC:須田アンナさんいかがでしょう?

須田アンナさん:ケンカのシーンなんかを見ると興奮するので、不良少女の役なんかやってみたいですね。

Ayaさん:須田さんには怖くてかなわないですね(笑)。

MC:この映画は裁判シーンがテーマで一番の見どころですが、このメンバーは有罪だ!と思う方はどなたでしょう?エピソードもあわせて告発したいメンバーの発表をお願いします!

MC:YURINOさんどうですか?

YURINOさん:Amiさんですね。人に無理なお願いをする時に、すごく甘えて可愛く言ってくるので、絶対に断れないんです。Ayaさんとかは聞かなくて良いっていうんですけど「ねぇねぇついでにお水いれてぇ」とか言ってくるので、断れないんです。

MC:Amiさん自覚はありますか?

Amiさん:そうですね、ありますね(笑)。後輩の人にお願いしちゃいます。でも楽屋でYURINOちゃん石井杏奈のこと言いますっていっていたのに急に変えるなんてそれこそ有罪やな。


MC:中島美央さんどうですか?

中島美央さん:佐藤晴美さんですね。毎日財布とか、携帯とか何かを忘れるんです。忘れることに悪気を感じていないというか気にしていない感じなので、ちょっと意識すれば治ることはしっかりやってほしいです。

MC:本当ですか??

佐藤さん:本当です。何かを忘れるのは日常茶飯事ですけど20歳までには治そうと思います!

メンバー一同:あと2か月しかない!

佐藤さん:がんばります。

MC:鷲尾伶菜さんはどうでしょうか?

鷲尾伶菜さん:佐藤晴美さんですね。よく家に遊びに来るんですけど、冷蔵庫の中のお菓子とか食べちゃうんです。勝手に電子レンジとか使いだしちゃうんです。

MC:本当ですか??

佐藤さん:そうなんです。鷲尾さんの家には美味しいものがたくさんあるんです。

鷲尾さん:そういえばその時も家の鍵を忘れて、家に来ていました。

MC:佐藤さん20歳まであと二か月、気を付けてくださいね。

それでは今日は石井さんへメンバーの皆さんからサプライズを用意してくださったんですよね?ではAyaさんお願いします。
0409ソロモンE-girls花束
※サプライズの花束贈呈に石井さんウルっとくる

MC:ありがとうございました。石井さんいかがですか?

石井さん:びっくりしました。まさか!ですね嬉しいです!!

MC:そろそろお時間となってしまいますので最後に石井さんより一言いただきたいと思います。

石井さん:今日はお集まりいただき本当にありがとうございました。既に公開されている『ソロモンの偽証 前篇・事件』をご覧になった方は今週公開となる後篇・裁判も気になっていると思うので、ぜひ劇場に足を運んでいただければと思います。これからも、サプライズでお花を渡してくれるE-girlsの名前に恥じないようなお芝居、日ごろの生活を送っていきたいと思います。今日は本当にありがとうございました。

0409ソロモンE-girls_AYA
『ソロモンの偽証』

<前篇・事件>大ヒット上映中!!

<後篇・裁判>4月11日(土)公開

公式HP:www.solomon-movie.jp

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ソロモン後篇ポスター 原作:宮部みゆき(新潮文庫刊)/監督:成島出
主題歌:U2「ウィズ・オア・ウィズアウト・ユー」」

出演:
藤野涼子 板垣瑞生 石井杏奈 清水尋也 富田望生 前田航基 望月歩

佐々木蔵之介 夏川結衣 永作博美 小日向文世 黒木華 尾野真千子

配給:松竹

(C)2015「ソロモンの偽証」製作委員会